官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
【高評価】大好きな従姉に何度も中出しした話(1/2ページ目)
投稿:2023-12-12 01:16:13
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本文(1/2ページ目)
小学生のころの転校でボクは年上の従姉、有香ちゃんの住む町に引っ越すことになった。
引っ越してしばらく経った頃、有香ちゃんが家に泊まることになった。
理由はボクの両親が仕事のせいで数日家を空けることになったからだ。
「久々に一緒にお風呂入ろう!」
夕食を食べた後、そう誘ってきた有香ちゃんに驚いた。
そんな年じゃないと断ったが、ひ弱なボクと運動部の有香ちゃんとじゃ力比べにもならなかった。
「脱がないとお風呂入れないよ」
脱衣所まで連れて行かれても、モジモジとしているボクを見ながら有香ちゃんは着ていた高校の制服を脱いだ。
黒いチェック模様の下着姿になった有香ちゃんはボクの服を脱がせてきた。
有香ちゃんにシャツを脱がされ、ズボンに手をかけられたとき、有香ちゃんに勃起していることがバレた。
「ユウ(ボクのこと)も男の子だもんね」
少し照れたように笑った有香ちゃんだったが、そのままパンツごとズボンを下ろされた。
「なんだ。恥ずかしがってるから、もうおちんちんに毛が生えてるのかと思った」
皮が被ったままのおちんちんを見て、有香ちゃんはケラケラと笑っていた。
両手でおちんちんを隠して、うらめがましく有香ちゃんを見た。
「あー私も脱がないといけないね」
無理やり脱がされたことを非難する目を、まだ裸になっていないことへの非難だと勘違いしたようだ。
有香ちゃんは背中に手を回し、ブラジャーを取った。
小ぶりな胸にピンク色の乳首が見えた。
「ふふっ」
視線がそこに集まったのを見て有香ちゃんは小さく笑うと、パンツも脱いだ。
「あんまり見ないでよ〜」
つるつるのボクと違い、有香ちゃんのそこにはしっかりと毛が生えていた。
有香ちゃんはボクの後ろに回り、背中を手で押してきた。
頭からシャワーをかけられ、そのまま有香ちゃんに頭を洗ってもらった。
「かゆいところはない?」
美容師志望らしい有香ちゃんは将来を思ってか、ノリノリで頭を洗ってくれた。
頭のあとは身体を洗われそうになったが、それは断った。
「しっかり身体洗えるの?」
ニヤニヤと笑った有香ちゃんはボクが身体を洗う様子を湯船の縁に腰掛けて見つめてきた。
「あっ、ちゃんと剥けるんだ」
勃起したままのおちんちんを洗うとき、有香ちゃんは驚いていた。
お父さんから教わってると答えると、何度も頷いていた。
「そうだね。おちんちんはちゃんと洗わないと臭くなるよ」
有香ちゃんの視線がおちんちんに集まっていることに恥ずかしくなりながらも、何とか身体を洗い終えた。
そして湯船につかると、有香ちゃんが身体を洗い始めた。
さっきまでボクが座っていたところに有香ちゃんが座ったことにドキドキした。
「洗ってるとこ、見られるの恥ずかしいね」
ボクに見られていることを恥ずかしがりながらも、有香ちゃんは丁寧に身体を洗っていた。
さっき見られたことへの仕返しもあったが、有香ちゃんの胸や脇への興味が勝っていた。
長い髪を洗い終えた有香ちゃんはタオルで髪をまとめると、湯船に入ってきた。
ボクを抱き抱えるように背中に座った有香ちゃんは胸を背中に押し付けてきた。
「背、伸びたねー」
両手を前に回され、逃げることが出来なかった。
もがいているうちにズレた有香ちゃんの手が勃起したままのおちんちんに当たった。
「前にお風呂入ったときはおっきくならなかったのにね」
有香ちゃんが言っているのは数年前に行った温泉旅館でのことだ。
そのときのボクはまだ女湯に入ってもおかしく無い年で、有香ちゃんはまだ中学生だったはずだ。
「ユウはおっきくなったのに、私の胸はおっきくならないんだよね〜」
ぎゅっと背中に胸を押し付けられ、ツンと張った乳首の硬さを背中に感じた。
ピクピクとおちんちんが動くと、そこに触れていた有香ちゃんに笑われた。
「えっち!」
いきなり脇腹を揉まれて悶えた。
何とか逃げようとするうちに立ち上がると、有香ちゃんの顔の前におちんちんを突き出す形になった。
「かわいいおちんちん♡」
指先で皮を被ったままの先っぽをつつかれた。
ひんっと声が漏れるとまた有香ちゃんに笑われた。
「ちょっと気持ちよかった?」
意地悪な笑みを浮かべる有香ちゃんに何も答えず、湯船に肩までつかった。
正面から有香ちゃんを眺めることになった。
有香ちゃんの言うとおり、胸は中学生のころから大きくなっていないようだ。
それなのに背は少し伸びていて、ボクの頭はまだ有香ちゃんの肩まで届いていなかった。
「おっぱい気になる?」
コクンと頷くと、両手を有香ちゃんに掴まれた。
「触ってもいいよ♡」
そのまま手を胸に当てられ、おそるおそる指を伸ばした。
ふにふにの胸はちゃんと男の胸とは違う感触がした。
「んっ……♡」
少し甘い声を上げた有香ちゃんに驚いた。
「痛くないからだいじょーぶ♡」
不安げに見つめたボクに心配しないように言った有香ちゃんは胸を突き出してきた。
そのままのぼせそうになるまで有香ちゃんの胸を触らせてもらった。
有香ちゃんは目を閉じて、ときおり声を漏らしていた。
「おちんちん、痛くない?」
少し頭がぼーっとしてくると、有香ちゃんにそう聞かれた。
有香ちゃんの目は勃起したままのボクのおちんちんに向いていた。
勃起のし過ぎで痛くなるという初めての経験を見抜かれた。
小声でそうだと答えると、有香ちゃんにお風呂の縁に座るように指示された。
「叔父さん達には内緒だよ?」
そう言うと有香ちゃんはボクのおちんちんを握ってきた。
「痛かったら言ってね?」
ゆっくりと皮を剥かれ、つるつるの亀頭がさらけ出された。
「かわいいピンク♡」
有香ちゃんは自分の親指をペロリと舐めると、亀頭を撫でてきた。
ビクリと背筋を伸ばすと、有香ちゃんの指が離れた。
「痛かった……?」
不安げに聞かれ、驚いただけと答えた。
「そっか……♡」
安心した有香ちゃんは亀頭に息を吹きかけてきた。
「あはっ♡ユウの年でもカウパー出るんだ♡」
おちんちんから出る透明な液体をカウパーと教えてもらった。
「ユウってもう精子出る?」
首を縦に振ると、有香ちゃんはニヤニヤと笑った。
「それじゃもうオナニーしてるんだ♡」
有香ちゃんの口から保険の授業で習ったばかりの言葉が出てきてドキドキした。
習ったばかりのオナニーで精通したということも聞き出されて恥ずかしくなった。
「男の子って大変だよね。毎日オナニーしないといけないんでしょ?」
オナニーのし過ぎで頭が悪くなるとウワサで聞いたことを思い出した。
それはイヤだと言うと、有香ちゃんは湯船から立ち上がった。
「毎日オナニーしなくてもいい方法があるよ」
その方法を聞くと、有香ちゃんに手を掴まれた。
「そんなの、えっちすればいいんだよ♡」
そう言った有香ちゃんはお風呂を出ると、ボクの身体を拭き、与えられたばかりの部屋に行くように言ってきた。
裸のままベッドに座って有香ちゃんを待っていると、扉が開いた。
「寒くない?大丈夫?」
ボクを心配する有香ちゃんはキチンとパジャマを着ていた。
裸で向かわせたのはそっちでしょ、と言うと苦笑していた。
有香ちゃんはボクをベッドに寝っ転がるように指示すると、四つん這いになってボクに覆い被さってきた。
「ユウってば、ホントにかわいい……♡」
そう言って有香ちゃんはボクにキスしてきた。
そのまま口の中に舌を入れられた。
「んっ……♡ユウの口、熱いね♡」
有香ちゃんはボクの太股を挟むように座ると、パジャマの上を脱いだ。
ブラジャーは着けておらず、ツンと張ったピンク色の乳首が見えた。
「おっぱい見ただけで、ピクピクしてる♡」
そのまま身体を滑らせた有香ちゃんはボクの太股を掴み、脚を開かせてきた。
「ユウの恥ずかしいところ、丸見えだよ♡」
玉もお尻の穴も全部有香ちゃんに見られた。
恥ずかしくなって手を伸ばすよりも先に、有香ちゃんにお尻の穴を撫でられた。
「全部小っちゃくてかわいい……♡」
有香ちゃんの目はとても怪しくて、このままじゃお尻の穴に指を入れられそうだった。
それはイヤだと言うと、指が上に動いた。
「いくら私でもいきなりお尻に入れないよ♡」
そう言うと、おちんちんの皮を剥かれた。
「まずはこっちからだもんね♡」
有香ちゃんは大きく口を開けると、そのままおちんちんをしゃぶってきた。
お風呂のお湯より熱い有香ちゃんの舌におちんちんが全部包まれた。
ひんひんと声を漏らすボクにニヤニヤとした視線を送った有香ちゃんはとても楽しそうだ。
あっという間に射精しそうになると、口を離された。
「今、イキそうだったでしょ?」
射精のことをイクと表現することを教えてもらった。
うんと答えると、有香ちゃんは満足そうにしていた。
「フェラだとやっぱり危ないなぁ……♡」
口の代わりに右手でおちんちんを包むと、ゆっくり手を動かしてきた。
覚えたばかりのイクという言葉を何度も言うと、有香ちゃんの手が止まった。
「ユウ、ホントにめっちゃかわいい♡」
有香ちゃんの左手はパジャマの中に入っていた。
そのままおちんちんの刺激と休憩が繰り返された。
「ダメだ……♡私がガマンできない……♡」
涙が出るくらい続けられたあと、有香ちゃんが立ち上がった。
有香ちゃんのパジャマはお漏らししたのかと思うくらい濡れていた。
左手はまだパジャマの中で、くちゅくちゅという音がしていた。
パジャマから出された有香ちゃんの左手はびしょびしょに濡れていて、ボクのカウパーで濡れたままの右手と一緒にズボンとパンツを脱いだ。
有香ちゃんのおまんこからはカウパーが溢れていた。
「カウパーじゃないよ♡」
ならなんて名前なのかと聞く前に、有香ちゃんがボクのおちんちんと有香ちゃんのおまんこをくっつけてきた。
「そのまま精子出してもいいから♡」
有香ちゃんはボクの返事は待たずに腰をゆっくりと下ろしてきた。
にゅっとおまんこにおちんちんが包まれると同時に射精した。
あっあっと声が漏れるボクを有香ちゃんはうっとりとした表情で見つめていた。
「ユウの童貞もらっちゃった♡」
オナニーとは比べものにならない快感と満足感の中、射精を続けた。
有香ちゃんはもっと射精させるように腰を揺らしていたので、なかなか射精が終わらなかった。
やっと射精が終わると、有香ちゃんの腰が離れた。
「んっ……♡いっぱい出たね♡」
有香ちゃんのおまんこからはボクが出したばかりの精子が垂れていた。
太股に伝った精子を指ですくった有香ちゃんはそれを口に運んだ。
「くちゅ……♡ユウの精子、とってもおいしいよ♡」
口を開け、入れた精子を飲んだことをアピールしていた。
歯並びのいい有香ちゃんの口は舌がいやらしく動いていて、それだけでまた勃起してしまった。
「あっ……♡」
それを見た有香ちゃんはボクを立たせると、代わりにベッドに寝っ転がった。
「今度はユウが動く番ね♡」
太股を大きく開いた有香ちゃんはボクを誘ってきた。
有香ちゃんにおちんちんを掴まれ、おまんこの入口まで誘導してもらった。
「そのまま、入れて♡」
ゆっくりと腰を突き出すと、有香ちゃんのあごが上がった。
「んっ♡」
びっくりして抜いてしまうと、有香ちゃんに笑われた。
「だいじょーぶ♡ユウのおちんちんが気持ちよかっただけ♡」
もう一度おちんちんを掴まれ、有香ちゃんの中に入れた。
「好きに動いていいよ♡」
有香ちゃんの膝を掴んで腰を振った。
ボクが必死に動く様子を見て、有香ちゃんはまたうっとりとした表情で微笑んでいた。
「かわいい♡かわいいよ、ユウ♡」
有香ちゃんは右手でおまんこをイジっていた。
くりくりと触っているところをクリトリスと呼ぶことを教えてくれた有香ちゃんはボクにもそこを触らせてくれた。
「優しい触り方だね♡」
おっかなびっくり触るボクをそう褒めてくれた。
クリトリスを触るたびに有香ちゃんのおまんこがきゅっと締まり、甘い声をあげてくれた。
「私はいいから、ユウが気持ちよくなるように動いて♡」
有香ちゃんにそう言われ、止めていた腰をまた振り始めた。
「んっ♡あんっ♡ユウのおちんちん、かたぁい♡」
おちんちんが気持ち良すぎてクリトリスを触る余裕がなくなった。
またイってしまうことを伝えると、有香ちゃんが自分でクリトリスを触り始めた。
「ユウのイキそうな顔かわいい♡いいよ♡お姉ちゃんのおまんこに射精して♡」
久しぶりに有香ちゃんのことをお姉ちゃんと呼ぶと、おまんこが今までで一番締まった。
「うん♡お姉ちゃんの、お姉ちゃんのおまんこに射精してぇ♡」
腰を一番奥まで突き入れて射精した。
「イッてるときの顔もかわいい♡」
有香ちゃんはクリトリスをイジっていて、そのたびにおまんこが締まるからまた射精がなかなか終わらなかった。
「もう1回出来る……?」
おちんちんを抜いたボクに有香ちゃんは不安そうな表情でそう聞いてきた。
2回射精したボクと違って有香ちゃんはまだ満足していないようだ。
頑張ると答えたボクに対して嬉しそうな顔をした有香ちゃんを見てボクも嬉しくなった。
そのことでまた勃起したのを見ると、有香ちゃんは四つん這いになった。
「お姉ちゃん、これが一番好きなんだ♡」
お尻の穴まで見せてくれた有香ちゃんは自分でおまんこを開いた。
ボクは自分でおちんちんを掴むと、有香ちゃんのおまんこに自分で入れてみた。
「あっ♡ユウ上手♡」
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