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体験談(約 12 分で読了)

美人銀行員 恵理那先輩 東京編「フィアンセになったエリナさんは、レディースシャワーに悶えた」(2/2ページ目)

投稿:2022-11-03 08:44:39

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本文(2/2ページ目)

美人で美脚スレンダーは得だ、ふざけていてもセクシーになってしまう。

立ち上がって両手を広げるとエリナさんが抱きついてきた。

「ご両親に挨拶して」

「式場選んだり」

「旅行先選んだり」

「忙しくなるね」

「指輪は送る時に水着買った百貨店で選ぼうか」

エリナさんはまた泣いてしまった。

マングリガエシしたかったがその涙で変態心が消えてしまった。「別の日にしよっ」そう思った。

~エッチ開始~

しばらく抱き合った。胸元で嬉し泣きするエリナさん鼻水が止まらないようだ。

私はティッシュを手にとって鼻に充てて上げた。

「美人さんが鼻水なんか流したらダメ」

「チィーンしてごらん」

エリナさんは本当に私の手に充てられたティッシュにチィーンした。

鼻をかむ音と共に手には独特の振動が伝わった。

同時にティッシュが鼻水で重くなった。

「恥ずかしいからティッシュ開かないでね」

もしかしたらマングリガエシよりもエロい体験だったかもしれない。

「あっいつもの美人さんになりました~」

そう言って脇の下をくすぐるとエリナさんは嬉しそうだった。

お互い向き合って服を脱がしあった。

2人ともパンツだけになった。

「エリナさんパンツいっちょだね」

「違うよ~パンツとアンクレット」

2人でベットに吸い込まれていった。

抱き締めあってお互いにキスマークをつけまくった。

「入れて~」

正常位ながら両足首を高く持って正常位ではめまくった。足首にアンクレットがよく似合う。

エリナさんの美脚とアンクレットで性欲が高まる。

足指をふやけるまで舐めまくった。

両脚を揃えると普段に増してオマンコが締まる。

ピストンが気持ちいい。

エリナさんもそろそろ限界のようだ。

「いっちゃう~竜くんキスして~」

結ばれたままエリナさんを抱き起こした。

エリナさんは少し汗ばんだ髪を耳の後ろに跳ね上げた。

よほどキスしたかったのかエリナさんの舌に押されぎみだ。

両手をラブ繋ぎして帆掛け船の体勢で腰を動かすエリナさん。

エリナさんの美人顔だけでもうダメだ。

「あっ出ちゃう」

エリナさんがゴムを抜いてティッシュで相棒を綺麗にしてくれた。

エリナさんはゴムを持って言った。

「重たい」「捨てるの辛いな~」

「お布団入ってたくさんはなした~い」

~ラブラブ会話~

「竜くんは子供ほしい?」

「3人は欲しいな~」

「頑張る」

「でも結婚式も新婚旅行もエリナさんの体調崩して欲しくないからもう少し待ってて」

「大切にしてくれて嬉しい」

「明日はどうするの~」

「明日は岡崎城は必ず行きま~す」

「彦根城も生きま~す」

「岡崎城の前にもお城行きま~す」

「スカート履いてくとパンツ見られちゃうよ~」

「明日はデニムだから大丈夫」

「竜くんずっとお尻見るんでしょ」

「我慢できるかな~」

「レディースシャワーして~」

~レディースシャワー興味津々~

手を繋いでバスルームに入った。

エリナさんはレディースシャワーに興味津々だ。

「エリナさま~新井恵理那さま~スケベ椅子ここに置きます~前にバスマットを敷いて下さ~い」

「私がここに向いて座るのでここに四つん這いになって下さ~い」

「えっ事務的な口調オモシロ~イ先生みた~い」

「はい四つん這いになって下さ~い」

「お尻の穴が天井を向くようにお尻をあげてねぇ」

スレンダーながら筋肉もあるエリナさん、アスリート体型のエリナさん。

新井恵理那さんをシャープにした感じのエリナさん。

「先生お尻の穴、天井向いてますか~?」

「もう少し頑張ってお尻あげて下さ~い」

「こうですか~」

「はぁ~いお新井恵理那さまの尻の穴綺麗ですね~」

四つん這いになると彼女の特徴の「腰エクボ」がくっきりとする。

「先生~シャワーされるとお尻の穴綺麗になっちゃいますよぉ~」

「あっエリナさんのシャワー前のお尻の穴舐めなきゃ」

「あっ竜くんに戻った~」

ただでさえ全開のお尻を両手の手のひらでお尻のホッペタごと割り開いた。中心部のピンクが露になる。

放射にそって舌を這わせた。

「あっムズムズしちゃうよ~気持ちいい~」

中心部のピンクに舌を射し込んだ。

「あ~んお尻気持ちいい~」

しばらくお尻の穴を愛して満足した。

~レディースシャワーに悶える~

「エリナさん手を出してエリナさんこんな感じ」

エリナさんに温度と水流を確認してもらった。

「ゾクゾクしちゃう~」

「水流は所々変えるからねいくよ」

早速水流で直接クリを刺激した。ビクンビクン身体を震わせる。

「ああああ~んすごいあっダメェ~」

ノズルを近くしたり遠くしたりして刺激するとエリナさんは悶えまくった。

シャワーを充てるのをやめるとお尻の穴がほゎ~っと緩む。また充てるとお尻の穴がギュット締まる。

この時のエリナさんのお尻の穴の表情は今でも鮮明に覚えている。

レディースシャワーの刺激にエリナさんは四つん這いを維持できないほど悶えている。

「気持ちいい?」

「凄い~まだやめないで~」

「エリナさんスケベ椅子座って」

「自分でオマンコ開いて」

わたしがバスマットに座ってエリナさんがスケベ椅子に座って全開のオマンコめがけてレディースシャワーを発射する。

エリナさんは身体を反らせて感じている。

やがてオマンコを開いてくれた姿勢も維持できなくなってきた。

両脚がギュッ~て閉じてエリナさんは絶頂を迎えた。

~ベットで~

レディースシャワーに悶えたエリナさんは満足したようだ。

ラブホのガウンを着てベットに入った。

「今日は凄い一日だった~嬉しい~」

エリナさんはピッタリ抱きついてきた。

「お母さん叔父さま、お城、プロポーズ、アンクレット」

「そしてシャワーされた~」

「私は幸せです」

エリナさんはあっという間に眠りについてしまった。

~翌朝~

サラリーマンの習性で目覚ましがなくても今朝も

5時半に目が覚めた。

また左手が痺れている。エリナさんの頭の重みだ。

「子供ができるまでは毎日こうなのかな」って思ったら少し幸せな気分だった。

エリナさんはいつものように少し遅れて目を覚ます。

「竜くんおはよ~」マッタリとしたエリナさんとマッタリとしたスローセックスを楽しんだ。

「ねぇ竜く~ん昨日は緊張して出なかったの」

「何が?」

「ダメェ~言わないょ~」

「11月と同じことして~」

エリナさんは自ら洗面台に乗った。

「11月と同じこと」とはこのシリーズの第10話にあります。よろしかったらお読み下さい。

「ジャ~」トイレの水音がした。

「竜く~ん出た~お城楽しめる~」

~お城を楽しむ~

「竜く~んごめんね今日はデニムとスニーカーだからアンクレットできない」

「全然平気、アンクレット似合うシーンでたくさんみせて~」

岡崎城の前にもお城に寄った。私も歴男(レキオ)だがエリナさんは歴女(レキジョ)だ。

話が合ってとても楽しい。

~雑談~

岡崎城に入った。

※数年前に妻(エリナさん)とまた岡崎城に行った「あっ小学生一杯いる~凄いねぇ~歴史好きなんだね~」妻はそういった。

「ママ違うよ~ポケモンゴォやってるんだよ」

「時代が変わったねぇ~」

「でもママは変わらないね」

「綺麗だしスタイル変わらないし」

妻が手を繋いできた。

~彦根城~

彦根城は昔の造りだ、「エリナさん先に登って」「お尻見るんでしょ」

エリナさんは先に登ってくれた。

パツパツのデニムで急階段を上がるエリナさん。

そのお尻の動きを真下から眺めた。

天守閣でエリナさんの耳元でささやいた。

「お尻素敵、夜もお尻みせて」

「琵琶湖見たいんでしょ」スルーされた。

~琵琶湖の見えるところで~

天守閣を出ると琵琶湖が望める場所がある。

「エリナさんほんとはここでプロポーズしようと思ったんだ」

「エリナさん僕と結婚してください」

「はい」

エリナさんは、また泣いた。

「もう泣かないの」

さて、次回はエリナさんのご両親に承諾を頂きに参ります。

おしまい

この話の続き

前作は、プロポーズして岡崎城をみて彦根城をみて岐阜に戻るまでの話でした。今回のエリナさんシリーズ東京編最終回では岐阜のシティーホテルに泊まって名古屋城犬山城と回ってから一路エリナさんを自宅まで送ります。エリナさんがプールに誘ってくれてラブラブになりました。処女だったエリナさん…

-終わり-
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