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高校2年生の時に何人ものホームレスにレイプされた話

投稿:2022-08-17 12:31:12

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りな◆VwUQdmA(福岡県/10代)

これは私が高校2年生の時の話です。

その日は授業の一環として、友達とボランティアをすることになっていました。

友達と喋りながら学校の近くの公園へ行き、それぞれでゴミ拾いをすることにしていました。

そこで、私がゴミ拾いをしていると突然後ろから男の人に声を掛けられました。

「お姉ちゃんボランティアしてるの?えらいねぇ」

びっくりして振り向くと薄汚い格好をしたおじさんがニヤニヤしながら私の体を舐めまわすように見ていました。

「お姉ちゃん可愛いねぇ。おっぱい大きいねぇ。」

自分で言うのもなんですが、私は胸が大きくIカップあります。

しかし、男性に性的な目で見られることが初めてで恐怖のあまり萎縮してしまいました。

その時友達が私の手を掴んで「逃げるよ!」と言って一緒に逃げてくれたおかげであの薄汚いおじさんから逃れることができました。

友達は「大丈夫だった?怖かったよね」と心配してくれました。

私はまだ怖くて堪らなかったのですが、これ以上友達に心配を掛けるわけにもいかず、「大丈夫だよ。ありがとう。」と言ってボランティア活動をそのまま続ける気にもならなかったので学校の前で友達と解散しました。

家に帰る途中、私はポケットに入れていたスマホがないことに気付きました。

学校からここまで歩いてきた道を辿っても見つかりません。

ということは公園で落としてしまったのでしょうか。

私はあのおじさんがいないか怯えながらも公園へ向かうことにしました。

公園に辿りついて、辺りを見渡してみればブランコの下にスマホが落ちているのを確認できました。

あの怖い薄汚いおじさんもいません。

私は駆け足でスマホへと一目散に向かい、スマホに手をかけた瞬間後ろから腕を掴まれ抱き締められました。

「ひっ……!!!」

あの薄汚いおじさんでした。

そのまま前を向かされ、キスをされます。

「んんんんんぅぅ~!!!!」

分厚い舌が私の口の中でめちゃくちゃに動き回って、歯を1本1本舐められるのが分かりました。

おじさんの口は臭くて臭くて、私は嘔吐きながらおじさんから離れようと必死に抵抗しますが、恐怖のあまり体に力が入りません。

おじさんの唾液が大量に私の口の中に入ってきて、おじさんが私の鼻を摘んで顔を掴んで上を向かせるので飲み込むしかなく、私は泣きながら唾液を飲み込みました。

私のファーストキスがホームレスのおじさんだというショックといきなりの行為による恐怖でどうやら私は腰が抜けてしまったらしく、足は無様にもガクガクと震え立つことさえできませんでした。

悲鳴を上げようにも恐怖で喉がカラカラに乾いて、頭が真っ白で声の出し方が分からなくなってしまって、パクパクと魚のように口を開閉するだけでした。

そんな私の様子をみて、おじさんは笑いながら私の腕を掴み、ダンボールで出来た家の中へと引きずり込みました。

中はスナック菓子や、コンビニのお弁当の空の容器、脱ぎ捨てられた穴の空いた服などが散らばっており、小バエが弁当の空き容器に集っていました。

私の制服のサマーベストはその家の中にあった地面に置かれたカッターナイフで切り裂かれ、ワイシャツを乱暴に開かれてボタンはほとんどのボタンが弾け飛び、スカートもホックを外されて私はブラジャーとパンツと靴下とローファーだけの姿になりました。

おじさんは私の胸をブラジャーごと乱暴に揉み、臭い唾液を私の顔に垂らして塗り込みました。

「っ!いやっ!やめて!」

私はようやく声が出るようになって、声を上げながら必死に抵抗しましたがおじさんはニヤニヤと笑うだけです。

おじさんは私のブラジャーを剥いで胸を直に揉んできます。

私は今まで感じたことのない刺激に漏れ出そうな声を必死に唇を噛んで我慢しましたが、ぴくんぴくんと跳ねる腰を誤魔化すことは出来ませんでした。

「お姉ちゃん気持ちいいんだろ?」

「いやっ!やめて!!助けて!!!誰か助けて!!!!」

私は必死で叫びます。

おじさんは私のその姿を見て笑いながらカッターナイフを首元に押し付けてきました。

「殺されたくないんだったら黙ってろ」

「ひ、ひぃっ!」

ボロボロに刃こぼれしたカッターでしたが怖くて怖くて堪りませんでした。

おじさんは私が静かになったのを見て左胸の乳首に吸い付いてきました。

「んぅぅっ!」

思わず声が漏れてしまい慌てて口を抑えましたが、右胸の乳首もこりこりと摘まれてしまいもう声を我慢することは出来ませんでした。

おじさんは私の乳首を甘噛みしたり舌で転がしたりしてきて私は「あんっ、あっ」と甘い声を上げてしまいます。

おじさんの手が下へ下へと下がり、ついにスカート中へ手をつっこまれパンツ越しに秘部の肉で挟むようにクリトリスを刺激されました。

「いやぁぁんっ、だめぇ!」

パンツに愛液が滲み、くちゅくちゅと音を立てるのが恥ずかしくて堪りません。

おじさんはそのまま私のスカートの中に顔をつっこみ、パンツをずらして私のおまんこを舐め始めました。

ぴちゃぴちゃと音を立てて私の腟内を舌がナメクジのように動き回ります。

おじさんの鼻が私のクリトリスを擦るように刺激してきて私は絶え間なくいやらしい声を上げてしまっていました。

「あぁぁっ…、イクぅっ…!!」

大きく体が痙攣しました。

今までオナニーをしても絶頂を迎えたことのなかった体にホームレスのおじさんによって初めて女としての悦びを教えられた瞬間でした。

おじさんはそんな私の姿を見てニヤニヤしながら「おぉーい、お前ら出て来いや」と、そう言ったのです。

私はその言葉に震えてしまいました。

期待と恐怖からです。

私、一体どうなってしまうの。

漠然とした恐怖に襲われながら私は木陰や物陰からホームレスのおじさん達がぞろぞろと姿を表すのを呆然と眺めることしか出来ませんでした。

数としては10人ほどでしょうか。

一斉に私に襲いかかるようにして私の体に貪りにかかりました。

「あぁぁんっ!やめてぇぇっ!!」

乳首もおまんこも髪も足もお腹も脇も手も口も耳も全て彼らにとっては性の対象でしかないのでしょう。

皆それぞれ大きな肉棒を取り出し、私の体に擦り付けます。

ものすごく酷い匂いでした。

目に当たるほどの距離で肉棒を手で擦っているおじさんの肉棒には駄菓子のモロッコヨーグルのような白いカスが付いています。

目を凝らして見れば他のおじさんの肉棒にもたっぷりと同じようなカスが付いていました。

唇を鬼頭で擦られ思わず口を開ければそのカスごと肉棒が私の口内へ入り込みます。

口に入った瞬間ガツンと頭を殴られるほどの強烈な臭みとえぐみに襲われます。

もうたまったものじゃありません。

しかし吐き出そうとしても肉棒は奥へ奥へと入り込み、喉奥を突かれ嘔吐物が逆流してきます。

しかし、肉棒で塞がれて吐き出すことは出来ず鼻の穴から嘔吐物が垂れてきます。

苦しくて堪りません。

そのまま私の口はオナホールのように使われて、その間もおじさん達の太い指が腟内を掻き回したり、クリトリスを指で挟んで潰されたり、乳首を吸われたりしていました。

「よーし、出るぞぉ。半年ぶりのザーメンだ。ちゃんと飲み干すんだぞ」

私は呼吸もままならないまま、口をオナホ扱いされて口の中にたっぷりところどころ半固形状になった大量の精液を出されて絶頂を迎えてしまいました。

精液を吐き出そうとしたら鼻を摘まれてしまい、嘔吐物ごと精液を飲み干すしかなくドロドロとして粘っこくて生臭くて飲みにくかったんですが、頑張って飲み干しました。

「よーし、挿れるぞ」

腟内に肉棒が宛てがわれて私は「いや!やめて!」と懇願しましたが、お構い無しに肉棒が奥へ奥へと入り込みます。

私は処女だったので、身を裂かれるような痛みに呻きながらもクリトリスや乳首を刺激されてしまえばたちまちいやらしい声を上げてしまいました。

そのままおじさんは腰を激しく振って私を犯します。

最初は痛かったのですが、少しずつ気持ち良くなってくるのが分かります。

口内もチンカスまみれの肉棒に犯されて、乳首もクリトリスもおまんこも犯されて私は何度も絶頂を繰り返しました。

そしておじさんは「出すぞぉ…!」と言って私の腟内に射精しました。

溜まっていたであろう精液は量がかなり多くて、逆流するほどでした。

私は中出しされてお腹が温かくなる瞬間が気持ちよくて気が付いたらジョロロロとおもらしをしてしまっていました。

そして朝方まで私は十数人のホームレスに犯されました。

最後の方には自ら足を開いておまんこを両手で開いておちんぽ挿れてくださいといわゆるマングリ返しの格好で挿入を強請ったり、チンカスまみれのおちんちんを喜んで舐めたりチンカスも綺麗に舐め取らせてもらったりしてしまいました。

その日から私はホームレスの人達の肉便器になりました。

この間はおまんこにお小便を注いでいただいたり、全身に浴びせていただいたりしてとても幸せな時間を過ごさせていただきました。

今日はホームレスのおじ様たちと仲が良いという薬に詳しいおじ様のところでヤクギメセックスというものをしてきます。

無事に帰って来れるか分かりませんが、無事にもし帰って来れたらそのことも書きたいと思います。

この話の続き

私は薬に詳しいおじ様の元でヤクギメセックスというものをすることになりました。私のご主人様のホームレスのおじ様たちに着いてこいと言われて行き着いた先は小さなバーでした。ご主人様がCLOSEと書かれた札がぶら下がった扉を躊躇なく開けるとその中は一見普通のバーで誰もおらずガランとしています。私…

-終わり-
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