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【高評価】『配達先の中学生相手にイケない事をしてしまった』その後(2/2ページ目)

投稿:2022-04-10 15:21:59

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本文(2/2ページ目)

寿々香ちゃんの膣はさっきイッてしまったくらいビショビショに濡れているのに、中々奥に入って行きませんでした。

寿々香ちゃんのマンコに俺のペニスが収まっていく様子をビデオで撮影しながらなので、少しやりにくかったという事もありました。

でも真っ先に思ったのは、まだ未開発の中学生の膣の中は、想像以上に狭いって事でした。

「んっ…痛い…!」

寿々香ちゃんから痛いって言葉が漏れて来て、俺は少し焦りましたが黙らせる意味も含めて、キスをしました。

勿論舌を捻り込むように入れて、寿々香ちゃんの舌に絡めるようにしながら、ペニスも膣の中に挿入していきます。

「んっ…んっ…」

寿々香ちゃんとのディープキスまでカメラに収めて、ペニスを半分過ぎ辺りまで入ったら、ゆっくりとピストンするしながら挿入していく事に切り替えました。

中々奥までは入らず、抜けてしまうかもしれませんが、これが未開発の中学生のマンコなんだろうなと思いました。

ゆっくりと出して入れてを繰り返して行くと、段々とスムーズに動くようになって来て、少しづつ奥に入っていきましたが

「凄く狭くて気持ちいい!!!」

寿々香ちゃんに締め付けられている感が半端なくて、このまま続けていれば奥まで入れなくてもイケちゃいそうでした。

「んっ…んっ…」

それでもゆっくりとピストンを繰り返していると、徐々に奥まで入って行き、とうとう寿々香ちゃんと完全に結ばれてしまいました。

俺は腰をゆっくりと動かしながら

「奥まで入ったよ!!!」

と声をかけると

「んっ…あっ…何か入ってる…」

と硬くなったペニスが何度も出たり入ったりする様を撮り続けました。

寿々香ちゃんのマンコが気持ち良すぎて、もうこの時点で半分イキそうでした。

この膣で速く動かしたら持たないと思ったので、とにかくゆっくりと寿々香ちゃんの膣の感触を楽しむように腰を動かしました。

寿々香ちゃんの膣からは

「クチャ…!クチャ…!」

っとイヤらしい音が聴こえてきて

「んっ…あああぁぁ…っ!!!」

と寿々香ちゃんのイヤらしい吐息が、どんどん俺のカメラに収まって行ってました。

もう完全に無修正のAVの撮影状態でした。

「あっ!あああぁぁ…!!!」

この寿々香ちゃんを撮影しながらのSEXに、俺の限界はそう遠くはありませんでした。

もういつ絶頂を迎えてもおかしくはありません。

俺はどうせなら、このまま処女の中学生に中出しするのを撮影仕切りたいという欲望に駆られて、強く腰を振りました。

もう「ズン!ズン!」

と音がしそうなくらい腰を振ると

「気持ちいい…最高過ぎる…」

寿々香ちゃんのマンコは俺のペニスを強く締め付けて来て

「あっ!あっ!あああぁぁ…!」

本当にイッてしまいそうでしたが

「痛っ…!!!」

っと寿々香ちゃんが軽く叫びました。

「えっ…!」

そうです。

寿々香ちゃんの処女膜が破れた瞬間でした。

俺は腰の動きを一旦止めて、ペニスを半分抜いてみると、ペニスは血に覆われてしまっていました。

カメラでその血に塗れたチンコを撮影すると、完全ドキュメンタリーのようでした。

でもそれこそここまで来て、こんな所で終わらせる訳にはいかなくて、ゆっくりと腰の動きを再開しました。

「痛かったら言って!」

もう寿々香ちゃんのマンコは血まみれ気味に

「ヌチャ!ヌチャ!」

っとイヤらしい音が更に大きくなって、ベッドのシーツには血で大きな染みが出来ていました。

ここからは寿々香ちゃんのマンコの感触を楽しんでいる余裕なんて無く、とにかく早く出してしまいたいと急ぎました。

俺は腰を強く速く動かしていくと

「ん…!痛い…!ちょっと痛い…」

と寿々香ちゃんが小さい声で訴えて来ましたが、今回は

「後ちょっとだから我慢して!」

と構わず腰を動かし続けました。

ビデオカメラを片手に強く腰を振っていると、寿々香ちゃんは口を真一文字に結んで無言で堪えていたようでしたが、寿々香ちゃんの小ぶりなおっぱいはユラユラと揺れていて、俺のペニスは一気に限界に達して来ました。

「んんん…っ!」

もう俺の中で外に出すという選択は無かったので

「ダメだ!!!イクっ!!!」

寿々香ちゃんのマンコの中で俺のペニスがビクビクっとすると、一気に膣の中に大量の精子が放出されました。

「寿々香ぁぁぁぁぁ…!!!」

「えっ…!!!?」

俺はとうとう処女の中学生のマンコに中出しをしてしまいました。

「うぁぁぁぁぁ…」

次から次へと俺の精子が寿々香ちゃんの膣の中に溢れ出ていると

「ちょっと…!!!」

寿々香ちゃんは目隠しを外して、慌てて起き上がって、腰を引いて膣からペニスを引き抜きました。

すると寿々香ちゃんの膣の中からは俺の精子と寿々香ちゃんの血が混じった液が、ドロっと滲み出て来ました。

俺はその様子をビデオカメラでシッカリと撮影し続けました。

「ちょっと…!!!何撮ってるんですか!?!?!?」

「あぁ…良かったよ…最高に…」

「しかも中に出すなんて!もう最悪!!!!!」

寿々香ちゃんが狼狽えている表情や、膣からトロトロっと溢れ出てくる精子の様子は、今後一生オカズに使えそうな映像でした。

寿々香ちゃんは慌てて風呂場に走って、シャワーで精子を掻き出していました。

俺は更に後を追うようにカメラを構えて付いていくと、その様子を撮影し続けました。

寿々香ちゃんが全裸でシャワーを掛けながら、膣に指を突っ込んで精子を掻き出している姿がまた、とんでもなくイヤらしくて、寿々香ちゃんの足元はシャワーと血で赤々としていました。

「ちょっと!!!本当に撮らないでよ!消して!!!」

俺は撮影をしながら

「だってこれは俺と寿々香ちゃんの記録だよ!別に誰にも見せたりしないし、ただの保険だよ」

「保険って何!?」

「こんな物でも無いと、もう寿々香ちゃんさぁ…二度とお小遣いあっても逢ったりしてくれなそうじゃない?」

「………。」

寿々香ちゃんは膣を流し終わると手でおっぱいやマンコの辺りを隠していましたが、俺は撮影し続けました。

「寿々香ちゃんがこれからも偶に逢ったりしてくれたりするなら、誰にも見せたりしないし、中に出す事はしないよ!」

「……。」

「でももう二度と逢ったりしないし親に言うってなるなら、この映像はどうなるか分からないよ」

「……。」

寿々香ちゃんの顔は引き攣り気味で、どうしていいのか分からないといった感じでしたが

「どうする…?友達とかにこの映像見られたい…!?」

「それはちょっと…」

「だったらこれからも相手してくれる…!?」

「…………。」

「嫌ならいいんだよ。別に!ただどうなっても知らないからね!」

「あっ…また…」

「何!?ハッキリと言ってよ!」

「また…します…」

「何を!?」

「えっ…えっちを…」

「俺とエッチしたいの???」

「…………。」

「ハッキリと言えって!!!!」

ここはかなりキツく強めに言いました。

「あっ…エッチしたいです…」

「俺とSEXしたいのね?」

「はい…。SEXしたいです…」

俺はそこでカメラを止めて、近くの棚の上にカメラを置きました。

「じゃ合意の元だからね…」

と風呂場に入って行き

「取り敢えず俺のも流してよ!」

と精子と血に塗れたペニスを寿々香ちゃんに洗わせました。

素っ裸の洗ってもらっているうちに、寿々香ちゃんのプヨプヨっとした幼い手の平の感触に、俺のペニスはムクムクっと大きくなって行きました。

「あっ…」

「…。」

俺はホテルの自販機に走り、ローションを買って来ました。

「これ何だか知ってる…?」

「知らない…です…」

「これはね…ローションって言って身体に塗るとヌルヌルになるんだよ!笑」

と言って寿々香ちゃんの身体に塗りたくりました。

「キャッ!!!」

惜しみなく使い切るように寿々香ちゃんの全身にローションを塗りたくると、おっぱいも太ももも、お尻も全身ヌルヌルになって、中学生の身体は更にエロさを身に纏いました。

おっぱいをヌルんと触ると

「ヒャッ!変な感じ…!」

と最初はくすぐったがっていましたが、次第に

「んっ…」

と吐息が漏れ始めて、全身を隈なくなく手を滑らせると

「あああぁぁ…ん…」

と女の声を出していました。

俺は寿々香ちゃんを立たせたままお尻を撫で回し、乳首を愛撫し続けると、寿々香ちゃんの膣からはお汁が溢れ出て来ていました。

「俺が寿々香ちゃんをエッチな身体にしてあげるからさぁ…笑」

とバスタブに座らせて股を開かせました。

俺は寿々香ちゃんの股に顔を埋めて、2回戦目の突入でした。

寿々香ちゃんの秘部を舌で転がしながら、ヌルヌルな全身を指で擦り続けますと、寿々香ちゃんの身体はピクン!ピクン!と反応していました。

ある程度の頃合いに余っているローションを寿々香ちゃんの膣や、俺のペニスにも塗りたくり、バックから挿入しました。

今度はローションを塗りたくっていた事もあって、寿々香ちゃんの膣の中にヌルんとすんなりと入って、腰を強く動かしても寿々香ちゃんが痛がる様子はありませんでした。

何の遠慮もいらない普通のSEXになって、ヌルヌルの寿々香ちゃんを激しく突き続けると

「あっ!あっ!あっ!いい…!」

と処女から2回目にして、快感を味わえていたようでした。

2回戦目は俺も激しめにしているにも関わらず持ちが良くて、ヌルヌル過ぎてやりにくかった事もあり、結局ベッドに連れて行って正常位で挿入しました。

「どう?痛い!?」

「はっ…はっ…今度は大丈夫…!」

寿々香ちゃんの膣の中は狭いのにローションで、もの凄く滑りが良くなっていて究極の膣となっていました。

「うおおおぉぉぉぉ…!こんなマンコ初めてだ!!!」

寿々香ちゃんは時折腰をピクッと動かして

「あああぁぁ…変になっちゃう!」

「いいんだよ!!!どんどん可怪しくなって!!!」

俺はどんどん激しく腰を動かしました。

「あああぁぁ…ダメダメ!!!」

寿々香ちゃんの膣にも力が入って来たようで、俺も2回目の限界を迎えようとしていました。

「あああぁぁ…ダメだ!イク!」

「あああぁぁ…いい!ああぁっ!」

寿々香ちゃんの身体に力がグッと入ったと思うと、俺のペニスをギュギュッと締め付けて

「イク!!!!!」

俺は慌ててペニスを引っこ抜いて寿々香ちゃんのお腹の上に、2回目の昇天をしました。

2回目とは思えない程の精子が寿々香ちゃんのお腹の上に、大量に降り掛かりました。

「はぁぁぁぁ…いい…!」

「はぁ…はぁ…はぁ…」

寿々香ちゃんは疲れ切った様子でグッタリとしていました。

「ふぅ…。寿々香ちゃんもしかしてイケた!?」

「えっ…分からないです…」

「でも1回目よりは気持ち良くなかった!?」

「はい…痛いって感覚は無かったし…」

「おおー。それは良かった!今日はこれでお仕舞だけど、またこれからも頼むよ!」

「えっ…!あっ…はい…」

寿々香ちゃんはAVの如くSEXしている所を、余す所無く鮮明に撮影されていたからか、気持ち元気無さそうではありましたが、断る事は諦めていたようでした。

「絶対に親とかに言っちゃ駄目だからね!分かるよね?笑」

俺は着替えながら寿々香ちゃんに念を押しました。

寿々香ちゃんは着替えながら

「はい…分かってます。あの映像こそ絶対に誰にも見せないで下さいね!」

とやはり、フェラチオしている所や全裸で挿入されて中出しされている映像が、流出される事を恐れていたようでした。

帰る際に、後腐れ無いように一万円のお小遣いは渡しましたが、俺はとてつもない肉便器を手に入れたと思いました。

これからどうやって性の虜に調教していくか、楽しみでしかたがありません。

-終わり-
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