官能小説・エロ小説(約 17 分で読了)
僕の彼女を眠らせて(1/2ページ目)
投稿:2023-08-08 21:30:36
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本文(1/2ページ目)
今僕と付き合っている彼女は24歳。
僕達は同い年で2人で同棲をしています。
話を進めていく上でまず彼女のスペックを。
彼女はきれいな顔立ちで一般的に見ても可愛いのですが、怒らせるとちょっと怖そうな、、、
例えるなら元ヤン感というか不機嫌そうというかトゲがある感じ。
けどそれは仮面のように彼女の意地っ張りで気の強い性格が表面上にあるだけで、
実際は恥ずかしがりで涙もろかったり、急に甘えてきたり。
素直になれないだけでいわゆるツンデレと言うのでしょうか。
そんな彼女のギャップに僕はベタ惚れでした。
彼女は昔からモテたようで学生時代や今の職場でも、男性から言い寄られるなど何度もあったそうです。
しかしバリアを常に張っているようなその性格のため、寄せ付けてこなかったそうで。
今までの付き合った人もセックスの経験人数も僕を含めて3人だけとの事。
僕がベタ惚れの理由は他にもあります。
胸が大きくてお尻もあって、服の上からも見てもスタイルの良さが分かります。
身長は162cm。参考までに上からB88、W60、H87。
1年程前に計測した際のスリーサイズ、との事ですが今も見た目は変わっていないので同じだと思います。
おっぱいの形は垂れていない巨乳、巨乳と言うより大きい美乳と言った方がぴったりな。
乳首はとても薄いピンク色で、少し乳輪は大きめかもしれません。
そして彼女のマンコ、初めて見た時は驚きました。
色や形から濡れ方、中の締め付けてくる具合や匂い、どれをとっても最高なんです。
これを読んでいる方に「もういいよ」と思われそうですが、書き出したら止まらなくなるほど。
僕は容姿端麗ではありませんし、お金や地位などもある訳ではありません。
ただそんな僕がこんな彼女と付き合えていて、しかも他人じゃ見れない彼女の体の隅々までを知っている。
そんな気持ちで僕は最初こそ優越感に浸っていたけど、いつからかそれは変化していきました。
僕だけが知っているこの彼女の体を、誰かに自慢したい、見せつけたい、触らせたい。
こんなに綺麗な体だからこそ汚したくなるような歪んだ感情が溢れ出てきて、
僕以外の誰かとセックスをする彼女を見てみたいという思いに辿り着いてしまいました。
僕とは不釣り合いすぎて、もしくは僕にとって彼女が完璧すぎて、劣等感みたいなものが歪んだ形になったのかもしれません。
数ヶ月前のある日。
僕の職場の先輩であるKさんが、僕と彼女が住むマンションに来ることがあり、3人で食事をしてお酒を飲みました。
その時の彼女は胸元が大きく開いたオーバーサイズのTシャツを着ていて、
そんな彼女を何度もいやらしい目つきで見ているKさんに気付いた時、
僕はとてつもない興奮に襲われました。
彼女が屈んだりして谷間が見える度、覗きこむ様にして見るKさん。
その時から妄想だけだった寝取られの世界を、僕はどうにか現実にできないか、本気で思い始めたのです。
僕は彼女とのセックスの最中も、誰かにヤラれている彼女を想像しながらするようになりました。
彼女はそんなこと、勿論知りません。
もし僕の寝取られ願望を彼女に伝えたら、彼女の性格を考えればドン引きされて終わると思います。
でも、どうにかならないものか。
ネットで色々と調べて方法を考えました。
僕は一時期不眠症になりとても深く眠れるものを処方して貰うようになりました。
今でもどうしても寝れない時はそれを服用するようにしています。
卑劣な事ではありますが、それをこっそりと彼女に服用させて寝ている間に寝取ってもらう方法を考えました。
2度、リハーサルとして服用した状態の彼女と僕はセックスをしました。
始めはゆっくりと服を脱がすところから、恐る恐る触れたりしていた動作を徐々にギアを上げて。
どこまですると起きてしまい、どこまでしても起きないのか、その境界線を見極める必要がありました。
結果、挿入して僕が果てるまで、最後まで問題なく彼女が起きることはなく、次の日も全く気付いていない様子。
いける、そう確信しました。
次は寝取ってくれる相手を考えます。
すぐに浮かんだのは2人。
以前から彼女をいやらしい目で見ていた2人のどちらか。
冒頭の話に出てきた僕の職場の先輩Kさん。
それと普段から僕と彼女の髪を切ってくれている美容師のFさん。
この2人は僕の彼女に対して、下心や好意を抱いているのは明らかでした。
何度か僕らのマンションに遊びに来ていたのはFさんで、Kさんは一度だけ。
Kさんは僕たちの9つ歳上で33歳。
仕事をきちんとやる人で頼れる先輩なのです、女性が大好きで風俗が趣味という性獣の一面が。
僕の彼女を全身査定するかのように見るあの目つきはまるでハンター。
たださすがに同じ職場の人なので、最初の寝取られとしては心配事が多すぎました。
美容師のFさんは30歳。
美容師という職業柄もあるのか、喋りが上手で女性慣れしている感じ。
遊び慣れていると言った方がいいかもしれません。
共通の知り合いから聞いた話だと、彼は複数人の女性と交際しているらしく、「THE遊び人」だそうです。
彼女に何度もカットモデルのお誘いをしていたり、悩み事があればいつでも相談に乗ろうとするFさん。
選択肢が少なく、どちらにしようか迷います。
どれだけ考えて準備しても、初めてなので何か問題が発生するかもしれない。
その時はすぐに計画を中止して別の機会にすればいいと思ったので、とりあえず実験的な試みもありきでFさんに決めました。
決行する場所は僕と彼女のマンションにします。
それとカメラを設置すること。
映像を撮れれば夢にまで見たその寝取られる光景を、あとで何度も観返すことが出来るので。
Fさんと連絡を取り合い、彼女にも都合を合わせて貰って、3人でお酒を飲む予定を立てました。
その日に合わせてカメラも設置完了。
設置場所は僕たちの寝室。彼女には内緒です。
何度か試し撮りして、写り方や音のチェックを入念に。
そして当日を迎えました。
我が家にFさんも合流してからは、IPPONグランプリを観ながら楽しくわいわいと食事をして、お酒を飲んで。
文章がとても長くなってしまうので話を短めにまとめていきたいと思います。
中盤に差し掛かる頃、彼女が好きなカクテルをキッチンで僕が作ってあげました。
その時にこっそりと処方されているものを入れて。
飲んでも何も気づいていない様子の彼女。
30分位で目が重たそうな様子で眠気が来たようです。
因みにFさんはうちに来てからずっと、部屋着で薄着の彼女を見る目つきがエロ怪しい。
僕はこの後に起こるかもしれない出来事を妄想して、胸のどきどきが収まらない状態。
この場で勃起してしまわないよう別の事を考えるようにしていました。
飲んでからどれくらい経ったでしょうか。
遂に、彼女は片手にコップを持ったままテーブルに頭を乗せて(顔を伏せて?)ダウンするように眠りにつきました。
僕が声をかけても肩をさすっても、反応無し。
Fさん「あれれ?寝ちゃったの?」
僕「お酒に弱いのもありますが仕事の疲れも溜まってたんだと思います。Fさん、彼女のこと寝室まで運びたいんで手伝ってくれませんか?」
そう伝えてから一旦彼女をテーブルから起き上がらせて横にします。
僕は敢えて彼女の両足側から足を抱えて、Fさんは上半身側へ。
Fさんは彼女の脇の下から両手で持ち上げるようにして。
脇下から支えるように掴むFさんの両手は、彼女の胸の近くまで来ていて。
僕の考えすぎでしょうか、わざと胸に手が当たるようにしている気が。
ベットの上に運び終えると、寝ている彼女を見て僕に言います。
Fさん「それにしても彼女、本当にスタイルいいね。あまりにも美人だからさ、うちのカットモデルをお願いしてるんだけど、絶対やらないって言われて笑。」
僕「はは、そうゆうの恥ずかしがるので。」
Fさん「ほんと羨ましいよ、こんなかわいい子と付き合えて。」
今言うべきか、、緊張で僕は軽いパニック。
一旦リビングに2人で戻ってまた少し飲み始めます。
Fさんは缶ビールをあと1つ呑んだら帰ると言いました。
時間がない、どうしよう。
僕は一旦トイレに行くフリをして寝室に行き、カメラの録画スイッチを入れました。
大きく深呼吸して心を整え、Fさんに伝える内容を何度か復唱してから、リビングに戻ります。
そして僕はFさんに話を切り出しました。
僕「、、、Fさんは彼女の事どう思いますか?やっぱり可愛いと思うって事は、もし僕と付き合ってなくて彼女がフリーなら口説いたりしてます?」
Fさん「え!、、、もちろん口説いてるよ!こんな事彼氏に言うのも悪いけど笑。」
僕「全然言って下さい。美容室でカットしてる時も可愛いと思ってたんですか?」
Fさん「、、、うん思ってた笑。髪も肌もほんとに綺麗だし顔もあんなに可愛いくて、、、」
僕「おっぱいとかもですか?」
Fさん「え!、、バレた?笑。」
僕「じゃあ、さらに酔いの勢いで言っちゃいますけど、、、ヤリたいとか思ったりしますか?」
Fさん「それなら俺もお酒の勢いで言っちゃうけど、、、めちゃくちゃ思うよ笑、何度も言うようだけどほんと君が羨ましい笑。」
笑いながらそう言ったFさんの言葉を聞いて、僕は覚悟を決めて伝えます。
僕「あの、、、、僕の彼女と今からセックスしてくれませんか?」
急な僕の言葉に笑顔だったFさんはキョトンとして一変した表情に。
僕「実は僕には寝取られ願望があって、、、お願いしたいんです。」
Fさんはとても驚いた表情になり、一体どうゆうことなのか僕に詳細を尋ねます。
説明していくうちにFさんも内容を把握してきたようで、まじかまじか、と相槌を打つように連発していました。
Fさん「ほんとにいいの?、、まじで?今から??」
興奮気味のFさんに大事な約束事を伝えます。
僕「彼女にはさっきこっそりと僕が服用しているものを飲んで貰ったので起きないと思います。けど激しく揺らしたりすれば起きるかもしれない。あと傷つけるような、例えば体にアザとか残る様なことも絶対にしないで下さい。起きてバレたら終わりです。今日でなく、のちのちにバレたとしても終わりです。僕もあなたも。」
Fさんも真剣な顔で話を聞いています。
僕「それとコンドームはして下さい。彼女は生理不順なのでピルを服用していますが、僕も彼女とセックスする時はゴムをしています。彼女は万が一の妊娠や性病などすごく怖がっていて、今までゴム無しでの経験すら無いんです。それは約束して下さい。何か痕跡を残せばあとで彼女に怪しまれてバレる恐れもある、、本当に大変な事になりかねないので。」
わかった、誓うよ、必ず約束する、、、そうFさんは言ってくれました。
僕とFさんは一緒に寝室へ向かいます。
ベットの上で何も知らずにスヤスヤと眠っている彼女を2人で見つめます。
僕「脱がせた服などの後処理は僕がしますので終わったらそのままでお願いします。僕は近くのコンビニに行くので終わったら電話を下さい。」
唾を飲み込んでから小さく「おっけ」と言うFさん。
これから起こることを実際に現場で観たい気持ちはありましたが、心臓が破裂しそうで苦しくて、僕は外に出る事にしました。
どのみちカメラで撮っているので後でその光景は観る事が出来ますし。
隠し撮りしている事は彼女だけでなくFさんにも内緒にしました。
僕「最後にもう一つ大事な約束。動画や写真は絶対に撮らないでください。このご時世、もし流出したら絶対にヤバいので。そしてこの事は他言無用で人には絶対話さないでください。」
Fさん「そうだね、それも約束するよ、、、正直突然の事で驚きすぎて、、、いつもこんな事してるの?」
僕「今回が初めてです。信頼してるのであなたにお願いをしました。、、それと以前から彼女に好意を抱いているように僕は感じていたので。」
Fさん「、、そっか、、俺を選んでくれて嬉しいよ、、、こんな事言うのもあれだけど、ずっと前から可愛いと思ってた。だからこそ今やばいよ、夢かよ、はは。」
絶対起こさないようにとまた念押しして、サガミのコンドームを手渡し、僕は部屋の外に出ました。
僕は緊張で体がガチガチに硬くて、歩き方も変な感じ。
もう後戻りは出来ない、どうしよう、もの凄い不安、、、だけどどこか興奮している気持ちも。
いろんな感情が入り乱れながらマンションの外に出てコンビニまで歩き始めます。
コンビニに着いて雑誌を手に取り読もうにも頭に全然入ってこない。
ただひたすらソワソワとしていました。
もし途中で彼女が起きてしまって急に電話が来るんじゃないかと、そんな不安もあって何度も携帯を確認したり。
コンビニを出て近くの公園に行き、ベンチに座って深呼吸をしました。
コーヒーを飲みながらSNSを見るなど、なんとか時間稼ぎをします。
大体30分くらい経ったので僕はFさんに電話をしました。
なかなか出なくてようやくFさんが電話に出ます。
僕「問題ないですか?彼女は起きてませんか?」
Fさん「大丈夫。全然起きないし問題なしです。」
息遣いが荒く、なぜか敬語のFさん。
僕「そろそろそちらに戻りますので。後処理はしないでそのまま放置して下さい。終わったままの彼女を見たいので。」
Fさん「ごめん、実は緊張のせいで俺まだイってなくて。服脱がせるのにも時間かかっちゃったからさ。だからあと20分くらい延長してもいいかな?終わり次第に電話するからお願い、頼むよ。」
僕は了承して電話を切りました。
それから20分、とても長い20分間でした。
文章が長くなってしまうので話を巻いていきます。
人生の中で最も長く感じた20分間が経過した頃、Fさんから全て事が終わったとの電話が来て、僕は走るように家へと向かいます。
着くとリビングのソファーにFさんが。
Fさん「おかえり。後処理はそのままでいいって言うから本当にそのままだけど、大丈夫?」
僕は頷き再度問題は何も無かったか聞きました。
最初から最後まで彼女は眠りから覚める事なく無事に終わった様です。
どうでしたか?と一言、尋ねてみました。
Fさん「ずっと前からスタイル良いとは思ってたけど、実際に脱がせたら想像を遥かに超えてて。、、グラビアの人ですかってゆうくらい。肌荒れとかホクロ一つも無いんじゃないかってくらい肌も綺麗だし。神チチだし。」
神チチってなんだよと思いましたが、さらに喋るFさんの話を聞きます。
Fさん「あんな子まじでいないよ。本当にこんな機会を俺にくれてありがとう。絶対に誰にも言わないし約束する。、、だからその、またお願いできないかな?」
それは考えておきます、と僕は言ってから彼女のマンコについても聞いてみます。
Fさん「、、、こんな事言って悪いけど、名器ってこれを言うんだと思ったよ。今も余韻が、、、まじで最高だった。」
他にも色々、筋マンで綺麗だとか土手がどうとか、中の締め付け具合など溢れ出すように喋るFさん。
挿入は結局できたのかを尋ねます。
Fさん「緊張でなかなか勃たなくて、、起きないか心配だしさ。なんとか挿れたはいいけど早漏みたいにすぐ出ちゃったよ。次があるならもっとちゃんと出来そうだけど、、、だからまた頼むよ」
またも懇願するFさんに、またも考えておきますと言う僕。
Fさん「そういえば使ったゴムはゴミ箱に捨てておいたけど、彼女にバレたらまずいしコンビニとかに捨てた方がいいかな?」
そうですねそれは僕が処理します、そう伝えてから僕は寝室へ向かいました。
寝室のドアを開けるあの瞬間は、一生忘れないと思います。
開けて待っていた光景は、真っ裸の状態で股を開いたまま眠っている彼女の姿でした。
文が長すぎるので話をコンパクトにまとめていきます。
Fさんは何度も「ありがとう、また頼むよ」と言って帰りました。
僕は彼女の体を濡れたタオルで綺麗に拭き取りながら、何か痕跡が残っていないか確認をしていきます。
キスマークや噛んだ跡などはありませんが、乳首がピンと勃っていて、、
きっとたくさん舐められて吸われたのでしょう。
マンコはまるでローションでも使ったのかのようにヌルヌル。
彼女はもともと良く濡れますが、、、
僕だけのマンコだったこの穴を、Fさんは舐めたり挿れたり、、、
溢れ出す妄想を抑えます。
とにかく彼女が起きた後にバレたら大変なので、細部までよく確認して、痕跡を残さないよう丁寧に服を着せました。
いち早く録画した動画を観たい、その気持ちを抑えながら。
僕は勃起状態が長く続きすぎていて、破裂しそうな感じでした。
彼女はすやすやと眠ったままで、後処理が一通り終わってようやく、本当にようやく隠し撮りした動画を確認し始めます。
再生を押して映像が映り出し、まずちゃんと撮れている事に一安心。
僕が部屋を出て寝室にはFさんと彼女だけになるところまで早送りします。
ここからは衝撃的な映像の連続でした。
電話で服を脱がすのに時間がかかったとか、緊張でなかなかイけないとか言ってたFさん、、、嘘ばっか。
Fさんは一旦寝室を出て僕がマンションから出ていく事を確認したようで、寝室に戻ってきたFさんは肩で息をしている様子。
僕が見たことのない表情のFさんは、彼女に覆い被さるようにして顔を近づけました。
すごい息遣い。寝顔を少し見つめたあとにキスをしました。
唇から頬のあたりまで舐めた後、首筋のあたりに顔を埋めている。
彼女の胸をTシャツの上からそっと揉み始めたFさん。
それからTシャツを捲り上げ、青のブラジャーを付けているおっぱいが露わに。
凝視している感じ。目が怖い。
ブラを上にずらして生のおっぱいがぽろんと揺れながら出ました。
またもや観察するように見つめています。
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