成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,882話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)

中学時代、林間学校の夜にクラス1の巨乳な無口彼女とヤった話

投稿:2022-06-25 22:23:34

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

夏◆IkQhFyY(神奈川県/10代)

(この話はフィクションですが、リアルの経験を元に一部改変や架空の要素を入れて創作をしています。)

中学時代。好きな人の1人や2人、できる人は多いだろう。

もれなく俺、佳久もそうだった。そして、中3の5月に好きだった咲奈に告白したらOKを貰えた。

咲奈は可愛くて性格もよかったがかなり無口だった。でも素直で心を開いてくれて、お互い楽しかった。

LINEで毎日連絡をとったり、通話したり。どちらかと言えば陰キャな方の性格だった自分にとっては、学校に行く理由が少なからずある中で、その中の一つとして多く残っていた。というか、その子と話したいがために学校行っている、というのも大きな理由だったかもしれない。

そして、その子は胸も大きかった。もちろん好きな理由はほかに山ほどあるのだが、男子中学生という年齢を見てもこれを意識せずにはいられなかった。

と、そんな中で7月に林間学校が行われた。

場所は隣県のド田舎。川の横にキャンプ場があり、その中にいくつかバンガローがある感じの、よくある感じのキャンプ場であった。

行く前に、夜消灯したあとちょっとだけ、お互いの友達にバレないように抜け出して、ベンチで色々話さない?的なことを話していて、友達とのバンガローでのトランプだとか恋バナだとかも楽しいが、それよりも大きい楽しみのように思っていた。

そしてついにその当日。

夜ご飯を料理し、料理チームのみんなと話しながら食べた時のことだった。

食べ終えて食器を洗おうとか思っていた時。彼女は小さい声で語りかけてきた。

「ねえ、よしくん」

「なに、さな」

「今日夜、よろしくね」

「あ、うん」

反射的にうん、と言ってしまったが、何がよろしくなんだろうか。電話は度々するし、話すことは普段と多分変わらないはず。

一瞬戸惑ったが、特に何も思わず食器を洗っていた。

全てが終わり消灯後。

友達とUNOをしたり3時間ほど過ごし、深夜2時。

ワクワクしていた時間がやってきた。

「ちょっとさ、俺一人で散歩してくるわ」

即興で思いついたなかなかいい加減な言い訳を言うと、部屋の外へ抜け出し、咲奈のいる集合場所、昼料理した炊事場へと向かった。

そこにはゆるめのTシャツ、そして普段ポニテの髪を垂らした咲奈がいた。

思わずブラが透ける姿に息を呑んでしまった。

「なんか二人きりで夜に話すの、ドキドキするね」

その一言に胸が一瞬で高鳴る。

そこから話はどんどん進んだ。部屋での話、学校での話。そろそろ会話が尽きたかな、といったタイミングで彼女はもっと身体を寄せて、息をフー、と一つ吐いたのち恥ずかしそうに言った。

「ねえ、キスしよ」

俺は混乱した。かなり仲良かったが、まさかキスだなんて…。しかし、そんな普段無口な女の子の大胆な仕掛けに抗える力なんて性欲真っ盛りの男子中学生になんか存在しない。

「うん…」

唇は暖かかった。ぷっくりとした健康的な唇の感覚がよく伝わってくる。

可愛い顔が至近距離にいたのを冷静に見た時、俺の股間は絶頂した。もうこの勢いが一生止められないような、なんかそんな気がしてきてしまった。

よろしくね、ってこういうことなのか…?

そう思ってしまった自分に耐えられなかった。

股間が熱いまま、どうしていいかわからずつい震えた手で胸を触ってしまう。

彼女も少しだけ驚いて、泣きそうな目をしてる。

「…いい?」

「…いいよ…」

クラス1の巨乳が、俺の手に収まっている。

その感覚だけで理性が飛びそうだった。

しかしその緊張した感覚も徐々に和らいでいく。ブラ越しでも程よく硬さは感じられたが、でも柔らかく、何より男をだめにさせるその色気が俺の脳を溶けさせていった。

俺は服の下から手をくぐらせると、ブラを外し直で揉み始めた。やはり硬くもあるが柔らかい。暖かい脂肪感が俺の股間を熱くさせていく。

我慢できずに押し倒すと、少々引き気味だったが悟ったように受け入れ、上半身を脱ぎ始めた。

乳首をいじったり、吸ったり。もう正直ただの猿かのように女の服の中に隠されたモノに夢中になり続けていた。

「自己中すぎるよっ…もっと下も…」

その一言に我に返ると、ごめんと一言。

下も脱がすと、純白のパンツが露わに。

それを慎重に、震えながら脱がしてくと程よく生えた陰毛に、少し濡れた陰部が映し出されていた。

理性が既に飛んでいる状態の俺は、その中に顔を突っ込むと陰部を舐め始めた。

いきなり過ぎると止める咲奈だが、もうそれも聞いてられる心の余裕がなかった。

そして、次第に止めが緩くなってきて、エロい喘ぎ声を出し始めた。

それを機にエスカレートすると、俺もズボンごと下半身全部脱いで、勃起した棒を露わにし、陰部に突っ込もうとした。

「ちょっと待って、それだけはさ…」

再び我に返った。まだ俺達は中学生。変なことが起きれば色々と迷惑をかける。中とかはやめておこうという理性だけは幸いにまだ残っていたようだ。

「その代わり、胸で…」

そうだ、彼女はクラス1レベルの巨乳。これでパイズリしてもらえたら幸せなことか。

考える暇もなく、本能的に棒を胸の方に差し出した。

さすがに中学生だから無理やり感はあるかもしれないが、刺激し始めた。

こっそり彼女が持ってきていたボディソープをローション代わりに、滑らせていく。快感が全身に染み渡り、血が踊る。

ボディソープを持っていたということは、最初からその気だったのだろうか。それとも偶然?

そんなことを一瞬だけ考えながらも、人生史上初の快感を味わい続ける。

棒の先では先ほど唇を重ねた口で舐める咲奈の姿。やばい、えろ過ぎる。

これしか考えられなかった。なりゆきでついに全体を咥え、ピストンを始めるともうそこで絶頂を迎えてしまった。

「あ、あぁっ!」

反射的に口から話すと、当たりどころが悪く顔と胸にぶちまけてしまった。今まで見た事もないような量の白い粘着液だった。

「えへへ…ちゃんと私も口でイかせてよ」

今まで見たことも無い余裕さ。もしかして経験があるのか?そんなこともよぎりつつ、口を陰部に重ね舐め始めた。

最初は少しの喘ぎ声しかなかったが、次第に動きも抑えられなくなっていき、声とともに彼女も絶頂を迎えてしまった。

「えへへ、沢山やっちゃったね」

「…そうだね」

冷静になりながらもこの場の状況がまだ理解出来ず、ただ同調することしか出来ない。

「…洗おっか」

炊事場の水道で、色々洗い流す。水に濡れる咲奈の姿もいつものように可愛かった。

洗い終わり、他愛もない話を少し。

「それじゃ、また明日ね」

「うん、うん…おやすみ」

「おやすみ」

次の日の朝。お互い顔を赤らめながらおはようと言葉を交わすと、耳に口を近づき一言。

「昨日はお疲れ様、今度、あたしの家来ない?」

その言葉に、また下が熱くなるような気がした。忘れられない林間学校だった。

この話の続き

「昨日はお疲れ様、今度、あたしの家に来ない?」#ピンク咲奈からそう言われたのは林間学校が終わってまもなくだった。林間学校で俺達は、本来中学生が過ごしてはいけないであろう禁断の夜を過ごしてしまった。誰もいない炊事場。俺の前で1人巨乳を弄られながら喘ぐ咲奈。全ての記憶が、俺の興奮を抑…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:13人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:22人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:1人
合計 46ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 2回
  • 10回
  • 56回
  • 404回
  • 0回
  • 6,048位
  • 8,954位
  • 8,234位
  • 12,686位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※43888記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]