成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,823話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

野外露出等変態体験談-39

投稿:2022-07-29 18:28:37

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ミッドナイトベット◆JUgxkhc
最初の話

僕、35歳独身だが今年38歳の彼女がいる。体形は普通で年相応、(胸はちょい巨乳位ですね)容姿は身長155cm位、髪はショートカットで綺麗系よりも可愛い系で見た目は20代後半に見られてもおかしくないですね。芸能人で言うとよく言えば池脇千鶴に少し似ているかな。(笑)年上好きの僕としては最…

前回の話

お昼を食べて、14時過ぎに家を出て彼女を迎えに行きました。そして少し早く着いたので彼女にコインパーキングの場所を教えてから車の横でタバコを吸ったりして待っていると15時過ぎに彼女が来ました。彼女は僕の姿を見つけると小走りに僕に近づき、人目もはばからず抱きつきました。そして「ごめんね、待っ…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

彼女は戻ってくると、自分のバッグを覗きながら「何着ようかなぁ」と言って準備をしだしましたが、着て行く服はこれだよと言って先程着ていた過激な衣装を指差しました。

彼女はビックリして「えっ!!こんなの着てったら不味いよ」「大丈夫だよ、僕のコート貸すから」「けど・・・」「あれっ過激なの着て写真撮りたいって言ってたよね?」「だけど・・・ホントに?」「うん、写真撮ってあげるから」「うん・・・」と渋々了解しました。

そして彼女は渋々と上から衣装を着てから「パンティは?」と言ってきましたが「持って行くだけにして、代わりにこれを履いて」とパンストを渡しました。

彼女は履くとビックリして「これ履いてるかどうか解らない位スケスケだよ」「そうだよ、良いねぇそれだけでも興奮するよ」「これ履かせてどうする気?」「それは内緒だよ」「もう!!恥ずかしい・・・」「良いねぇ、取り敢えず写真撮ろう」と言ってスマホで写真を撮りました。(うつむき加減の体勢がまた良いです)

写真を撮り終えると、出掛ける準備をして家を出ました。

先ず僕が出て人が居ないことを確認して、コートを脱がせようとすると、彼女は嫌がりましたが無理やり剥ぎ取りました。(彼女が覚醒する前の事を思い出し凄く興奮します→僕のペースでね)

彼女は俯き、両手で胸と股間を押えました。

僕は背中を押しエレベーターの方へ向かいました。

エレベーターに乗ると僕は彼女の背後に行き「恥ずかしいの?」「うん・・・」「そうなんだ、ここで誰かが乗ってきたらどうしよっか?」「その時は直ぐにコート着せて・・・」「けど、誰かに見られたいんじゃないの?このイヤらしい姿」と言って、Tシャツ越しに乳首を摘まむと、か細い声で喘ぎました。

「あれ、乳首硬くなってるよ、ホントは見て欲しいんでしょ」「そんなこと無いです・・・」「じゃあここは?」とお尻から手をまわし、パンスト越しにマンコを強めに撫でると、全身をビクつかせました。

「流石にまだ濡れてないね」「うん・・・」「後でまた弄ってあげるからね」と言うと、俯きのまま「うん・・・」と小さい声で返事しました。(何事もなく車に到着しました)

車に乗り込む前に、僕は助手席にバスタオルを敷いてから彼女を座らせました。

車を発進させ、ゆっくりと運転し目的地に向かいました。

向かっている最中「ねぇ何処に行くの?」「まだ内緒だけど、行けば思い出すよ」「うん・・・」「どうしたの?いつもの調子は何処に行ったの?」「だってぇ・・・」「だって?」「恥ずかしいよぉ・・・」

「そっかぁ、じゃあこうしたらどうかな?」と言って、運転中にも関わらず手のひらで乳首を摩ると、恥ずかしながら感じました。「あらあら、口では恥ずかしいって言ってるのに、乳首起ってて硬いよ」「もう、そんなこと言わないで」「だってホントなんだもん、まだ触って欲しい?」と言うと時間を少し置いて

「うん・・・」「やっと正直になってきたね、じゃあ少し股を開いてごらん」と言うと、座席を少し倒してから腰を少し座席の前に持っていき、股を広げました。(僕が触りやすい体勢になってくれました)

と言っても運転中は中々触れないです。

僕は道路脇にスペースがあったので、そこに車を停めました。

彼女は「どうしたの?」「そのままの態勢で待ってて」と言って1度車から出て、後部座席に置いているバッグの中からリモコンローターを取り出しました。

そして彼女に見せると少し動揺して「これ付けるの?」「うん、だって運転中は中々触れないからね、弄って欲しいんだろ?」「うん・・・」と返事したので、僕はパンストを広げクリトリスに当たる様にローターを付けました。

彼女はそれだけでも少し感じてます。

そして改めて車を発車させました。

僕は直ぐには電源を入れずに彼女の様子を見てみると僕の方を見て「早く電源入れて・・・我慢できない・・・」と段々と興奮してきた模様です。

僕は右手だけで運転し、左手で電源を入れました。(とりあえず最小で)

すると彼女はビックリした様に全身をビクつかせ小声で「気持ち良いよぉ、どんどん濡れてるよぉ・・・」と言ってきました。

僕が「そんなに遠慮しないで、もっと大きな声で喘いで良いよ、外には聞こえないんだから」と言うと「もっと!!もっと強くして!!激しく感じたいの!!」と叫びました。(信号待ちしてたら歩行者に聞こえそうだけど・・・)

僕は彼女のリクエスト通りにリモコンで最大にしました。

すると僕がビックリする位、全身をビクつかせました。(腰が浮きあがった感じがします)

彼女は「最高!!もっと×2!!」と叫びました。

僕は運転に支障が出るかもと思い適当な所で車を停めました。

彼女を見ると、目を開けたまま悶絶してます。

僕はヤバいと思い直ぐにスイッチを切ると、彼女は全身で息をしながら「もう急に強くするからビックリしたよ・・・」「ごめん×2大丈夫?」「うん、ビックリしたけど凄く気持ち良かったよ」「じゃあもう1度入れて良い?」「うん、けど徐々にね」と言ったので徐々に強くしていきました。

彼女は強くしていくと同時に喘ぎ声も大きくなり「まだ強くして!!」と言ってきたので、MAXにして更にローターを軽くマンコに押し当てると「もっと×2気持ち良い!!」と叫び全身で感じてます。

更にローターを持ちクリに強く擦り付けると「もっと×2!!弄ってぇ!!」と大きな声で叫びました。

僕は擦り付けながら彼女に激しくキスをして叫び声を遮断しましたが、それでもモゴモゴと感じまくりです。

僕がキスを止めて手を離しスイッチを切ると彼女は少し落ち着き「もう!!何で止めちゃうの!!もう少しでイキそうだったのに」「まだ夜は長いから後でしてあげるよ」「うん、そうだね」と納得して、スイッチの切れたローターを自分で擦り付けだしました。

僕が「またやってるぅ、そろそろ車動かすよ」「だってぇ気持ち良いんだもん」と言ってまた再開しました。

運転してる最中でも隣で軽く喘いでいます。

僕が無視して運転してると、彼女が僕の口元に指を持って来て「私のジュース舐めて」とまたまた変態な事を言ってきたので、無言で指を口に頬張り舐めると「美味しい?」

「うん」と言うと彼女は僕のズボンのチャックを開けて、勃起したチンコの亀頭をパンツ越しに摩り「わぁこんなに濡れてるよ」と言って、指に付いたガマン汁を舐め「美味しい」と言ってきました。

僕がため息をつくと「ねぇ舐めて良い?」「ダメに決まってるだろ!!運転してるんだから」「何処かに停めて我慢できない・・・」「もう少しだから待って!!」と強く言うと、ため息をついて諦めて、またローターでいじり出しました。

続く「」#ブルー

この話の続き

そのまま運転して目的地に着きました。(この体験談の初めに行ったコンビニです)僕が到着と言うと彼女は思い出した様で「ここってこの間、恥ずかしいことさせられたコンビニだよね?」「そうだよ、もう解るよね、ここで恥ずかしいことさせるから」「えぇ!!恥ずかしいよぉ」「この間も大丈夫だったから今日も大丈…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:1人
文章が上手
投票:0人
続編希望
投票:2人
お気に入り
投票:0人
名作
投票:0人
合計 3ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]