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【高評価】必見、ヒロ絶対絶命!!悪女麻生圭子23歳…危険な罠(15)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編(2/6ページ目)
投稿:2023-03-04 20:02:02
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
再び麻生さんの目が潤み始めた。
溢れているのは目にだけ?嬉しい悪戯心から、俺は跪いて頭からスカートの中に突入していく。少々乱暴だなと感じる性急さで、小さな下着越しに、舌を這わせる。
クチュ…。
微かな音だが、脚の間の熱い液体を想像させる。
「恥ずかしい…いや…」
「はぁっ!?嫌?やめた方がええのか?!別に俺はええねんぞ。」
大袈裟に驚くフリをして俺は動きを止める。
「…違うの、こんな風になることが」
「どんな風に?確かめたいな。…脱いでくれへんか?」
にっこりと、俺は彼女にお願いする。
戸惑いを隠せないまま、ゆっくりと俺の肩に手をかけて、立ち上がる。そして、俺の腕に顔を埋める。大人の女性の羞恥のサイン。
中々、可愛いひとやんか……。
そうっと抱擁し、細い腕が背中に辿り着くのを感じた瞬間に、こちらは強く力をかける。すっぽりと俺の身体におさまる彼女は深呼吸する。溺れまいとするかのように。
麻生さんの頬を両手で包む。願いをこめて長く深いキスをする。
俺の舌に纏わりつく彼女の積極的な生き物のような舌。
エロく、激しく、時にはソフトに絡めてくる。
同時に、俺自身にも歯止めが効かなくなるぞ、覚悟を決めろ、と言い聞かせる。
中々、上手いもんやな。
しかし取引先の社員さんやなぁ……。
仕事の域を超えている、だからこそ。秘めた聖域に足を踏み入れてしまったと、武者震いをする。
麻生さんは俺の左肩に右手をかけ、左手を、己のスカートの裾に差し込む。
「ふ…ぅ」
甘く漏れた息の真下で、白くしっとりとした膝が微かに震える。
衝動に駆られ、俺は再びスカートの中に頭を突っ込む。そして、彼女の右腿に頼りなく引っかかる紐のリボン状の結び目に噛み付いた。細腰の括れを両手で支えながら、下着を解いていく。
両手は、己の衝動のままに美しいひとの臀部を揉みしだく。あっけなく、濡れた茂みは俺の眼前に。
「…あッ…そこは、見ない…でッ…」
スカートの布越しに、小さな手が俺の後頭部をおさえる。
「…ふふっ、そんなんしたら、逆効果やで」
故意に茂みに息を吹きかける。風に揺れる茂みの隙間から濡れた口が主張している。俺は、そこへ深い口づけを落とす。
…ピチャ…ぴちゃ…ぬちょっ…。
「あぁ…ハァァン!!」
立っているのが辛いのか、彼女の手が俺の両肩に置かれる。しかし尚更、俺の口が戯れやすくなる。長く舌を出し、優しくゆっくりと繊細な脚の間を舐め上げる。
「ハァ…ふぅ…んッ…ま、松、木、さん」
ここの涙は十分に舌で掬いあげた。
俺はスカートから顔を出し、真っ直ぐに彼女を見上げる。高揚した頬に涙が流れている。
ゆっくりと立ち上がり、
抱擁する、
と見せかけて、
少し乱暴に彼女の頬を舌で舐め上げる。
そのまま、荒い息を漏らす唇を荒々しく俺の唇で塞ぐ。
「んッ…」
何度も唇で殺し、何度も唇で息を吹き返させたい。首筋を舌は這い、ボタンをすべて外されたままのワンピースの胸元に辿り着く。
柔らかな水色のレースに包まれた乳房。
「ホンマやな、麻生さん、胸おっきいやん!」
細身のくせに、胸だけはポヨンと主張していた。
ラッキーやなぁ。オッパイ好きには、隠れ巨乳ってのはかなりポイントが高い。ましてや、全然そんな風に見えへん身体やから、余計に感動もデカい。
レース越しでも、舌は先端の蕾を捕らえる。
舐めてから、軽く歯を当てる。
コリ…コリ…。
「ダメ…ぁあ…いい…」
「可愛いなぁ、ダメなん?いいん?どっちなんや?もっとしてええのかな?」
笑いを含んだ笑みで彼女を包む。
彼女は幼子がイヤイヤをするように、両手で俺の手首を掴む。
加虐的な衝動が走り、俺は麻生さんの右手首を片手で掴み返し、ソファの背もたれに置く。
彼女の右手首に軽く爪を立てながら、背後に回り込み、左の乳房を揉み上げる。豊かな臀部に、俺の猛るモノが当たる。
彼女はソファに両膝をつく……降参と言わんばかりに。
悦びが自身の獣に血を与えるのを感じる。
息を整えながら、俺はなだらかな左肩に歯をたてる。
ぷるんっ、とレースに包まれた乳房が揺れる。
首筋を舐めながら、ワンピースを肩から剥ぎ取る。そしてレースの薄い一枚に包まれた背中を舐め上げる。ビクン、と彼女の上半身が弓形にしなる。
「座ってもええか?」
堪えるいたいけな顔を覗きこみながら、やわやわと、右の乳房を弄ぶ。
蕾を親指と人指し指で摘み、弾く。
彼女が両膝をついていた場所に滑り込む。
スーツのパンツのポケットに手を入れ、取り出したものを、ピッ、と歯で噛み切る。そして、彼女を護る物を茉莉子さんに握らせる。期待に満ちた目で、俺から目線を逸らすことなく、ソファの前に跪く彼女は俺のベルトに手をかける。
カチャ…ゴトリ。
俺は、床に滑り落ちかけたベルトを、すかさず掴みソファの上に置いておく。
麻生さんは俺の両膝に肘を置く。脚の間のファスナーを開き、俺の下着の上から、俺自身を舐め上げる。
「す、凄い…お、大きいわ……ハァ…熱い…」
もどかしさを感じながら、俺は彼女に委ねる。
豊かな胸に俺自身を挟み、上下に揺らす。悪戯心で、背中の金具を外すと、レースはソファに落ち、乳房は宙に零れおちる。
俺は両の手で両の頂を抓り上げる。彼女は左手の拳をグッと握りしめる。
俺は腰を浮かし、スーツのパンツから左足を抜く。白い胸が、俺の左腿を這い、俺の下着越しに俺の頂きに乗る。
「いやらしい、ひとやね…」
「松木さんこそ」
「好きなんやろ?いやらしいの」
俺は下着から俺自身を取り出し、麻生さんの胸の蕾にあてる。先走り汁で蕾は濡れる。
「あっ…は、あん…松木さ、ん、こそッ…」
涎を溢れさせ怒り立つおれの肉棒。
俺はそれを、先端の蕾に擦りつける。何度も、何度も。刻み付けるように擦り付ける。
「ぁあ、いい、いいの…ん…」
テーブルの脇にある四角い袋を口に咥えてピリッと破くと、素早く俺のモノに装着した。
「着けてくれるんだ…」
「最初やしね。」
獣じみた美しいひとは、熱に浮かされながら両膝をソファにつき、膝の力をゆっくりと緩める。
俺に沈みこんでくる彼女の蜜壺。
ズブズブ……
その脚の間の厚い花弁にゆっくりと俺自身はさらに包まれていく。
うっ、熱い、かなり中が熱い。
麻生さんの豊満な胸に俺は顔を埋める。俺の頭を包む両腕。甘い問いが降ってくる。
「息ができなくなるかな?」
「うん。そして、麻生さんのこの下のいやらしい口も、ね」
彼女の奥底を、静かにズン、と突き上げる。甘い唇も、豊かな乳房も、挑発的な目線も、すべて散らしてしまいたい……そう思った。
「アッ!あー…あぁあん…」
天井を見上げる麻生さんの唇を、唇で荒々しく塞ぎながら、俺は腰を揺らす。
白い女の太腿に爪を立てる。俺の肩にも、女の爪が食い込む。
お互い絡みつく様な性行為に、溶けあってしまうような錯覚に襲われる。
「や…ぁあ…いやぁ…そんなに突き上げないでぇぇ」
「そんなん、無理やぁぁ」
欲望に純粋な、淫女を突き上げる。
ギィギィキィ…。ソファーが軋む音がする。予想通りや……と激しい腰の動きの俺自身に感心していた。
さらに、肉ヒダが俺自身を締め上げ、彼女の肌が粟立つ。
舌と舌を絡めて、激しく求め合う二人。
…それが、彼女の望みなんやから。。。
「ち、乳首もな、舐めて」
望み通り、彼女の胸の頂に舌を這わせる。そして細い両手首を頭上にあげ、右手一本で強くロックした。
「あ…あーっ!い、いく、いく、松木さん、松木さんっ」
麻生さんは俺に倒れ込むように、硬直し、ピクピクと激しく痙攣した。
その痙攣した膣内にどくどくと、俺を注ぎ込んだ。
がっくりとした麻生さんは満足げに
「凄かった……」
「うん、アンタも良かったで。」
・
・
・
男と女は身体を重ねると一気に距離が縮まる。
これは誰でも経験があることだと思う。
ベッドで転がる麻生さんがタバコを吸っている俺に言う。
「こっちで吸えば?」
何度このセリフを聞いたことやら…。
俺に抱かれた女は最初に必ずこのセリフを吐く。
どうやら、相手を気遣って離れてタバコを吸う俺は珍しいみたいや。
ほな、止めるのが一番やと思うやろ?
これがやめれへんねんなぁ〜。
「うん、ええわ。吸ったらそっち行くし。」
艶っぽく手招きをされた。。。
「ほれ。」
水を渡すと、喉を鳴らしながら飲んでいた。
「はぁー、冷たくて美味しい。」
「俺にも。」
麻生さんはグビッと口に含むと
俺に口付けして来た。
ゴクゴクゴク…
「はぁ…。こんなこといつもしてんの?」
「内緒。」
してるんやな。
ベッドに入ると、俺の腕を引き寄せ頭を乗せて来た。
「凄い、筋肉ですよね?」
「そうかなぁ。もうかなり落ちたけど。」
「いいえ、凄いですよ。」
「な、誰かと比較してるやろ?」
「えっ?そう思いますか?」
「うん、めっちゃ思うわ。」
「へへ、一応彼氏がいたりしてぇ。」
やっぱり…。そんな気がしてたわ。
「おい、おい、頼むでぇ。いきなり彼氏が飛び込んでこーへんよなぁ。」
「大丈夫、大丈夫。今頃寝てますよ。」
「あっ、そう。……でもアンタも相当悪い女やなぁ。」
「悪い女、嫌いですか?」
「ヒヒヒっ、都合が良くて、悪い女、大好きやぁ。」
「ちょ、ちょ、あ、あん…ま、松木さ、ぁん」
俺は覆いかぶさり、乳房を攻めた。
せっかくやし、2ラウンド目を開始したのだった。
・
・
・
すっかり夢の中に入った俺だったが、すぐに眠気が薄まった。何やら下半身に違和感を感じる。大人にもなって夢精でもしてしまったのかと、ゆっくりと重たい瞼まぶたを開けて確認すると、思わず目を見開いてしまった。
そこには俺のモノをネチャネチャと音を立ててフェラをしている麻生さんの姿があったからだ。
咄嗟とっさの事に口から声が漏れそうになったが、奥歯を噛んで踏みとどまった。
な、何してんだこの女は!?
起きているとは知らず、黙々と俺のモノを美味しそうにしゃぶっている麻生さん。
手馴れたように舌を使ってる責め立ててくる。意識してしまえば今にでも出てしまいそうや。
しかし当の彼女は言うと、恍惚な表情でしゃぶるペースを上げ始める。
や、やばっ!……で、でるっ!!
勢いよく飛び出した精子は、麻生さんの口の中を犯しはじめた。
ドクドクと飛び出す精子は留まることを知らず、彼女の口の中へ次々と注ぎ込まれる。
そしてゴクゴクと音を立てながら彼女は精子を飲んでいた。
そして射精し終わったペニスを綺麗に舐めとり、ティッシュを使って掃除をし、俺のパンツを履かせると、また静かに布団の中に入って行った。
ウソやろ…。
麻生さんは何をやりたかったんだ?
精子を絞り取られ、俺は当惑しっぱなしで、また眠りに付いた。
夢やったのかもしれへんなぁ・・・。
・
・
・
朝起きると、もう既に麻生さんは着替えて、化粧も完璧やった。
俺は結構、朝も余韻に浸りたいタイプやったので、少し拍子抜けした。
しかし、昨晩のフェラは何やったんや?
麻生さんも何も言わへんし。
「麻生さん、おはよう。」
「松木さん、おはようございます。」
「昨日、俺に変なことしてへん?」
「何のことですか?」
「あっ、そう、ほなええわ。。」
この女…あんなフェラしといて、ケロッとしとる。危ないやっちゃあ。
まぁ、ええわ。ただのエロい女やろ…その程度の認識しか無かった。
「めっちゃ準備万端やなぁ。」
「まだ、6時半やで。」
「うん。一回家に帰りたいし。」
「そうか…同じ服はヤバいもんな。」
「うん、流石にこのまま会社に行ったらチョンバレかな?」
「で、どうやった?」
「へへ、セックスですか?」
「それしか無いやろ?」
「さ、い、こ、う…でしたよ。」
「ほーか、ほな、良かったわ。」
そう言うと近付いて来て、軽く口付けをされた。
「また、会えますか?」
「かまへんで。」
「ただし、週末はあかんわ」
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(2020年05月28日)
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