体験談(約 30 分で読了)
【超高評価】舞妓となったはんなりとした少女は妖艶に舞う…少しだけエッチになった少女。(4)【美優舞妓編】〜美(3/5ページ目)
投稿:2022-12-09 22:09:45
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
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「ウチ、もっともっと抱いて欲しいどす。」
「ハハっ、男は限界があんねん。」
「もう、それにお昼過ぎやで。」
「そういや、ウチもお腹減りました。」
「お雑煮でも作りますかえ?」
「頼むわ〜」
一旦、小休止…。
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「ふぁーーっ、腹一杯やっ。」
「よーけ、食べはりましたなぁ。」
「ええ味付けやったでぇ。流石、美優ちゃん♡」
「ふふ…お餅10個は多いどすよ。」
「美優のオッパイみたいに柔らかかったわぁ笑笑」
「アホなことばっかり言わんと、服ぐらい着なはれ。」
パンツ一丁なのを軽くツッコまれた。
「そうや、オマエ、もう着替えないやろ?」
「へへ、ずっと裸やし、いりまへんさかい。」
「アホやなぁ〜。パンツなんて、美優のエッチな汁が乾いてカピカピやないかっ♡」
「ホンマお兄はんってアホなことばっか言わはりますなぁ〜、ウチ、一応レディどすえ。」
「ハハハ、レディって…キャラちゃうなぁ〜」
「初売りでも見に行こうか?」
「ホンマ、かまへんよ。」
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という事で、買い物に出掛けた。
「下着買うたるわ。」
「ほな、お兄はんが選んでくれはりますかえ」
「いやぁ〜、苦手やねんなぁ。」
「ウチ、どんなん着けて欲しいどすかえ?」
「そうやなぁ〜、シンプルが一番やな。」
「これは?」
「うん、そんな感じ。」
美優が持ってきたのは、ピンクの上下お揃いのシンプルなモノ。
「じゃあ、これにします。」
「早っ。」
「ついでに色違いも買うとけや。」
結局、4セット買った。
「お兄はん、なんか、すんまへんねぇ。」
「ええよ、どうぜ、俺が汚すし。」
「ほんまに…お兄はんはっ。笑」
「せっかくやし、遊んで帰るかぁ」
「ぷりくら…」
「おー、ゲーセンか。そういや、撮ってへんなぁ。」
久しぶりにゲーセンに行った。
「めっちゃ、人多いやん。」
「ほんまですねぇ。親子連れが多いどすなぁ。」
「お兄はん、お兄はんっ!アレやってっ!」
美優が指差したのはスピードガンコンテスト。
「あ、あれかぁ〜。」
「お兄はんの格好いいとこ見たいどすよ。」
「もう長いことやってへんしなぁ。」
よく見ると本日の最高速度118キロになっていた。
「お兄はん、118キロを超えられますかぇ?」
「そりゃ、まあ…どうやろ?」
美優のお願いやし。久しぶりやけど、やることにした。
「あんま、期待すんなよ。」
キラキラした眼差しで見とるなぁ〜。
いきなり全力で投げたら、肩が外れるわ。
ちょっとだけ…。
シュッ…
シューーーー
パシッ!
「117キロ」
「あちゃー、手を抜き過ぎたわ。」
「惜しい〜」
ほんま、頼むでぇ。
もうちょい力を入れて…
シュッ…
シュルルルっ…
バシッイっ!!
「123キロ」
「凄いっ超えたっ!凄いっ、お兄はん!」
はぁーー、ギリ超えたなぁ。
しゃーない、サービスやっ。上着を脱いでと。
今度は振りかぶって、これでどうや!
シュッ!
ギューーーーン
バシィィィーーン!!!!
「129キロ」
「きゃー!凄いっ!!やっぱりウチのお兄はんやぁ!」
とほほほ…130キロ超えへんかったわ…。
地味にショックや。
まぁ、美優が喜んでくれたならええか…。
「お兄はん、やっぱり格好いいどすなぁ〜♡」
「めっちゃ、落ち込んでんねん。」
「なんで?」
「はぁーー。」
その後、なんだかよく分からん、コインゲームをしたり、マリオカートをやった。
そしてお約束のプリクラを撮った。
「全部、チューしとるやん。」
「ウチ、プリクラってキスするもんやと教えてもらいましたえ。」
「あー、そうやったなぁ。」
でも、こうやって見るとやはり美優は大人になってるわ。充分カップルとして成立しとるもんなぁ。
あれから5年かぁ…。
最初のプリクラは小学生やったもんな。
感慨深いでぇ。
「飯食って帰るかぁ」
「はい。」
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・
家に帰ると直ぐにシャワーを軽く浴びる。
一緒に入るか?と聞くと
「お兄はん、すぐにエッチなことしはるもん。」
なんて、言われてしまう……。
「ええやん。」
「だーめっ。今日も泊まるから、あ・と・で♡」
うひょーーっ。そんな可愛く言われたら。言うこと聞いちゃうよ…俺は。
昨日、あれだけ抱いたのに、思春期のようにまた抱きたくなる。タイガーウッズも患った俺はエッチ病なのか?
年賀状を観ながら、ゆっくりお風呂に入っている美優を待った。
し、翔子…元気そうやな。。。律儀に毎年くれるわ。しかし、美優には見せれんな。
なんたって、「また逢いに行きます」って一筆入っているからな。
そもそも、美優との愛のキューピッドでもある、翔子。もう翔子以上の女とは出会わないとまで思ったのに、まさか、お隣さんの少女とここまで深い関係になるとは……。縁と言うのはホンマ不思議やなぁ。
「お兄はん、上がったぇ。」
団子にしていた髪を下ろし、パジャマ姿で湯気を上げながら頬を赤くしリビングに来た。
「お兄はんも入って。」
「へへへ、可愛いな美優。」
胸を揉むと
「もうー、後で♡」
背中を押された。
シャワーを早く浴びて部屋に戻ると、美優はスカパー!の映画を観ていた。
えっ?!
その上、涙していた……
「何、観てんの?」
「グスン…天使にラブソングを…どすよ。」
「そんなんやってんのか?」
スカパー!のWOWOWで丁度やっていた。
「この曲……涙止まりません…」
IWillFollowHim…天使にラブソングをのクライマックスでシスター達が歌っていた曲だ、
(知らない方は天使にラブソングを…で検索したYouTubeで観れますよ。美優が泣いた曲が聴きたければ是非に。)
「あー、それか…」
「お兄はん、よく掛けていた曲どすよね。」
天使にラブソングを…はとても好きな映画でサントラを持っていたので、美優が小学生の時によく部屋で流していた。
多分、それを思い出したのか、曲が良かったのか分からないが、とにかく美優は泣いていた。
「感受性豊かなことはええことやでぇ。」
「この映画の曲やったんどすね?」
「そうや…」
そんなたわいもない会話を挟みながら、二人で寄り添いながら…最後まで観た。
「はぁ〜、このシスターさんどうしはるのかな?」
「教会からまた俗世間に戻るやろうなぁ。」
「なんか・・・寂しいどすね。」
「美優もまた花街に戻るやなぁ……」
何となく二人は見つめ合い、口付けをした……♡
口付けした状態で美優を抱きかかえ、寝室に連れていった。
美優を押し倒しすと、美優は俺を押し返して、俺の上に乗っかってきた。
「お兄はん……ウチがします…」
美優は俺の股の間に身体を入れ、ゆっくりパンツを脱がした。
「おっきなってはるね…」
「当たり前やん…抱きたくてしよーがなかったしな」
「硬い……」
美優は俺のモノの根元を掴むとゆっくりと肉茎に舌を這わせてきた…
チュ……レロレロ……チュ……クチュ……
「美優…エロっ…」
陰茎を覆う赤黒ずんだ皮や血管、陰茎の根本や溝になったカリの部分に舌をそわせる美優…。
ゾクゾクした。
パンパンに膨れた亀頭の割れ目から溢れ出ていた透明のカウパー線液は全て舐め尽くされた。
どうしようもなく身体が熱くなる。
「美優…フェラ好きなんか?」
「お兄はんに、気持ちよくなってもらいたいんどす…」
嘘でも嬉しい…。
美優は夢中になって肉棒に舌を這わせた。
丸でずっと舐めたかったような感じや。
ここ数日は一緒にいるが、3年もの月日が経っている。
だからその分をまるで取り返すかのように、俺の濃い味に夢中になってしまっているのかもしれへん。
「そうか…それなら、そろそろ咥えてくれるか。」
舐められるだけの刺激では物足りなり、俺はそう言って美優から一旦ペニスを離させた。
隆々と勃起した男根を改めて見せつけ、その迫力に圧倒された顔をしつつも、美優の口はどこか物欲しそうな表情をしていた。
ホンマ、我ながらデカいモノが美優の小さな口に入るのかと不安になることがある。しかし同時に、咥えられたら、途轍もなく気持ちいいのも知っている。
「さぁ、口を開けて。」
俺は美優の口にペニスの先端を近づけた。
言われた通りに、美優は素直に口を開いてみせる。
「もっとやで、もっと大きく開けないと入らへんで。」
「ん……」
その顔を見られるのが恥ずかしいのか、最初は少し躊躇っていた美優だったが、さらにペニスを近づけられると、意を決したように目を閉じて、大きく口を開いた。
「そうや、じゃあそのまま咥えときや。ほら、ここを持って。」
俺は陰茎部分を握らせた。
そしてそのまま誘導するようにして、美優はペニスの亀頭部分を咥えた。
「んーー………」
咥えた瞬間に小さな口内の温かさに、身震いする。
「そのままもっと奥まで入れれるか?」
頭を前へ動かし、さらに肉棒を咥え込んでいく美優。
あれだけのサイズだったのに、意外と入っていってしまう。
そして丁度全体の長さの半分くらいが入った所で美優の頭は止まった。
もう、喉の付近まで大きな亀頭が到達している。
殆ど隙間なく、口の中いっぱいに俺の男根を咥え込んでいる。
「んぐぅぅぅ」
「こっちを見いや。」
ゆっくりと目を開き、少し苦しそうな表情で俺を見上げる美優。
俺は頭を撫でてやり、優しく諭す。
「苦しかったらやめてもええよ…」
その言葉を聞き、美優は再び目を閉じてフェラチオを始めようとした。
俺に懸命に奉仕してくれる、そんな美優が益々愛おしくなる。
「ホンマ…美優は…」
「ん……ンン……」
美優は目を開けてもう一度俺の顔を見つめると、そのままゆっくりと頭を前後に動かし始めた。
ジュパ……チュパ……ジュパ……
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(2020年05月28日)
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