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【評価が高め】幼馴染の先輩のエッチなからかい 【第11話 サキちゃんは名器】(2/3ページ目)
投稿:2023-03-14 22:54:48
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一気に、サキちゃんとの距離が縮まった。
とにかく笑ってる自分に対して、ただただ顔を紅く染めるサキちゃん。
「ごめんごめんっ!笑。いや~勝手なイメージながら、サキちゃんはすごく純粋でエロいこととは遠い存在と思ってたからさ」
ビシッ!ビシッ!と軽く肩を叩かれる。
「大丈夫♪確かにイメージはめちゃくちゃ変わったけど、好きなことは変わらないから。むしろもっと好きになったぐらいっ笑」
「ホントッ!?」
「そっかぁ。サキちゃんは、ド変態だったかぁ笑」
「変態じゃない!好きな気持ちが強いだけっ!笑」
おお?気持ちが強いだけって、上手いこと言うなと思った(笑)
その時、ショートパンツの隙間から見えるパンツが黒く変色してることに気付く。
「あれ?もしかしてサキちゃん濡れてるんじゃない?」
「だって、エッチな話ばかりしてるんだもん」
ふくれっ面のサキちゃんも可愛い♪
ショートパンツを脱ぐと、股間の部分がグッショリ。
「もしかして、濡れやすいの?」
「普通がどうなのかわかんないから、どうなんだろぉ」
確かにそりゃそうだ。
自分だって、そんなにわからない(笑)
「でも、守くんのこと考えるとよく濡れてるかも…」
ハァ~~~ンッ♡♡♡
胸のトキメキといい、この凄まじいまでのキュンキュン感♪
サキちゃんの好き好きがこんなに胸を打つなんて。
それとも、この好き好きはサキちゃんの作戦なのだろうか?
しかし、ここまで好き好きされてしまっては…もう。
「サキちゃん…いいかな?」
こちらもズボンを脱いで、勃起したチンポをパンツ越しに見せつける。
すると服を脱いで、下着姿になったサキちゃん。
確かにブラはかなりキツそうで、カップからお肉が盛り上がっていた。
ブラを外すと、くっきりと跡が付いていたのでやっぱりサイズは小さくなってるらしい。
しかし、明るい中で見るとホントにキレイなおっぱいだ。
モモちゃんに比べて、薄ピンクの乳輪と乳首。
スポーツをしない分、白くシミ一つないきめ細かな肌に、よく映えた。
確かに小6の時に比べて、随分と大きくなり、もう大人と遜色ない。
自分も服を全て脱いで、ベッドへと上がると続いてサキちゃんも上がってきた。
「明るすぎて、ちょっとだけ恥ずかしいね。でも顔もよく見えるから嬉しいな♪」
キュンキュンがずっと続く。
もう辛抱出来ずに、サキちゃんに抱き付いて押し倒すと、おっぱいにむしゃぶり付いた。
「ンあぁっ♡♡サキのおっぱい好き?」
「好きっ!」
ギューッと下から抱き締めてくるサキちゃん。
おっぱいにムギュッと挟まれ、苦しいけど嬉しい。
「もっとたくさんして欲しいけど、あの…もう挿れて欲しいかも…」
ンンッ?これはあの男子憧れの、あの台詞を言わせるチャンスだと思った。
「何が欲しいの?」
「え…?あの、守くんのチンチン…」
思った以上に背中がゾクゾク。
サキちゃんのパンツを脱がしながら、もう一度尋ねてみた。
「ちょっと、あんまり聞こえなかったからもう一度言ってもらっていい?笑」
わざと言ってることが理解したみたいで、少し苦笑いするサキちゃん。
「守くんの大きなオチンチンが欲しいっ♡♡♡」
意図を汲んでくれたサキちゃん。
最高のおねだりを聞けて満足だ♪
準備しといたゴムを取り出し、装着しようとするとサキちゃんから待ったの一声。
「私着けてみていい?」
「いいよ。お願い」
人生初の、ゴム装着。
着け方を教えてあげると、すんなりできて嬉しそうだった。
するとすぐに抱き付き、そのまま激しくキスをしつつ跨ってくるサキちゃん。
挿入時、苦しそうに顔をしかめたが、そのままゆっくり挿入していくとズップリと奥まで入ってしまった。
満足そうな表情で見つめるサキちゃん。
今度こそは、サキちゃんとのセックスを堪能したい。
サキちゃんの腰を掴み、前後に動かすと、ゴムを付けてるというのにとんでもない快感に襲われる。
奥に当たるゴリゴリ感、キューッと奥へと締め上げられる感覚、そして膣壁がグニグニと動きつつ、根本までキュッキュッと動かす度に締めつける。
あまりの気持ち良さに、うはぁっ♪と唸ってしまう。
「ぁあっンッ♡チンチンすっごい硬くて気持ちいいっ♪」
「おれも、サキちゃんのマンコすっごい気持ちいいよっ!」
褒められて嬉しいらしく、舌を入れてキスをしてくるサキちゃん。
「アッアッアッ!もっと、もっと!」
気持ちが昂ると、更にギュギュッと締め付けがキツくなった。
2分程で、早くも70%を超えてきた。
気持ち良すぎて、到底長くは耐えられない…。
腰振りを少しスローにしていると、サキちゃんから上下に激しく動き始めた。
「守くんのチンチン、サキの体の奥まで入ってきてる!んあ~気持ちいいよぅ♡♡♡」
あの可愛い天使みたいな顔が、口をだらしなく開いて、見事なアヘ顔になっている。
相当感じてるようで、突かれる度にどんどん汁が溢れてきた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
リズミカルに打ちつける、その腰使いにもう限界だった。
「うあ~…サキちゃん、おれもうイキそう…」
パンッ!パンッ!と打ち付け、グリグリと腰を回して掻き混ざるようにするサキちゃん。
亀頭が擦り付けられるように刺激され、限界を迎えた。
ビュッ!ドピュッ!!
イッた状態でもサキちゃんは動くのを止めない。
「ハッ♡ハァッ♡ごめんね。止まんなくて…」
中イキしながらも、ずっとチンポを刺激され続け頭が変になりそうだ(笑)
あまりに気持ち良すぎて、足のつま先が力みすぎて攣りそうになっている…。
すると、サキちゃんも小刻みに震えはじめてきたのがわかった。
「ンッ…。アッ…♡♡♡」
ビクンビクンッと上体が反りながら、感じ始めたサキちゃん。
キューッ!と一気に締め付けが厳しくなる。
ぅおおおっ!?やべえ!チンポ取れる!チンポがぁ~ッ!!
グッと膣の壁がまた押し戻ってくると、ふっくらヌルヌル状態へ。
ぇえ~…何今の…スゴすぎてビビるんだけど…。
「はぁ~…気持ち良かったぁ♡♡♡」
「いや~…スゴいね…ハハッ…」
行為に至るまでの、過程というか絡み、それと全体的な技術はモモちゃんが上だったのは間違いない…けど。
尋常じゃないくらい、マンコがやばい…。
挿入したまま2ラウンドめが始まったけど、勃起が一切収まる気配がない。
それどころか5分と経たずに、もうイカされそうになっている。
あれ?俺って早漏だっけ…?
そんな不安が駆け巡ってきた。
しかし、あることに途中で気付く。
めちゃくちゃ暖かい~♪
ン?
あれ?なんか妙に暖かくて感度が強くなってる気がする。
ん??あれれ??
「ちょっ、サキちゃんストップ!」ブルー
「いいよぉ。何度でもサキに出してくれていいのに~笑」
「違う違うっ!多分、ゴム外れてるっ。アッ!やばい。止まって!」
必死に元栓を止めるように、堪える自分。
やっとの説得で止まってくれた。
ヌポォッとゆっくり抜く際にも、亀頭がキューッと吸い上げられるように締め付けられた。
ビュッ!ビュルルルッ…。
「あっ…あああ…」
間に合わなかった…。
抜くと、実際に裸状態で、ゴムなど見当たらなかった。
それに気付いたサキちゃん。
「あっ!ホントにゴム付いてないっ!!なんでっ!?笑」
「一発出した後に抜いておくべきだったかも。あまりにも締め付けと吸い上げが凄いもんだから、精子がついてヌルヌルになったゴムが取れた可能性有」
「あ~…。中で動かしたからかぁ。じゃあ、ゴムはまだこの中?笑」
「やばいやばい。ちょっと取り出さないとっ!」
異物がマンコに入ったままとか笑えない。
つい、こんな状態でサキちゃんの美マンコを明るい所で見てしまう自分。
とにかく、サキちゃんのマンコに指を突っ込んで、奥を探る。
「あっ!あった!」
嬉しそうにサキちゃんの顔を見ると、サキちゃんは目を閉じて気持ち良さそうにしていた。
指2本挿入して、奥まで掻き分けているから当然かもしれない(笑)
指でゴムを挟んで引っ張り出すことに成功。
精子だまりにまだ精液は残っていたけど、いくらかは出ちゃってるみたいだった。
それに2発目も出してしまっている。
指を嗅ぐと、自分の精液の匂いが混ざっている。
ぁああ~…とつい声が漏れた。
妊娠させないようにすることと誓ったばかりなのに…。
2日目で、もう3発中出ししたようなものだ…苦笑
「ごめんね。次気を付けるから」
「いや。気付くの遅れた俺が悪いし、俺がごめん」
「大丈夫だよきっと♪でね、ちょっとさっきの続けて欲しい…」
「ん?さっきのって、指入れてたやつ?」
「うん♡」
再び、人差し指を挿入してみるとギュッと締め付けが。
さっきは取り出すのに必死で気付いてなかったけど、指にでさえ纏わり付いてきて、まるで生き物のようだ。
指を早く膣内で動かすと、サキちゃんの愛液がどんどん滴り落ちてきた。
2本挿入し、角度を付けて刺激すると足をガクガク震わせ始めた。
「ああ…ダメだ…ちょっと、横になっていい?」
床に寝転がると、股を開くサキちゃん。
左手で乳首を弄りながら、右手でクチュクチュ。
腰が少し浮いてくると…。
「ハァ…。イっちゃいそう…」
それを聞いて、マンコを弄る手を激しく責め立てた。
ピチャチャチャチャチャッ。
部屋中に響き渡ると、サキちゃんの喘ぎ声も響きだした。
「ンッ、ぁああっ♪凄い…凄いっ!イッ!ク…うぅぅっ♡♡♡」
指を挿入させたまま、腰をくねって宙に浮きあがる。
抜けなくなるんじゃないかと思うぐらい、ギュウッと締め付けた後、グンッグンッと奥に吸い上げる。
指だと、すごく膣内の動きがリアルに感じ取れた。
しばらくして締め付けが弱まると、中が緩くなり柔らかなフワフワなものに包まれたような感じになった。
スッスゲー…。
少し動かすと、膣内もグニグニと動く。
その動きに、少し収まっていたチンポが反応を示した。
あっという間にグングン大きくなってきたのをしっかり見ていたサキちゃん。
パクリと咥えると、動画で勉強したというフェラを実践してくれた。
手コキしながら、ペロペロ舐めながら、時にジュポッジュポッと半分まで咥えながらしゃぶってくれた。
ぅおお…いきなり上手くなりすぎでしょ…。
「何かで練習したの?」
「うん。オロナミンCの瓶や、スティックのり♪」
なんかリアルすぎて、笑ってしまう。
「練習の成果あるかな?」
「うん。だいぶあると思う♪」
「良かった♪」
「はぁ♡守くんがサキでオチンチン大きくしてくれて、ほんと嬉しい♡」
シコシコしながら、ウットリとチンポを見つめるサキちゃん…。
短期間にこんなにもイメージが変わるとは思いもよらなかった。
チンポにウットリって(笑)
「あ!そういえば、パイズリ!」
そう言うと、おっぱいで挟み出す。
いや…中2でパイズリって…。
凄い経験を重ねてるなって自分でも思う。
世の平均的なものがわからないけども。
サキちゃんの柔らかなおっぱいに包まれてシコシコ♡
何より、サキちゃんのあどけない顔でパイズリというギャップが激しすぎて、それに興奮してしまう。
途中、ローション使うと滑りが良くなっていいかも…と閃く。
ベッドの脚の影に置いておいた、ローションを取り出しサキちゃんのおっぱいに少し塗ってあげた。
ヌルヌルしてるのが一目でわかって、意図がわかったらしい。
目をキラキラさせて、その光景を見つめている。
「えいっ♪」
塗り終わったおっぱいでまた挟み込むと、おっぱいと胸部を上下に動かした。
手も気持ちいいけど、それとはまた違った感触で気持ちがいいっ♪
「どうかな?」
「うん。手とはまた違ってすごくいいよ♪」
「じゃあ、これは?笑」
挟んだまま、はむっと咥え込むサキちゃん。
なんかもう、初心者じゃないでしょという動きを見せる。
でもまだ、おっぱいの大きさが足りないようで咥えたままパイズリは厳しそうで、何度も口からこぼれてしまう。
でも、その絵面が破壊力ありすぎてずっと見ていたい。
「サキちゃん、しばらく挟んで咥えたままでいてもらっていい?」
「いいよ♡」
なんて従順な天使なんだ♪
「すげー…マジですげーよ。サキちゃん。エロすぎ…」
その光景をしばらく眺めながら、唸り声をあげていた。
「もういい?笑」
「あ、ごめんごめん。もういいよ♪」
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(2020年05月28日)
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