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恋愛経験ゼロのまいこ先生に恋をした8(相沢とマイコ先生)(2/3ページ目)

投稿:2022-03-10 00:18:03

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本文(2/3ページ目)

マイコ先生の薄い陰毛と、大陰唇ぷっくりの少女のようなマンコがあらわになる。

「先生、ショーツ、たっぷり濡れてます」

相沢はマイコ先生のショーツを手に取り、匂いを嗅いだ。

「いやっ!匂い嗅がないで!ショーツ舐めないで!」

「先生の下着、めっちゃ素敵です。」

相沢のペニスはマイコ先生のマンコを拝んで120%近くにまで膨張。

すぐに入れたい気持ちを抑えつつ相沢はマイコ先生の処女マンコを舌で愛撫し始める。

「ぺろっ!ちゅっ!くちゅ!じゅっ!」

「ひゃう!あーん!あっ!いやっ!」

「じゅ!ちゅっ!くちゅっ!ぺろっ!」

「あっ!あー!いやっ!はぁん!」

「くちゅ!ちゅっ!」

相沢はマイコ先生の縦筋を潤している愛液をペロペロと舐める。

「先生の潤滑ゼリー、すごくおいしいです。」

「いやっ!あそこ汚いよ!」

「先生の身体に汚いところなんてないです!」

「うっ!あん!はっ!いやっ!」

相沢は縦筋をなぞるようにマイコ先生の秘部を舐めまわす。

「マイコ先生、この前みたいに、おまんこ両手で広げて見せてくれませんか?」

「えっ!はずかしいよぉ・・・はぁい♪」

マイコ先生の縦筋の中から、小陰唇と陰核が姿をあらわした。

相沢はマイコ先生を狂わす上方の突起に舌先を尖らせてアプローチ。

「レロレロレロレロ」

「!!!!っーーー!!あーん!だめっ!いやっ!!!」

「あっあっ!」

「レロレロ!ちゅっ!ちゅっ!ちゅぱっ!」

「はぁあーーーー!!いやっ!!!だめっ!!!!!」

「ちゅっ!くちゅ!レロレロレロ!」

「はっ!いやっ!だっ!めっ!あっ!」

相沢はマイコ先生の可愛いクリトリスをいじめる。

「ひゃっ!あーん!いっちゃ!いっ!っだめっ!」

「ひっ!ひとりで、いくの!いやっ!」

相沢は、マイコ先生の願いを聞き、いよいよマイコ先生との合体に臨む。

「はぁー、はぁーっ」

「あ、いざわ、くん・・・あのっ・・・」

「優しくします。好きです。マイコ先生・・・」

「うんっ!」

マイコ先生は満面の笑みで相沢を抱きしめる。顔を離して、いよいよ挿入の時。

緊張しているマイコ先生。相沢もそれをみてドキドキしている。

「あ、先生、ちょっとゴム。。。」

相沢が生徒手帳に忍ばせていた、舞香先生のプレゼントを出す。

「あの、相沢君・・・そのっ・・・今日はたぶん大丈夫な日・・・」

「そのっ、初めては、何もなしで・・・お願い・・・」

「えっ?先生・・・」

「その、直で相沢君を感じたいの!」

「わかりました。先生、僕も直に先生に包まれたいです。」

相沢が亀頭にたっぷりとマイコ先生の愛液を塗りたくる。

「ここらへん・・・ですかね?」

「あ、うん、たぶんそこ」

「んっ!んっ!」

マイコ先生のこれまで23年間未開通だったマンコが相沢の挿入を阻む。

「んっ!んっ!」

にわかに顔をしかめるマイコ先生。

「んー、(めりっ!めりっ!ぬぷぷっ!)」

「あー!いたっ!いたいっ!いたい~」

「(メリメリ!にゅぷっ!)はぁはぁっ、先生、入りました。」

「んー!んー!はぁーーーー!あーん!いたいぃ・・・」

マイコ先生のマンコの裂け目からは、純潔の証が流れ出ている。

「はぁっ、はぁっ、あいざわくん、ちょっと待って・・・」

「はい、先生。僕の童貞がマイコ先生の処女に奪われて幸せです。」

マイコ先生は寝ている状態で、相沢の背中に手をまわしてぎゅっと抱きしめる。

「相沢君、わたしも嬉しい。相沢君と結ばれた喜びで痛みが引いていく感じ・・・」

「ちゅっ!くちゅっ!んっ!」

「くちゅっ!んっ!レロレロ」

処女喪失の痛みからの回復を待つ間、情熱的に唇を交じり合わせる先生と生徒。

「相沢君、わたしの処女奪ったからには、覚悟してねっ!離さない!」

「離れません!こんなに可愛い先生から離れられないです!」

「んっ!んっ!くちゅ!はぁっ!」

「くちゅ!んっ!んっ!」

「相沢君、ゆっくり動いてみて。」

初めて同士、ぎこちない動き。相沢は腕立てのような形で足を延ばし、マイコ先生のマンコにチンコを出し入れする。

「先生、気持ちいいです・・・」

「相沢君、わたしも気持ちいぃわ・・・」

試行錯誤の末、相沢は少し立ち膝を崩したくらいがちょうどよく挿入できることに気づく。

「はぁはぁ、先生、気持ちいいです・・・」

「はぁはぁ、相沢君のおちんちんが、出たり入ったり・・・すごく気持ちいい」

「先生、(ちゅっ!くちゅっ!ちゅっ!ちゅぱっ!)」

「あんっ!おちんちん入っておっぱい!気持ちい!!」

「はぁ、はぁ、」

・・・

「(カッカッカッ、ガラガラッ!)マイコちゃーん!かえろー!」

「あれ?まだ部活やってると思ったんだけど、オレのこと忘れて帰ってないよな?」

仕事が終わった舞香先生が、マイコ先生を訪ねて美術室の扉を開けた。

「(んっ!あっ!あっ!)」

「えっ!?」

耳を澄ます舞香先生。

「(んっ!あっいやっ!!はぁーん!)、(先生・・・はぁはぁ・・・)」

「・・・(マイコちゃん?相沢!?)」

舞香先生は、美術準備室の入口近くで、聞き耳を立てる。中から相沢とマイコ先生の声。

「(んっ!あん!いやっ!)」

「(マイコ先生!先生のマンコ、気持ちいです・・・)」

「そっか、ついに相沢とマイコ先生は結ばれたんだな・・・」

舞香先生の両目から涙があふれる。純粋に恋を応援してきた友への祝福。好きな男子と結ばれた相手が自分でない事に対するくやしさ。

両方の目から、それぞれの感情から湧いた涙を流しているように見える。

「マイコちゃん、相沢、おめでとう・・・」

・・・

「んっ!あっ!んっ!あんっ!いやっ!気持ちいぃ・・・」

「先生、はぁはぁ、気持ちいです、ずぷっ!ずぷっ!」

「んっ!あっ!んっ!」

「ずぷっ!ずぷっ!めこっ!めこっ!」

相沢の腰振りがだいぶ上達した模様。また、マイコ先生も気持ちいいポイントに当たるように、ぎこちないながらも腰をくねらせている。

「はぁはぁ、相沢君、もっと、もっと」

「先生、じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!」

「あんっ!はぁ!あーん!いやっ!」

「じゅぶ、じゅぶっ!」

相沢の腰をフルスピードが加速する。

「いやっ!あんっ!いやっ!あっ!くるっ!」

「先生、そろそろ・・・」

「うん、相沢君、いいよっ!んっ!んっ!あっ!」

「じゅぶじゅびじゅぶじゅぶ!!」

「あっ!いやっ!いやっ!」

「先生!イキそうです!」

「あいざわくん、わたしもっ!あっあっ!」

「パンパンパンパン!」

「あっ!あっ!あっ!あっ!!!」

「あーっ!いやっ!あっ!!くる!くる!あっ!」

「先生!いくっ!いくっ!!!」

「あぃざゎくぅーーん!いっくぅーーーー!!!!」

「いくっ!どぴゅっ!!どびゅーっ!!どくん!どっくん!びゅっ!」

初めてながらにして、同時に絶頂を迎えることができた二人。

セックスの激しさで動けないでいる。

・・・

美術準備室での男女の営みを聞き耳立てて聞いている舞香先生。

「(んっ!あっ!んっ!あんっ!いやっ!気持ちいぃ・・・)」

「(先生、はぁはぁ、気持ちいです、ずぷっ!ずぷっ!」

「んっ!んっ!すりっすりっ!(相沢ーー、舞香のマンコでもっと気持ちよくなってぇー!)」

「(んっ!あっ!んっ!)」

「(ずぷっ!ずぷっ!めこっ!めこっ!)」

「んっ!んっ!すりっすりっ!(いいぞ相沢、おまえのチンコが出たり入ったり、にゅるにゅる気持ちいぃ)」

(相沢の腰振りがだいぶ上達した模様。また、マイコ先生も気持ちいいポイントに当たるように、ぎこちないながらも腰をくねらせている。)

舞香先生は相沢とのセックスを妄想し、壁一枚隔てた美術室の黒板近くで一人オナニーをしている。

「(はぁはぁ、相沢君、もっと、もっと)」

「(先生、じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!)」

「あっ!あっ!ちゅぷっ!ちゅぷっ!(舞香のマンコ、いっぱい味わって!そう!そこっ!あーん!)」

「(あんっ!はぁ!あーん!いやっ!)」

「(じゅぶ、じゅぶっ!)」

「んっ!あっ!ぬぷっ!ぬぷっ!(相沢のおちんちん、きもちいぃいよぉおお)」

(相沢の腰をフルスピードが加速する。)

隣から聞こえてくる相沢とマイコ先生の荒い息遣い。

「(いやっ!あんっ!いやっ!あっ!くるっ!)」

「(先生、そろそろ・・・)」

「うっ、あっ!はぁ、はぁ、(舞香の中に頂戴!いっぱい頂戴!)」

「(うん、相沢君、いいよっ!んっ!んっ!あっ!)」

「(じゅぶじゅびじゅぶじゅぶ!!)」

「(あっ!いやっ!いやっ!)」

「(先生!イキそうです!)」

「あんっ!はぁっ!シコシコシコシコ!(相沢、おまえの子どもできてもいいから、いっぱい出して!!)」

「(あいざわくん、わたしもっ!あっあっ!)」

「(パンパンパンパン!)」

「(あっ!あっ!あっ!あっ!!!)」

「(あーっ!いやっ!あっ!!くる!くる!あっ!)」

「(先生!いくっ!いくっ!!!)」

「あっ!あっ!いくっ!いくっ!(一緒に、行くよ!一緒に!)」

「(あぃざゎくぅーーん!いっくぅーーーー!!!!)」

「(いくっ!どぴゅっ!!どびゅーっ!!どくん!どっくん!びゅっ!)」

「いっく!いっく!!あーーー!!」

舞香先生も相沢とマイコ先生が絶頂を迎えるタイミングで、相沢に中出しされる妄想をして行ってしまった。

・・・

「はぁはぁ、先生、気持ちよかったです・・・」

「相沢君、わたしも・・・これから、そのっ、よろしくね」

「はい、ぼくは一生、先生のものです。」

「わたしも、一生、相沢君のものよっ♪」

相沢とマイコ先生が愛を確かめ合って自然に唇が触れる。

結ばれた際の初めてのキスの味は少しコーヒーの苦みがあったこと、きっと忘れないだろう。

「先生、抜きますね。(ぬぷっ!)」

「うん、(どろっ、とろとろっ)」

白濁液がマイコ先生のぷっくりとした大陰唇からしたたり落ちる。

「先生のマンコ、中出ししておいて何ですが、自分の精子でめっちゃエロいっす。」

「もう、相沢君、いっぱい出したから妊娠しちゃうかもね(笑)ぺろっ!相沢君のおいしいよっ!」

マイコ先生は、がに股になって自分のマンコに右手をあてがって、したたり落ちる相沢の精子をすくう。

それをごくりと飲んで見せる。

「ふふっ、いっぱい出てる。私のヴァージン、気持ちよかった?」

「はい!すごく気持ちよかったです」

「でも先生、今日本当に大丈夫な日、なんですよね・・・?」

「たしか、生理終わったの1週間くらい前かな?あれ?大丈夫な日じゃなかった??」

「えっ??それって、結構危険日じゃ・・・」

「うそっ!それを早く言ってよ!!」

パニくる相沢とマイコ先生。しかしマイコ先生の様子は違った。

「ふーっ。でも相沢君の子供なら産んじゃおうかなっ?ふふっ!産みたい!」

「先生!頑張って働きます!!」

「ちょっとー!どうやって稼ぐのよっ!まさかユーチューバーじゃないでしょうね?」

「え?それくらいしか。。。考えてませんけど・・・」

「まぁ、心配してもしょうがないわね。好きな人の子供が欲しいのは本当よ。でも二人の時間ももう少し楽しみたいよね(笑)」

時刻は18:40分を回っていた。身なりを整えて、相沢とマイコ先生が美術室を出ようと準備室のドアを開ける。

「ゆうべはおたのしみでしたね。」

「きゃぁーーー!!!!びっくりしたぁ、舞香ちゃん!驚かせないでよ!!」

「マイコちゃん、相沢とやっちゃったの?(ニヤニヤ)」

「・・・」

「相沢くん?今のお気持ちは???(にやにや)」

「・・・」

マイコ先生が子猫のような震える声で舞香先生に問う。

「あの、舞香ちゃん?いつからいたの?」

「ん~たぶん、マイコちゃんのヴァージン奪われた後くらいからじゃないっすかね??(ニヤニヤ)」

ニヤニヤが止まらない舞香先生。

「じゃあ、その、最後まで聞いてたり・・・」

「危険日に中出しされちゃったの?マイコちゃん・・・ねぇ、相沢君はマイコ先生に中出ししちゃったの??(ニヤニヤ)」

「・・・」

「あのぉー舞香先生・・・私はもしかして赤ちゃんできちゃうんでしょうか・・・?」

「んー、マイコちゃんの生理の周期は確か26日だと思ったんだけど気のせいだっけ??多分ドンピシャでど真ん中かな?」

「明日あたり排卵痛来たら、もしかしたら待ち構えていた相沢ジュニアが受精しちゃうかもね・・・」

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