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体験談(約 4 分で読了)

愛する彼女に中出しエッチ

投稿:2022-09-21 20:10:35

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名無し◆MFJZGWY(東京都/20代)
最初の話

今から半年ほど前のこと。俺はかれこれ一年近く付き合った彼女とそろそろはじめてのエッチしたいと考えていました。そこで「暇だったからお前の分の夕飯も作ったから食べに来て」#ブルーという、今思えばめちゃくちゃな理由で彼女を家に呼んでおうちデート?をすることに成功しました。彼…

前回の話

前編を見てもらうとわかるのですが、ドタバタながら10代最後の年になんとかエッチに成功した俺達。やってみてもらうのが1番なんですが、ほんとに、すごい気持ちよいいんですよ。セックスって。でも正直もう一度誘うのもなんか気まずく、気づけば最初のエッチから三ヶ月ほど経っていました。「エ…

前回の話に続編希望がまあまあ多く付いたので書かせてもらいます。

さてあれからですが、お互い完全にエッチにハマってしまい、講義が終われば(彼女とは同じ大学)デート、そして家でエッチ…こんな

感じでどっぷりエッチの魅力にハマってしまいました。

そしてエッチの回数が増えるにつれて立ちバックや大人のおもちゃを使ったプレイもするようになりましたが、ひとつだけ、お互い

のNGがありました。それはゴムなしの生エッチです。

しかし彼女とのエッチの回数が増えるにつれ、「ゴムなしだったらどんな感覚なんだろう…」「彼女の子宮に直接射精してみた

い…」そんな気持ちがいつしか抑えられなくなり、彼女の元へ土下座しに行きました。

「ゴムなしでエッチがしたいです。お願いします本当にお願いします…」

最初は「いやいや無理だって。危ないじゃん。」こんな感じで拒否されていたんですが、俺があまりにもしつこいため、安全日に、

ピルはしっかり飲む、という条件でなんとか了承されました。

そして本番の日、俺は夕方頃に家を飛び出して彼女の家に向かいました。

「ちょ、早くない?もうちょっと遅くてもよかったんだけど…」

風呂上がりなのか頭にタオルを巻き、体から湯気がほんのりでてる彼女が出迎えてくれました。

俺ももう風呂には入っていたので早速家に上がると速攻でベッドへ行きました。

「そんなにエッチしたいの?もう、付き合って最初の頃はすごい草食系だったのに…」

困惑しながらも髪を乾かした彼女はベッドへ向かい、俺の隣に向かいました。

「じゃあはじめよ…」

彼女が言い切る前に俺は興奮に任せてそのまま押し倒し、唇にキスをしました。

「ン…ンン…」

多分30秒くらいでしょうか、すごい深いキスを終えた俺はもうお互い興奮の絶頂に達してました。

「ちょ、激しいって」

呆れたように言う彼女ですが俺は人生初の中出しセックスにもう信じられないくらい興奮してたので軽くあしらうと、早速彼女の服

を脱がせ前戯を始めました。

この日のためにいろんなサイトを見て回った俺。たくさん練習もしてきました。

まずは手マン、今まではクリトリスだけでしたが今回は違います。優しく奥に手を入れた俺は今までのエッチでわかってきた彼女のG

スポットを刺激しました。

「?どこに手入れてん…ヒャアン!」

Gスポットに手が触れると今までとは比べものにならないくらい体をよがらせ足をガクガクさせる彼女。すごい顔も火照っていて優し

いピンク色になっていました。

「ちょ…本当に本当に壊れちゃう…壊れちゃう…」

そんな彼女に興奮した俺はGスポットをもっと早く、いやらしい手つきで弄りました。

程なく「ンンー…!」というAVみたいな声を出しながら過去一番の勢いで彼女はイキました。後で聞きましたが尋常じゃないほど気持ち

よかったらしく

「本当に、エッチな漫画じゃないけど、ほんとに壊れちゃいそうだった。」

と言っていました。正直Sに目覚めちゃいそうでした。

一息ついた後に彼女がフェラしようかと言ってきましたが、とにかくはやく彼女の中に入れたかった俺は拒否し、抱きつきながらベ

ッドへ今度は優しく倒しました。

そしてゴムなしで、彼女の中に入れます。

やっぱゴムありと生だとすごい違うんですよね。戻れなくなるレベルで違います。俺は奥に入れるにつれ締め付けが強くなる彼女の

おま○こをたっぷり味わいながら、ゆっくり奥まで入れました。

そして奥まで入れた俺は彼女に動いていいか聞きました。

「有希…もう動いていいか?」

「いいよ…動いてぇ…」

いつものツンツンした態度から想像できないくらい弱々しい声で言ってきた彼女。その途端に俺の中のいろんなものが吹っ切れてし

まいました。

パンパン音を立てながら腰を動かす俺。彼女の方もいつも以上に締め付けを強くしてきます。もしかしたら初めてやった時よりキツ

かったかもしれません。

おま○このあったかさ、柔らかさ、温もり…いろんなものが俺の脳内に押し寄せてきて3分もしないうちに限界になりました。

「有希、有希…愛してる…だから…出すよ…」

「いいよ…いっぱい、いっぱい…出しちゃってぇ…」

そしてついに限界が訪れました。

「ぐぅうっ!」

「あぁあああっ!!!」

ドクンドクンと脈打ちながら精液が流し込まれていき、あっという間に彼女のおま○こは俺の精液でいっぱいになりました。

ガクガクと腰を震わせて、達した後もお互いの体の振動を味わいました。

やがてちんぽを引き抜くと、ドロリとした白濁液が溢れ出でました。

言葉じゃ表せない気持ちよさとドッとくる疲れで横になるとすぐに俺は尋ねます。

「なんかごめんな。最近早漏気味かもしれん…気持ち良くなかったでしょ…?」

申し訳なさそうに尋ねると彼女は俺の方をじっと見つめながら

「確かにいつもよりは気持ち良くなかった。でもいいのこれで。大好きなあんたと一緒になれた、これだけで、これだけで幸せなの。」

と、すごい優しい声で呟きました。俺はちょっとだけ笑うと

「有希…やっぱお前のこと大好き。」

彼女を抱き寄せそのままベッドの上で人生で一番幸せな時間を過ごしました。

こんな感じで初の中出しセックスは終わりました!最後まで見てくれてありがとうございます!

この話の続き

ある日のこと。付き合って1年ちょっとが経った俺たちはいつものように一緒に帰っていた。そんなとき、急に雨が降ってきた。しかも結構強い雨であっという間に服もビチャビチャになってしまった。「と、とにかく、あそこで雨宿りしよう…!」#ブルー「そ、そうね!」#ピンクそん…

-終わり-
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