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【超高評価】北欧クォーターの綺麗な先輩社員を泥酔したので犯してしまった…話③〜お姉さんとの濃厚なSEX。(2/6ページ目)
投稿:2023-08-04 18:48:20
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張りのいい乳房を揉みしだく。
「マジでめっちゃ大きいね。」
とにかく、細いのに大きい乳房に俺は興奮しっぱなし。
「あぁぁ〜、もっと優しく触って・・・。」
「あ、ごめん、つい。」
装飾多めなピンクのブラをたくし上げると
「浅倉さん、綺麗やで。」
「嬉しい…けど、恥ずかしいよ」
「可愛い…」
「キレイ…」
「食べちゃいたい」
いくつもの言葉を息と共に吐きながら、俺は浅倉さんの上半身にキスをした。
肩から背中、乳房へと俺の唇が這い辿っている。
俺は、浅倉さんの膝を立てて、裏となく表となく舌で濡らした。
淡い光に、唾液に包まれた乳房が反射している。
「松木くんの肩って、こんなに筋肉があったんだ…。腕にも…」
「言うたやろ、史上最強の帰宅部だって…笑」
「逞しいね・・・、私ヤバいかも・・・」
ゾクゾクした響きを膝に感じながら、薄暗い照明に照らされている彼女の体から、目が離せなくなっていた。
俺の肩の盛り上がり、腕の筋肉を優しく撫でる浅倉さん。
それを見ていると、目の奥がくすぐったい。
「はぁぁぁ…、松木君…」
彼女は、俺の頭に手を伸ばして、髪を撫でた。
「ん?」
俺の声に視線を向ける彼音の目も、ブラウン色に揺れている。
「ダメ…。目が合うと恥ずかしいよ…」
「これでも?」
俺は、急に飛び上がるようにして浅倉さんの目の前に顔を寄せた。
それから、透き通るような胸のふくらみに、音もなく吸い付いた。
「ちょ、ちょっと…」
反射的に胸を手で隠そうとする彼女に、俺は、「いいから」と少し強い息でささやく。
浅倉さんの胸を舐めまわす俺の舌が見えるようにワザと舌を出していた。
優しく撫でてくる浅倉さんの細い指。
彼女の左の胸の先端は、俺の人差し指と中指で挟まれ、揺らされている。
俺の指に生まれる光と影が、指の動きをねっとりといやらしく見せた。
右の胸は、俺の温かな口に収められている。
波打つように動く俺の頬のその奥では、舌がの彼女の乳首を、転がしては追いかけていた。
舐めながらも、彼女の表情を追いかける。
「ねぇ…、見ないでよ〜、恥ずかしいってば」
口にしていた。
「大丈夫、ホンマ、全部キレイやで」
俺そう言って、彼女を見上げた。
俺のトロリとしたその目と視線が絡んだ瞬間、浅倉さんは言う。
「頼もしくて、やんちゃで、それでいて、・・・君って、一体・・・あっ…はっ、か、噛まないでぇ、あっ、はぁ、はぁ…」
俺の目を見つめながら、彼女の口は、半分開いたままハァハァと息を吐き出していた。
「すごく色っぽい顔、してんね。」
俺はそう言って、チュッチュッと音を立てながら胸の先端を唇で何度もつつく。
そして、ジュルリと指を唾液で包んで、その指をもう一方の先端に絡ませた。
「キャッ…。ぁぁあああ…、はぁぁぅん」
これまでにない息と声が、浅倉さんの口から漏れている。
チュパチュパチュルチュル
という音が、我ながら大きくなっているように思う。
そして、音が大きくなるほどに、俺の視線にはいたずらっぽさが濃くなっていく。
へへへ、めっちゃ感じさせたんねん。
「どうしよう…、松木君…。ねぇ」
浅倉さんは、休みなく乳首に舌を震わせながら彼女の目を覗き込んでくる俺に、囁いた。
「何がや?」
と、さらに甘く意地悪な目になっている俺に、
「なんか…すごく…、見えるのが…、見えるのが…、ぁぁぁあああぅぅん」
と、途切れ途切れに訴えきた。
俺はジーンズのボタンに手を掛けると
「あっ…待って…シャワー浴びないの?…」
無理矢理乳房から唇を離し、俺に問う。
「シャワーなんか浴びない…浴びたら浅倉さんの香りが消えるやんかー。浅倉さんの全ての香りを嗅ぎたい。汗も髪の香りもここの匂いも…」
そういうと俺は彼女のジーンズのファスナーを下ろした。
「ち、ちょっと、自分で脱ぐからぁ」
浅倉さんはベッドにお尻をつき、両足を上げ、脱ぎ始めた。
腰紐ショーツが目前に現れた。
「可愛いパンティやん、サイドが紐パンなんやね?」
「バカっ!あっち向いててっ!」
「はーーい♡」
ポイとジーンズがベッドの下に投げ落とされた瞬間、浅倉さんに飛び込んだ。
「いやっん、もう〜」
下半身に手を伸ばすと
ショーツの上からワレ目を行き来する。
「ああんっ…そんな…」
俺は余裕なく荒く強引に乱暴に残りの上半身の衣類を剥ぎ取り、ショーツ一枚姿にした。
「そんな…乱暴にしないで…」
そう訴えてきたが、
「ごめんけど無理やわ、俺はどれだけ浅倉さんとエッチしたかったか……今日もずっと抱きたかったんやで」
上半身全て衣服を剥ぎ取った俺は貪るように浅倉さんの乳房を鷲掴みにし揉みくちゃに揉みピンク色の突起にむしゃぶりついた。
「あっ…ああんっ…」
今度は先程とは違い、乱暴に強く突起を音を立ててチュウチュウ吸う。
舌で上下左右に振って舐めたり甘噛みをしていた。
「浅倉さんのオッパイ、いい匂いがする。」
「汗臭く無い?」
「全然。ずっと舐めていい?チュッ、チュウ〜」
「っあ、いい、よ。」
忙しなく獣のように荒々しく揉みしだいた。
乳房が感じやすいと悟った俺は、イタズラ心が出てくる。
俺の右手は浅倉さんの左のおっぱいを揉みながら、右のおっぱいは大きさを測るかのようにくるくると舌を這わせて、徐々に乳首に近づける。そしてまた、少しずつ離れて行く。
緩急をつけ、ジラし、乳首に息を吹きかけ、舐めると思わせてまたジラす。
「あっ、もう、ジラさないでぇ。」
「へへへ、もっと責めて欲しいんですか?」
「君の愛撫、感じるよ。さっきからずっと、ずっと気持ちいいの。ホントおかしくなるくらい、気持ちいいよ。」
ドSな俺は執拗なほどのおっぱいをジラす愛撫を続けた。
我慢してるのが辛くなってきた浅倉さんは
「お願い!早くぅぅ!!!」
と本気で訴えてきた。
乳首が触って欲しくてカチカチに固くなっている。
「舐めてよ。乳首…吸って・・・」
「浅倉さん、よく言えたね。偉い、偉い。」
「Don't…make…fun…of…me!」
(揶揄わないでよっ!)
俺の舌は左のおっぱいを這い始める。
『はぁぁはぁぁ・・・』
声にもならないため息のような熱い呻き声が洩れるように出る。
可愛すぎるぜ、浅倉さん。
カプッ先端に吸い付き、カリカリと前歯で甘噛みをすると
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーー」
カリカリ…チュッ、チュッ、チュぅぅ
「はあ、あーーー、はぁ」
チュ〜〜〜ぅぅぅ
「あぁぁぁ、あああああ」
彼女の声が止まらない。
俺はとても美味しい乳首を咥えて吸っていた。
舌で乳首をコロコロを転がしながらねっとりとしたその厚い唇の全体を使い吸っている。
乳輪と乳首を下からからベロって舐める。
乳首だけを唇で挟み音を立ててチューチューと吸う。
優しく吸う。
強く吸う。
とにかく吸う。、
「あん、あんん!」
「あぁぁぁぁ」
浅倉さんは大声で叫んでいた。
気持ちよすぎて叫んでいたようや。
その刹那、ビクンっと胸が大きく震え、ピクピクした。
浅倉さんは荒い息のまま、乳首に吸い付いている俺の唇を、胸を押して、離してしまった。
「どないしたん?」
「わからないけど、感じ過ぎちゃって」
「ほな、ここはどうなっとんのかな?」
「あっん…いやぁ」
甘く漏れた息の真下で、白くしっとりとした膝が微かに震える。
衝動に駆られ、俺は彼女の股に頭を突っ込む。そして、彼女の右腿に頼りなく引っかかる紐のリボン状の結び目に噛み付いた。
細腰の括れを両手で支えながら、下着を解いていく。
両手は、己の衝動のままに美しいひとの臀部を揉みしだく。あっけなく、濡れた茂みは俺の眼前に。
「…あッ…イヤっ!そこは、見ない…でッ…」
小さな手が俺の後頭部をおさえる。
「…ふふっ、逆効果やでぇ」
故意に茂みに息を吹きかける。風に揺れる茂みの隙間から濡れた口が主張している。俺は、そこへ深い口づけを落とす。
…ピチャ…ぴちゃ…ぬちょっ…。
「あぁ…ハァァン!!」
彼女の手が俺の両肩に置かれる。しかし尚更、俺の口が戯れやすくなる。
限界まで長く舌を出し、優しくゆっくりと繊細な脚の間を舐め上げる。
「ハァ…ふぅ…んッ…ヒロくん」
ここの甘い蜜は十分に舌で掬いあげた。
俺は股の間から顔を出し、真っ直ぐに彼女を見上げる。
高揚した頬に涙が流れている。
「ん?泣いてんの?」
「泣いてなんかないわよ…」
ゆっくりと彼女の上にせりあがり、抱擁する、と見せかけて、少し乱暴に彼女の頬を舌で舐め上げる。そのまま、荒い息を漏らす唇を、荒々しく俺の唇で塞ぐ。
「んッ…」
何度も唇で殺し、何度も唇で息を吹き返させたい。首筋を舌は這い、真っ白で血管が浮き上がる柔らかな乳房も舐め尽くす。
舌はピンクの蕾を捕らえる。舐めてから、軽く歯を当てる。
コリ…コリ…。
「ダメ…ぁあ…いい…」
「ホンマお姉さん、可愛いなぁ〜。どっちやねん?もっとしていいの?」
そしてすぐにワレ目に顔を近づけると
テカテカと光る愛液を確認した。
膝裏を掴むと一気に股を大きく広げた。
「あっん、バカっ!ダメ、ダメ、これ以上されたら変になっちゃうよっ」
そんなの無視や。
溢れ出る愛液をジュルジュルと音を立てて啜り縦筋のワレ目をクリトリスから尻穴まで
上下に舌で往復する。
「いやんっ…あんっ…あんっ…、ダメって、言ってるのにぃ〜」
浅倉さんは腰を捩りながら喘いだ。
「た…たまらない…浅倉さん入れるよ…」
愛撫に時間をかける余裕のない俺はもうはち切れんばかりの勃起で挿入の時を待っていた。
ちらっと浅倉さんが見ると
「お、大きすぎない?血管も浮き上がってるし。」
「うん、何かいつもよりデカい気がする。」
俺は早く早く彼女と繋がりたかった。
しかも相手は愛おしい浅倉さんや。
「着けてね….お願い。」
「分かってる。」
俺は素早くゴムを装着するとペニスを秘所に持って行った。
「…挿れますよ」
「…うん…」
先端を浅倉さんの膣口に当て愛液で濡らした。
「大きいから、優しくしてね。」
「うん。」
ズブッ…
浅い位置で少しだけ挿入して2〜3回行き来し少しずつ彼女の中に入って行った。
…き…キツイっ!…
やっぱキツイでぇ、浅倉さん。
浅倉さんのそこは狭く小さめだった。
まるでメリメリと音が出そうな膣口から肉壁の中へ押し込んでいく。
「…おっ…大きい…はぁぁ…」
俺の大きくて鉛のように硬い勃起を肉壁に感じそして張り出したカリとすごい質量の摩擦に強く衝撃的な快感が走った。
「や、やべぇぇぇっ、キツすぎっ!」
浅倉さんは大声を上げて、俺に巻き付いてきた。
「ああああああああーーーーー!」
最奥まで貫いた。
「…全部…入ったよ…」
「お、お、おっきいよぉぉ」
ヌメヌメの肉壁がペニスを包むとすぐにグニュグニュ喰い締めしてくるのが伝わって来た。
…うわっ…めっちゃ気持ちいい…なんやねん、この中の…動きは…ああっ…
すぐにでも射精しそうな波をキスをしながら、なんとかしのいだ。
浅倉さんはあまりの質量と圧迫感で目を白黒させている。
見た目も狭そうやけど肉棒が入ると肉壁を目一杯押し広げて最奧まで入ると膣道が裂けそうになる程やった。
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(2020年05月28日)
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