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遅咲きの私の最高のオナニーとセックス(2/2ページ目)

投稿:2023-05-13 15:12:16

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本文(2/2ページ目)

そして再び巨大なペニスで私のワレメをペチペチと叩き始めた。

何度か叩かれてると私のおまんこもペニスを受け入れる態勢に入ったように、ワレメは両サイドにくぱぁと割れ、膣のまわりにヌルヌルした粘液が溢れ出してきた。

三谷は巨大なペニスをうねうねと動かし、粘液を全体に塗りたくるように私のおまんこ掻き回した。

「気持ちいぃ」

その瞬間、私の膣口を押し広げるように強い圧力を感じた。

私の膣口はメリメリと広がり三谷の亀頭を完全に飲み込んだ。

「あぁ、入った。美祐さんの中、すごくあったかい」

三谷の巨大ペニスの亀頭が私の膣の中を押し広げながらグングン奥へと割り込んでくるのが分かった。

7割ほど入った段ところで私の膣の中は三谷の巨大ペニスで限界まで押し広げられ、亀頭の先端は子宮口にぶつかり、子宮がお腹の奥に押し込まれる感覚になった。

「も、もう無理、これ以上入れないで」

「もうちょっと動かしたら広がって全部入るかも」

三谷はゆっくりと腰を動かし、ピストン運動を始めた。

ペニスを引くと私の膣はペニスに吸い付いたように一緒に引っ張り出されそうな感覚になり、再びペニスが限界まで挿入されると膣が奥まで押し込まれながら亀頭で広げられる。

まるで膣の中で何か生き物が暴れてるようで、膣と一緒に引っ張られた子宮がまた奥に押し込まれのは、子宮全体が揺らさらてる感覚で最高に気持ちよかった。

三谷が腰を動かすたびに波のように快感が押し寄せてくる。

こんなに気持ちいいセックスは初めてだった。

大声で喘ぎたい、もう旦那に見られても構わない、精子を中に出してほしい、三谷くんの子どもを産みたい、この快楽が続くならもうどうなっても良いとすら思えた。

なぜか私は涙が溢れて止まらなかった。

喘ぎ声が出ないように右腕を口に当てて押し殺していた。

そんな姿を見て三谷は心配そうに

「ごめん、痛かった?」

そしてゆっくりペニスを私の中から引き抜いたが、私は抜けたペニスを探すように腰をヘコヘコさせながら

「ダメ、抜いちゃダメ!お願い、抜かないで!入れて!おちんちん入れて!早く!気持ちいいの!もっと、もっとやって!もっと揺らして!おちんちん欲しい、おまんこに欲しい、おちんちん、おちんちん」

再び三谷の巨大ペニスの亀頭が私の膣口を押し広げながら奥まで入ってきた。

この時には私の膣は三谷の巨大ペニスに合わせるかのようにさらに膨張し、完璧に私の体内に収納されるようにっていた。

三谷はピストンのスピードを上げ最後の瞬間が近づいてきた。

「あー、イキそう!もー、そろそろ、ヤバイかも」

「ああっ♡、いいよ、うんっ♡、イッていいよ」

「もうイク!精子出ちゃう!美祐さんの中に出したい!」

「あっ♡、中はダメ、あんっ♡、でも、待って!」

「もう無理、イクっ!」

三谷は私の口を塞ぐようにキスをしてきた。

唇が離れたのを合図に私は目を開けて三谷を見つめた。お互い息が切れていたが三谷が上体を起こし私の足元に座った。

私はまだ起き上がることができなかったが、肛門に向かって生暖かい液体がドロっと流れ落ちた。

膣から溢れ出した三谷の精液が流れ落ちたんだと分かって一気に不安感が襲ってきた。

「中に出しちゃったの」

「たぶん大丈夫」

「え?」

「出る瞬間ギリギリで抜いたから」

私も上体を起こしおまんこを確認してみたけどクリトリス付近やワレメは精液まみれだったけど、膣の中に精液は全く入ってなかった。

一安心したようなガッカリしたような、、、

「この部屋ティッシュないんだった」

「先輩まだ寝てるかな」

私はそっと立ち上がりドアを開けてみたが、部屋に入る前と変わらず旦那は同じ体勢で眠ってた。

リビングの床に精液が溢れないように精子まみれのお股を左手で覆いながら旦那を起こさないようにそっとリビングのテーブルの上のティッシュを取った。

無事誰にも知られることもなく情事は終えた。

それ以降、旦那は何度か三谷くんを自宅に連れてくることはあったけど、お酒に酔い潰れて先に寝ちゃうということがなくまだ2回目はありません。

ただ私と三谷くんでなんとか旦那を寝かそうとしてるのは内緒。

-終わり-
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