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【高評価】突然できた義妹がくそ可愛い⑨(2/3ページ目)
投稿:2023-04-04 09:25:19
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本文(2/3ページ目)
ググ~・・・ググ~・・・という俺の指の動き合わせてハルのマンコが締まって、指に吸い付いてくるようだ。
「はぁ~~♡だめぇ~・・・♡ふぁ~・・・♡はっ・・・♡あっ・・・♡逝く逝く♡逝っちゃう♡」
俺もハルの下腹に手を置いて、軽く振動させながら手のひらと指でサンドした。
「逝ってごらん。気持ちいいよ?」
「はぁ・・あっ・・はぁ・・・はぁ・・・♡逝く・・・ああっ・・だめだめ・・・♡ああっ・・ああっ・・・んああっ♡♡」
逝った瞬間、股をガシッと閉めて、上半身をブルンブルンと震わせて、ぐったりしてしまった。
「うっ・・ううう・・・うっ・・あっ・・・ああっ・・♡うあっ・・・♡ううう・・・♡」
震えの止まらないハルを俺とりっちゃんでなだめてあげる。
「気持ち良かったね~ハル?可愛い♡」
「ホントに・・。可愛すぎるな・・・はぁ。」
俺もベッドに座りハルの頭を撫でてあげた。
頭を撫でるだけで幸せそうな顔で微笑んでくれるので撫でがいがある。
「ハル。見て?お兄さんのチンポ♡あんなに大きくなってるよ♡」
パンツからはみ出したそれを、ハルが震える手で優しく撫でた。
「お兄さんも気持ち良くさせてあげようか?」
「うん・・・♡」
ハルが力なく返事をすると、りっちゃんの目がきらりと光った気がした。
ハルがもぞもぞ動き出して、俺にキスをしてきた。
「お兄ちゃん♡は・・んっ♡・・・んっ♡はぁ・・・♡ハル・・・変になっちゃった♡」
俺にすがる様な感じで抱きついていて、キスだけで逝ってしまいそうな感じ方だ。
ハルとキスしている間にりっちゃんもパンツを脱いで俺に近づいた。
「うちもいっぱい濡れちゃった♡ハル?うちもしていい?」
「・・・うん♡一緒に・・・しよ~♡」
ハルは唇を明け渡すと、首筋へと降りていった。りっちゃんの顔が近づいて目で“いい?”と聞いて来た。
ついに始まるりっちゃんとの濃厚なキス。正直ハルには、こんなにエロいキスはできない。
唇が離れるたびに、俺に微笑んでくれてドキドキしてしまう。
りっちゃんはキスをしながら俺の手を取ると、自分の胸に押し当て、小さい声で囁いた。
「触って♡」
ハルよりも一回りは大きいそれは、何とも揉みごたえがある。
ちょっとした仕草と表情で、俺とハルとは格が違うと悟った。ハルにしたみたいに俺もドロドロにされてしまうのかと、少し怯えてしまう。
散々唇を交わすと、りっちゃんにゆっくり押し倒されて、二人から乳首を舐められる。
2人とも上目遣いで俺の反応を見て来てどちらを見ていいのか迷ってしまう。
ハルもりっちゃんも舐めながら、体中を撫でましてきて、俺の体の震えも止まらなかった。
ハルがチンポを触りだし、先っぽを咥えると、りっちゃんは裏筋を吸ったり舐めたりでめちゃくちゃ気持ちいい。思わず声を上げる俺をりっちゃんが悪い笑顔を浮かべて見てきた。
「うちも・・・気持ち良くさせてくれる?」
「うん・・・。」
返事をすると、りっちゃんはいきなり俺の顔にまたがってきた。ハルは一瞬手を止めたが、しばらくしごいてからフェラを再開した。
「ハルもお兄さんも気持ち良さそうだから・・・濡れちゃった♡」
りっちゃんの毛は割と長めだけど形を綺麗に整えてあった。
自分でクリの皮をむいて口に近づけて来た。
「舐めて♡」
毛が長いので匂いが付くのかもしれないが、少しおしっこ臭いりっちゃんのマンコに興奮してむしゃぶりついた。
手を伸ばしておっぱいも揉んであげると嬉しそうに笑う。
「あんっ♡お兄さん・・・上手♡あっ♡もっと・・強く吸って♡あんっ♡あっ♡すごい♡」
りっちゃんが声をあげると、ハルのフェラが激しくなっていく。
ライバル心からなのか、足を持ち上げてアナルを舐めながら、チンポをしごかれて、思わず口が止まった。
「うふふ♡止まっちゃだめ~♡動いちゃうよ♡」
りっちゃんが腰を振り出して俺の舌にマンコを滑らせる。
「あっ♡気持ちぃ♡あんっ♡あ~・・・逝っちゃいそう♡あ~♡逝くよ?ほら?あ~逝く逝く♡ああっ♡」
りっちゃんは腰を震わすと、俺の頬を撫でながら満足そうに見下ろした。
ハルの手も少し落ち着いてゆっくりしごく様になっていた。
りっちゃんが顔から降りるとハルが羨ましそうにこっちを見ていた。
「つぎ・・・ハルも♡」
「ふふ♡入れてもらう?」
「いい?お兄ちゃん♡」
「うん。入れたい。」
「ハルはどういうのが好き?」
「・・・バック♡」
ハルが体勢を変えて、俺に向かってお尻を突き出して片手でマンコを開いた。
りっちゃんへのライバル心がハルのエロさを引き上げているのかこんなにエロいポーズ進んでしたことは無い。
「お兄ちゃん♡チンポ・・・ちょうだい?」
ニヤニヤするりっちゃんに見守られながら近づいて、ハルのお尻を軽く撫でると、まだ体中が敏感なままらしく、触っただけでもビクビクお尻を震わせた。
亀頭で割れ目をなぞって愛液を馴染ませ、ゆっくりハルの中に侵入させた。
「あっ・・・♡ああっ・・・♡はぁ・・あっ・・♡ヤバ・・イ・・♡あっ・・・♡」
いつもは途中で引っ掛りを感じて、出し入れするのが、今回はスルスル入っていってしまう。
奥に進む度に震えるお尻がハルの感度の高さを物語った。
「はぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・♡あんっ♡」
キッチリ根元まで、チンポを入れるとハルの腕がカクンとなって、ハルはベッドに突っ伏した。
「動くぞ?」
「あっ♡まっ・・・て・・・♡あっ・・・♡ああ・・・ああ・・ああ♡」
ゆっくり動くだけで、いつもと全然違う反応で声も腰も小刻みに震えた。
「ハル、気持ちよさそう♡すっごいエッチな顔してる♡」
「はぁ・・ぁぁっ♡これ・・すごい・・・♡うぁぁぁ・・・♡」
りっちゃんは、ハルの隣に寝転んで、ハルの顔をガン見。ハルも恥ずかしさを忘れて、振り返ってこちらを見る顔は目がトロンとしてだらしなく目が口を開けていた。
「ねぇ?ここキューキューするでしょ?」
りっちゃんが下腹をマッサージし始めると、ハルのマンコが良く締まる。
「はぁ・・ぁぁっ♡それ・・だめぇ・・♡ああっ・・・♡」
りっちゃんはマッサージを続けながらハルに問いかける。
「うちも・・・お兄さんにしてもらいたいな~♡だめ?」
「えっ?あっ・・・♡でも・・・はぁ・・・♡」
頷くかと思ったが、なんだか迷ている様子でこっちをみた。
りっちゃんが更に下腹を強く揺らした。
「うぁああ・・♡ああっ♡気持ち・・・いいよ~♡」
「ハルばっかりずるいな~♡・・・ハルがうちにして?」
りっちゃんが、ハルの顔の前で股を広げてマンコを開いた。
え?何やってるの?
「逝かせてくれたら~♡チンポはあきらめるよ?」
「ええ~・・・♡ああ~♡・・・うん。あっ♡んんっ・・♡はぁ・・・♡」
ハルの頭が下がってりっちゃんの股の前に・・・。
え?あっ、するんだ?
「んんっ・・♡そう・・♡うちが・・前にしてあげたみたいに・・・んっ♡あっ♡」
ちょっと待て。前にしてあげたみたいに?
りっちゃんを見ると、実は私が先に頂いてましたと言わんばかりにニンマリ笑っている。
どうやらりっちゃんとハルはレズプレイ経験者だったらしい。それでこのエロさかと、驚きを通り越して納得してしまった。
「あっ・・・♡きもちぃ♡んんっ・・♡上手だよ♡ハル♡」
眼前に広がるのは、ハルの綺麗な背中とマンコを舐められながら満足そうな顔で喘ぐりっちゃん。
ゆっくり動いてなんていられない。
「ああっ♡あんっ♡あっ・・・♡あんっ♡おね・・がい♡ゆっ・・くり♡ああっ♡」
「あんっ♡ハルもっと~♡」
「あんっ♡だって・・・♡あっ♡舐めれ・・・ない♡ああっ♡」
「逝ったら交代だよ~?ふふ♡お兄さんも気持ちよさそ♡うふふ~♡誰が最初に逝くのかな~♡あんっ♡」
逝ったら交代という言葉にハルが反応して、必死で舐め始めた。りっちゃんに入れてみたい俺もペースを上げて、三つ巴の戦いが始まった。
「ああっ♡いいよ♡ハル♡あんっ♡きもちぃ♡」
「んんっ・・♡はっ・・♡じゅるじゅる♡あっ・・・♡じゅる♡んんっ・・♡あっ・・・だめっ♡ああっ♡」
ハルも気持ち良さに耐えて必死で舐めているようだけど、ペースを上げた事で耐え切れなくなり、遂に口が止まった。
りっちゃんがハルの顔を覗き込む。
「ハル♡逝きたいでしょ?うちも・・入れてもらっていい?」
「はっ・・・♡ああっ・・♡うん・・・♡あっ♡逝っちゃう♡ああっ♡」
きつく締まるハルのマンコに俺もかなり厳しい状態に。
部屋の中は異常な熱気だが、特にハルと俺がヤバイ。
苦しそうな俺を見てりっちゃんが援護射撃で、ハルの乳首を責め始めた。
ハルも観念したのか、りっちゃんに促されるまま、唇を求めあっている。
「はぁ♡エッチな顔して♡ふふ♡見ててあげるね♡」
「あっ・・・♡やっ・・♡ああっ♡あっ・・・♡逝っちゃう・・・逝っちゃう・・・♡あぁぁ・・・・ぃくうぅ・・・・♡ああっ♡♡♡」
我慢に我慢を重ねて逝ってしまったハルは、大きく体を反らせてパタンと力尽きた。
チンポが抜けても、自分の手を握ってブルブル震えていた。
「いっぱい逝けたね♡」
俺は、りっちゃんがハルをなだめる光景を見ながら達成感で立ち尽くした。
「お兄さん♡今度はこっち♡」
りっちゃんも四つん這いでお尻を突き出して、パックリマンコを広げている。
素直に入れたいが、ハルが少し気になった。
入れる前にハルに軽くキスをして確認してみた。
「いい?」
気にされた事が嬉しかったのか、笑顔で頷いてくれたが少し寂し気な笑顔を見て一気に理性を取り戻した俺は、“りっちゃん、お前はやり過ぎだ”と思い少しばかり怒りが沸いた。
よく考えなくても逆恨みだった。
りっちゃんの腰を抱えると、疲れきって動けないハルを見た。
「入れるよ?」
「うん♡来て~♡」
自分のした事は棚上げにして、能天気なりっちゃんに天誅をと思って挿入した。
「ああ~♡きた・・♡あっ・・・♡すごい・・これ♡おっきい・・・♡ああ~♡」
幸いにもりっちゃんよりもハルのマンコの方がキツイ。さっきは逝きかけたがこれならまだ大丈夫だ。
「あっ♡すごい・・当たる♡あんっ・・・♡あんっ・・・♡きもちぃ♡あんっ♡」
マンコが馴染んできた所で、徐々にスピードを上げていく。
「あんっ♡そこっ♡そこっ♡ああっ♡いい♡あっ♡ヤバッ・・・♡もう逝く♡ああっ♡ヤバイよ♡ああっ♡」
悔しいがまだまだ余裕のりっちゃん。俺の方を見てエロい顔でニヤリと笑った。俺の闘志に火が灯り、りっちゃんの腰をパンパン打ち付けた。
「あんっ♡あんっ♡逝く♡逝く♡ああ~♡♡・・・んんっ♡ああっ♡待って♡あっ♡だめっ♡」
俺はりっちゃんが逝こうがお構いなく腰を振った。自分が逝くまで止まる気はない。
チラッとハルを見るとあんぐり口を開けて光景を見守っていた。
「あんっ♡だめ~♡ああっ♡また・・あっ♡逝っちゃう♡ああ~♡♡」
逝きながらも突かれまくりさすがのりっちゃんも余裕がなくなってきて、背中にびっしょり汗をかいて、頭を振って喘いでいた。
俺も限界が近い。最後に鬼ピストンで勝負をかけた。
「ああっ♡逝ってるっ・・・逝ってる・・から~♡だめだめ・・♡ああっ♡」
「りっちゃん逝きやすいな。俺も逝きそう。」
「ちがっ・・ああっ♡そこ・・だめ~・・・ああっ♡逝く逝く逝く逝くぅ~♡ああ~♡」
「出すぞ?口開けて?」
カクカクする尻からチンポを抜いて急いでりっちゃんの顔の前に、逝き絶え絶えのりっちゃんの口へ放流した。
我ながら凄い量を出したものだ。
りっちゃんはすぐに精液を飲み込むと、ハルの横に転がった。
「はぁ・・・はぁ・・・♡うう~・・♡もう・・・だめ♡ああ・・・♡」
俺は心の中で“成敗”っと呟いた。
「りっちゃんもいっぱい逝けたね~♡うふふ♡」
少し余裕が出てきたハルがりっちゃんの頭を撫で、俺を見てニヤリとした。
「もう・・・♡いつも・・・こんななの?」
「3Pで興奮しすぎちゃった。」
「可愛く言うなし。」
「毎日・・・はぁ。これは・・・はぁ。無理・・・。はぁ・・・はぁ・・・。」
「お兄ちゃんもお疲れ様♡」
ハルがチンポをしゃぶってお掃除してくれる。りっちゃんに入れていたのにありがたい。
俺の気持ちが伝わったのか、ハルも嬉しそうな顔だ。
「もう!やられた~♡お兄さん過ごすぎ♡汗かいちゃったよ♡」
「ああ~そうね。俺もべとべと。」
「うん。体流したい。」
全員の意見が一致したので、みんなでシャワーへ行くことに、人の家の中を3人全裸で移動した。
「ハルとお兄さんはいつも一緒にお風呂なの?」
「俺は入りたいけど・・・。」
「親の前だとね~。」
「まぁ、確かにね。」
汗を流してボディソープを借りようとすると、りっちゃんがニヤニヤしだして、泡を自分に塗りたくられて背中に抱き着いて体を体で洗ってくれる。
「ハルも♡お兄さん喜ぶよ?ねぇ?お兄さん♡」
「うん。嬉しいよ。」
2人でハルを見るとハルもため息交じりで混ざりだした。
前後に挟まれて乳首が擦れる感覚が気持ちいい。
「うう~気持ちいい。ハル・・・家でもやって?」
「いいよ~♡」
「良いな~ハル。うちも彼氏作ろう~♡」
「え?りっちゃんいるじゃん?」
「ダメだよあんなおじさん。あれは、セフレ。イチャイチャできる彼氏が欲しい。」
「話し聞いてただけだから、彼氏と思ってた。」
「結構上手なんだよ?お兄さんには負けるけど。」
「わ、割と高評価なんだね・・・?」
「ハルが良ければセフレになりたいもん♡」
「もう、りっちゃん。今日は特別なの。」
「はいはい。独り占めでずるい。」
俺を挟んだまま、言い合っているが、おっぱいの力でフル勃起状態だ。
正面にいるハルにはバレていて、しごきながら、小さな声で後でと囁いてくれた。
やっぱりハルは俺と2人の方が好きなのだ。本当はこのまま2回戦としゃれこみたいところだが、その分はハルの為に取って置こうと我慢した。
体を流して服を来たらもう中々良い時間で、俺もいるし親が帰ってくる前にと家を出ることになった。
「さて、何喰って帰るかな?」
「マックとかでいいよ。」
「そうだな、適当に。」
「お兄ちゃん。りっちゃんどうだった?」
「あの子ホントにエロいよな?」
「前に私も襲われたもん。」
「お、おう。手当たり次第だな。経験人数には、入って・・?」
「ないよ。」
「ハルが警戒する気もわかるな。」
「でしょ?お兄ちゃん絶対ハマっちゃうよ?」
「ハルがいるから大丈夫。」
「んふ♡ハルの方が気持ちいい?」
「聞くなし。・・・当然。」
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話の感想(4件)
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4: ひさとさん#MFQVdyM [通報] [コメント禁止] [削除]
鳳翼天翔さん
いつも読ませて頂いております!ついにりっちゃんと3Pでしたね!このままハルちゃんと結婚までいけたら!と思ってしまいます!就職もきまったことですし!(笑)後は親父さんにどう説明するかだけですね!りっちゃ…
コメントと読んでいただいてありがとうございます。
ハルと俺の話はとりあえず次回が切もいいので最後になると思います。
友達とりっちゃん、サヤちゃんの話は、みんなからも話を聞いているのでまとめたものを書けるか頑張ってみますね。0
返信
2023-04-06 09:02:07
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3: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]いつも読ませて頂いております!
ついにりっちゃんと3Pでしたね!
このままハルちゃんと結婚までいけたら!と思ってしまいます!
就職もきまったことですし!(笑)
後は親父さんにどう説明するかだけですね!
りっちゃんと紹介された彼氏のことも気になりますが、やっぱりハルちゃんとのラブラブが一番ですね!
続きお待ちしております!2
返信
2023-04-05 13:28:34
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2: ひさとさん#Vzg0UiA [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
ハルとりっちゃんと3Pが出来てとても良かったのではないでしょうか。心よりおめでとうございますと申し上げます。AKB48のメンバーレベルの美少女である妹と妹の親友と3Pを出来るなんて夢の様な話であり可愛…
いつもコメントありがとうございます!
りっちゃんはハル以上に幼さが残るって感じの子なので、妹キャラとしてはりっちゃんですかね?
恐らくりっちゃんと関係を深めれば妹になりきって楽しい思いをさせてくれそうですが、抜け出せなくなりそうで怖いです。
そんなりっちゃんもあんまり俺にかまうとハルが嫉妬すると分かっているので、遠慮してくれたみたいです。
ハルはというか俺がキャミソール好きなので、家では裸orノーブラキャミソールですね。
ハルはもちろん俺の時代もブルマが絶滅していますので残念ながら実物を見たことが無いのです。
余程の神アイテムなんでしょうね。
ハルにパイパンにしてもらった時には、かなり興奮しましたが、割れ目を透けさせるのも良さそうです。
サヤちゃんは、ビッチちゃんなので、ハルが絶対会わせられないそうです。
残念ですが友達から話を聞く位ですかね。0
返信
2023-04-04 21:30:30
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2023-04-04 19:22:59
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(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

心よりおめでとうございますと申し上げます。
AKB48のメンバーレベルの美少女である妹と妹の親友と3Pを出来るなんて夢の様な話であり
可愛い妹を持つ兄だったら絶対に体験したいと思う話であります。
その後りっちゃんとはSEX出来なかった様なので
その事はとても残念でなりません。
出来たら三人で一緒に旅行にでも出掛けて家族風呂に入って
3Pを体験されたりしたら
もっと良かったのではないでしょうか。
夏だったらハルとりっちゃんをスクール水着を着せて海水浴なんてとても良いと思いますし
ハルとりっちゃんがスク水に着替える時を撮影しオマンコや肛門のドアップを撮影したり
出来たら最高の記念になると思います。
あと普段着はハルとりっちゃんにグンゼの白いお子様パンティを穿かせて
ノーブラで薄手の白いキャミソールのドレスを着せて一緒に過ごせたら最高だと思います。
ノーブラで白いお子様パンティを穿いて白いキャミソールドレスを着て
麦わら帽子をかぶりサンダルを穿いている黒髪の少女は
真夏の美少女と言うべき最強のあいてむであり格好だと言えましょう。
何しろ昭和の時代は小学校の高学年の女の子や中学生の女の子でもオマンコに毛が生えていなければ
海水浴だと砂浜でオマンコのワレメを丸出し状態で全裸着替えをして
具体的に言えば全裸でオマンコのワレメの中身を全開にして
グンゼの白いお子様パンティを穿いてノーブラで
薄手の白いキャミソールドレスを着ているだけの少女は沢山いました。
薄手の白いキャミソールですから太陽の日差し具合でノーブラで乳首が透けて見えたり
ましてやお子様パンティを穿いているのなんて丸分かりでした。
ですから妹と妹の親友にスク水や白いキャミソールドレスを着せての
SEXなんて出来たら最高だと思います。
時々夏であっても白いキャミソールドレスの下にブルマーを穿いている少女もいましたけど
薄手の白いキャミソールドレスですからブルマーを穿いているのは
お子様パンティ以上に完全に丸分かりでした。
少女がお子様パンティ同様にブルマーを脱いだり穿いたりする姿もとても色っぽいと思います。
白いキャミソールドレスやお子様パンティやスクール水着やブルマー姿の
ハルとりっちゃんとセックスを出来たらお兄ちゃんとしては幸福の絶頂を体験出来たと言えましょう。
ところでサヤとはセックスをする事は無かったのでしょうか。