体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】同窓会で久々にあった同級生と激しくワンナイトした。五、六発目(1/2ページ目)
投稿:2022-11-26 00:07:35
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学生時代の夏の思い出。とある小さな町で育った俺(健(たける))実家暮らしで大学に通っていた時、同窓会のメールが届いた。(LINEなどまだない時代)男友達とはちょくちょく遊んでいたが、それ以外のやつらと会うのは、久々だ。しかも、地元の集まりなので、小学校以来会ってな…
「そろそろ出よっかっ?」#ピンクそう言い、真由子は立ち上がった。浴槽の縁に足をかけた。こちら側の足を上げていたので、真由子のマ〇コが横から丸見えだ。下の毛に水が滴れ、ポタポタ落ちた。俺も通常より、少し大きくなったアレをぶら下げながら、立ち上がった。バス…
いつもお読み頂きありがとうございます。
このシリーズが投降後の初日、その日のアクセス1位を獲得中です。
高評価もありがとうございます。
励みに頑張っていきます。
それでは、前回の続きです。
これで、一区切りつきます。
※いきなり始まるので、前作を読んで頂いてからの方が楽しめるかと思います。
↓↓↓↓↓↓
――――――――――――――――――
「そろそろ、寝よっか♡?」
真由子はそう言い、しばらくしてすぐ、二人は眠りに入った。
そして、数時間後・・・
俺はモゾモゾした感覚で眠気が覚めてきた。
まだ完全には起きてないが、下半身が温かい・・・
まさか・・・
漏らしたかと思い、勢いよく布団をどかした。
そうすると、真由子の頭があった。
上下に動いている。
~ジュボ、ジュボ、ジュボ~
寝ぼけていて、理解が出来ない・・・
でも、俺のチ〇コは気持ちがイイ・・・
~ジュボ、ジュボ、ジュボ~
「ふぁ、ふぉふぃふぁー♡?」
(あっ、起きたー♡?)
俺のチ〇コを咥えながら、喋った。
いつの間にか、パンツを脱がされていた。
「・・・何してるの?」
口をチ〇コから外す真由子。
「えっ、おはようの挨拶っ♡?」
「・・・」
「健くんより先に起きちゃってー」
「くっついて寝てたから、何か硬いの当たるなって思ってたらー♡」
「健くんのおチ〇ポが先に起きてたから・・・♡♡」
「そ、そう・・・」
もう昼近くだった。
「健くんの舐めながら、自分の触ってたら、朝から興奮しちゃった・・・♡」
「ねぇ・・・」
真由子はずるずると上がってくる。
そのまま俺の胸辺りに座り、顔の前に股を持ってきM字に開いた。
真由子のブルーのショーツは、陰部辺りが楕円形に染み付いて、色が変わっている。
そしてパンツをずらした。
「だから・・・」
「私のおマ〇コにも、おはようの挨拶して・・・♡?」
愛液が溢れ出て、テカテカと光っている。
俺は顔を上げ、真由子の陰部に吸い付いた。
~ジュル・・・ジュル、ジュル~
「アンッっ」
「朝から、私たち・・・」
「やばいね・・・」
真由子は腰を動かし、マ〇コを俺の口元に擦り付けてくる。
クリを舐め上げ、吸い付いた。
~チュパッ・・・チュル、チュル~
その後は丁寧に舐め上げる。
「アンッッ♡」
「優しい・・・♡」
「それ、好き・・・♡」
「アンッ」
そのまましばらく舐めた。
「次は・・・」
「舐め合いっこしよ・・・♡」
真由子は一度立ち上がり、ショーツを脱いだ。
そして反対方向を向き、バスローブをめくり、俺にまたがった。
目の前に真由子のマ〇コ、そしてア〇ルも見える。
ア〇ルに向かって薄っすらと毛が生えている。それがいやらしさを誘う。
寝転がった俺の上に、真由子は反対方向で密着する。
そして、またチ〇コを咥えた。
~ジュポッ・・・ジュル、ジュル~
「うっ・・・」
俺も負けじと、真由子のマ〇コを攻める。
まずは両手で広げる。
くぱぁとすると、愛液でトロトロの状態だ・・・
「ねー、恥ずかしいよ・・・♡」
クリを攻める前にまずは、膣の全体を舐めていく。
「ンンッッ」
そして膣内に舌を尖らして入れた。
~ピチャ、ピチャ、ピチャ~
素早く出し入れをする。
背中をソフトに触っていく。
「ンンッッ」
「ン、ンンッッ!!」
チ〇コを咥えながら喘ぐ真由子。
上下に動かしていた、頭の動きが止まった。
そのまま手を回し、クリを触り、指で円を描くように愛撫する。
「ンンッッ!!」
「ッップァッッ!!」
「ダメンッッ!!」
耐え切れず、口から離した。
手はまだ俺のを握っている。
俺は吸いながら、舌を小刻みに動かした。
~ジュル・・・チュパ、チュパ、チュパ~
「アンッッ」
「アンッッ!!」
「イクンッッッ!!」
ビクビクの俺の顔の前でイッた。
膝もガクガクし力尽き果て、足の力がなくなった真由子。
俺の顔面に座り込んだ。マ〇コで俺の口と鼻を覆う。
更に、ドロドロの密度の濃い愛液も大量で密着し、息が出来ない。
「んん、んんっっっ!!」
「はぁ・・・、はぁ・・・えッ??」
「ごめんっっ!!」
真由子は気付いて、移動した。
「ま、真由子のマ〇コの汁で溺れるかと思った・・・」
「ごめーん♡」
「チュッ♡」
そう言って反転し、上に乗りキスをしてくれた。
手を伸ばし、ベッドの棚を、ごそごそあさる真由子。
乳首が目の前にある。
そしてゴムを取り、封を開き、俺に装着してくれた。
真由子はバスローブを脱ぎ、そしてブラも外し全裸になった。
「健くんは、そのまま寝てて・・・♡」
~ズボッ・・・ヌチャ・・・~
「・・・アンッッ」
真由子は俺のチ〇コを掴み、挿入した。
まずは前後に馴染ませる様にゆっくり動く。
~クチュ・・・クチュ、クチュ~
「アンッ」
「気持ちいい・・」
「健くんも、気持ちイイ・・・?」
「気持ちいいよ・・・」
「嬉しい・・♡」
「もっと、頑張るね・・・」
そう言って大きく足を開き膝を立て、前のめりになり、俺の乳首を指で触る。
その時、真由子は乳房を腕で挟んでいた。
そのまま腰を今度は上下に動かした。
~パン、パン、パン~
プルンプルンと真由子の乳房が揺れる。
「アンッッ」
「奥まで、刺さるッッ」
「アンッッ」
「気持ちいいっっ」
ガニ股で更に前のめりになり、俺の乳首を舐め始めた。
チ〇コへの刺激もそうだが、真由子のエロい体勢にも興奮が増した。
暫く動いた後、今度は状態を起こし、体を反らせた。
足はM字に広げ、挿入部分が丸見えだ。
手は後ろに回し、俺の膝に乗せている。
真由子は俺のチ〇コに、自分のGスポットに擦り当てる様に腰を動かす。
~クチュ、クチュ、クチュ~
「アンッッ」
「健くん、見える・・・」
「真由子のおマ〇コに、入ってるトコ・・・」
「当たってるよ・・・」
「健くんの、硬いおチ〇ポが・・・」
「気持ちいい所に当たるッッ」
「アン、アンッッ」
大きな喘ぎ声を上げながら、腰を動かす真由子。
「アンッッッ」
「ダメンッッッ!!」
~クチャ、クチャ、クチャ~
「また、イッちゃうッッ!!」
真由子はガクッと震えながら、背中を反らし天を見上げた。
深く挿入したまま、イッた真由子。
「はぁ・・・はぁ・・・」
「また、イッちゃった・・・」
「真由子・・・」
「俺も限界かも・・・」
「じゃあ・・・」
「私がイカせてあげる・・・」
またしても前のめりになり、膝を立てた。
~パンッ、パンッ、パンッ~
上下に激しく動いた。
真由子の乳房も上下に激しく揺れる。
「アンッ、アンッッ」
「健くんっっ」
~パンッ、パンッ、パンッ~
「私で気持ちよくなってっっ!!」
「も、もうイキそうだ・・・」
「いいよ・・・」
「出してっ」
~パンッ、パンッ、パンッ~
「いっぱい出してっ」
真由子は壊れるんじゃないか位に腰を激しく動かした。
「イ、イク・・・」
「アンッ、アンッッ!!」
~パンッ、パンッ、パンッ~
「イイよッッ」
~パンッ、パンッ、パンッ~
「イクッッ」
俺はイク瞬間に腰を突き上げた。
~ドクッ、ドクッ、ドクッ~
勢い良く、射精した。
「アンッ・・・」
「気持ちよかった・・・」
「朝から、激しかったね・・・♡」
「そうだね・・・」
「ちょっと、シャワー浴びてくるね・・・」
俺の顔は真由子の愛液でベトベトだった。
「はーい♡」
パンツを脱ぎ、バスローブを着ただけの状態だったが、脱ぎ捨て、向かった。
バスルームに入り、シャワーを流し、体を先に軽く洗う。
昨日の晩、そして朝と激しくやったので、チ〇コは擦れ、少し痛かった。
そして、顔を洗いながら、昨晩からの出来事を思い出していた。
その時、バスルームのドアがカチャっと開いた。
~ピタッ♡~
真由子がくっ付いてきた。
大きな胸が背中に付いた。
「わぁっ」
「びっくりしたっ」
「へへっ♡」
「来ちゃった♡」
真由子は俺を後ろから抱く様に、手を前に持ってきた。
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