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体験談(約 20 分で読了)

【高評価】30代、スーツがよく似合う美人のカナとの会社での出来事。(2/3ページ目)

投稿:2022-04-23 04:59:44

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本文(2/3ページ目)

「あっ。うん。シンジぃ。」

キスをしながら、ガウンを脱がせる。お昼に見た青い下着ではなく、薄いピンクの清楚な下着をつけていた。

「あれ?お昼と違うね。でも、確かこの下着も」

「うん。下着だけは持ってきてた。この下着も、シンジと買ったやつ。」

「すごく似合ってる。細くてスタイルいいし。キレイだなって。」

「うん。ありがと。」

「写真撮っちゃダメ?」

「はぁ?ダメに決まってる。」

「一人でするとき。写真があるともっと興奮するからさ。」

「んーー、、誰にも見せない?」

「見せるわけない!オレの大切なカナを人に見せる訳ない」

「そっか、そだよね?仕方ないなぁ。いいよ。」

「マジで?さんきゅ。」

美しい体に清楚なピンクの下着。サービスで、笑顔でピースまでしてくれた。

抱き合いながら横になり、キスを続ける。

「あ。ん。んちゅ。」

下着の上から胸を触りキスを続ける。

「あん。ん。」

「んちゅ。ちゅ。柔らかい。」

キスをしながら手を背中に回し、ホックを外す。白い胸と小さくキレイなピンクの乳首が姿を見せる。

「キレイだよ。本当にキレイ。」

胸を揉みながら乳首を舐める。

「んふぅ。あんっ。」

「ん。ちゅっ。ちゅぱっ。美味しいよカナ。」

チュパチュパと小さい乳首に吸い付く。

「あっ、あんあん。んっ。きもちいい。」

「可愛い。感じてくれるの嬉しい。」

乳首を舐めながら、

徐々に下半身に舌を這わせていく。わき腹、おへそを舐めて、徐々に徐々に下に下がっていく。

「あんっ。んっ。くすぐったい。」

足の付け根に舌を這わせて、オマンコを通り過ぎて、太もも、スネに舌を這わせ、足の甲に、キスをした。

「あ、っ、焦らさないで。舐めて欲しい。」

「あはは、ごめん。カナをゆっくり愛したくて。」

パンツに手をかけると、腰を浮かせてくれた。

スルリとパンツを脱がすと、オマンコは湿っていた。

「濡れてる。感じてくれたんだ。」

「うん。一番敏感なところ。たくさん愛して。」

細くて白い脚を開かせ、股間に顔を埋める。割れ目をペロペロと舐める。

「ああん。あん。あっ。んっ。」

オマンコのヒダを開き、クリを丸出しにして吸い付く。

「!!!あぁっ!!それっ!!あっあん。気持ちいい!」

「んふふ。可愛い。」

舌の先で強めにクリを舐める。

「あ、あ、あ、イッちゃう。出ちゃう。ダメ。」

両手でオレの頭を押さえ引き離そうとする。構わず強引にクリを舐め続ける。

「ん。ダメ、出ちゃうよ?シンジにかかるよ?あんっ。」

「構わないよ。可愛い声たくさん聞かせて。」

そう言うと観念したのか、腕の力が抜け身を任せてきた。

執拗にクリを舐め続けるとビクンビクンと身体が反応する。

「あ、あん。気持ちいい、、、頭真っ白になる。」

「たくさん、感じて欲しい。ズチュッ。チュッ」

いやらしい音を大きくたてながら、オマンコを舐めまくると、カナの中から愛液が湧き出す。オマンコを舐めながら、手を胸に伸ばし、乳首をつまむ。

「いっ、あっ。あん。シンジ、シンジぃ。」

「イキそう?我慢しなくてイッていいよ。」

「だめぇ、、オシッコ出ちゃうもん。」

「いいから。可愛いところ見せて。」

「いやぁ、イク、いっちゃう。あ、あ、あ、ああ!」

クリを舐め続けるとプシャーっと潮を吹いてイッてしまった。

「はぁはぁ、イッちゃった、、ゴメン、、またお漏らし、、、」

イッたにも関わらず、カナのオマンコを舐め続けた。

「え?え?ちょっと?シンジ?イッてるって!あ、そんな。オシッコ出てるのに、、汚いよ?あんっ。敏感になってるのに、、また、、出ちゃう。あ、あ、あ、」

「カナのなら、なんでも構わないから。委ねてくれない。」

オシッコのしょっぱい味がするが、構わずビチョビチョのオマンコを舐め続ける。

「あ、あ、また、また、イッちゃう。ね?一回落ち着こう?」

「好きにイッていいんだよ?」

クリを舐めながら、中に指を激しく入れる。

「あーーー。イク、イクっ!」

体をビクビクさせながら、再度、潮を吹いてイッてしまった。連続でイッたせいか、ハァハァと息を切らしているカナ。

「はぁ、はぁ、2回も、、もう!オシッコまで舐めて!いっぱいかかったやろ?」

「カナのなら全然大丈夫。」

「はぁ、はぁ。でも、頭真っ白になるぐらい気持ちよかった。シンジになら、、特に今日のシンジになら、何されてもいいかな、、、」

「ありがと。可愛いすぎて、止まらんかった。」

「はー。ちょっとだけ、休憩させて?」

オレの腕枕で横になり、胸に顔を埋めてくる。

「今頃、他の主任連中、ヤケ酒呑んでるんだろうなぁ。採用された二人はいないし。」

「あはは、きっとシンジの悪口言ってるね(笑)」

「あー。そうかもね。カナの再プレゼン、部長に進言した時、嫌な顔して睨んでたしね。」

「でも、若手女子はシンジファンが沢山できたよ。」

「それは嬉しいなぁ。なんかいい事ないかなぁ。」

「ダメ!私のシンジなんだから。」

ギュッと抱きついてくる。

「ねえ、シンジのしよっか?」

チンポをさすりながら言うカナ?

「いいの?して欲しい。」

「んふふ。いいよ♡」

チンポをさすりながら、乳首を舐めてくれる。

「うっ、あっ。気持ちいい。」

「うふふ。ビクビクってしてるよ?」

そう言うと、乳首をチュパチュパ吸ってくる。

「ああんっ。それ、ヤバい。」

「シンジも、いっぱい気持ちくなって。レロレロ。」

乳首を斜め終え、下半身に行くカナ。チンポをしごきながら、足の付け根をレロレロ舐められる。

「あっ、んんっ。」

次に内腿をレロレロと舐められる。

「うっ。はぁはぁあっ!カナ、カナっ。焦らさないで、ほしい。」

「えー?どうして欲しいのさ?さっき散々焦らされたし。」

顔を近づけ、舌を入れられながらキスをして、手コキされる。

「もう、ゴメンって。フェラしてよ。」

「仕方ないなぁ(笑)我慢できなくなったの?」

チンポの先っぽをペロリと舐めてくれる。

「ああっ!気持ちいい。」

「シンジも敏感になってるんだね。チュッ。」

ガマン汁の出ているチンポの先をペロペロと舐めてくれる。

「あっ。ん。ねぇ、、これも写真撮っちゃダメ?」

「はぁ?もう、、好きにしなよ。もし誰かが見たら殺すからね。てか、私も生きていけないからね。」

「絶対見せんから。パスワードかけるから。」

呆れた事は言っているがフェラしながら、目線はこっちを向いてくれている。舌を出してカリをベロベロと舐めている。顔からオッパイまで写ったフェラ写真が撮れた。

「どーう?気持ちいい?」

「最高に気持ちいい。」

裏筋に舌を這わせてくる。たまらず動画を撮る。

「なんか、上手くなってない?気持ち良すぎるんだけど、、、」

「ネットで、、勉強した。シンジを喜ばせたくて♡」

「あっ。んっ。気持ち良すぎるよ。」

「てか、動画撮ってる?もう、馬鹿、変態!流出させたら許さないからね。」

呆れはするものの、止められないので、動画を回し続ける。カナは大きく口を開けて、パクっとチンポを咥える。

「ああっ!ん!」

あまりの気持ち良さに声が漏れる。

「んふふ。気持ちいーの?自分で悶えてるの、自分で撮ってるね。」

「気持ちいい、、、ああっ!」

カナはヨダレをたくさん出し、ジュルジュルと音を出しながらフェラを続ける。最高の映像が撮れている。

「ジュポっジュポッ。レロレロ。」

「ちょっとカナ、ヤバいって。気持ち良すぎるよ。」

「うふふ。ヨダレをたくさん出すと気持ちいいって書いてあったんだー。ジュ、ジュポっ。」

「カナ、カナっ!カナがオレのために、こんなフェラしてくれるなんて。」

「大好きなシンジの為だもん。気持ち良くなってほしくて。」

ジュポジュポと大きい音を立てて、フェラを続けるカナ。気持ち良すぎてすぐにイキそうになる。

「んんっ、、はぁ。おっきい、、」

一度口から話すと、ツーッと糸が引いている。

次は竿を手でしごきながら、タマを舐めてくれる。

「ここも、んぢゅレロレロ。気持ちいいの?」

タマを口に含みながらレロレロしてくれる。

「ああっ。気持ち良すぎる。」

「うふっ♡かわいい反応♡」

もそもそと起き上がり、顔近づけてキスをしてくれる。フェラで口の周りにヨダレでテカテカになっているのを見ると、愛おしくて、頭を押さえて、ディープキスをする。

「あん。もう。」

「あんなフェラをカナにされたから愛おしすぎて。」

「自分で言うのもなんだけど、ホント、私のこと好きなんだね。じゃあ、ちょっとだけアレしてみようかなぁ。」

キスをしながら、オレのチンポを握り、カナの乳首に擦り付けてきた。

「!!!?えっ?そんな?うっ、カナのオッパイに。」

「気持ちいい?ネットに載ってたんだけど、、」

カナの小さめのピンク色でキレイな乳首に、コリコリと当ててくれる。

「あっ、うっ、気持ちいいとかのレベルじゃないよ。カナがこんなことしてくれるなんて、、あっ、この、動画もヤバいよ。」

「良かったー。んっ、私も、シンジの硬いのが乳首に当たって、、気持ちいい。」

「あ、あ、うっ、あん。」

あまりの気持ち良さと、視覚のヤバさに喘ぎ声が我慢できない。

「んーーー。できるかなぁ?やってみようかな。」

カナは谷間にオレのチンポを挟み、胸を寄せてパイズリを始めた。

「シンジのが大っきくて、ギリギリかなぁ。ね?気持ちいい?」

「気持ち、、良すぎる。オレ、今日死ぬのかな?死んでもいいや。憧れ続けたカナがパイズリなんて。」

「いや、死なないし(笑)死なれたら困るし。私の支えになる約束でしょ?」

胸を寄せたまま、上下に動かしてくる。

「うーん。昔だったら、もっとオッパイ大きかったから余裕だったのになあ。ねぇ?どうしたら気持ちいい?」

「あっ、んっ。気持ち良すぎるけど、、ヨダレを垂らして、ヌルヌルにしてくれない?」

口の中からオレのチンポにヨダレを垂らしてくれる。気絶しそうな気持ち良さを我慢して、スマホを向ける。ヌルヌルと、オッパイの柔らかさが交わり、超絶な気持ち良さが襲う。

「あっ。ヤバい。カナ。イッちゃう。出したい。」

胸で挟みしごき続けるカナ。

「イッても、ちゃんとセックスしてくれる?」

「する、するに決まってる。」

「じゃあ、いいよ。どこに出したい?」

「くち、口に出してもいい?」

「うふふ、もちろんいいよ。」

パイズリを続けながらチンポの先端を口に含んで、舌で舐めてくれる。

「あ、あ、そんな、、何重にも気持ち良さが、、イクよ?」

「ん。ちゅっ。レロレロ。ん。イッていいよ。」

「あ、あ、、、んっ!」

ドクドクと大量の精子がカナの口の中に注がれる。パイズリをやめ、深く咥え込んでくれるカナ。

「ん。ん。」

「あ、あ。カナ、」

チュウチュウとチンポを吸ってくれる。

「ん、コクン。チュ。はぁ、いっぱい出たね。」

「はぁ、はぁ、え?また飲んでくれたの?」

「ん。シンジのだから。」

スマホの録画を止めて、カナを抱きしめて、横になる。

「大丈夫?無理してない?」

「あんまり、気持ちよくなかった?」

「いや、気持ち良すぎた。気絶しそうなぐらい。無理してする事ないよって事。」

「私がしたいからするの♡シンジに気持ち良くなってもらいたいの。シンジだってそうでしょ?」

「ああ、カナ。大好きだよ。愛してる。」

抱きしめてキスをする。

「私も。愛してる。」

しばらく、抱き合いながらイチャイチャとキスをしたりしていると。

「大っきくなってきた?」

「うん。カナとイチャイチャしてたら。」

「元気だね。もう一回、口でしようか?」

「うん。オレもしたいから一緒にしよう?」

キスをしながらお互いのアソコを触り合う。

「オレの顔の上にまたがって。」

細い足でオレを跨いで、素直にオマンコを顔の上に持ってくる。

「気持ちよく、、して♡」

下から、オマンコをベロベロと舐める。足の付け根、割れ目、クリと強めに舐める。

「あんっ。気持ちいい。」

オマンコを広げて、穴の中に舌をねじ込む。広げながら、ベロベロと舐めると、お露が溢れ出してくる。

クリに吸い付きながら、オマンコに指を入れると、立っていられなくなり、倒れ込み、69の体制になった。

「ああん。立ってられない。」

クリを舐めながら、オマンコに指を出し入れすると、かなり慣れてきて、お露が溢れ出してくる。

「カナはココもすごく綺麗。」

「はぁはぁ、また、出ちゃうよ。はむっ。」

カナも、フェラを始めてくれた。おれも、さっきイッたばかりだが、すぐにギンギンになる。

「ん。はむ。ちゅ。シンジのも、おっきいけど、、綺麗だよ。」

お互いにジュルジュルと大きな音を立てながら舐め合う。

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