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【高評価】憧れの明日香先輩と僕の物語 前編(2/2ページ目)

投稿:2022-08-13 15:27:28

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本文(2/2ページ目)

「まあ、その身体で私に襲い掛かって来れたら大した者ね、今度は死ぬかも」

と言って明日香先輩は大笑いして、僕も笑った。

話をしているうちに、オシッコをしたくなってきた、トイレは近いのですが、

摺りガラスになっているので、明日香先輩からシルエットが見えてしまいます。

それは恥ずかしいので我慢していたのですが、段々我慢出来なくなって来ました

「どうしたの、具合悪いの?看護婦さん呼ぼうか・・」「いいえ、大丈夫です」

「顔色悪いわよ、ホントどうしたのよ」「実は・・オシッコしたくなって・・」

「なんだ、そんな事だったの・・一人で行くの大変でしょ、連れて行ってあげる

わよ、ホラっ少し腕を上げて、肩かしてあげるから・・・」

明日香先輩の髪の香りがふんわり香ってきて、細い体が僕に密着してきました。

よろよろと二人で歩いて行き、スライドドアを開けてくれて、中に入りました。

「さっこれで出来るわね、私は見舞い兼、看護に来たと思っていいから」

便座の前に立たせてくれて、明日香先輩は出て行きました。

僕は呆然としていました、便座は目の前ににあるのに、オシッコを出せないと

思ったからです、歩いている内に、アソコが痛い位、勃起して下を向けられない

と思ったからです、長いTシャツの下にブリーフを履いているのですが、めくり

上げてブリーフを降ろしても、かがんで下を向ける事が身体が痛くて出来ない

のです、呆然と立ち尽くしました、周りにまき散らす訳にもいきません。

「どうしたの身体が痛むから下着降ろせないの・・」と言って明日香先輩が

ドアを少し開けて中の僕に声を掛けてきました。

「いいえ、大丈夫です、チョットだけ時間が掛かりそうです・・・」

そう明日香先輩に返事をしました。

「どうしたの、我慢すると身体に悪いわよ、そのまま向こう向いてなさい、

私が下着を降ろしてあげるから、大丈夫よ後ろからは見えないから」

そう言うと近づいて来てシャツの中に手を入れ、ブリーフを降ろそうとしまた。

「アレっ引っ掛かって降りない、どうしてなの・・」

僕の勃起したオチンチンの先端がブリーフに引っ掛かって、それを僕が手で

押さえているのでブリーフは降りません。

「え~もしかして君、勃起してるの・・・何で〜」

明日香先輩はしばらく呆然としていました、多分知識としては知っていても

勃起している人に会うのは初めてだったのです。

明日香先輩はその時、看護婦さんの言葉と、職場の人の話を思い出したそうです

(若い男なのに、両手が使えないって、多分地獄だよ、俺だったら死ぬ・・)

そう言って笑う職場の人の話と、看護師さんのさっきの話を思い出したそうです

「困ったわね~そうだ、ここシャワー使えるから、そこの壁に向かって出しな

さいよ、後でシャワーで洗い流せるから大丈夫よ」

明日香先輩が摺りガラスの向こうで見守る中、壁に向かってオシッコをしました

ドボドボッとシャワーの様な音がしました勃起していたので、オシッコは長く

僕の顔位の高さまで出ていました。

「もう終わった~アレっ男の人って拭かずにパンツ履くのね、知らなかった」

僕がオシッコを済ませて、シャワーで周囲を洗い流していると明日香先輩の声

がして、ドアがスライドした。

「アハハ、まだ勃ったままじゃん結構、見た目凄いよ海君・・・」

僕はホっとして勃起した部分を隠すのを忘れていた、ティーシャツの前が不自然

にモッコリとしている、慌てて片手とギブスをしている手で隠した。

「あのね・・・職場の男の人達が話していたんだけど、若い男が両手が使えな

いと、何日も精子が溜まり続けていくから死ぬ程辛いって聞いたの・・・」

明日香先輩は真顔で僕の目を見ながら話を続けた。

「そういう事って女性にはって言うか、私には分からないけど辛いの?」

僕は先日の夢精した事と、一人でベッドで寝ているとエッチな事ばかり思い浮か

んで勃起している事が多かった、返事をする代わりに頷いて答えた。

「じゃあ、私が何とかしてあげるから・・そのままジッとしててね」

そう言うと僕の長いTシャツを捲り上げ、僕に手で持つように言った。

明日香先輩は僕の膨れ上がったブリーフを見つめていて、意を決したように

顔を背ける様にして、下に降ろした、僕の勃起した性器を恐る恐る見て

「うわっ生々しい形、いかにも見た目から生殖器って形だよね~」と笑った。

「それに何か匂いがする・・・」「すいません・・・」

「別にいいよ・・ただ素手で触るのはチョット・・洗ってからで良い・・」

そう言うとハンドソープを手に付けて僕の性器を擦るように洗い始めた。

細い明日香先輩の手の感触は衝撃的に気持ち良かった。

「チョット待って下さい、あっ出そうです・・・」僕は触れられてから5秒も

経たないうちに明日香先輩に言った。

「えっもう・・どうすれば良いの・・」「先を押えて下さい出ます・・」

明日香先輩が掌で被せるように押えた瞬間、バシューっと音がする位の勢いで

射精した、射精は何回も続いた。

「うわっまだ出てる・・やっぱり凄く溜まってたのね、凄い勢いだったよね」

僕はその場に崩れ落ちるのを我慢するのに必死だった、全身の力が抜けそうに

気持ちが良かったからだ。

明日香先輩が手を洗い、僕をベットに寝かせると満面の笑みで僕に

「チョー早かったね君、そういうのって早漏って言うんだよね」と言った。

「すいません、こういうの慣れて無くって・・」と僕が恥ずかしそうに言うと

「別にいいのよ、私だってどうしてやれば良いのか分からなかったから無事に

出せて良かったわ、身体が良くなるまで、またいつでもやってあげるよ」

「先輩、ケガ人には天使のように優しいんですね、仕事中と別人のようです

僕も大怪我したけどケガした甲斐が有ります」と言って笑った。

「何言ってるの、私の為にケガをしたからしてあげてるのよ、それに・・・」

しばらく考える様に無言の後で僕に顔を背けるようにして

「海君だからやってあげようと思ったのよ他の人にはやらないわよ」と言った。

夕方、明日香先輩は僕に食事の手伝いもしてくれた後、帰った行った。

明日香はドキドキして廊下を歩いていた、ナースステーションの前を通る時に

さっき話をした看護師さんがこちらを見てペコッと軽く頭を下げた、それを見て

明日香はその看護師に向かって肘を曲げてVサインとして誇らしげにニコッと

すると、意味が分かったらしく、満面の笑みで頷きながらVサインを返した。

この話の続き

明日香は病院の帰り道、車を運転しながら、ドキドキしていた、掌にまだ射精の感触がハッキリと残っていたからだった。(見た目は大人しい感じなのに、アソコは野生の動物の迫力だった事と、独特の匂い、驚くほどの勢いの射精・・・気軽にいつでもまたやってあげるからと言った事を後悔していた)「軽い女だ…

-終わり-
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