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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】ヌード撮影希望だった雛乃ちゃんとのその後(1)コンビニ編(2/2ページ目)

投稿:2023-01-31 23:29:34

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本文(2/2ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

雛乃ちゃんから吐息が漏れて、俺は乳首を重点的に触りました。

「んっ……………♡んんんっ……………」

雛乃ちゃんの腰がクネクネと、くねり出したので、スカートの中に手を入れてマンコの辺りを擦るように触りました。

「んっ……♡」

雛乃ちゃんの身体がピクッと反応すると、凭れるように両手でドアに手を付く感じになりました。

小窓越しにオジさんの顔が、ドアップで目の前になって

「姉ちゃんエロいよ!!!スカートも捲っちゃって!!!」

と声を張り上げて来たので俺は、要望通り雛乃ちゃんのスカートを捲り上げて、パンスト越しにマンコを中指で擦り続けました。

「んっ……!ああぁぁぁ…ん♡」

雛乃ちゃんのオッパイを揉みしだきながらマンコを触り続けていたら、何だか挿入したくなって来て

「雛乃ちゃん………………挿れちゃおうか……?」

と促すと

「うん…………♡」

と雛乃ちゃんは頷いたので俺は、パンストのお尻の部分に指を突っ込んで、小さな穴を開けました。

雛乃ちゃんの膣までペニスを挿れられるように、少しづつパンストを引き裂いて行くと、裂かれたパンスト部分からお尻の割れ目が露わになってたので、直接お尻の割れ目を指で擦るようにして触りました。

「ああああぁぁぁ………ん♡」

俺の中指には、雛乃ちゃんから溢れ出ていた愛液がタップリと伝わって来て、このまま挿れてしまっても問題無いと確信しました。

俺は一気にズボンを降ろして、ビンビンに勃起したペニスを雛乃ちゃんのお尻の割れ目に、擦り付けながら押し込みました。

「おいおい!!!ここで挿れちゃうのかよ!!!マジかよ!!!」

おっさんがドアの向こうで騒いでましたが、俺は構わずバックで雛乃ちゃんに挿入して行きました。

「あう…っ…………………♡」

おっさんに見られている中、雛乃ちゃんの膣の中に俺のペニスがニュルニュルと収まって行き、コンビニの手洗い場で俺達は、生挿入のSEXをしてしまいました。

「あぁぁ………いいわぁ……………」

ゆっくりと腰を動かすと

「んっ…………♡いい……………………」

と雛乃ちゃんも甘い声を出して、もう誰か他の客が来た時の事なんて、考えもしませんでした。

雛乃ちゃんのストッキング姿での挿入を、知らないおっさんに見られている?見せ付けている?優越感に、興奮度が普段のSEXより何十倍にも感じました。

「うはぁぁぁぁ………………………」

雛乃ちゃんの膣の締まりも普段よりキツく感じて、腰を動かす度に

「ああああぁぁぁ…………いい!………いい!!!!!」

と雛乃ちゃんも、いつもより盛り上がっていた感じでした。

するとドアの向こうに居た店員さんが

「そこまで見せられたら我慢出来ないよ!!!」

とドアを開けて、入って来てしまいました。

「ちょっとくらい触らせてよ!」

と雛乃ちゃんのオッパイを、しゃぶり付くように舐め回してしまいました。

「あっ!!!ちょっと……駄目だって……!」

と言い掛けたのですが、こんな挿入している最中に阻止する事も出来なくて、オッパイ舐めたり触ったりするくらいは諦めて黙認してしまいました。

店員のおっさんはトイレのドアを開けたまま、雛乃ちゃんの乳首をチュパチュパと吸いながら、激しく乳房を揉み拉いていました。

「んっ……!はぁぁぁぁぁ…ん♡」

俺に突かれながらの雛乃ちゃんは狂ったように感じてしまって

「くはぁぁ……っ!いい!…………………いい!!!」

と雛乃ちゃんも、大きな声を荒げるようになってしまって、俺のペニスをギュッ!と締め付けて来ました。

「姉ちゃんホンマに好きなんやなぁ………笑。俺のも口でしてくれやぁ!!!笑」

とオヤジはズボンを降ろして、勃起したペニスを丸出しにすると、雛乃ちゃんの顔の前に突き出して来ました。

「そこまで雛乃にやらせるのは…」

と思った瞬間、雛乃ちゃんは店員のオヤジのペニスを掴んで、パクっと咥えてしまいました。

「あっ…………!」

っと俺が思ったと同時に、もし今このタイミングでコンビニに新たに客が来たら、異様な光景なのは間違い無いでしょう。

トイレのドアを開けっ放しで若い女の子が、二回りも三回りも違うオヤジ2人にレイプされているようと勘違いされるのは間違いないでしょうから。

「姉ちゃん……フェラチオ上手いなぁ……!滅茶苦茶エロい身体してるし、下手な風俗行くより、余程マシだわ!!!笑」

と店員のオヤジは笑いながら、雛乃ちゃんの頭を撫でていました。

「んっ……んっ………」

こんなオヤジに雛乃ちゃんがフェラチオしているのは、正直嫉妬心があったのでペース配分とか深く考えずに、激しくバックから突きました。

「俺は雛乃ちゃんのマンコに生挿入してるんだぜと!!!」

やはり激しく突くと、雛乃ちゃんもゆっくりとフェラチオなんかしている余裕は無くなったようで

「ああぁ……ん!!!あっ……♡あぁぁぁ……ん♡♡♡」

と声を上げて、途中からペニスを握っているだけになりました。

俺は嬉しくなってオッパイを鷲掴みにして、更に激しく腰をぶつける様に突きました。

「あああぅ……!いいよ!今日の雛乃、本当にいいよ!!!」

手洗い場内に激しくパンパンと突き捲る音が響き渡って

「あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……」

と喘ぎ声を上げながら、フェラチオが疎かになっていた雛乃ちゃんに店員のオヤジは

「ホンマ頼むよ!!!」

と雛乃ちゃんの頭を掴んで、ペニスを口に無理矢理押し込んでしまいました。

店員のオヤジは雛乃ちゃんの頭を両手で抑え付けて腰を振り始めてしまい、所謂イマラチオでした。

「この好き者めぇ!!!笑笑笑」

店員のオヤジは激しく腰を振りました!

「んっ!んー!!!」

俺もかなり激しく突き続けていた為、どんどん射精感が込み上げて来てしまって

「あっ……駄目だ!!!イクかも」

「んっ……!んんー!!!!!」

「姉ちゃん……いいよ!!!」

雛乃ちゃんの身体に尋常じゃないくらいに力が入って、どんどんペニスが締め付けられて

「ビクビクっ!」

っとペニスが限界を迎えてしまって

「駄目だ……!出るっ!!!!!」

っと雛乃ちゃんの中に、大量の精子がビュビュビュ…!!!

っと流れ込んで行きました。

「うわぁぁぁぁ………ぁ………」

俺が雛乃ちゃんに中出しして、ドクドクと流れ込んでいく精子の余韻に浸っていると

「姉ちゃん出すで!!!!!」

と雛乃ちゃん頭を力強く抑えつけたまま、雛乃ちゃんの口の中で勢い良く精子を発射してしまった様でした。

「んんんっ…!!!!!」

「うははぁぁぁぁぁ…!!!」

という声と共に

「ビュビュビュ…!!!」

っと、店員のオヤジの大量の精子が雛乃ちゃんの口の中に注ぎ込まれいた様で、ペニスを口から引き抜くと

「うはははははぁ………マジで良かったわぁ……………」

と自分でペニスを扱きながら、雛乃ちゃんの頰に精子を擦り付けていました。

雛乃ちゃんの膣からペニスを抜き取ると、膣の中からはパンストを伝って、俺の精子がトロトロと垂れて来ていていました。

頬に付いていた精子を気にしていた雛乃ちゃんは、猛ダッシュで手洗い場に向かって

「ゴホッ…!ゴホッ…!」

っと咽込みながら精子を吐き出していました。

「ちょっと……抑えつけるのは駄目ですよ!!!」

と流石に店員のオヤジに怒ると

「ああぁ……ワリぃワリぃ……!笑」

「お姉ちゃんもゴメンねー!笑」

と反省した様子は全く無さそうだったので

「もうこれでいいですね!!!」

と店員のオヤジに終わりを告げると

「あぁ……本当にありがとね!でも姉ちゃん……中で出させたりとかさせちゃって、本当にええんか……?笑」

と、口の中を濯いでいた雛乃ちゃんに問い掛けていた様でしたが

「大丈夫ですよ!余計なお世話です…!!!」

と俺が応えておきました。

着衣が乱れまくって、未だに限り無く全裸のような状態で顔を流していた雛乃ちゃんを見ながら

「姉ちゃん、本当に良い身体しとるなー」

と店員のオヤジは、関心頻りでした。

そんなタイミングの時に

「ピンポン、ピンポン〜♪」

とコンビニの自動ドアが開き、新たな客が入って来てしまった様でした。

「ヤバっ……!!!」

っと店員のオヤジは慌ててトイレのドアを閉じて、急いでズボンを履くと

「いらっしゃいませ〜♪」

とトイレから出て行きました。

俺はドアの小窓からそっと店内を覗き込むと、どうやら二人組の男子中学生だったらしく、その内の一人が

「トイレお借りしますねー」

と言いながら、こちらに向かって来てしまいました。

「雛乃!マズイ……!!!!!」

と俺は雛乃ちゃんの肩を抱いて、慌てて男子トイレに入り込みました。

息を潜めて男子トイレに入っていると

「コンコン!」

とノックされて、雛乃ちゃんと裸で抱き合いながら、ノックし返すと

「誰か入ってるのかぁ……」

と声が聞こえて来て、手洗い場から出て行くような様子は無く、寧ろトイレの前で待たれてしまっていた様でした。

困ってしまった俺は、目で合図を送ると、雛乃ちゃんにウォシュレットで膣内を軽く洗浄させて、精子が付いて破けたパンストは脱がせて、トイレの隅に投げ捨てて、小声で

「……行こうか」

と雛乃ちゃんに合図を送って、逃げる様にトイレから出て行きました。

待っていた中学生は

「はあ……っ?何で二人で出て来たの……?」

といった表情でしたが雛乃ちゃんの手を握ったまま、一目散にコンビニを出ました。

男子トイレ内にパンストが脱ぎ捨ててあった事もあり、あの中学生にはトイレでエッチな事してた?

と思われたでしょうね。

コンビニから出る時に、レジに居た店員のオヤジから

「ありがとうございましたー。是非、又のご来店お待ちしておりますー」

と言われて、次この店に雛乃ちゃんが来たら、絶対にヤラれるなと思いました。

車に乗り込んで、急いで車を出すと

「本気ヤバイってー!!!!!」

と、雛乃ちゃんに叩かれました。

「ゴメン!ゴメン……!確かにあのオヤジの強引なフェラチオはムカついたけど、滅茶苦茶感じて無かった?締め付け感が半端なかったよ……?」

と言うと

「う………ん。変な緊張感があって興奮はしたかも………」

「それに………いつの間にパイパンにしたの?そんな事、一言も言ってなかったじゃん!笑」

「…………………………………。それはね……折角遠くに行くって言うから、サプライズにしようと思ってね………笑」

「いやぁ~笑。マジでビックリしたよ!ツルツルなの、あのオヤジに先に見られちゃったっぽいし……笑」

「悔しかったんですか………?笑」

「うん!ちょっと…………笑」

「ふふっ………これからいつでも見れますよ♡♡♡」

「じゃあ……今からもう一回見せてよ……!!!笑」

と雛乃ちゃんのフレアスカートを捲くり上げて行きました。

「もう………事故らないでよ!笑」

とお互い笑いながら露わになったツルツルなオマンコを、対向車線を気にしながら露出しつつ、左手で雛乃ちゃんの太腿を擦る様に触りながら、次なる目的地へと向かいました。

-終わり-
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