体験談(約 15 分で読了)
【評価が高め】失恋から救ってくれたドM同級生との愛に溺れてしまった結果「最終回」(2/2ページ目)
投稿:2023-09-05 08:21:14
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ベッドの上でもぞもぞ身体をよじっていると、突然、ビュッと潮を噴き上げる。
潮はおしっこではないと聞いていたが、もわっと薄いアンモニア臭を感じ、やっぱりおしっこなんだと納得した。
優衣は、すでにぐったりしているが、俺がこのままでは終われない。びしょびしょになった服を脱ぎ捨てて、優衣に覆いかぶさる。
「ああ~、ああ~リョウ君…だめ…だよ。」
俺は優衣にチンポを握らせしごかせた。チンポは過去最高にいきり立っているだろう。
「優衣。わかるだろ?我慢できない。わかるよな?」
自分が何を口走っているのかわからないが、とにかく直ぐに入れたかった。
「あ~、でも~。ああ~、ああ~。」
いつもは拒否などしない優衣が見せるわずかな抵抗。怯えた顔を見るとぞくぞくしてしまう。俺もSっ気が成長したものだ。
チンポをマンコに当てるとチュポンと、カリが吸い込まれた。ほぐれたマンコが絡み付く。そのまま腰を前に出すとヌルっと根元まで咥え込んだ。
「あんっ!だめ~、入っちゃう…。ああ~ん。はあ~、はあ~!んああ~っ!」
「ああ~なにこれ?やばい…止まらん。ああ~気持ちいいよ。」
トロットロのマンコの感覚にチンポが溶けそうだ。俺は夢中になって腰を動かした。
潮のせいなのかわからないが、いつもより滑りが良くて、マン汁が溢れる音も大きい。
「ああ~!ああ~!ぎぼじい!ぎぼじい!チンチン、ぎぼじい~!」
「あ~凄い、締まる!うう~。」
「あ゛うっ!あ゛うっ!出ちゃうっ…いやっ…いやっ。出るーー!」
マンコの締め付けが強くなったと思ったら、優衣が腰を浮かせてチンポが抜けた。その瞬間に見える潮の噴水ショー。優衣は、腰を左右に振って潮をまき散らした。
俺も完全に狂っていた。優衣が腰を落とすとすぐさま襲い掛かり、チンポをねじ込む。今度はつま先がベッドに着かない様に優衣の両足を肩にかけ、優衣の体に圧し掛かった。
体勢のせいか、チンポは最奥だと思っていた所から更に奥へ入っていった。
「ああああ~!!お゛っ…お゛っ…お゛っ…。」
優衣は悲鳴の様な声を上げた後、変な声でうめきだした。
俺は構わず腰を振る。溢れたマン汁が潤滑剤になって、ピストン運動が加速する。
「お、ああああっ!おぐだめっ!おぐだめっ!いぐいぐっ…いぐぅーーー!!」
「おああっ!俺も逝くっ!」
俺は最後の力を振り絞り、鬼ピストンを仕掛けた。
「いっでっ、いっでっ!あああっ!もうだめっ!いっでぇ~~!」
「ああ~逝くぞ!優衣!逝くぞ!?」
「ああ~ああ~ああ~ああ~!アアアアッ!!!」
チンポを抜いた瞬間、物凄い勢いで精子が飛び出し、優衣の顔にぶっかかる。優衣もつま先で腰を浮かせて、ビュビュッと潮を飛ばして力尽きたように腰を落した。
「ああっ!ああっ!ああ~、ああ~。」
その後も、優衣は腰を上げたり降ろしたりを繰り返して、しばらく落ち着かなかったので、流石に心配になってしまう。
「ごめん。めっちゃ顔に掛かっちゃった。」
「はぁっ、はぁっ。ちがっ…そこじゃ…ない。はぁっ…はぁっ…。」
「え?ごめん。痛かった?」
「はぁっ…はぁっ…ちがっ、違う…。はぁっ…ちょっと…待って…。」
俺は、優衣の呼吸が整うのを見守った。
呼吸が落ち着いて来て口をパクパクさせたので、俺はキッチンで水を汲みに向かった。
コップを持って戻ると、指でクリをいじりながら、精子を付けた指をしゃぶりまくっていた。
俺が近づくと、手招きしてベッドの上に呼び、チンポを咥え始めた。
「はぁ…はぁ…チンチン…おいひい。はぁ…はぁ…。」
優衣は正座している俺を押し倒して、ひたすらチンポをしゃぶり続けた。
ようやくしゃぶり終えたかと思うと、俺の太ももに頭を乗せてくつろぎだした。
「はぁ~。もう今日は…動かないから…。」
「ふ、風呂は?」
「知らない…。」
「か、顔…カピカピにならない?」
「……もうっ!だれのっ!せいだと!思ってるの?」
優衣は拳を握って俺の太ももをボコボコ叩いた。
「ごめん。ホントに…。俺もわけわかんない位、興奮しちゃって…。顔には掛かんない様に気を付けるよ。」
「てゆーか、怒ってないし…。」
「え?そうなの?」
「そ、そ~だよ。」
とりあえず怒っていないとわかってホッとした。
「き、気持ちいいのに…なんで怒るの…。」
「いや…凄かったから…。」
「すごく…良かった…。」
無茶をしたので心配していたが、いつの間にか少し照れくさそうないつもの優衣に戻っていた。
「はぁ~。あんな優衣、初めてだったし。俺もなんだかわけわかんなくなっちゃうし。なんて言うの?もう滅茶苦茶にしたくなっちゃって。」
「それで、めちゃ潮吹くじゃん?初めてじゃん?テンション上がるじゃん?それでその格好がエロくてさ?気づいたら、もう襲ってる訳。」
「はぁ~。やばかった。気持ちいいし、そりゃ飛ぶよね?ぶちゃけ、顔に掛った時の征服感?あれはヤバかった…。」
優衣が良かったと言ってくれて、悪くないと分かったとたん、テンションが上がって一気に気持ちを吐き出し余韻に浸った。
そして優衣にチンポを掴まれハッとした。
「ごめん。1人で…。」
「そんなに…凄かった?」
「うん。完全にぶっ飛んだ。」
「はぁ…はぁ…リョウ君…。」
優衣がチンポを握ったまま、俺の上にまたがって来た。部屋は暗くなってきているが、目が座っているというか、危ない状態なのがよくわかった。
「どうした?」
「はぁ…はぁ…マンコ…おかしいの。リョウ君の…中に…欲しい。」
「え?中出し?…今?」
「もう…来るから。…した事ある?」
「な、ないよ!生ですること自体、優衣が初めてだし。」
「はぅ…。いい?私も…我慢できない。」
来るって、生理?安全な日ってこと?頭でグルグル考えている内に優衣は挿入準備を整えていた。
「入れるよ?はっ…あっ…ああ~。ここ…あっ、ああんっ。」
騎乗位で入れると、ドンピシャで当たる優衣の好きな所。
ピクンと反応して、動きを止めた。
「ああ~。リョウ君の…チンチン…。気持ちいいよ?」
「優衣のマンコも…気持ちいい。」
優衣が俺の腰の辺りにに手を置いて腰を前後に動かし始めた。
「あ~ん…リョウ君…感じて?あんっ…すごい…また逝っちゃう。いい?いい?」
この子はいったい何回逝けば気が済むのだろう?優衣は狂ったように腰を振り続けて、官能的な声をあげる。
「ああ~。いいよ。優衣も感じて?」
「ああんっ。逝くよ?逝くよ?あ~、あ~、あ~、ああ逝くっ!あっ…あっ…アアンッ!!」
腰をカクカクさせても、優衣の動きは止まらなかった。またすぐに腰を振り出して、同じところに当てて、逝くを繰り返す。
「ああっ、凄い。ホントにエロ過ぎ。」
「ああ~、だって…中に…欲しいの。あ~ん出して~。」
タイミング良く出してあげたいがすでに2回も大量に出していて、中々いけない。俺は優衣の胸に手を伸ばして乳首を摘まんだ。
「ああんっ。それっ…だめぇ~。」
優衣が体を反らして、感じるとマンコがキューッとチンポを締め付けた。
「あっ…それヤバい。」
「ああっ!これっ?これっ?ああ~だめ…逝っちゃう。」
「ああっ、いいっ!逝っちゃう。一緒に…。」
「あっ…あっ…一緒に…逝こ?あっ…いくっ。ああっ…逝っちゃう。」
「あああっ!出すぞ?」
「ちょうだい?ちょうだい?あっ…いくっ…イクイクッ…イクッ!!」
チンポがドックンドックン脈打つと、暖かい感覚に包まれた。
「ああっ…ああっ…熱い…。はぁ…はぁ…。」
優衣はパタッと俺の胸に倒れ込み、顔を胸に擦り付けた。俺も優衣が完全に俺のものになった気がしてギュッと抱きしめた。
「はぁ…もう離せないかも…。」
「うん…そのまま。」
しばらくそのまま抱き合っていると、優衣がほっぺにキスをしてくれた。
「ごめんね?我慢できなくなっちゃった。」
確かに精子を味わいチンポをしゃぶってそのままだから、俺も口にされるのは抵抗があった。それでも俺も優衣のほっぺにキスをした。
「ありがと…ホントに今日一日、最高だった。」
「うん…ずっとこうしてたい。」
俺たちは、繋がったまま水だけ飲むと、いつの間にか眠ってしまった。
そして、目を覚ますと既に優衣が朝立ちチンポを口に入れて、楽しんでいた。
「おはよう。本当に好きなのな?」
「えへへ。乾くとホントにカピカピするんだね?」
「いつの間にか抜けたんだ?」
「そうみたい。いい目覚めでしょ?」
「最高。毎朝これで起こして欲しい。」
「いいよ?朝ご飯になっちゃうね?」
「出すまでやる気かよ。」
「ん~。今日だけ~。」
早速朝から一発絞り取られて、一緒にシャワーを浴びた。愛に溺れた俺たちは、その後も飽きることなく体を重ねあった。
中出しの味を締めた俺たちは、安全日には中出し、他の日に顔射を繰り返しただれた大学生活を過ごした。
卒業後は、そのまま同棲して、一年と経たず結婚する事になった。俺が元カノの美保とと思っていた卒業後の結婚は、相手は違ったが実現することになったのだ。
今では、2人の子供に恵まれて、子育てを楽しんでいるが、相も変わらずただれた結婚生活を送っている。
優衣は、昔の俺の願いを聞き届け、今でもおはようのフェラで起こしに来てくれている。
以上失恋から救われた男の話でした。お付き合いいただきありがとうございました。
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