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【評価が高め】失恋から救ってくれたドM同級生との愛に溺れてしまった結果「最終回」(2/2ページ目)

投稿:2023-09-05 08:21:14

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本文(2/2ページ目)

ベッドの上でもぞもぞ身体をよじっていると、突然、ビュッと潮を噴き上げる。

潮はおしっこではないと聞いていたが、もわっと薄いアンモニア臭を感じ、やっぱりおしっこなんだと納得した。

優衣は、すでにぐったりしているが、俺がこのままでは終われない。びしょびしょになった服を脱ぎ捨てて、優衣に覆いかぶさる。

「ああ~、ああ~リョウ君…だめ…だよ。」

俺は優衣にチンポを握らせしごかせた。チンポは過去最高にいきり立っているだろう。

「優衣。わかるだろ?我慢できない。わかるよな?」

自分が何を口走っているのかわからないが、とにかく直ぐに入れたかった。

「あ~、でも~。ああ~、ああ~。」

いつもは拒否などしない優衣が見せるわずかな抵抗。怯えた顔を見るとぞくぞくしてしまう。俺もSっ気が成長したものだ。

チンポをマンコに当てるとチュポンと、カリが吸い込まれた。ほぐれたマンコが絡み付く。そのまま腰を前に出すとヌルっと根元まで咥え込んだ。

「あんっ!だめ~、入っちゃう…。ああ~ん。はあ~、はあ~!んああ~っ!」

「ああ~なにこれ?やばい…止まらん。ああ~気持ちいいよ。」

トロットロのマンコの感覚にチンポが溶けそうだ。俺は夢中になって腰を動かした。

潮のせいなのかわからないが、いつもより滑りが良くて、マン汁が溢れる音も大きい。

「ああ~!ああ~!ぎぼじい!ぎぼじい!チンチン、ぎぼじい~!」

「あ~凄い、締まる!うう~。」

「あ゛うっ!あ゛うっ!出ちゃうっ…いやっ…いやっ。出るーー!」

マンコの締め付けが強くなったと思ったら、優衣が腰を浮かせてチンポが抜けた。その瞬間に見える潮の噴水ショー。優衣は、腰を左右に振って潮をまき散らした。

俺も完全に狂っていた。優衣が腰を落とすとすぐさま襲い掛かり、チンポをねじ込む。今度はつま先がベッドに着かない様に優衣の両足を肩にかけ、優衣の体に圧し掛かった。

体勢のせいか、チンポは最奥だと思っていた所から更に奥へ入っていった。

「ああああ~!!お゛っ…お゛っ…お゛っ…。」

優衣は悲鳴の様な声を上げた後、変な声でうめきだした。

俺は構わず腰を振る。溢れたマン汁が潤滑剤になって、ピストン運動が加速する。

「お、ああああっ!おぐだめっ!おぐだめっ!いぐいぐっ…いぐぅーーー!!」

「おああっ!俺も逝くっ!」

俺は最後の力を振り絞り、鬼ピストンを仕掛けた。

「いっでっ、いっでっ!あああっ!もうだめっ!いっでぇ~~!」

「ああ~逝くぞ!優衣!逝くぞ!?」

「ああ~ああ~ああ~ああ~!アアアアッ!!!」

チンポを抜いた瞬間、物凄い勢いで精子が飛び出し、優衣の顔にぶっかかる。優衣もつま先で腰を浮かせて、ビュビュッと潮を飛ばして力尽きたように腰を落した。

「ああっ!ああっ!ああ~、ああ~。」

その後も、優衣は腰を上げたり降ろしたりを繰り返して、しばらく落ち着かなかったので、流石に心配になってしまう。

「ごめん。めっちゃ顔に掛かっちゃった。」

「はぁっ、はぁっ。ちがっ…そこじゃ…ない。はぁっ…はぁっ…。」

「え?ごめん。痛かった?」

「はぁっ…はぁっ…ちがっ、違う…。はぁっ…ちょっと…待って…。」

俺は、優衣の呼吸が整うのを見守った。

呼吸が落ち着いて来て口をパクパクさせたので、俺はキッチンで水を汲みに向かった。

コップを持って戻ると、指でクリをいじりながら、精子を付けた指をしゃぶりまくっていた。

俺が近づくと、手招きしてベッドの上に呼び、チンポを咥え始めた。

「はぁ…はぁ…チンチン…おいひい。はぁ…はぁ…。」

優衣は正座している俺を押し倒して、ひたすらチンポをしゃぶり続けた。

ようやくしゃぶり終えたかと思うと、俺の太ももに頭を乗せてくつろぎだした。

「はぁ~。もう今日は…動かないから…。」

「ふ、風呂は?」

「知らない…。」

「か、顔…カピカピにならない?」

「……もうっ!だれのっ!せいだと!思ってるの?」

優衣は拳を握って俺の太ももをボコボコ叩いた。

「ごめん。ホントに…。俺もわけわかんない位、興奮しちゃって…。顔には掛かんない様に気を付けるよ。」

「てゆーか、怒ってないし…。」

「え?そうなの?」

「そ、そ~だよ。」

とりあえず怒っていないとわかってホッとした。

「き、気持ちいいのに…なんで怒るの…。」

「いや…凄かったから…。」

「すごく…良かった…。」

無茶をしたので心配していたが、いつの間にか少し照れくさそうないつもの優衣に戻っていた。

「はぁ~。あんな優衣、初めてだったし。俺もなんだかわけわかんなくなっちゃうし。なんて言うの?もう滅茶苦茶にしたくなっちゃって。」

「それで、めちゃ潮吹くじゃん?初めてじゃん?テンション上がるじゃん?それでその格好がエロくてさ?気づいたら、もう襲ってる訳。」

「はぁ~。やばかった。気持ちいいし、そりゃ飛ぶよね?ぶちゃけ、顔に掛った時の征服感?あれはヤバかった…。」

優衣が良かったと言ってくれて、悪くないと分かったとたん、テンションが上がって一気に気持ちを吐き出し余韻に浸った。

そして優衣にチンポを掴まれハッとした。

「ごめん。1人で…。」

「そんなに…凄かった?」

「うん。完全にぶっ飛んだ。」

「はぁ…はぁ…リョウ君…。」

優衣がチンポを握ったまま、俺の上にまたがって来た。部屋は暗くなってきているが、目が座っているというか、危ない状態なのがよくわかった。

「どうした?」

「はぁ…はぁ…マンコ…おかしいの。リョウ君の…中に…欲しい。」

「え?中出し?…今?」

「もう…来るから。…した事ある?」

「な、ないよ!生ですること自体、優衣が初めてだし。」

「はぅ…。いい?私も…我慢できない。」

来るって、生理?安全な日ってこと?頭でグルグル考えている内に優衣は挿入準備を整えていた。

「入れるよ?はっ…あっ…ああ~。ここ…あっ、ああんっ。」

騎乗位で入れると、ドンピシャで当たる優衣の好きな所。

ピクンと反応して、動きを止めた。

「ああ~。リョウ君の…チンチン…。気持ちいいよ?」

「優衣のマンコも…気持ちいい。」

優衣が俺の腰の辺りにに手を置いて腰を前後に動かし始めた。

「あ~ん…リョウ君…感じて?あんっ…すごい…また逝っちゃう。いい?いい?」

この子はいったい何回逝けば気が済むのだろう?優衣は狂ったように腰を振り続けて、官能的な声をあげる。

「ああ~。いいよ。優衣も感じて?」

「ああんっ。逝くよ?逝くよ?あ~、あ~、あ~、ああ逝くっ!あっ…あっ…アアンッ!!」

腰をカクカクさせても、優衣の動きは止まらなかった。またすぐに腰を振り出して、同じところに当てて、逝くを繰り返す。

「ああっ、凄い。ホントにエロ過ぎ。」

「ああ~、だって…中に…欲しいの。あ~ん出して~。」

タイミング良く出してあげたいがすでに2回も大量に出していて、中々いけない。俺は優衣の胸に手を伸ばして乳首を摘まんだ。

「ああんっ。それっ…だめぇ~。」

優衣が体を反らして、感じるとマンコがキューッとチンポを締め付けた。

「あっ…それヤバい。」

「ああっ!これっ?これっ?ああ~だめ…逝っちゃう。」

「ああっ、いいっ!逝っちゃう。一緒に…。」

「あっ…あっ…一緒に…逝こ?あっ…いくっ。ああっ…逝っちゃう。」

「あああっ!出すぞ?」

「ちょうだい?ちょうだい?あっ…いくっ…イクイクッ…イクッ!!」

チンポがドックンドックン脈打つと、暖かい感覚に包まれた。

「ああっ…ああっ…熱い…。はぁ…はぁ…。」

優衣はパタッと俺の胸に倒れ込み、顔を胸に擦り付けた。俺も優衣が完全に俺のものになった気がしてギュッと抱きしめた。

「はぁ…もう離せないかも…。」

「うん…そのまま。」

しばらくそのまま抱き合っていると、優衣がほっぺにキスをしてくれた。

「ごめんね?我慢できなくなっちゃった。」

確かに精子を味わいチンポをしゃぶってそのままだから、俺も口にされるのは抵抗があった。それでも俺も優衣のほっぺにキスをした。

「ありがと…ホントに今日一日、最高だった。」

「うん…ずっとこうしてたい。」

俺たちは、繋がったまま水だけ飲むと、いつの間にか眠ってしまった。

そして、目を覚ますと既に優衣が朝立ちチンポを口に入れて、楽しんでいた。

「おはよう。本当に好きなのな?」

「えへへ。乾くとホントにカピカピするんだね?」

「いつの間にか抜けたんだ?」

「そうみたい。いい目覚めでしょ?」

「最高。毎朝これで起こして欲しい。」

「いいよ?朝ご飯になっちゃうね?」

「出すまでやる気かよ。」

「ん~。今日だけ~。」

早速朝から一発絞り取られて、一緒にシャワーを浴びた。愛に溺れた俺たちは、その後も飽きることなく体を重ねあった。

中出しの味を締めた俺たちは、安全日には中出し、他の日に顔射を繰り返しただれた大学生活を過ごした。

卒業後は、そのまま同棲して、一年と経たず結婚する事になった。俺が元カノの美保とと思っていた卒業後の結婚は、相手は違ったが実現することになったのだ。

今では、2人の子供に恵まれて、子育てを楽しんでいるが、相も変わらずただれた結婚生活を送っている。

優衣は、昔の俺の願いを聞き届け、今でもおはようのフェラで起こしに来てくれている。

以上失恋から救われた男の話でした。お付き合いいただきありがとうございました。

-終わり-
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