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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】JDあや隣の部屋には人が...しかし男は手を緩めず声を殺して耐え続けるが抗いきれずに...(2/3ページ目)

投稿:2023-01-21 20:37:35

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本文(2/3ページ目)

「はぁ〜...そろそろいきそう...またあやがいくところ、聴いて貰おなっww」

パンパンパンパンパンパン!

「あぁ〜〜...やだやだいくいくいくいくって...またいっちゃう...あぁまたあやがいくの聴こえちゃうっ...はぁっ...はあぁぁ〜〜っ♡」

「あぁいくいくいっくっっ!」

「あっっ!はぁはぁ〜はぁ〜...」

「あっ...あっ...はぁっ...ハァハァ〜あ〜〜...あやのぃく声き...聴かれちゃった....」

「ハァハァ〜めっちゃっ興奮したで!あやも大興奮やったなw!」

「わ...わからんけど...この壁の向こうで聴かれてると思ったら...身体が...熱くなって...」

めっちゃ興奮してるやんww

まぁ、俺もそんなあやに興奮したけどww

「そうなんやw他人に自分のエッチ聴かれて感じてたんやぁw」

「そ...そんな事...」

下を向いて顔を赤くしながら、恥ずかしそうにするあや

「ほら、またいっぱい出たw」

「あぁホンマや先にいっぱい溜まってる...ん〜...ん〜...ん〜...」

あやはゴムを外してくれて、俺の息子を舐め回しお掃除フェラしてくれた。

そして手を引き、ローターを持ってお風呂場へ

「えっ、何でそれ持っていくん?」

「だって...あやお店でいっぱい飲んでたから、したくなって来たんちゃうかなぁ〜ってw」

「そんなんせんでもあやトイレ行くし」

「えー!じゃぁトイレ行く〜?」

「うん!」

「もう〜、俺が出してあげたかったのに、仕方ないなぁ〜」

トイレはユニットバスの中

「えっ何で一緒に入ってくんのよ?」

「えっ、いいから気にせんといて」

あやは便座に座るも

「気にせんといてってそんな所おったら出ぇ〜へんて!」

「大丈夫やってww」

「そ...そんな...ぅっ...ん〜...やっ...やっぱり無理...そこおったら出ぇへん!」

「ほらもっと股開いてw見といたるからwあや見られたら感じて出るかもしれへんやんw」

「ぅっ...ん〜っ...やっぱり無理!」

「いやらしい声聴かれて感じてんねんから見られたら出るやろw」

「あぁ...そ...そんな...見ちゃ...」

チョロ!チョロロ!

おっ!ちょっと出たww

「あぁ...そんな...先輩...じっくり見ちゃ...」

チョロロ!チョロロロロロ〜〜!

俺はあやの耳元で

「オシッコの音、結構隣りに響くから...あやのオシッコ聞こえてんで」

「えっ!あっ、ゃだ..そ..そんなっ..あぁっ..止まんなぃ..ぁぁ..ぁぁ〜」

ジョロロロロ〜〜ッ!

「ぇっ?音聞かれてんのにやめられへんのww」

「ぁっ...ぁっ...あぁ...」

チョロ!チョロ!

「最後ちょっとピクッピクッてそしたらピュッピュッて出たやん、やらしっww」

「ぇっ、何でっ...何で...出ちゃっ...あぁ...あや...見られて...オシッコ出ちゃった...」

ハハハッ!やっぱりあやって最高やんww

「あっ...ダッ...ダメッ...さ...先拭かせてっ...あぁっ...今触っちゃ...はぁ...はぁ...んん〜っ...」

俺はオシッコをして、便座に座っているあやへ手マン

「あやまだ出るやんwやっぱり見られて聞かれて感じてるやろww」

「そ...そんな事...あっ..あっ..んん〜っ..あやの中..掻き回しちゃ..」

クチュ、クチュ!

「んん〜っ...あぁ〜...やだやだやだっ...出...出ちゃうって...先輩っ...あぁ〜っ...」

あやは股を閉じ、俺の手を掴み身体を丸め必死に抵抗

しかし俺は指をあやの中で激しく動かし

クチュ、クチュ、ピチャ、ピチャ!

「もう〜あや股開かな!股の中に溜まった潮飛び散るやんw」

「あ〜〜...そんな事言ったって...はぁ...はぁ...はぁ...手ぇ〜...止めて〜...いっ...いくっ...」

「またいくん?しょうがないなぁ〜あやはww」

クチュクチュクチュチュチュチュチュ〜〜ッ!

「はぁ〜〜〜っ...ぁっ..ぁっ..ぃくいくいくいっ..くぅ〜〜っ♡」

「ハァハァ、やらしっめっちゃ出たであや!」

「あぁ〜あは...っん...はぁ〜またいっぱい出ちゃった...あぁ〜隣に聴かれちゃった...」

俺はヒクヒクとしているあやを便座から立たせ、バスタブの淵に座らせクンニ。

「あっ...ダメ..ダメ..あやの今汚いから..あっ..あぁっ..あぁ..さ..先に..流させて..あぁ..あっ...気..気持ち..ぃぃ...」

「あやのは汚く無いで」

「あぁ〜...ホンマに...あぁ気持ちぃぃ...」

「ホンマにあやのは汚く無いで、でもあやのまんこしょっぱいけどなww」

「あぁ〜っ...もう〜っ...んっ...んんっ...はぁ...はぁ...あぁ...あかんて...声...聞こえちゃぅ...」

あやはビクビクとしながら股を開き、口を手で押さえ、隣の人に聞かれない様に必死に声を出すのを我慢していた。

「ん〜...ん〜...んんっ...ん〜はぁ〜...んん〜っ...」

「お風呂場やから余計に響くもんなぁww」

ヴィ〜〜ン!

ローターをオン!そして俺はクンニをやめ、あやにキスそして舐め回したクリへとローターを持って行った。

「あやそんなに、声出したく無いなら、俺の口で塞いだるなw」

「んっ...んっ...あっ...ん〜っ...あぁ〜ぁ...あやのオシッコの匂い...あぁしょっぱぃ...ん〜っ...ん"〜〜〜っ...」

あやは大きくビクンビクンとなりながら俺の手を押さえに来た。

ピンポイントにクリへ、当たったのか、口を離し下を向き

「あっ..あっ..ダメダメダメ..ぃっ..いっちゃう..あぁ〜出..出ちゃう..出ちゃう..あぁ〜ぁっ.ぁっ.ぁっ.ぁっ.ん"っ"♡」

「ハハッ、今日のあやめっちゃいくやんwほらっ!あやばっかりいってw」

俺はあやの前にほら、ほらと息子をちらつかせた。

「ハァハァ..ま..また..大きい声でいっちゃったぁ...ハァ〜ハァ〜」

あやはそう言って座っているバスタブから降り、しゃがみ俺のを咥えフェラを始めた。

「んっ...ん〜...ん〜...す...凄い...せ...先輩の...もう...カチカチ...ん〜...ん〜...先輩も...あやの...オシッコ...見て興奮してたんゃ...んっ...ん〜...」

「ハハッ、内緒!」

「んっもう〜意地悪っ...ん〜...ん〜...ん〜んっ...」

「あぁ〜気持ちいい...いいで...もう...またこっちの壁に手ぇついて!」

「ま...また...あやの声...聴かれちゃうって...」

「もっとお仕置きされたいって、言ったくせに、ほら早くっ!」

「ぅ...ぅん...で...でも...」

「あやもっとお尻出して!」

パチン!

「あっん♡」

「エロい声出して〜wwそんなに聴かれたいんやww」

「・・・そ...そんなこ」

パチン!

「あっ♡」

なんか、Sって気持ちいい!!

あやも今日1日でかなりMっ気出てきたんちゃうんww

めっちゃ興奮してきたー!

「ほらもうちょっと足開いて!」

ペシ、ペシ!

俺が内ももを叩くと壁に手をつき、お尻を突き出し、足を黙って開いた。

「あやが好きなの今から挿れたるからなっ!」

俺は息子を掴みあやの入り口に擦りつけた。

「んっ...ぁっ...ぁっ...あぁ...んっ...」

中々挿れずに、擦り続けた

「んっ...んっ...」

すると少しクネクネとあやはお尻を振り出した。

そのお尻を俺は

パチン!そしてあやの腰を掴み一気に挿入!

「あんっ♡...ん〜〜っあぁはぁ〜〜っ♡」

パン、パン、パン、パン!

「あっ..あんっ..あぁっ..んっ..んっ..んっ..んっ..」

最初の何突きかだけ喘ぎ声を出したが、その後は声を出すのを我慢してんっんっと片手で口を塞ぎあやは声を殺した。

「あや我慢したら身体に悪いてww」

声を出さずに耐えるあやにどうしても声を出させたくなった

パンパンパンパン!

「あぁ..あかんて..は..早い..あっ..あっ..うっ..うっ..んっ..んっ..うっ..」

頑張るやんww

パンパンパンパンパンパンパン!

「んっ.んっ.んっ.んっ.ぅっ.ぅっ.ぅっ.」

う〜っ!めっちゃ頑張る!

俺は壁についている手と、口を塞いでいる両方のあやの腕を掴み、俺の方へと引き寄せ

腕を引っ張りながらの立ちバックであやの口を塞ぐ手を封じた。

バチン、バチン、バチン、バチン!

「んんっ..あっ..あっ..あんっ...」

「やっと声出してくれたww」

「あぁダメ..あっ..出..出ちゃう..あぁ..あっ..」

「ハハッ、あや声出すの我慢してても、もうパンパン響ぃてんねんからあやの中にチンチン入ってんのバレてんでww」

「あぁ〜...あっ..そ..そんなぁ..んっ..ぁんっ..ん"っ...」

パンパンパンパンパン!

「あぁ〜やっぱりあやの中気持ちぃぃ..あやも気持ちいいやろww」

「あん..あんっ..あんっ..あぁせ..先輩の気持ち..ぃぃ..あぁっ..も..もっと...」

「ハハッ!エロッじゃぁもっと突いたるわw」

パンパンパンパンパン!

「はぁ〜〜いくいくいくいくぅ〜あぁいくっいっくぅ〜♡ん"っ!」

「もうあやの声丸聞こえやんww」

「あぁハァハァ〜...ん〜〜っ...あぁ..ちょっと..ちょっと..待っ..んっ.んっ.あっ.あっ.あかん.あかんて.いっ.いったから.あやいったから..あん.ぁんっ...」

パンパンパンパン!

「あぁいきそう...俺もいきそう...」

「あっ.あっ.あぁダメぇ〜...あや壊れちゃぅ..ぅっ.ぅっ.ぅっ.あっ.あぁダメ〜..またいっちゃう.またいっちゃう.あっ.はっ.はっ.ん〜〜〜っあ"っんっ♡」

「あぁいくっいくっ♡」

俺はいく前にあやから抜き、腕を離すとあやは崩れ落ちた。

そこにあやの顔をこっちに向けて、シゴき倒した。

「あぁ〜出るあぁ〜〜出っる!」

あやは口を開けるも

「きゃっ...あっ...はっ...はぁ..」

思った以上に勢いよく飛び、あやの顔にかかり、ほとんど口に入る事は無かった。

「あっ、ご...ごめん、顔かかってむた(汗)」

「んっ...もう...先輩!」

俺は謝りながらほっぺに掛かった、体液を指で拭ってあげ、そのままあやの口へ

「ん〜ありがと...えっ、んっん〜〜っ!んっはぁ...ん〜っ...」

「あやあかんて、もっと俺のチンチンやと思って舐めてww」

「んっ...ん〜...ん〜...」

「ハハッ!そう、そうあやエロいでww」

「ん〜っ...これでいいん?」

「上手くなったやん!もういいで流して上がろか!」

「ぅん...」

そして、シャワーで洗い流し、上がってから今度はバイブであやを攻めまくった。

「あっ..んっ..はぁ..はぁっ..おっき過ぎる..あぁ..あぁ..ダメ..ダメッ..」

「そんな気持ちいいんやwあや元カレに玩具で攻められてた時とどっちが気持ちいいん?」

「はぁ〜..こ..こっち..こっちのが..気..気持ち..ぃぃ..」

「へーー、どの辺が?」

「だ..だって..こっちのが..あっ..んっ..おっきぃ..こんな..おっきぃの..あぁっ..あや初めて..はぁ..先輩のより..おっきぃもん..はぁ〜っ..」

「ハハッ、そうやんなwあやの為に買ってんでw」

「はぁ〜凄い..いく..また..また..あや..あやいっちゃう..いっちゃうって..」

「じゃぁまたあやのいく時の声、聴かれちゃうでw」

「あっ..んっ..あやの声..聴いてるかな?..んっ..んんっ..」

「大丈夫ちゃんとまだ聴いてくれてるでっ!」

「あっん..どうしよっ..いきそう..あやダメ..もういっちゃう..あぁいくいくいくぅ〜〜っ..あ"んっ♡」

「ハハッまた聴かせてあげたん?」

「ハァ〜ハァまたあやのいく声聴かれちゃった...」

その後もいくらかバイブで攻め、最後は俺の息子をフェラさせ挿入。

あやは大きな声でいくいくと連呼

そして朝のサプライズの為、早く寝る事に。

「今日はあや凄いいったなw」

「...ぅん...気持ちよかった...あや...いつもより興奮した...」

「あやの元カレの事忘れるぐらいこれからもっと気持ちいい事しよなww」

「ぅっん...」

もう最初のいやらしい事を嫌がり拒み続けるあやは居なくなった。

「おやすみのキスして」

チュッ♡

「おやすみ」

そして朝、俺の方が早く起きあやを起こし、朝のごはんを近くのお店にモーニングを食べに行こうと提案。

「うん、そうしよっか!」

あれだけ昨日激しい運動したもんねぇw

お腹減るよね〜w

朝8時過ぎ、部屋を出ようとすると、何時もの通りバタバタとする音が...

ガチャ!

ガチャ!

「あっ、おはようございます」

「あっ、ぁっ、お、おはようございます」

お隣さんは少し下を向き目を合わさずに、どもりながら挨拶

あやは...ふふっ、恥ずかしそうに下を向いて顔を赤らめてドアの影に隠れているw

「いこか?」

するとあやは返事をせずに、俺の服を引っ張る

「あっ、すいません、先行って下さい!」

「あっ、はい!じゃ行って来ます」

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