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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】クソみたいな妹をヒョロヒョロ彼氏の目の前でぶっ壊した話「完結」(1/3ページ目)

投稿:2022-04-25 01:45:34

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本文(1/3ページ目)

ねこちち◆GVExZVU
最初の話

俺にはクソむかつく妹がいる。俺(22歳)、妹の奈々(17歳)。俺はサンボマスターのボーカルにめっちゃ似ているが、妹は榮倉奈々とかいうタレントによく似ているらしい。画像検索で見たが確かに似ていた。身長はたぶん150cmくらいだが、顔が小さくてスタイルがいい。まだ高校2年…

前回の話

前回の後日談です。コメントをくれた方には申し訳ない。妹とはその後セフレの関係ではないです。妹を集団で犯したあの日、小便と精液まみれの妹をおぶったまま自宅へ到着した。便所みたいな臭いにおいがキツかったのを覚えている。田舎なのでスーツ姿の男がJKをおぶっていても人目に…

※この話には「レイプ」「仕返し・復讐」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回の続き。

一応これで完結とします。

俺(22歳)サンボマスターのボーカル似。

妹の奈々(17歳)榮倉奈々似。デカ乳だが乳首が茶色いビッチ。

妹の彼氏(36歳)ヒョロヒョロしていてキザな奴。

---

俺は押し入れの隙間から妹と彼氏のセックスの一部始終を見ていた。

もちろんスマホでビデオ録画はしてある。

以前、俺のブツに中出しをされた妹の物故割れ具合を知っていたので、そのセックスごっこは物足りなく感じていた。

「すごく良かった♡今までで一番気持ちよかった♡」

「ホント?w良かった♡スグイッちゃってごめんね?俺も気持ちよかったよ♡」

彼氏に腕枕をされ2人で敷布団に横になる。

妹は乱れた髪の毛を直しながら俺の方を見てドヤ顔をしてきた。

「ホントに気持ちよかったよ♡愛が伝わってきたし、まさとのおちんちんでキュンキュンしちゃった♡」

妹は俺を見ながら彼氏のペニスをさする。

「ちょっとwこちょばしいよw」

「ごめんねw」

「もう一回お風呂行ってくるね♡一緒に入る?」

「私はもう少しここにいる♡」

彼氏は立ち上がり、室内にある風呂場へ向かった。

ガラ・・・。

「おつかれ」

妹は布団で裸を隠し、鼻で俺を笑った。

「うるさい。アンタは指くわえて見ててかわいそw」

「アンタの汚物なんか比べ物にならないくらい気持ちよかったぁ♡」

「・・・」

「えっと・・・あと・・・」

「言いたいことはそれだけ?てか俺のチンポを忘れられないんだな」

「う、うるさい!気持ち悪い。早く出てってよ!!」

彼氏と一緒だからこんなに強気なのだろうか。

弱みを握られているのに達者な口だ。

俺はさっきまでデートしていたこの女が彼氏以外のペニスを男子トイレで咥えている写真を持っている。

「お前ほんとバカだな。下の口だけじゃなくて上の口もうるせぇ」

「・・・ッチ」

「お前は向かいのコンビニでなんかツマミ買ってこい。途中で邪魔したら彼氏とお前を終わらせる。大丈夫。ちょっと話しするだけだから」

妹は少し考えた後、私服に着替え財布を持ち部屋を出た。

そして俺は風呂場へ行き、彼氏へ話しかけた。

「ちょっといいか?」

「え!?・・・誰?」

「奈々の知り合いなんだけど」

「知り合い?ちょ・・・ちょ・・・・!」

「慌てなくていいよ。とりあえず出てきて。待ってるから」

慌てふためく彼氏。

落ち着かない様子のジタバタ音がドア越しに聞こえた。

2分後、彼氏はキョドリながら出てきた。

「あのさ。君いくつ?」

「36です・・・」

「奈々は?」

「じゅう・・・」

「ん?」

「17歳・・・」

「だよな?17歳だよな?未〇年。わかる?未〇年だよw」

「あの・・・ちょっと・・・」

「分かるよ?アイツ可愛いしエロいもんね?仕方ないよ。アンタもお付き合い続けたいんだろ?」

俺はできる限りの優しい口調で言った。

「じゃあさ。君はこの押し入れに入って、俺の指示があるまで出ないでくれる?」

俺はスマホで録画した先ほどのセックスを再生した。

「君の財布出して。金はとらないよ」

彼氏は相当怖いのか、震える手でカバンから財布を出した。

「保険証と免許証出して」

俺はそれをスマホで撮影した。

「あの・・・言うことは聞くのでこの事は・・・」

「うん。大丈夫。絶対にあそこから出ないなら言わないよ。何があっても出ないでね?人生終わるからw」

「分かりました・・・」

不思議そうな顔で俺を見て押し入れに入る彼氏。

「大丈夫大丈夫w約束は絶対守るし今後もお付き合いしていいから」

彼氏が押し入れを閉じると俺は布団の上に座った。

先ほどの事後のティッシュからゴムの縛り目が覗いていた。

そして5分後・・・。

ガチャ・・・。

「おかえり」

「・・・あれ?まさとくんは?」

「帰ったよ」

「え?あんたもしかして」

「何も言ってないし見せてねぇよ」

「俺の姿見てビビッて帰ったよ」

「そんな・・・じゃあ私も帰る」

妹は後ろを振り返った。

「待てよ」

「うるさい話しかけんな」

「彼氏君の保険証と免許証の写真撮ったから。いつでも終わらせれるよ」

「バカでもわかるだろ?お前とアイツの交際は認められねぇ。アイツは刑務所」

「・・・」

妹は顔だけをこっちに向け腕組をしている。

「こっちはムラムラしてんだわ。いつもの頼むわ」

俺はその場で仁王立ちした。

「は?なにそれ意味わかんない」

「俺が満足したら今日見たものは忘れるしデータも全て消す」

「正直お前らなんてどうでもいい。でも今は俺を満足させろ」

「・・・クソ野郎が・・・」

「言動に気をつけろ?次からは許さないからな」

妹は子供のように床をドスドスと蹴り、キレた顔で俺の目の前に立った。

「初めろよ」

「・・・」

俺は押し入れを見た。

ほんのわずかだが隙間が空いている。

彼氏が見ているのだろう。

妹は目の前で膝立ちになると俺のジーンズを脱がせた。

相変わらず妹の髪の毛はいい匂いだ。

ツヤも良くてサラサラと女らしい髪の毛だ。

昼間とは違って少し汗をかいたのか、ほんのりと頭皮の匂いもした。

妹は俺の下着に手をかけ、下へと降ろした。

そして俺のペニスがボロンと外へと放り出た。

「うっ・・・くっさ・・・」

「当たり前だろw身に覚えないのか?一回出してんだわコッチは。そっから洗ってないから掃除しろ」

「オエ・・・ウッ・・・」

妹は軽くえづきながら俺のペニスをしごき始めた。

萌え袖から覗く小さな手で俺のペニスを握る。

スベスベで俺のデカイぶつと小さな手は大きく対比していた。

「すぐ舐めないあたり分かってんなぁ」

「うるさい・・・」

「言葉に気をつけろ?あとアンタとかは言うな。ちゃんと今朝電話でも言ってたように。お兄ちゃんだろ?」

「・・・はい。おにい・・・オニイチャン・・・」

押し入れからまだ彼氏は出てこない。

俺と妹の関係を知った奴はどんな顔をしているだろう。

自分よりデカイペニスをしごく彼女を見てどう思う。

俺は背徳感と高揚感に駆られた。

「ん・・・チュポ・・・チュパ・・・」

妹が口を開け、ペニスをゆっくりしごきながら亀頭を頬張った。

「ジュルジュル・・・ジュッポ・・・」

「あー・・・めっちゃうめぇ。バキュームも出来るとかお前相当咥えてんだろw何本吸ってきた?」

「ジュッポ・・・ヌポ・・・ジュポジュッポ♡」

小さな口で俺の竿を一生懸命吸い上げる。

妹の口角から涎がドロドロと流れ出てきた。

「でけぇ乳を見せろ」

「・・・はい」

少し火照った様子の妹だった。

自ら服を脱ぎ、ブラを外した。

クソ女にはもったいないデカイ乳がプルンと露出した。

乳にはが張りがあり、茶色く少しデカイ乳首は上を向いていた。

そしてスカートのみとなった妹は再び俺のペニスを頬張った。

「ジュポ・・・クポォジュポ」

俺は片手で妹の乳をまさぐった。

水風船のようにタプタプとしたデカ乳。

クソエロイ身体はバカみたいに淫乱じみている。

「ホントお前はクソビッチだよ。ドエロイ身体しやがってクソが」

俺は妹の乳首を強くつまんだ。

「ジュポジュポ・・・んんッ!・・・はぁっ・・・!」

「でけぇ乳首だな。授乳してんのかよwそれとも牛かw」

タプッタプッタプッ♡

乳首を摘まんで強く揺らすと乳がタプタプと動きについてくる。

「そのデカ乳でパイズリしろよ」

「はい・・・」

妹はペニスから口を離すと、姿勢を少し伸ばし胸の谷間でペニスを包んだ。

味わったことのない感覚だった。

しかし気持ちよくはない。

気持ちいのはこの光景だ。

可愛い顔した女がデカイ乳で自分のペニスを挟んでいる。

この光景がいい。

「こう・・・?ですか?」

「ヘタクソ。全然気持ちよくねぇよクソ」

「ごめんなさい・・・おにいちゃん・・・」

おにいちゃん。

この響きはなかなかいい。

もし俺を敬うような可愛い妹だったら、素敵な響きだっただろう。

そして言っている本人までもが幼くなったようにも見えた。

可愛かった幼き日のように。

妹はその後は工夫をしてパイズリを続けた。

胸でペニスを挟んで上下にストロークしてみたり、同時に亀頭を舐めてみたり。

時には乳首にペニスを押し当て、乳首で擦ってみたり。

「ハァ・・・ハァ・・・どうですか・・・?おにいちゃん」

「上手だよ。彼氏にも今度やってやれ。次はこっちこい」

俺は妹の手を引き、彼氏のいる押し入れの目の前に膝立ちさせた。

妹の淫靡な様子を彼氏からよく見えるように。

「チュ・・・チュパ・・・」

妹は目の前に差し出されたペニスを見るなり亀頭にキスをした。

彼氏の目の前で。

彼氏よりも遥かに巨根な俺のペニスを愛おしそうにしゃぶる。

「チュパ♡・・・チュパ♡・・・」

我慢汁をすすり出すように唾と空気を一緒に亀頭ごと吸い上げる。

「あぁ・・・めっちゃ気持ちいいよ。すごい上手だ」

「ありがとうございます・・・ジュポ♡ジュポ♡・・・」

「フー・・・フー・・・」

「ジュルジュルジュル・・・ジュポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡」

微かに彼氏の鼻息が聞こえる。

意識している俺だけに聞こえるのだろう。

些細だが彼氏の鼻息は怒りにも聞こえ、興奮しているようにも聞こえた。

ざまぁねぇ。

この美少女は自分だけのモンだと思っただろう。

こんなに可愛い女が自分の彼女だ、ってだけでも夢のようだっただろう。

「ンア・・・ンポ♡ジュポ♡ジュルジュルジュル♡」

その彼女が・・・自分以外の男のペニスを目の前で狂ったように、美味しそうにしゃぶり尽くす彼女をどう見ている?

黙ってそこで見ていないと人生が終わりだ。

暗い押し入れで大人しくしてろ。

「彼氏のよりデカくてしゃぶりがいがあるだろ?」

「ンはぁぃ・・・・・・」

妹は顔で無様にも顔面でペニスを支えている。

涎と我慢汁で顔がベタベタとテカっている。

なんでブサイクなザマだ。

「腰を上げて押し入れにケツを向けろ」

「はい・・・」

妹は腰をあげ、言ったとおりに彼氏のいる押し入れの隙間に背を向けた。

そして上半身を傾け、ギンと反り返った俺のペニスをしごき始めた。

「グチュグチュグチュ♡」

「お兄ちゃんはお願いするまで入れないからな」

「・・・」

「まぁいいよ。ほら、これをお前のきたねぇマンコに入れろ」

俺は昼間このカップルが楽しみで買ったおもちゃを取り出した。

そう、ディルドだ。

昼間使ったままだったのか、妹の愛液が時間を経て少し臭った。

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(2020年05月28日)

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