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体験談(約 10 分で読了)

巨乳で小池栄子似のPTAである母が最悪の中学生にエグいプレイでイカさせられるまで【完】(1/2ページ目)

投稿:2023-09-06 12:53:55

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本文(1/2ページ目)

名無し◆MSlyZnQ(北海道/30代)
前回の話

僕が中学生の頃の話です。僕には周りからも美人といわれる母がいました。タイトル通り母は小池栄子さん似の見た目をしており、スタイルは小池栄子さんを少しぽっちゃりさせた感じで、なによりおっぱいはFカップもありました。息子の僕から見てもエロイと思わせる雰囲気があり、母で抜いたことも何度もあり…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

4日目

この日は家に入るとすぐにフェラを始めました。

じゅぽじゅぽという音が聞こえてきます。

シン「あー、それ気持ちいいー!」

「入ってすぐ、口でしろなんて生意気なのよ!」

どうやら玄関先でシンは仁王立ちになり、母はひざまずきシンのちんこを頬張ってるようです。

もはやフェラくらいでは母も抵抗しません。

シン「そのぺろぺろするのめちゃくちゃヤバい!」

「人妻にイタズラばっかりして…、おしおきよ!」

シン「あー、ダメだっイク!」

そういうとシンは母の口に出して、母それもゴクゴクと飲み干します。

「大量に出してくれちゃって…人の口をなんだと思ってるのよ!」

母は気丈に振る舞い、本来の目的である家事に移ります。

しかしその間もシンは母の体にイタズラし続けてます。

「やめてっん、家事に集中できっないっん」

そしてシンは母のデニムのチャックを下ろし、母の股間へ指を伸ばします。

シン「パンツの上からでもわかるくらい濡れてるよ笑」

「勘違いでしょ?んんっ、そこっん、ダメ…」

シン「ほら、パンツ下げたら糸引いてるじゃん笑」

シンは母のパンツを下げ、生で手マンします。

「ちがっっん、あぁダメっんん!」

グチョグチョという音が響き渡り、音だけでも母の股間が濡れまくっていることがわかります!

「あぁぁんっ、ダメっんダメっん、そこっ、やめてっんん!」

シン「イキそうですか?」

「イカないっんん、けどっん、そこやめてっんん、あんっん、はぁはぁっく、そこっヤバいっんん!」

少しするとグチョグチョという音は大きくなり、母の声も大きくなります。

「あぁー、もうダメっんん、きちゃうっんんん!」

ビチャビチャという音を立てて母潮吹きしてしまいました。

シン「イっちゃいましたね笑」

「はぁはぁ、これは…違うの…」

シン「そうですか、したら素直になるまでやめません笑」

まだグチョグチョという音が響き渡ります。

「あぁぁ、やめてっんん、今敏感になってるからっんん、やばいのっん!」

シン「本当のこと言ったらやめます」

「あぁぁぁっ!わかったわっん、イった、さっきイカされたぁっんんん!」

シン「潮吹きしたのはいつぶりですか?」

「10年以上前よっんん!だからやめてーんん、連続は反則よっんん!」

10年ぶりで敏感になってるマンコに耐えられるはずもなく母はまた潮吹きします。

「あぁぁー、もうダメっっんんすごいのきてるっんんん、イっちゃうわぁんん♡」

「はぁはぁはぁ、どうするのよぉ、服濡れちゃったじゃない笑、でギンギンになってるそれをまた抜けって言うの?」

母は言われてもないのにシンの股間へてを伸ばします。

シン「おっぱいで挟んで下さい笑」

「はー、生意気な子だわね」

そういうとパイズリを始めました。

シン「お、パイ圧やばっ、もちもちしててサイコーです」

シン「やばいっく、もう出る!」

シンは母の顔にぶっかけました。

「すごい…顔がドロドロで重たいわ、大量に出してくれちゃって…しかも髪にもかかったじゃない!」

シン「バレないように気をつけてください笑」

この日はこれで終わりました。

5日目

この日はシンの要望で素股をしてるようです。

シン「そんなに濡らしたら入っちゃいますよ笑」

「それはダメっん、それに擦れてくすぐったいのよっんん!」

しばらく素股が続くと

「あぁん!待ってっんん!少し入ってるんん!」

シン「気のせいですよ笑」

そういうとシンは母の奥へ挿入しました。

「あぁぁぁん!待って…それヤバいっんん、奥まで来すぎっんんん」

シン「うぉっ、すごいヌルヌルで柔らかくて気持ちいい!」

「ひぐっん、やめてっんん、そんなに奥で動かさないでぇんん!」

シン「この奥のコリコリしたところが弱いんですね笑」

「うぐっんん!そこダメ!本当にヤバいからぁぁぁんんん!」

シンはスピードを早めます。

熟成した人妻マンコが中学生のカチコチのチンコに勝てるわけもなく

「あんんっ、奥ダメっん!、はぁはぁん、ヤバいのきてるからぁんんん、やめてっんんん!」

シン「中イキするのはいつぶりですか?」

「そんなのしたことないっん!やばいからぁんん!奥突くのだけやめてぇんんん!」

グチョグチョという音が響き渡り、母の中ぎべちょべちょなのがわかります。

「はぁはぁもうダメ、限界っんんん!ふぐぅぅぅ、イっちゃうーんんん♡」

シン「俺もイクっ、一緒に!」

そういうと2人ともイキ果てたようです。

母は肩で息をしており、下半身はすごい痙攣してたようです。

シン「初の中イキどうですか?」

「はぁはぁわかんない…あたま真っ白で何も考えられないわ」

この日はこれで終わりました。

そして何故かその日の夜から母が冷たくなったように感じます。

「あれ洗濯終わってないの?」

「ちょっと忙しいのよ、それくらい自分でやってくれる?」

少し違和感を感じます。

「最近少し疲れてるみたいだから、あいつの家行くのもうやめたら?全部あいつのせいでしょ」

「彼も母親がいなくて可哀想なのよ、それに悪いところばかりじゃないし…」

何故かあいつを擁護することを言ってきます。

僕は不安感に襲われました。

6日目

いつものようにシンのイタズラから始まり、母とシンは濃厚なキスをしています。

そのキスだけで母はスイッチを入れられたようで自然とセックスが始まります。

シン「俺のチンコそんなに気持ちいいの笑よくでかいって言われるんだけど」

「大きいのは認めるけどっんんん、ちょーしのるなっんんん!」

シン「昨日初中イキしてたのに笑」

「あぁぁん、奥いじめるのやめてっんんん!そこ本当にヤバいのっんんん!」

シンは容赦なく攻め続けます。

「はぁはぁ、ヤバいっんん!またあたま変になるぅんんん!あぁんんん!」

母は盛り上がりがとどまりません。

「そこダメなのっんんん!ぐぅぅっんん!はぁはぁダメ、またイカされちゃうーんんん♡」

母は簡単にイカされてしまいます。

一度イった母に容赦なくシンは攻め立てます。

「はぁはぁ待って、今はダメっく、敏感になってるからぁんんん!動かないでぇーんんん!」

シン「こんなに気持ちいいのに止められるわけないじゃん!」

「さっきの余韻がまだ残ってるからぁぁんんん!すごいのきちゃうからぁぁぁー!」

よほど気持ち良いのでしょう母は会話もまともに成立しません。

シン「すごいしまってる笑また一緒にイこうよ!」

若くて元気のあるシンはズドンズドンと母の奥をいじめます。

「おく、すごいっんんん!こんなの何も考えられなくなっちゃうぅー!」

「ダメェー、イっちゃうー!ひぐぅっんんん♡」

さっきよりも深い中イキをさせられたようです。

シンは母の顔にぶっかけますが、母は文句すら言いません。

「はぁはぁこんなの、はぁはぁダメだわぁん」

シン「まだまだですよ笑」

そういうとシンはもう一回戦始めました。

「さっき出したばかりなのにぃーんんん!すごいっんもう元気っんんん!」

シン「そんだけ好きってことですよ!」

「やめてっん!今そんなこと言わないで!こんな奥いじめられてそんなこと言われたらぁんんん!はぁはぁわかんなくなるーんんん!」

なんのことかわかりませんでしたが、母が冷静さを失ってることだけは確かです。

「ヤバいぃぃんん!さっきよりもすごいのきてるんんん!はぁはぁもうダメぇーんんん!イクわっんんん♡」

シン「中に出してもいい?」

「それはっん…、それはダメっんんん!中以外ならどこでもいいからぁっんんん♡」

ここでシンは動くのをやめました。

シン「それならこの先はやめきます笑」

「え?」

母は物足りなそうな雰囲気でしたが、シンからのお預けに逆らう訳にもいかず、焦らされた状態でこの日は終わりました。

そして元々予定してた家事の手伝いの最終日の7日目ですが、どうやらシンの方からの提案で、今までワガママ聞いてもらったお礼として僕の家で家事をしてくれるとのことでした。

母は自分の家にシンを入れることに少し抵抗がありましたが、いつものようにうまく言いくるめられて明日シンを家に呼ぶことになりました。

6日目の夜

「明日何時に帰ってくるの?」

「え、いつも通りだと思うけどなんかあったの?」

あえて僕は聞いてみました。

「いえ、なんとなく聞いてみたいだけよ…」

意味深でしたがそれ以上は聞けませんでした。

しかも夜なのにもかかわらず、母入念に部屋の掃除をしてます。

シンを意識してるのでしょうか…

そこで僕は明日学校に行ったふりをし、母がシンを迎えに行ってる間に家に帰り、2人の様子を生で観察することにしました。

7日目

予定通り僕は学校に行ったふりをして、自分の部屋のクローゼットへ隠れます。

しばらくすると母とシンがやってきました。

シン「結構部屋綺麗ですね!」

「そう、ありがとう」

この時は母はまだ気丈に振る舞います。

予想外だったのはシンが本当に母の家事を手伝っていることでした。

ってきりまたイタズラするのかと思っていましたし、それは母も同じでした。

真面目に行動するシンを見て母も油断したのか和やかな雰囲気です。

一通り家事を終えるとシンは

シン「あいつの部屋はどこなの?」

「それは2階だけど勝手に入るのはダメよ」

シンは見るだけ見るだけと言っても僕の部屋に入ってきました。

僕は焦りましたが息を殺し様子を観察します。

シン「あいつ根暗なくせにこんないい部屋あってむかつくなー」

「こら、私の前で息子のこと悪くいうな笑」

言葉では怒ってますが、何故か母は笑顔です。

そうするとシンは母を引っ張り部屋の中に入ります。

そしてすぐさま母と濃厚なキスを始めました。

「ちょっと!油断したらすぐイタズラするんだから!」

シン「今日で最後だからさ、もうちょっとワガママ言わせてよ」

そういうとシンは僕の部屋の中で母の服を脱がし、生乳を後ろから揉みしだきます。

初めて母のおっぱいを見ましたが、大きくて肌は白く、重たそうなおっぱいをしていて、息子の僕も興奮してしまいました。

昨日焦らされたせいか母は乳首にちょっと触れられただけで、背中が仰け反ります。

「あっん、ダメェっん」

母抵抗は弱いです。

そしてシンは僕の勉強机に母片足を乗せ手マンを始めます。

「何するのよっん」

シン「あいつの勉強机汚されたくなかったら、潮吹き我慢してみて笑こういうプレイ興奮するでしょ笑」

「ヘンタイねっあん!我慢できるに決まってるでしょっんんん!」

母は対抗しようと頑張ってますが、焦らされてることもあり、息子の同級生のたったの指2本でいいようにされてます。

「はぁぁぁんんん!待って!やめてぇんんん!」

シン「このままじゃまずいですよ笑」

グチョグチョという大きな音が響き渡ります。

「うぐっ、ふぅーふぅー、あっあぁぁんんん!」

母は下唇を噛みながら抵抗しますが、なす術もありません。

乳首も同時にいじめられると母の声量がさらに大きくなります。

「あぁぁぁんんん!ダメェんんん!そんなの耐えられないっんんん!」

シンはニヤニヤしております。

「はぁはぁはぁっん、ごめんなさい、もうっん、限界っんんん!イかされちゃうーんんん♡」

そういうとビチャビチャと僕の勉強机に潮吹きをしました。

シン「あーあ、べちゃべちゃじゃん笑」

「はぁはぁはぁ、こんなの反則よ」

そうすると2人は僕のベットの上に行き、セックスを始めようとします。

シン「じゃあ昨日の続きを」

「ここではいやよ!せめて違うところで…」

母は息子のベットで始めることに抵抗します。

それを見たシンは手錠のようなものを取り出し母の両手を捕縛します。

「ちょっとなによこれ!」

シン「そういうプレイなだけだから安心して笑」

そうしてついにシンは母の中へ挿入します。

この時ちゃんとシンのチンコを見ましたが、確かに大きく何よりカチコチでのけぞってました。

「あん!ヤバい…また奥きてる…」

シンは激しく動きます。

グチョグチョと音を立てて母の愛液が飛び散るくらいです。

「あぁぁぁ、ふぐぅっ、ヤバいっんんん、奥、ダメェーんんん!」

母は大きな声で喘ぎます。

「ダメェんんん!そんなに激しくされたらぁんんん!またすごいのきちゃうっんんん!」

母の絶頂が近づくとシンは動きを止めて、焦らします。

シン「中に出してもいいってこと?」

「それわぁ…ダメだけど…」

母の威勢が弱くなります。

その攻防が何度か続き母も意地で耐えてます。

「んんんんー!はぁはぁ、いい加減…っんんん!もうやめてぇんん!はぁはぁ、もう逃げないからこの手錠外して?あっんん!動きにくいわ…」

そういうとシンは手錠を外します。

母も言葉通り手錠が外れても、抵抗することはなく、むしろシンへ抱きついてます。

今度は正常位からバックへと体勢を変え

「あっあっ、これダメェんんん!奥まできちゃうーんんん!」

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  • 2: ピーチさん#JiBwdTY [通報] [コメント禁止] [削除]
    まだ続きがありそうならほしいです!

    0

    2023-09-13 00:23:19

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きありがとうございます!

    0

    2023-09-07 22:27:04

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(2020年05月28日)

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