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【高評価】連れ子のJCと初めて温泉旅行に行き、混浴で娘の全裸を見たあの日 (2/2ページ目)

投稿:2022-04-14 11:28:25

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本文(2/2ページ目)

だが!・・だがだ!・・表向きは誤っていた俺だが!・・当然まだ舞に対する性欲の炎は消えてはいなかった!

「お・・おい!舞!・・昨夜惜しかったって・・あれって」

「ん?・・え~~~w・・私そんなこと言ったかな~~~?w」

「言ったかなってホラ!ホラww・・ラインにそう書いてあるじゃないかw」

「はは・・なに?お父さんはそんなに私とエッチしたいの?w・・お母さんに怒られたばかりでしょw」

「はは・・あそこまでしておいてだな・・逝けなかった!出せなかった!あの時の俺の苦しみが舞にはわかるまい!!」

「はい!わかりませんw」

「いや!・・そこはだな・・そうじゃなくて;;」

「・・・・・お母さんにはホントに内緒だよ?」

「え!?・・いいのかよ」

「・・・うん・・・その代わり私欲しい服があるんだけど~~ww」

「き・・きた~~~~~服の要求がきた~~~~~舞の鬼~~~w」

・・・日曜日・・・

「お母さん!お父さんがヘソクリで私に誕生日の服を買ってくれるって言うからいい?w」

「裕ちゃん・・どこにそんなお金・・私のは!?」

「はは・・そう怒るなよ・・久美も誕生日にな!・・じゃ~行ってくる!」

「はいはい・・期待しないで待っているわ」

「いってきま~~す」

・・・道中・・・

「お父さん〇〇デパートね♡」

「そんな♡マークで言われても・・あそこのデパート高け~じゃね~~~か・・」

「私は別にいいんだ~~・・」

「わ・・わかったよ!・・でも必ずだぞ!!」

「お父さん目がこわいよw」

そんな感じで〇デパートへ行き、舞の買いたかった服を2着買った。

「・・・まさかの2着・・はぁ~~・・・」

「まぁ~まぁ~ドンマイw」

「はは・・よし!気は満ちたw」

「じゃ~~帰ろうか?w・・お母さんが心配するしねw」

「お・・お~~~~い!!!!・・舞それはないだろ・・」

「うそwうそw・・でもさ~お父さん・・私まだ今度16になるんだよ?・・意味わかる?w」

「ハッ!!・・ってことは?・・・ってことはだ!・・未成年じゃないかwww」

「はは・・そうだよwホテル行ったら捕まるよw」

「おま・・それ最初に言えよ!」

「お父さんはしたいばっかでそこ頭に入ってなかったねw」

「・・・・やられた;;・・はぁ~~・・」

「・・・別にさ~ホテルじゃなくても良くない?w」

「へっ?・・ってことは・・?」

「だから別にどこでもエッチは出来るってことだよw」

「どこで?・・家はだめだろw」

「・・・・お父さん本当に頭回らないんだねw・・別にここでいいじゃん♡」

「ここって・・ここ!?・・車で?」

「嫌なの?・・私は別に・・」

「いいや!全然嫌じゃない!」

「お父さんの車はア〇〇ードで後ろ広いしさ~フィルム真っ黒だしw」

「だ・・だな!・・舞頭いいな!」

「お父さんが回らなすぎw」

「あ!でもさ・・ゴムないぞ?」

「ゴムってw・・お父さん旅館でそのまま挿れようとしていたじゃないw・・私は別に生でいいよ」

「そ・・そうか?・・ならちゃんと外に出すからなw」

「当たり前w」

・・・〇デパート屋上の駐車場・・・

「今日は日曜日だから屋上もそれなりに駐車しているな~」

「あっちの淵ならいいんじゃない?・・遠いからほとんど車が止ってないし」

「だ・・だな」

「よし・・と・・(チラ)」

「お父さん目がこわw(んぐっ)んん~~ん~」

「ジュル~舞の舌柔らか・・今日の為にミニスカート・・(ザザ)お!薄い黄色か?」

「ああん♡・・もう!下着濡れちゃうから早く脱がしてよw」

「はぁ・・はぁ・・いいか?(ザザ)うお・・お・・舞のマンコジュル~~」

「あっ!ちょ!・・お風呂入ってないから舐めるのはだめ!ああん♡ちょっと!お父さんだめだって!あ・・ああん♡」

「ジュル~舞・・俺は舞のこのマンコ臭と味が好きなんだ!ジュル~すげ!」

「ああん♡もう!お父さん変態じゃん!あん♡・・だ・・だめそんなにクリトリスを舐めたら・・あっ!あああ~逝く~~~ビックン!ビックン!」

「んぐっ!ん!んん~~ジュル~舞すげ・・腰浮いたぞw」

「はぁ・・はぁ・・気持ちいい・・すごく感じた」

「・・・じゃ~今度私がお父さんの口でしてあげる♡」

「え?・・いいのか?俺もそのまま・・(んぐっ)あ♡・・おふ!・・おお」

「やっぱお父さんの大きい(んぐっ)ジュル~ん!ん!ん!」

「おおふ!おふ!・・舞気持ちいいぞ!おふ!・・おお・・おおおお!」

「んはっ!・・ちょっ!!なに出そうとしているのよw」

「だ・・だってあまりにも舞のフェラが気持ちよくてさ」

「私は別にいいけどさ~挿れたくないの?w・・じゃ~このまま出す?w」

「いいや!待った!・・俺はこの時をどれだけ待ちわびたことか!!・・い・・挿れていいか?」

「ちゃんと外だよ!外ね!」

「あ・・あたりまえじゃw」

「(ズズ)あん♡お・・大きすぎw(ズン!!)ああん♡すご!お・・奥に当たってるあん♡」

「すげ・・これが舞のマンコ・・締まって気持ちよすぎる!ん!ん!ん!・・舞!」

「ああん♡・・お父さんのが大きすぎなんだよ♡あん♡・・すっご!こんな大きいの初めて!」

「いいか!?・・いいか?・・舞!ん!ん!ん!」

「ああん♡そんなに奥を突いたら!!・・だめ~~逝く~~~~んあああ!!」

「舞逝ったか?・・お父さんもそろそろ逝きそうだ!いいか!」

「い・・逝く?・・外だよ!・・絶対膣内には出さないでね!(逝く~~ズボッ!)ああん♡」

「ま・・舞!咥えてくれ!(んぐっ)」

「え?ちょ!!口って・・んぐっ!!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)んごっ!ごほ!・・ごぼ!・・ん!!ん~~~・・・ふぅ・・ふぅ・・ちょっとお父さんいきなり口ってw」

「舞!舞!・・舞の口の中に射精してるよ俺・・気持ちいい」

「(ダラ~~~)もう!また口に・・苦w」

「はぁ・・はぁ・・ほんと良かった・・舞最高だな」

「まぁ~服買ってもらったし?・・お父さんの大きの見てから私もって思っていたから♡・・気持ちよかった?」

「おう!最高!」

「じゃ~帰ろ?」

速攻家に帰って舞は買ってもらった服を久美に見せていた。

俺はパジャマに着替えて2人が風呂を終えるのを待っていた。

「お父さんお風呂いいよ~」

「お!舞ありがとう~」

「ちゃんと綺麗に洗って来てねw」

「うるさいわいw」

・・・脱衣所・・・

「なんか舞のやつほんとに可愛くなっ・・・・・・お・・おい!この一番上に置いてある見に覚えがある黄色の下着・・舞のだw・・うああ・・クロッチ部分結構濡れてジュル~~うほ♡」

「あ・・あかんwもう元気になってきた・・風呂でするか」

「はぁ・・はぁ・・クロッチの舞の匂い(スゥ~)ああ~~だ・・だめだ逝く(ガラガラ)うおおおおw」

「クスクス♡・・お父さんやっぱり私の下着でしてたw」

「な・・なんだ舞!!」

「なんだじゃないわよw・・洗濯機の一番上に下着置いてみたら期待通りにw」

「お・・おま・・ワザとかw」

「あはは・・お父さんビンビンじゃん♡・・そこだけは若いね~w」

「じゃ・・(バサッ)ウフ・・挿れさせてあげるからそこに寝て♡」

「え?まじw・・で・・でも久美が」

「お母さん今隣の家に行ったからw・・奥さんと町内の打ち合わせとかなんとか・・だからw」

「い・・いいのか舞?(ズズ)おふ!(ズズズ)おおふ!!・・騎乗位で・・舞のマンコの中は締まる!」

「ああん♡やっぱお父さんの大きくて最高♡あん♡あん♡・・玩具よりいい!!」

「な・・玩具!?・・舞おまえいつのまにそんな」

「ああん♡あん♡あん♡・・お父さん!お父さん!・・私・・私だめ逝くっ!!んあああ~~♡」

「すげ!!・・舞の胸が上下に揺れながらエビ反り!(ドピュ!)あ・・クッ!!(やばい!今なんか少しでたような)」

「ビクン!・・ビクン!・・はぁ・・はぁ・・逝った!!・・すご・・ん?動き止めてお父さんどうかした?」

「おふっ!(それ以上でるな!)・・え?あ・・なにも・・舞逝ったか?すごいエビ反りだったぞw」

「うん逝った♡・・この体勢だとお父さんのおチンチンまともに膣内の奥に当たるw・・気持ちよすぎてすぐ逝っちゃった♡」

「(その一番奥のときにチョロッと・・)そ・・そうか感じたかw・・ふぅ~・・・」

「お父さんも止まってないで早く逝ってw・・お母さん帰ってきちゃうw」

「(今動かしたらやばいって!・・ドピュ!)はあぅ!!・・あ!そうだな・・ま・・舞!舞!・・い・・逝くぞ!」

「あん♡あん♡・・いいよ逝って!・・また私の口に出して!!(逝く~~ズボッ!)・・口に!(んぐっ)んごっ!!ごほ!・・(ドクン・・)んん~」

「あ・・あ・・また舞の口に射精してるよ俺・・」

「うふ・・(ゴクン!)んはっ!!・・はぁ・・はぁ・・」

「お・・おい舞!・・ゴクンって精子飲んだのか?」

「飲んじゃった♡・・でも何回か出しているから少なかったねw」

「(あ・・いやその・・少ないわけじゃなくたぶん舞の膣内に)あ・・だなw」

舞はすぐお風呂から出て行き、洗面所でうがいをして部屋に戻って行った。

俺は再度、身体を洗ってお風呂から出た。

「ふぅ~また舞とエッチしてしまったな・・しかも精子飲むなんて」

俺はブツブツ言いながら舞の部屋を通り過ぎようとした時、ふすまが少し開いたところから微かに声が聞こえた。

「ん?・・舞電話か?」

小声「ん♡・・ぅんん♡・・お父さん・・お父さんのチンチン大きい!(クチュクチュ)」

「え?なに?w・・舞まさか自分で・・」

少しのふすまから覗いたらベッドの上で全裸になり、M字開脚して玩具をマンコに突っ込みながらオナニーをしている舞がいた。

小声「お父さん!まだ足りない!ぁん♡・・もっと!もっと頂戴!あん♡」

「(おいおいww・・俺のチンチンを思い出しながらオナニーしているのか?w・・すげ・・言っていた玩具ってあんな大きいんだ・・それをマンコに・・生で初めて見たw)」

「ビ~~~ン!!(やばいwもう勃起した・・これは・・するしか)」

小声「はぁ・・はぁ・・(シコシコ・・シコシコ)すげ・・舞すげ」

小声「あん♡あん♡・・もうだめお父さん!また逝く逝く・・逝くっ!んああっ!!」

小声「うおおぉ・・両足ピ~~~ンと伸びたw・・逝ったのか舞・・(ガタ!!)ああ!」

興奮のあまり近くに寄り過ぎて勃起したアソコがふすまに当たってしまった。

「ん?・・え!?ちょっ!お父さん?・・み・・見てたの?w」

「(ガタッ)ま・・舞!!もう一回挿れさせてくれ!(ズズ)」

「キャッ!ちょっと待っ(ズズ)ああん♡あん♡・・お父さん!あん♡」

「舞・・俺のチンチンを想像してこんな大きい玩具で・・俺は我慢できん!ん!ん!舞!」

「ああん♡すご!・・やっぱ生はすご!・・あん!あん!また逝くっ!!んああ~~~」

「お・・俺も逝くぞ舞!・・あ・・あ~~~逝く!!」

「ああん♡お父さんまた口に頂戴(ドピュ!ドピュ!)え!?(ドクン!)な・・なに?え?・・お父さん?」

「舞!ん!ん!・・」

「ちょ・・・・お父さん中で出したの!?」

「さっきお風呂で出したからもうほとんどでないよ・・」

「で・・でもドクドクいってるよ?・・やばいじゃんw」

「大丈夫だってw」

「あ・・あ~~~すこしお父さんの精子が出てきたじゃんばかw・・ちょっとトイレで出してくる!!(タタタタ)」

「はぁ・・はぁ・・たぶんあれは舞の愛液と思うが・・舞の膣は締まって気持ちいわ・・さすが16歳の身体w」

それ以降、出したいときには久美が出かけた時を見計らって舞にラインをし、舞の部屋に行って抜いてもらうことがほとんどだった。

実は舞も膣内に出されたのは満更でもなく気持ちよかったみたいで、あれ以降は病院でピルを貰っているらしく・・・

「ああん♡あん♡・・お父さん最近私とばっかり♡・・お母さんともしてよ?ああん♡」

「舞!ん!ん!いいじゃないか!・・俺は舞としたいんだ!ん!ん!・・気持ちいいぞ舞!」

「あん♡あん♡・・だめ~~逝くっ!!んあああ~~~♡」

「お・・俺も逝くぞ!逝くぞ!いいか!?・・逝く~~~」

「い・・いいよ!出して!・・私の膣内に思いっきり出し(ドピュ!!ドピュ!ドピュ!)あ・・あはん♡熱い(ドックン!・・ドクン・・ドクン)お父さんすご・・ドクドクいってる」

「舞!ん!ん!・・全部舞の膣内にん!ん!・・」

「はぁ・・はぁ・・すご・・相変わらずお父さんの精子多いねw・・すごいわ」

「最近は溜めて一気に放出しているからなw」

「放出ってw・・お父さん本当にエッチすぎ♡」

「舞も俺ばっかでいいのか?w・・たまには若いのとw」

「あ~若いのはダメダメw・・前戯がなくってすぐ挿れたいばっかで気持ちよくないしさ~それにまずおチンチンが全然小さすぎw」

「それに比べてお父さんはさ~ジックリジックリと私の身体を愛撫してくれて気持ちよくなってからその大きいの挿れてくれるから最高だよ♡」

「はは・・そうかw・・まぁ~その辺は年の功だなw」

「だから私は当分お父さんでいいw」

「は・・はは・・あはははは~~」

ってちょっと大げさに書きましたがこんな感じで娘とエッチしている私です。

この話の続き

私は「伊藤裕也」現在40歳、私は同じ職場でパートをしていた「久美」35歳と1年前に結婚し、久美には今年16歳になる娘「舞」がおり、今春高校生となった。娘の舞と肉体関係になった経緯は前回を参照ください。4月某日、高校の入学式を終えた舞は早々に帰宅し、俺を待っていた。「ただいま~…

-終わり-
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