官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【高評価】【悲報】大学の学年で一番の美人のワイ、3年生のヤリチンにセックスマシンに改造される。(2/2ページ目)
投稿:2022-03-20 20:47:44
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本文(2/2ページ目)
そういった中でも、腰振りは続けてきて、子宮にやさしくトントンされながら、
「だいすき、だいすき」
と言われ、何度も逝きそうになった。
甘い快感が電気みたいに体を走り回る。こんなのもあるんだ。と思わされる。
でも。
そこに来て、杉田はそれを抜こうとする。一番良い所だったのに!!!
私のオマンコはやだ、やだと名残惜しそうに吸い付くが、それでも抜く力の方が強い。
「あああー・・・」
と声が出る。
ずろろろと入り口まで引き抜くと、一気に抜く。ポンッというコルクを抜くような感覚を覚えた。
抜き取られた、杉田の「それ」は
「まだ、これからだってのに、」
という感じで上下にビクビクと背筋運動をする。
そんなことを考えていたら、杉田は言った。
「四つん這いになって」
―――
杉田のそれが入ってくる。
最初よりもあっさりと飲み込んだ。
そして、それはトンっと最奥に当たった後、杉田はさらに奥に押し上げる。
「うええ”!?!」
深さが違った。
亀頭は子宮を乗せるように持ち上げる。腰はがっちりと掴まれて、逃げられず、まさしく交尾だった。
杉田は前置きも一切なく、ピストンを開始する。
膣内を占領したペニスは、愛液の潤滑でこれ以上なく躍動した。
今までのやさしさは全て、茶番だったのかと思わされる、激しい動き。
部屋にはパンパンパンという破裂音が絶えることなく響き渡る。
「あんあんあんあんあん!!!!」
エアコンは21度に設定していたはず、それでも私の体からは汗が飛び散る。
「おら、おら、おら!」
オスの優位性を示すかのような、強烈なバック。
「あ゛あ゛あ゛」
私の体は前後に揺れて、艶のある髪の毛もその柔らかさから荒ぶってしまう。
顔面を見られることはないので、私の顔は好き放題にイキ顔を披露していた。
白石麻衣に似ていると言われた、その顔はもはや放送事故レベルに崩壊している。
眼球は上ずって、口の両サイドからはよだれの筋が出来、ベッドに滴る。
そうして、杉田のピストンはフルスロットルだった。
パパパパパパパ!!!!
という、間断のない破裂音が響き渡る。
「…っ!!!あんあんあんあんあん、!!!!」
私の体からは汗が飛び散り、髪の毛のいくつかが頬にへばりつく。
「やばい、だめだめ、あっあっ♡」
「おらあ!、イケイケ!オラ、オラオラ!!!」
亀頭の鈴口に子宮口をねっちょりキスされ、生物的に口説かれる。
「あっ、まって、奥持ち上げないで。グリグリヤバいってえ!!!」
私は、メスにされてしまった。
「ううう゛」
グリグリグリ。。。
歯をくいしばり、快楽に耐える。
だめ!気持ちよすぎる!!体が限界信号を上げる。
大きな目から涙がこぼれる。
「お、ヒクヒクしてきた!!」
杉田が、興奮して言う。
「やだ、イクイク、もう許してえ!!だめえ!!壊れちゃう!」
「無理無理、絶対、モノにしてやるからな、おら、イケイケイケ」
ぐぐぐぐぐ!
密着した亀頭は押し付けられて潰れるぐらいになった。
そして―――。
快感がせめぎ合い、絶頂へ向かう準備をする。私は覚悟を決め、身を預ける。
もう好きにしてーーーー。
その時、杉田は二の腕を掴み、限界まで腰を反らせて、亀頭をグッと持ち上げた。
「へ?」
そこから、亀頭をバイブのように震わせる。
「お゛っおっおっおお~~~~~♡♡」
最後にとんでもないことをしてくれた。
子宮が揺れる。小刻みに頭が揺れる。髪が揺れる。
やばい、気絶する!
火花が脳内で何度も炸裂する!
快楽の波が襲い来る!!!
――――。
棒のように突っ張った腕がガクンと落ち、白目をむく。私の顔面はキングサイズの枕に落ちた。それでも続く、子宮攻めに私は目の前が真っ白になった。
―――。
一瞬気絶していたが、またすぐに起きる。
うつぶせに倒れたはずだが、身体は仰向けになっていた。
カニのように開かれた股の間には杉田がいる。
そして、ガッチガチに血管を走らせたそれも、いまか、いまか、と出番を待っている。
何も言わず、肩を上下させ杉田の先は私のオマンコに当たる。そして、逃げられないように、覆いかぶさり、さりげなく脇の下から肩を掴む。耳元で
「子作りセックスしたい。」
「良いでしょ?」
大学一のクズ男はあまったるく、つぶやいた。
――――ダメだぞ、絶対ダメ。こんな奴に汚されるとかありえない――――
私は
「・・・うん・・・♡」
と、つぶやく。
眼に涙をいっぱい溜めて、やや微笑みながら、杉田の目を見つめる。情熱的に見つめる。
OKしてしまった。
杉田は腰は今にも爆発しそうに、痙攣している。
来る―――。
はあ―――ッと息をのむ。
杉田が肩をぐっと掴んで引き寄せ、腰を突き出す。
一気に奥まで突き入れたそれは、私を快感の串で貫いた
「――――はううう♡」
杉田は、快楽に呑まれる私の頭をなでながら、ねちっこく腰をこねた。
「美紀ちゃん、だいすき」
耳元で、つぶやく。
今まで聞いたこともない、甘い声でつぶやく。
―――――落ちた――――♡。
鳴き声でメスを口説く動物はいるらしいが、まさか、人間の自分がそうなるとは思わなかった。
「かわいい、かわいい、、」
と言われながら、子宮をなぶられる。
私の胸はこれ以上なく高鳴り、いとおしい気持ちと性欲でもみくちゃにされる。
恐る恐る、かかとを杉田の腰に乗せると、杉田は腰の動きを緩めた。
そのご、ゆっくりと杉田の腰を足で捕まえた。
二の腕も同時に、全身全霊で抱きしめる。
Fカップの胸は押しつぶされて、Bカップぐらいになっていた。
杉田の胸の鼓動が伝わってくると同時に、私の鼓動も杉田に伝わっていると思った。
もう妊娠するとか、そんなことも考えていられないほどに、子作りがしたくなってしまっていた。
「みき、行くぞ?」
「やさしくしてえ・・・♡」
最後のピストンが始まった。
「あ~だめだめだめ、そこだめえ!!」
私は、今までよりもワントーン高く、喘ぎまくった。隣のホテルまで聞こえるぐらいに叫んだ。
杉田は
「みき、俺の子供、産めよ!おら、3週間貯めた奴、全部出すからな!!!」
という。
「あん!!出して、お願い、一番奥にちょうだい!!!」
もう自分でも何を言っているのかわからないが、どうでもいい。
「みき、俺のこと夫だと思え!!!」
ギシギシギシと音を立てるベットの上で、そんなことを言う。
「あなた、大好き!!!全部欲しいの、お願い出して!!」
「あ~やばい、みき、俺の顔見つめて、『赤ちゃん生ませて』って言って!」
「あなたぁ、赤ちゃん、うませてぇ♡」
「あ~~~、出すぞ、精子登ってきてる!!、やばい、めっちゃイイの出そう!あーーー!、出るぅ!!!」
杉田は最後の射精に向けて、ベッドが壊れるぐらいに、強く腰を振り、最後の最後の一突きで、私の子宮に亀頭をキスさせた。
私は、ふとももと二の腕を使って、腰を固定する。
―――そして、来た―――♡。
ぶっびゅう、ぶっびゅう、ぶっびゅうう。
「!!!♡♡♡♡!!!!」
「――――♡♡♡。。。。。。♡。」
私は、何も言わずに遺伝子を子宮で受け止めた。
これが、子作りか。。。。
より強く、杉田の体を抱きしめる。
「うぅ、みき、好きだ、、」
「私も好きです、先輩、、、」
そういって、杉田はパンパンにつまった睾丸の遺伝子を私の中に出そうとする。
腰をくねらせて、私の頭をホールドしながら、愛のある言葉で私を逃げられないようにする。
「孕め、孕め、孕め・・!!!」
私は気絶しそうになりながら、杉田の体を全身全霊で抱きしめ続けた。
お互いの体は汗だくで、絡み合って、部屋は独特のにおいだ。
ああ~最高。。。
もう、チャラい先輩にホテルに連れ込まれたことなんて、どうでもよくなって、とにかく、一秒でもこの時間が続くように、杉田を抱きしめ続けた。
膣肉を上手く波打たせて、射精を促したりした。
そういって、20分ぐらい同じ体勢でいた後、お互い何も言わずに離れた。
そして、何も言わずに、シャワーを浴びて、二人並んで寝た。
――――。
「すごかったでしょ?」
さっきまでの、情熱なんてなかったかのように、目の前のクズ男は言う。
部屋の入り口から出ようとするタイミングだ。
「なんかい、中に出すんですか。。。次やったら、知らないですからね。」
「ごめんごめん、美紀ちゃん、マジで名器だからやばかったわ。」
「先輩も夜だけはすごいですね。」
「もし、美紀ちゃんがよかったら、夜あってほしい。」
「ほんとにクズですね、身体だけですからね。」
そういって、私と杉田は分かれて、家路についた。
「おら、イケイケ、オラあ!」後ろから獣みたいに突かれる。最奥がひと突きされるたび、全身にピンク色の快感を波及させた。脳液に波紋が立ち、奥歯はガタガタと震える。「おお”””♡」ブラウンの髪が揺れて、おっぱいは振り子のようブルンブルンと揺れる。美人でも、いいチンポ…
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4: ゴブリン突撃(意味深)部隊さん 作者 [通報] [削除]
要塞並みにガード堅い絶世美女を涙流して謝るぐらいイカせまくった話。https://www.h-ken.net/txt/contents/20210508782683754/
ゆきという強気の女の子を口説き、ホテルの一室に連れ込み、遺伝子受け渡し。https://www.h-ken.net/txt/contents/202112054097535986/
同作者の作品紹介
ワイ美女シリーズは近いうちに出すので、良ければ、同作者の作品を読んで、暇でも潰していただければ幸いです。2
返信
2022-03-28 22:54:18
-
3: ゴブリン突撃(意味深)部隊さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
プロの官能小説作家かと思うほどの描写がすごい。女性目線でここまで気持ちよさが迫ってくる体験談は初めてでした。続きがあれば楽しみにしています!
作者です。
続きに関しては、近いうちに出すので、こうご期待を。
ちなみに同作者作品の要塞並みの彼女シリーズの方も、よろしくお願いします。7
返信
2022-03-26 14:47:06
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]プロの官能小説作家かと思うほどの描写がすごい。
女性目線でここまで気持ちよさが迫ってくる体験談は初めてでした。
続きがあれば楽しみにしています!4
返信
2022-03-25 09:43:04
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1: 名無しさん#JmgWklA [通報] [コメント禁止] [削除]ただただ素晴らしい
5
返信
2022-03-21 18:13:02
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(2020年05月28日)
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