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【評価が高め】妹の性欲が強すぎる問題⑤【プールと妹】(2/3ページ目)
投稿:2023-05-05 21:05:28
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「はい。喜んで奢らせて頂きたいと思います…」
(くっそ…。いつか姉ちゃんに嫌がらせしてやる…)
施設内にあるレストランへと向かい、各々好きなものを注文し食事を済ます。
デザートはまた小腹が空いた時ということになった。
空腹が満たされたので、暴れてリバースしないようにしばらく休憩を挟んだ。
それから一旦、2組に分かれることになった。
自分と妹、他3名。
他3名はまだまだ暴れ足りないらしく、アトラクション系の所へと向かった。
(百花ちゃん、結構アグレッシヴだな…)
自分達は、まだ腹がこなれてないので流れるプールへ。
少々デカめの浮き輪に、妹と一緒に掴まってただ流れに身を任せる。
「あ~…気持ちいいな…」
「だね…」
幼少の頃から、この流れるプールが一番のお気に入り。
妹と一緒に重なっては、ひたすら流されまくっていた。
姉がとにかく行動的でせわしなく動いていたので、親は小さい自分達より姉のほうを心配して付いて回ることが多かった気がする…。
「お兄ちゃん、ちょっと耳貸して」
「ん?」
「あそこのカップルなんだけど、水中から見てみて…」
どういうことだと思いながら、ゴーグルを装着して水中へ。
男性が、水着の中へと手を差し込んでいた。
しかも、お股へ。
「うわ…。なんかやってんじゃん…苦笑」
「でしょ?笑」
「こんだけ人いるのに、スゲーな」
「フフッ♪お兄ちゃん、また耳貸して」
「次は、何?笑」
今度は囁くような声だった。
「舐めたくなってきたって言ったらどうする…?笑」
「ばっか!笑。ないない。さすがに無理だろっ笑」
「えー。でも、どこか物陰に隠れてとか…。なんなら水中とか…」
「水中なんて、子供がどこで見てるかわかんないし、それに難しいって。物陰もこれだけ人が多いから、死角なんてほぼないやろ」
「えー…。今、皆がいないからチャンスなのに。それにこれだけ人がいるなかでやるの凄そうじゃん♪」
それは一理ある…。
ただ、人目が気になりすぎてイカない可能性どころか勃たない可能性もある。
「あの、波が起きる所に行こうよ!皆、波に気を取られているはずだし」
確かに、流れるプールなんかよりは、かなり安全性は高そうだ。
「ね?行こっ♪」
完全に、妹はどうにかしてこの場で舐めることしか考えてないらしい…。
「はぁ~…。マジでちょっとだけだぞ…」
断っても、皆と合流しない限りはしつこく求められるのがわかりきっている。
なので、早々に諦めて波がでるプールへと向かった。
とにかく人が少なめで、人目につかない壁際の端へと寄った。
にしても、昼過ぎの時間帯なのでかなりの人の混み具合だ。
「私が潜ってやるから、お兄ちゃん何もしなくていいからね♡」
水面が胸の位置程度の高さのところまで進み、壁際に身体を向けた。
少しでも周囲への死角を作る為だ。
そして、少しだけ海パンをズラすと妹が大きく息を吸って潜った。
フニャフニャの状態のチンコをパクッと咥えると、何度かストロークを試みたが…。
ザバァッ!!
すぐに浮上し、咳き込む妹。
「むっ、難しい…かもっ笑」
「変に吸おうとしたろ?そりゃ、咳き込むし危ないやろ…笑」
「ん~…やっぱペロペロぐらいかな…」
(こんなとこで、ペロペロ言うな…笑)
「あー…、うー…」
思った以上に出来なくて、かなり不満が溜まっているようだ。
「やっぱり、どこか見えない所で…」
「いや、もう諦めろよ…笑」
諦めきれないのか、浮き輪で浮かんでる間ずっと股間を触ってくる。
誰かが水中から見てるんじゃないかと思うと…。
さすがにちょっと気持ち良くなってしまって、勃起してしまった。
それでニヤけた妹が、再び潜って何度かペロペロ、シコシコ♪
「まっ、今日はこれぐらいで仕方ないかぁ♪」
そう言って妹が諦めてくれた時に、姉達の声が聞こえてきた。
「いたいた~♪」
(ゲッ…。ヤバい時に来るなよ…)
水中では、チンコが反り勃ったままだ…。
ジャバジャバと音を立てながら、3人共近づいてきた。
「そろそろ昼の2時だし、ちょっと小腹が空いてきたなぁ~笑」
「3時じゃなくて、2時なんだ…笑」
(てか、今出れませんっ!!笑)
笑いながら、他の女子達もこちらを見ていたその時だ。
大波のアナウンスが流れた。
「お!ちょっと、これ楽しんでこ♪」
客が声を上げて、騒ぎ出した。
大きな波が現れると、ザバーンッ!と何度も攫われた。
姉と妹は浮き輪に浮かんだまま、楽しそうにはしゃいでいる。
自分はこのタイミングを逃すとマズイので、少しだけ浅瀬の方へ移動すると必死にチンコを鎮めていた。
すると、がっつり波に攫われた百花ちゃんが自分の方へと流されてきた。
無我夢中で受け止めてあげると、腕におっぱいが乗っかるような形になった。
ゲホゲホッと咳き込みながら、「ありがとうございます…」と感謝されたが次々に波がやってくる。
その度に体勢を崩して、流されまくった。
必死に、なるべく浅瀬に連れて行こうとしたが、波がやってくる頻度が結構早くて難儀した。
まるで、お笑い芸人がリアクションを取り続けるように、何度も何度もウワァーッ!!状態(笑)
アオイちゃんは、もがき苦しむ自分達二人に気付いて爆笑していた。
百花ちゃんは何度も波を被るので、かなり苦しそうだ。
また波がやってくるので、自分が盾になろうと前に立ち塞がった!!
が、波の力に人は無力だった(笑)
思いっきり、そのまま一緒に押し流されてしまう。
ただ、押し流されまくってだいぶ浅瀬の方までやってきたので助かった。
かなり必死だったので、いつの間にか勃起状態が収まっていた。
百花ちゃんも、なんとか息を整えることが出来たようだ。
大きな波が収まると、皆が心配して来てくれた。
「大丈夫~??」
「いや~…焦った…」
「焦りましたね…笑」
「あんた達、めっちゃ悶えてたね…苦笑」
「悪いけど、今日一笑ってしまった♪ごめんね!笑笑笑」
「ひでぇっ笑」
「大波は浮き輪があると凄く楽しいんだけどね~♪」
「たまにひっくり返りそうで怖いけどね♪」
「んじゃ、そろそろデザートのお時間にでもしましょうかねぇ♪」
チラッとこちらを見てくる女子達。
「はいよ」
スイーツや軽食が食べられる場所へと向かう。
しっかりパシられて、みんなの注文を聞いてから一人、列に並んだ。
間違えたらコ〇スと、姉にプレッシャーを掛けられる。
しかし、助けたお礼なのか百花ちゃんが一緒に並んで手伝ってくれた。
準備ができた商品を次々とテーブルへと運んでくれる。
うちの姉妹と違って、気が利いてほんとに良い子だ(笑)
ただ、若干気まずいこともあった。
波に攫われまくってる間、故意ではないにしても、百花ちゃんのあらゆるところを触ったような気がする…。
手、二の腕、胸、お腹、太ももの後ろ側、お尻…。
まだ勃起してる間に百花ちゃんが波に押された時には、太ももにチンコがグサりと刺さっている。
触った感触は、あまり覚えていないのが悲しい…。
身体が小さい分、面白いように流されまくっていた百花ちゃん。
とにかく摑まえるのに必死だった自分に罪はない…。
軽食を済ませて、小一時間遊ぶと母親に連絡して家路へ。
「いや~。楽しかった♪おかげでいい気分転換できたよ。我が妹は、中々気が利きますなぁ♪笑」
結局、5人の中で姉が一番はしゃいで楽しんでいた。
「うん。俺も楽しかった。誘ってくれてありがとね♪」
妹が恥ずかしそうに照れていた。
「また皆で一緒に行けたらいいですね♪」
「そうだね♪」
30分以上車で揺られていると、遊び疲れた皆は次々と寝てしまった。
助手席に座っていた自分は母親と話をしながら、何とか眠気に耐えていた。
この日ばかりは、姉も帰ってからは勉強をやる余裕がなかったようで、夜9時には眠りについたようだった。
妹は部屋へとやってきたので、今日のムラムラを解消でもするのかと思いきや…。
ベッドに横になると、大きな欠伸をしてムニャムニャとすぐに寝入ってしまう。
なんだかそれが可愛くて、珍しく自分からちょっかいをかけてしまった。
シャツを捲って、可愛い乳首を吸ってみるけどほとんど反応がない。
かなり深い眠りについてるらしい。
こっそり挿入してみようかと、一瞬頭によぎってしまう。
だけど、そんな邪念を振り払い部屋を出た。
(さて…こんだけ眠りが深いのなら姉ちゃんも…)
3000円以上の出費の恨みを返すべく、何かイタズラをしてやろうかと考えた。
部屋に着くと、まず電気を点けてみる。
反応がない…。
ほっぺをツンツンとやったり、下唇を摘まんでみる。
起きない…。
大人しく静かな姉はなんだか可愛い。
風呂上りと寝る時は、ノーブラ派の姉。
仰向けで寝ている姉ちゃんのシャツを捲ると、生乳がたゆんと現れた。
(さて…どうしたものか…)
なんだか、相手が全く気付いてない状況ってのがなかなか興奮する。
それに物凄く無防備だ。
乳首に触れても、胸を揉んでも全く起きる気配がない。
(ちっ、乳首舐めたろ…)
ペロりと舐めても反応がなく、同じ感覚でスースーと寝息をたてている。
(やべえ…もう勃起してきた…笑)
無防備な姉の寝姿を見ながら、こっそりとオナニーを開始。
(おおぉ~…起きると即バレなだけあって興奮するな)
それに、こんな機会は最初で最期かもしれない。
だけど、睡眠薬を盛って、またやりたいと思う自分がいる(笑)
そんなのしたら、レイプと同じなので思い付いても中々できないが。
もう、思い切って姉のタンスからパンツを取り出した。
一つは頭へ、もう一つはチンコの頭へ…(笑)
思い返せば、妹の人前でのチン舐めといい、百花ちゃんのおっぱいやハミ尻といい、かなり興奮した一日だった。
アオイちゃんの水着姿といい、姉ちゃんのおっぱい晒しといい…。
特に。
百花ちゃんの胸が腕に乗っかった状態のまま抱えたあの時…。
一瞬、お互い目を丸くしてギョッとしたが、払いのける時間はあったはずなのに、完全に委ねていた感じがあったな…と。
完全に自分に都合が良い方に想像しながら、パンコキにふける自分(笑)
時に、姉の生乳を眺めつつ。
そして5分ももたずにティッシュへとぶちまけた。
その時、姉の少しだけ開いた口が目にとまった。
チンコを絞るようにして、最後の精液を指ですくう。
それから、口へと運んだ…。
姉の唇に白い物質が付着している。
その光景にとにかく震えた。
写メを撮りたくなるが、向きを変えてしまったので断念した。
ついでに姉のパンツにも精液をつけて返却しておいた(笑)
タンスを閉めようと思ったその時、あることが頭によぎった。
上から順にタンスを開いて、手探りで入念に調べていく。
すると、キャミなどの肌着が入ったタンスの右奥側にあるモノが隠されているのを発見する。
それを手に取って見てみると…バイブとローターが1つずつ。
ローターは自分が購入したものと一緒だった。
バイブはピンク色で全体的なフォルムがエグくない。
いかにも女性向けのデザインという感じだった。
(やっぱ、買ってるじゃん…笑)
興味ないとか、いらないとか口では言ってたくせにしっかり購入していた姉。
あれだけ目を輝かせていたので、もしやと思っていた。
しかも電池は装着済みで、既に使用された形跡がある。
結局はあの後、すぐに自分で探して注文したのだろうと想像すると姉も可愛いものだ♪
(これで、急にマンコ弄られたらどんな反応するだろ?笑)
はだけたシャツを戻し、バイブとローターを姉の隣に置いておく。
いかにも使用して寝ましたよみたいな。
これで、自分の復讐は完了だ(笑)
いつもいいようにやられてるわけでは断じてないっ!!!笑
しかし、妙にムラムラが止まらなくなってしまった…。
妹に抜いてもらう時とはまた別の…自分の性癖全開のムラムラ感というか。
電気を消して部屋を後にすると、まずは脱衣場へと向かった。
そして姉妹のシミ付きパンツとブラを手に取り、妹の部屋へ。
妹の部屋も、姉の部屋程ではないけどいい匂いがする。
すぐにタンスを開け、妹のパンツやブラを根こそぎ手に取ってベッドに敷き詰めた。
そして久しぶりに全裸になると、そのままベッドに横たわりパンコキを始めた。
これは、家族が完全に長時間居ないとわかってる状況下でしかやらないことで、年に2~3回ぐらいしか出来ないような貴重なものだ。
中1の頃に思い付くままに姉の下着でやってしまって、めちゃくちゃ興奮したのを覚えている。
これをやる時は、3~4回は連続で抜いてしまうぐらい興奮する。
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