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【評価が高め】男女で旅行に行ったら、ムカつく女がいたから薬飲ませて犯そうとしたら、一緒についてきていた地味な女まで(2/2ページ目)

投稿:2023-05-13 21:45:29

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本文(2/2ページ目)

ケンジは俺の邪魔をしないように上手にオマンコの動画を撮影している。

我慢できずに処女のマンコにむしゃぶりついた。膣口に舌を当てそのままクリトリスまで舐めあげる。割れ目に溜まっていた愛液が舌に溜まる。

味わいたいところだが我慢して愛液を皮を被ったクリトリスにまぶすように舐めあげる。

「あっふぅっふぅっふうっ」

ユキは胸を激しく上下させ、快感をやり過ごそうと必死なのが分かった。

親指でクリトリスの皮をめくりあげ充血した豆をむき出しにするとチューっと吸い付いてやった。

「あぎっぅぅうううあ」

ユキから聞いたことこのない声が出て俺は内心ほくそ笑む。

そのまま固くした舌先でコリコリコリコリとクリトリスを舐めまくってやった。

ガムテープで固定された足をジタバタさせて真っ赤な顔で

「ふぅーふぅっーーー」

と歯を食いしばっていたが、次第に

「あっっああっ」

と声が出るようになってきた。

膣口がギュッギュッとなんどもすぼまる。

ラストスパートだ。

コリコリコリコリコリコリコリコリ

「うあっあっあっいやっいやぁあんっあんっんんんんんんーーーーっっ」

ユキは腰をビクビクと痙攣させながらイった。

俺は股間から口を離し、ユキの乳首をベロリとなめた。

ユキはもう、乳首をだけでもビクンっと反応を見せてくれる。

すかさずケンジはイッたばかりのオマンコをアップで撮影する。

「始めてイッた気分はどう」

話しかけても、涙とよだれでグチャグチャになりながらハアハアと喘ぐばかりで返事はない。

「返事ないし、物足りなさそうだから次はナカね」

そう言って再びユキの股間に指を這わせる。

溢れ出ていた愛液は全て舐め取っていたが、止まることなくユキの股間はドロドロになっていた。

クチュリクチュリ

とかき混ぜるように弄び、少しずつ膣口に指を沈ませていく。

時々、怖がるようにユキの腟口がギュッとすぼまるのが面白かった。

処女とはいえ、愛液でドロドロになった穴に男の指一本くらいならすんなりと入っていった。

ゆっくりと出し入れしていると、

「やべえよ、ユキちゃん最高じゃん。ユキちゃんのオマンコめっちゃ興奮するよ俺。」

とケンジがパンツの上からでもガチガチに勃起させながら鼻息荒く撮影している。

「オッパイだったら好きにしてもいいぞ。」

「まじ!!!ありがと!!!」

ケンジはむしゃぶりつくようにユキのオッパイに飛びついた。

けして大きくはないが真っ白で柔らかでピンクの乳首。

思い切りしゃぶられてユキは

「やだっっいたいっあんっ」

とオッパイの方に意識が向いた瞬間を狙い、指を二本に増やしてグッと挿入した。

「いたいっいやっいやっ」

流石に指二本になるとキツく、出し入れするだけではほぐれそうになかったので、膣の中で指を折り曲げて中を刺激していった。

刺激を続けると少しずつ反応が変わり始めた。

「いたいっぬいてっあっいゃっあっあんっうぁっあっ」

膣内はうごめき、まるで俺の指をもっと奥に奥にと吸い付くような動きをし始めていた。

俺はオマンコをじっくり観察するのが好きだ。

何も入れたことのない穴が、俺の指で無理やり広げられ、歪な形にされたオマンコ。

指を動かすたびに愛液を染み出させていて、そのいやらしさと、黒ずみのないきれいなピンク色のアンバランスさが最高だ。

もう、皮をめくりあげなくてもピョコッと顔を出しているクリトリスもなんだか間抜けで可愛いな。

そう思って反対の手でキュッとクリトリスを直に摘む。

「きゃんっ」

腰が跳ねる。

プックリ勃起したクリトリスは息を吹きかけるだけでも反応するほど敏感になっていた。

「あーチンコ入れるの勿体ねぇなぁ」

そう独り言を言いながら、ズボンとパンツを脱いで挿入の準備をする。二本の指で散々弄くり回した膣口は指を抜いた瞬間ポカっと穴が空いていた。

挿入の前に、もう一回だけ味わっとこうと穴が空いた膣口の中に舌を出来るだけ固くして挿し込む。レロレロと膣口を舐め回しチューっとを吸い出しビラビラのあいだまでくまなく舐め取る。

「あっぁん!あんっ」

ユキはもう絶頂の寸前だ。

「ケンジ、チンコ入れるから動画撮れ」

ケンジは乳首を舐めながら器用にスマホのレンズをユキの股間に向ける。

口は乳首を加えながら目はしっかりとオマンコを見ている。

先っちょを膣口にあてがいグッと挿入する。

さすが処女マンコ、なかなか入らない。

角度を変えてゆっくりと腰を落とし込むとヌルンと先っちょが飲み込まれた。

「ヤバっキッツ」

そのまま小刻みに動かしながら少しずつ進めてゆく。

「はあっはあっいったいっ」

さっきまで快感で喘ぎまくっていたユキは顔を歪ませながら痛みに耐えている。

グッグッとチンコを押し込んでいくとメリッと言うような感触があった。

「あっ処女膜やぶれたよ!卒業おめでとう」

と心にもない言葉をかけるとユキはギュッと目をつむったまま涙をポロリと流した。

そのまま根本まで挿入し、穴を少しでも広げてやろうと腰を擦り付けて膣内でチンコをグリグリと動かしてやった。

指では届かない場所を刺激され、ユキはまたメスの顔になっていた。

腰をゆっくりと動かしてチンコを出し入れするとビラビラまで一緒に巻き込んでいったり飛び出してきたりとまるで俺のチンコを離さないようにくわえこんでいるようだ。

「おい、こっち見ろよ。お前のマンコか俺のチンコ咥えて離さねえんだけど。」

ユキは恐る恐る顔を上げて結合部分を覗き込み、俺のチンコが自分の大切なところに出入りしている様子を見て目が話せなくなっていた。

「よく見とけよ」

ユキの視線とスマホのレンズが向けられていることを感じて最高に興奮した俺は少しずつ腰の動きを激しくしていった。

ジュプっジュプっジュプっ

パンパンパンパンパンパン

「はっああっはあっはあっあっあっあああん!!!あんっ!!あああん!!!」

ユキか一足早く絶頂を向かえ、続いて俺もユキの奥の奥にチンコを突き入れ思いっきり精子を吐き出した。

ユキの膣は俺の精子を全て絞り尽くすように収縮し飲み込んでいるようだった。

眼の前がチカチカするほどの快感は始めてで、しばらくはユキの膣からチンコを抜かずに精子を塗りつけるようにヌルヌルとチンコを動かして余韻を楽しんだ。

そしてそっと抜いてぽっかり空いたユキの膣口からトロッと精子が流れ出てくるのを動画に撮らせ、その後はユキの腰の下にクッションを入れて精子が流れ出ないようにたかくした。

出てきた精子は指ですくって膣の中に戻した。

どれだけ精子をぶち込んだのか見たくて両手の人差し指を膣の中に入れて左右にグッと開いてみた。

相当奥に入れていたのであまり見えなかったが、中の中までピンクでキレイなことに感動した。

「なぁ、絶対妊娠しちゃうな。俺、お前の事絶対に手放さねぇからな。俺の子ども産めよ。毎日お前のマンコ可愛がってやるよ。」

ユキは俺の言葉が聞こえていないのか、荒い呼吸をしながらぼんやり空をながめていた。

-終わり-
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