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【評価が高め】奇跡の出会い 公園のベンチで寝ていた小学生(4)(2/3ページ目)

投稿:2022-10-29 00:14:33

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本文(2/3ページ目)

本人は、そだねぇと言って晒したことについては大して気にしてないようだ。

これは普通、ずっと気にする黒歴史だろうから、カナちゃんが変態なことで今回は助かったかもしれない。

お昼が済むと応援合戦から始まり、母親と一緒に楽しそうに玉入れをしてる姿も撮影した。

皆がピョンピョン跳ねて、おっぱいは揺れるわ、可愛いおへそが見えるわで素晴らしい競技だと改めて思う。

途中、父親が娘を、母親が息子をおんぶか抱きかかえて走るという競技があった。(片親ならどちらでもいいらしい)

そこで、自分はカナちゃんをお姫様抱っこをして1位で走り抜いた。

初めはおんぶと言われたけど、おっぱいが当たりまくって刺激されて勃起するのが怖ろしいので、残念だがお姫様抱っこを選んだ。

ほとんどの人がおんぶだったので、自分はかなり目立っていたようだ。

最後にはお約束の、組対抗リレーで終わりを告げた。

カナちゃんのいた赤組は惜しくも2位で、純一君のいた白組が優勝だ。

運動会に参加することも出来て、中々に充実した一日だった。

一緒に帰宅する最中、家族が出来るとこんな感じなのかと妄想して心が満たされる思いだった。

帰宅すると、お婆ちゃんが思わぬ一言を言い放った。

「あんたたち、まとめてお風呂入りなさい!」

特に気にすることもなく、リビングに座っていると声を掛けられた。

「あなたも一日撮影したり、競技に出たりで汗掻いたでしょう?ほら、入ってきなさい」

「え?あ、はい…」

まさか知り合ってさほど日が経ってない他人を、孫と一緒に風呂に入れるなんて…と思ってしまう。

カナちゃんと同じように警戒心薄すぎるのだ。この家族は。

確かに10月にしては、日差しが強めで結構暑かったので汗は掻いた。

二人が脱衣場で着替えてるところに自分も交じって着替え始めた。

カナちゃんは少々驚いたようだが、初お風呂で嬉しそうだ。

純一君も、基本ノリがいいので何か文句を垂れるようなことはなかった。

弟の背中をカナちゃん、カナちゃんを自分が洗ってあげると笑い声が響いた。

自分の背中はカナちゃんがやってくれた。

頭をさっさと洗って、湯船に入ると相変わらず、合計10分足らずで純一君は出ていってしまった。

だが、こちらとしても都合がいい。

自分も頭を洗ってから湯船に浸かった。

その後に、カナちゃん。

二人でお風呂に入っていることが嬉しいのか、ンフフ♪とご満悦だ。

純一君が脱衣場から出ていくのを確認してから、エロトークを始めた。

「今日、あんなことあって恥ずかしかった?笑」

カナちゃんの胸を見ながら、そう尋ねた。

「そりゃあ恥ずかしいよ…。でも、それより男子に挟まれたり、後ろの子がお尻をグリグリしたりすっごい嗅いでくるからそっちが興奮しちゃった…。」

(ああ、やっぱりあいつは狙ってやってたか)

「カナちゃんのこと好きなのか、お尻が好きなのか」

「やだ、本村くん好きじゃない…」

「でも、好きじゃない子にクンクンされて興奮しちゃったんだ?」

「うん…」

「カナは変態だな~♪」

そう言って、おっぱいを揉み揉みする。

「上下の子も、美味しい思いができていい想い出になったと思うよ」

「下にいた野上くん、オチンチンの所押さえてたけどあれ痛かったんじゃなくて、大きくなってたからなのかな?」

「ああ~。それはその可能性高いね。カナちゃん罪深いわぁ~」

「ん?罪深いってどういうこと??」

「帰ってからその男子達、オナニーしてるかもしれないよぉ♪」

「ええーっ!?」

「いやいや、結構そうかもしれないよ。女の子の身体に密着したりしたら、小6にもなるとさすがに意識するもん」

「私がエッチなように、男子も興味あるのかな…」

「まあねえ♪」

カナちゃんを後ろから抱きかかえるようにして、右手でクリトリスを弄る。

浴室は一気に静けさに包まれた。

カナちゃんのハアハア#ピンクと吐く息遣いだけが響く。

湯船に浸かったまま、壁に手を付かせてお尻を突き出させた。

「俺も、カナちゃんのお尻や匂い大好きだなぁ~♪」

そう言って、お尻を掴んで開いてアナルを舌でゆっくりと舐め回した。

マンコに人差し指を挿入し、ゆっくりグリグリと回す。

それから上下に動かすと、ピチャピチャと音が鳴りだした。

愛液に濡れた人差し指でアナルをグニグニと刺激しながら、マンコを舐める。

その際、カナちゃんにクリトリスを自分で弄るように言った。

同時に3か所を刺激され、まともに立てなさそうだ。

あまりお風呂で長居すると怪しいので、早く済ませようと思った。

そのままの姿勢で、後ろからチンポを挿入した。

ほんとこのマンコは押し返そうと必死で、挿入を拒むので大変だ。

腰を掴んで、ググッと押し込むようにすると一気にズブリと挿入っていく。

だが、奥まで突くといつも痛がられるので適度な深さで突くことを忘れない。

火照って、ピンク色に染まったカナちゃんのお尻がたまらない。

そんなお尻を見てると、つい勢い余って深めに突いてしまう。

「アッアッアッ…ンッ!!」

堪えようと微かに響く喘ぎ声のせいで、より興奮が増してくる。

チンポを抜いて浴槽の縁に座ると、その上に被さるように指示を出した。

背面の座位の形にした。

座位だと奥まで挿入ってしまうので、背面にすることである程度調整をする。

だったのだが…。

腰を掴んで、深く刺さらないようにしたが失敗に終わった。

カナちゃんが姿勢や動き方がわからず、自分の股間に座って自ら奥まで挿入してしまったのだ。

「アアッ…アウウ」

がっつり子宮口に当たっているのがわかった。

なんなら、その更に奥まで挿入してるんじゃないかと思うぐらい、カナちゃんが苦しそうだった。

中々動けずに、微々たる動作しかできない。

しかしそれでも、膣内に挿入っているだけでめちゃくちゃ気持ち良かった。

そうして動けずにいると、急に純一君が脱衣場へと入ってきて、浴室の扉を開けた。

「ロリ友さん、夕ご飯食べて行けって。お姉ちゃん、ママは今日も夜勤で明日は休みみたいだよ」

「あっ…。ああ~わかった。いただきますって伝えて」

「おっけ~」

バシッと扉を閉めて、出て行った。

あまりに突然の出来事に、二人とも固まってしまった。

間を空けて、フフフフッ#ピンクと笑い声が響いた。

「いや~ビックリしたぁ。でも何も気付いてないみたいだったね!」

よく観察すると、チンポが姉のマンコに突き刺さっているのが確認できたはずだが…。

カナちゃんが少し前傾姿勢になってたから、繋がってる部分は見えなかったのかもしれない。

対面座位じゃなくて良かったと思った。

それなら抱き合ってるのがバレバレなので、さすがに怪しむだろう。

床に寝て、正常位とかじゃなくても良かったと心から思う。

「やっぱ、油断は出来ないみたいだね…」

「そうだね」

これ以上、挿入は諦めてカナちゃんを高速手マンでイカせた。

ブルブルと腰を震わせて、恍惚の表情を浮かべているのは大人と変わらない。

「この前の夜もそうだけど、カナちゃんイクんだね」

「自分でやってる時も多分イッてると思うけど、こんなビクンビクンしないよ。ロリ友さんが上手なんだよ♪すっごく気持ちいいもん♡」

そんなお褒めの言葉をいただくと、相手が小6でも嬉しい。

もう長い時間入ってる気がするので、自分も高速でシゴき始めた。

カナちゃんが思うような卑猥なポーズをとってもらい、それを眺めながらシゴくと最高に気持ちいい。

お尻を掴んでクパァしてもらったり、床に背中を付け腰を浮かせてマンコを見せつけたりと、ほんとに小6か??って思ってしまう。

しかし、そんな卑猥で変態なカナちゃんが最高だ。

初めて出会ったあの初心な感じで恥じらうのも凄く良かったが、これはこれで有りだ。

「あぁ…、そろそろイキっ…そう」

すると、すぐに股間の前に近寄って膝を折った。

そして、代わりにチンポを掴んでシコシコとやってくれ、ジュポジュポと音を立ててしゃぶりはじめた。

(うおっ…。音立ててる…エロイ…)

テクニックの成長が早い気がする。

スマホが手に入ったからそれでエロ動画見てるのだろうか?

多分フィルターかけられて無理な気がするから、母親のPCで見て勉強でもしてるのかもしれない。

それとも過激なBL本でも読んだか?笑

あまりに気持ち良かったので、少し長引かせようと必死に我慢してしまった。

「ああ…挿入れたくなっちゃうな」

そんな台詞を吐きながら、悲哀を込めた表情でチンポを眺める姿に完全にヤラレてしまった。

縁に手を付かせてお尻を突き出させると、後ろから容赦なくブチ込んだ。

もう相手を考えず、奥までガンガン突いてやった。

音がパンパンと響いていたが、もう気にしない。

「ウッ…ングッ。アッアアッ…」

カナちゃんの呻く声が響く。

元から限界だったので、1分と経たずに膣内に発射してしまった。

「うあ~…すっすごい…」

大量に中出しされた精液で膣内が溢れていく。

チンポを抜くと、ほどなくして膣内から精液がドロリと溢れてきた。

その精液を手ですくい上げると、一旦嗅いでから口に運んだカナちゃん。

自分の体内から溢れてきた精液を、恍惚な表情で美味しそうに飲み干す姿がとんでもなくエロかった。

変態と付き合うことはあったけど、年下でそんな子は初めてだった。

教えてもないのに、一滴も残さず精液を舐め取りお掃除フェラを完了させた。

身体を洗い終え、脱衣場へと上がると着替え終えるまで勃起した股間への視線が止むことはなかった。

夕食を一緒に食べ終えると、翌日が休みかお婆ちゃんに聞かれた。

休みですと答えると、じゃあ泊まっていきなさいと。

さすがにそれは止めておきますと何度も言ったが、カナちゃんが必死に引き留めた。

どうも、ヤリ足りないのだろう。

もしくは、最後おもいっきり奥まで突かれたせいで、ドM心に火が付いたのかもしれない。

自分がリビングでソワソワしてる間、ずっとカナちゃんはメスの顔をしたままだったのだ。

頬が紅潮したまま、トロンとした表情で身体の一部がどこかしら触れているような状態だった。

さすがに勘付かれるので、止めて欲しかったが性欲が勝っていたのだろう。

まあ、お婆ちゃんも弟も気にも止めていなかったけど(笑)

21時過ぎると、お婆ちゃんが寝床の用意を始めてくれた。

カナちゃんの意向でカナちゃんのベッドの下に布団を敷くことになった。

そして22時を過ぎて、皆各自の部屋に入っていった。

結構疲れたので布団へと横になると、即行で自分の隣に移動するカナちゃん。

にへっ♪と笑顔と見せると、掛け布団の中に入り込んでいく。

そして、パンツを下してチンポを咥え込んだ。

その早業に驚きつつも、浴室で行ったフェラと同様に唾液を絡ませてジュルジュル音を立ててしゃぶっている。

「あのさ…いきなり上手くなりすぎ。音を立てるのどこで知ったの?」

「え?こうしてると唾がいっぱい出てくるから、自然とこうなってるだけだよ?」

「マジか…」

異様なテクの成長の原因は、チンポに興奮しすぎるせいだったらしい。

狙ってやらずにどんどん上手くなるのは天性のものなのか謎だが、気持ちいいことは良いことだ!

「やるのはいいけどバレないようにしてね…」

「ふぁい♡」

既に眠気がかなり来てる。

半分夢の世界へと誘われながら、チンポをジュポジュポされるのも相当心地いい…。

さすがにまだ舌を絡ませたり、吸ったりすることはないがそれでもまだ数回の経験からすると上出来すぎる。

(あ、まさか弟で試してないよな…)

あり得そうだから怖い。

というか、やってるかもしれない。凄くそんな気がする。

そんなことを妄想していると、いつの間にか眠りに落ちていた。

ふと目が覚めると、カナちゃんは自分に覆い被さっていた。

寝てるのかと思ったが、チンポとマンコが繋がって性行為の真っ最中だった。

自分が寝ちゃったから、上に乗っかって一人でやっていたのだろう。

「あ、起きた♪」

「ごめん、もしかしてあれからずっとやってるの?笑」

「そうだよ♪ロリ友さん泊まるってなったら、なんかめちゃくちゃ元気になっちゃって…ほら触ってみて」

手を掴まれてマンコを触ってみると、トロットロすぎて笑ってしまった。

自分の陰毛や股間もビショビショに濡れていた。

潮でも吹いたのかってぐらいだ。

何時か確認する為に置時計を確認すると、0時を回っていた。

(え?wまさか絶倫??笑)

「カナちゃん…オナニーした後って眠くなる?てか1度で終わる?」

「んー。眠くなるし、1~2度で終わるよ?」

(ああっ…良かった…)

職場の先輩に、絶倫の彼女がいたことがあったらしい。

毎日とんでもない数、求められてヤバかったと。

最終的には自分で処理できなくなったから、ハプニングバーへと通った。

初めこそ他の女性とセックスできるから自分も楽しんだけど、彼女の痴女っぷりをみてドン引きしてしまって、それで別れたようだ。

正直、絶倫というよりは依存症なんじゃないかと思ったのでそう伝えた。

カナちゃんも依存症になってしまう、自分がそうさせてしまうと思うとちょっと心苦しい。

(ドMだから、上手く調教しながらやっていかないとな…)

「寝てても、勃ってた?」

「うん。少し柔らかいけど。ねえ、舐めるから硬くして♪」

まだやる気でいるらしい。

舐めて硬くなると、すごく嬉しそうにしている。

そして、上に乗っかってチンポを掴むと自ら挿し込んだ。

「あれ?痛くないの?」

「痛いけど、今みたいに濡れてたり、何度もやってるとちょっと慣れてきたかも。ゴリゴリして気持ちいい。でも当たる所によっては痛い…」

自分なりに色々試しているっぽい。

単純に膣が幼くてまだ許容出来てないだけで、もう少しすると気持ち良さが勝つかもしれない。

自分は騎乗位でよがる女性が大好きだ。

楽な上に、めちゃくちゃ気持ちいい。

それに女性主導のエロイ姿を見れるのも最高なのだ。

今回は明かりが付いたままで、カナちゃんの表情や裸がよく見える。

カナちゃんの苦しそうにしながらも、よがる姿を見れて最高に興奮してきた。

「あ、オチンチン大きくなってすっごい硬くなってきた!凄いねっ!」

耳元でそう囁かれると、どんどん元気を増す。

腰を掴んでグイングイン揺さぶると、口を開けて身体が反り始めた。

そのまま何度か揺らした後、ベッドで座位をする為にカナちゃんを持ち上げると自然と駅弁の形になってしまった。

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