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あなたの知らないところで、どんどんハマっていく私を許して。(1/2ページ目)

投稿:2022-03-06 14:22:47

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名無し◆I4M3gSQ

私は宮崎美羽。結婚して3年ほど経つ普通の人妻です。

周りからは綺麗だとかなんだとよく言われるものの、それほどモテたって言う記憶はなく・・・確かに言い寄られると断り切れずに流れで、なんてことはありましたが。若さゆえのなんとやらです。

今の旦那と付き合って結婚したのが今から3年前の25歳の時。

そんなこんなで男性経験はそれなりにあったけど、旦那には言えないままです。

エッチ自体も好きで、結婚してからは積極的に旦那を誘ってはエッチをする毎日。

子宝に恵まれないことだけが不満だけれど、旦那にはパートで働いて気分転換でもすれば、と言われ外との繋がりを持たせてもらってます。

旦那はタカシ。今年34になるサラリーマン。

意外と大変な仕事みたいで結構残業なんかが続いたりする時もある。職場の付き合いも、やはりそれなりには出ないといけないみたいで、帰りが遅いと私は寂しく思うのでした。

「ねっ、今日夜、シてくれる♡?」

「そうだな、週末だしやろうか!」

私たちのセックスは週に2回ほど。旦那としては、私みたいなのにでも誘われると嬉しいのだとか・・・。嬉しいと言われると私もまんざらでもないところだけど、このまま子供が出来ないのはやっぱりツラい。

何か打開策が無いものかと一年ほど前から婦人科に通ったりしていたが、これと言って妊娠の兆しはなかった。

「そんなに焦らなくても良いよ。俺は今でも充分幸せだし。美羽が居てくれるだけで、それで良いんだから。」

「でも、原因も分からず子供が出来ないなんて・・・やっぱりツラいよ。周りの子なんて三人目が出来てるし。」

タカシが子供を欲しがっていたのは知っていた。

でも婦人科に通い、原因も不明と聞くとタカシはあっさりと諦めた。

「それなら、仕方ないかもな。」って

タカシは精育に良いと言われる事はなんだってしてくれてた。

タバコも、お酒もすぐに辞めた。

でも、出来なかった。

私のせいだと、その時に思った。・・・でも、どうやっても子供を授かりたい。と私が思えば思うほど、その希望は遠くなって行く気がした。

「今日は美羽のおまんこ、たくさん舐めるよ!」

タカシの舌が割れ目を沿って上がってくる。小さな突起に優しく触れると、私は腰をびくんっと跳ねて反応した。

もともと私は異常に濡れ易く、セックスが終わるとシーツが愛液でシミだらけなんて事は良くある事だった。特にタカシとの相性はこれまでシた人の中でも抜群だと思うほど、毎回きっちりイカせてくれるのが好きでした。

「すごい、溢れてきたよ・・・」

「あっ、あっ、やばぃ、それっクリに舌が、あぁっ!イクッ!!」

一度イクと、割れ目からトロトロと愛液が溢れ出し、タカシを更に興奮させます。

「私も、私も舐める・・・」

イッたばかりの身体を持ち上げタカシの股間に顔を埋めます。

フェラはあまり得意では無いのですが、タカシは私が舐める姿に興奮する。とよく言っていました。

「あっ、あっ、美羽・・・綺麗だよ。すぐにイキそうだ・・・」

タカシの股間が膨らむと、私はそのチンコをグッと奥へ押し付けます。

「んっーんっー!!」

「うぁぁあっ!」

びゅるびゅるっ!

喉奥で精液を受け止め、掌にその白い液体を流します。

「ね?まだできるでしょ??中でしよっ!」

「美羽みたいに綺麗な子に誘われるなんて、本当に幸せだなぁ!」

私はタカシに跨り、そのまま腰を下ろします。

びしょびしょのおまんこが、そのちんこをうにうにと飲み込み完全に包み込む頃には、その先端が私の奥をノックします。

「んぁっ!んっ!いぃっ、。これ気持ち良い。」

腰を動かすたびに、ぐちぐちと厭らしい音がする私のおまんこは、タカシのちんこに喜びの悲鳴を上げているようでした。

ゆっくりと腰を前後させるとクリが少し擦れ甘い電気が身体を駆け巡ります。

「やば、も、イク・・・」

私は耐え切れず腰をガクガクさせながらイッてしまいます。

すると、タカシは下から私のひくつくおまんこに腰を打ちあげてくれます。

「あっ!だめっ!それっ、またっ!イクからっ!むりむりっ!あぁぁあっ!」

「俺も、イキそう・・・」

そして、タカシの股間が膨れ上がると私の中に精液をぶち撒け、お互いに果てるのでした。

幸せなセックスライフ、何も不満なんてない。

そう思っていたのに。

・・・

ある日の夜。

「ねっ、コレ行ってみようと思うの!」

タカシに見せたのは妊活エステのサイト広告でした。

「なんだか口コミも良くて、かなりお値段も良心的みたいだし!これで出来るならラッキーじゃない?」

「エステって男じゃないだろうな・・・」

タカシは私が異性に見られるのも嫌がるから、ちゃんと女の施術師にお願いできるお店にしたんだもんね。

「大丈夫!そこは選択制だから安心して!お金も私のパートのお給料内で済むから。」

広告には5回目まで割引の文字が。私はそれに釣られてエステに通う事にしたのでした。

「そんなエステで子供が出来るなら、エステ様様だな!」

タカシの心配も他所に、私は早速予約の連絡を行うのでした。

これで、妊娠に近づけるなら・・・

「じゃあ早速、今週の日曜日に行ってくるからね!」

「じゃあ今日はエッチしよ♡!」

そして日曜日・・・

「じゃあ行ってくるね!帰ったら新しい私とエッチできるわよ!」

「あぁ、気をつけてな!」

タカシは心配そうな表情こそしていたが、私を快く送り出してくれた。

駅を乗り継いで30分。小綺麗な店舗に到着した。

「〇〇エステ店」

自動ドアが開くと綺麗な受付けお姉さんが出迎えてくれた。

「いらっしゃいませ。ご予約はされていますか?」

「あっ、サイトの妊活エステを見たのですが。」

「あ、そちらは人気のコースですので、ご安心下さい!それでは早速こちらでアンケートを。」

と、別室へ誘導されると私はアンケートに答えた。

至って普通のエステ店。過去に何度か行った事があるが、同じような感じだった記憶がある。

「出来ました。」

「はい、それでは宮崎様、本日のセラピストは・・・」

「高山です。よろしくお願いします。」

「えっ!???男性なんですけど・・・」

「はい、こちら人気のコースでして、選べる施術師が限られております。いかが致しましょう、中止でも構いませんが。」

美羽もここまできて引き下がるわけにも行かず・・・

「じゃあとりあえず今日は、高山さんにお願いしようかしら・・・」

「それでは宮崎様、あちらの施術台に移動していただき、準備してある施術着に着替えて下さい。準備が終わりましたらお声掛けを。」

私は言われるままに、施術台へ案内され更衣を済ませました。私のボディラインはタカシに毎回褒められているから、そんな変ではない自覚はあるものの、それ専門の職人に見られるのはやはり緊張する。

「結構薄いんだ。乳首勃ってるのバレる・・・てか、もう恥ずかしい・・・」

私は意を決して、準備が整った合図を出した。

「すみませーん。よろしくお願いしまーす。」

「はい、お待たせしました。それでは始めて行きますね。宮崎様は5回の割引体験コースでしたので、本日はこちらのアロマオイルとディフューザーでリラックスをして頂きたいと思います。身体に触れますが宜しいでしょうか?」

「あ、はぃ。」

私はもう真っ赤だったと思います。タカシに申し訳ない気持ちと、なんだかいけない事をしている様な罪悪感とでドキドキが止まらない状態です。

施術室に温かい匂いが広がっていきます。

その匂いを嗅ぐと下腹部がぽかぽかと暖かくなるのが分かりました。

「良いですねえ。少しずつリラックスできてきたようです。・・・宮崎様のお好きな匂いは、何かありますか?」

好きな匂い・・・なんだろう・・・

「あまり強い匂いは好きじゃないです。どちらかと言えば、ほんのりと香るような匂いが好きですね。」

「でしたらこちらのアロマはいかがでしょう?クラリセージとラベンダーを配合したアロマです。オイルとしても使用出来ますし、女性のホルモンバランスを整える効果もあります。」

そう言いながら高山さんはディフューザーからアロマを噴霧させる。

「あっ。なんだか暖かくなる良い香りです・・・」

「そうでしょう?こちらのオイルも全身に染み込ませましょうね。こちらのオイルもこの噴霧しているアロマに近いものですが、こちらは少し大人向けなオイルとなっております。」

私はアロマやオイルに大人子供があることなど知らず、感心して高山さんの話に耳を傾ける。

「宮崎様の様に不妊体質の方は大抵ホルモンバランスの崩れからくる排卵障害が原因でしょう。要因は色々あると思いますが、一つずつ解消していくのが近道ですよ。」

「このオイルでリンパの流れを良くすれば自然と子宮が降り、排卵を誘発させてくれるはずです。」

高山さんは私の太ももへオイルを流していきます。

脚の指先から脚の付け根へ。ふくらはぎや太ももの浮腫みを取るようにグイグイと押し込んできます。

「んあっ!ちょっとだけ、痛いかも・・・」

高山さんが少し笑ったような気がした・・・

「あぁ、コレは太もものリンパ管が詰まっている証拠ですよ。しっかりと付け根から、悪いものを流さないと・・・」

そう言うと脚の付け根、割れ目の付近までゴツゴツした手を伸ばしてきます。

ぐんぐんと付け根を押されているときに、私は気付くのでした。

「やばい・・・私、濡れてる・・・。それに、このアロマずっと嗅いでるからなのか、身体がどんどん熱くなってきてる・・・」

私は身体の変化に困惑しつつ、高山さんの指に翻弄されていくのでした。

「さて、そろそろ下半身は良いと思います。次は上半身をマッサージしましょうね。」

「あっ、えっ!?ぁはいっ!」

私は拍子抜けでした。もっとぐにぐにされるものとばかりの思っており、完全に肩透かしを食らった状態です。ただの妊活エステだと言うことも少し薄れて私はそのドキドキが何なのか分からないままでした。

「胸も同じようにオイルでリンパを流しますね。痛かったり嫌だったらお伝え下さい。」

と言い終わる頃にはもう、オイルが施術着を濡らしており高山さんの手が胸の横を擦り上げます。

下半身よりもハッキリしたその刺激に私は声を抑えるのが精一杯でした。

ぐぐぐっ・・・

「んっ・・・はぁっ!んぁあっ!」

「宮崎様、非常に素直な声が出ていますね。更なるリラックスが出来てきた証拠でしょう。もっと声を出して構いませんよ?みなさん、大きな声で喘がれるものですから。」

「みんな、喘ぐの??私、だけじゃ・・・ない。そうなんだ・・・」

再び、ぐぐぐぃっと胸の横を擦り上げます。

「んんはっ!ぁぁあっ!!あっ!ちょっと、キツイかもっ!」

感覚が鋭くなりすぎて、気持ち良いを通り越してくすぐったいが先に来てしまいます。

しかし高山さんは気にせず私の胸を擦り上げ続けます。

「あっ!あんっ!待って!やっ・・・」

しばらく胸横をマッサージされると、私に明らかな快感が迫ってくるのがわかりました。

胸横から、乳房先端へ電気が走ります。

ぐぐぐっと擦り上げられるだけで、胸がピリピリっと甘い電気に犯されりのです。

続けられると、その電気は乳首にどんどん溜まっていくように、逃げ場なく乳房で暴れ回ります。

いつの間にか施術着はズレてしまい、乳首が完全に高山さんの前に露わにされていますが、私はそれよりも、この痺れをどうにかして欲しい気持ちが勝ってしまっています。

アロマのせいなのか、私は視点も合わずぽーーっとしたまま、高山さんに胸横のマッサージを続けられるのでした。

「んぁっ!高山、さんっ!あのっ、あのっ!胸がツラいですっ!」

私はやっと自分の身体が快感に侵されていることを高山さんに伝えることができました。

「これはスペンス入線と言う乳房の性感帯です。こういった上質な快感を得ることで、より子宮が喜び排卵をおこなうのです。」

「上質・・・快感・・・」

「私は触りませんので、宮崎さま。どうぞ、その厭らしく尖った乳首を攻めて差し上げて下さい。極上の快感を提供できると思いますので。」

「極上・・・上質・・・快感・・・」

私の頭の中は乳房に溜め込まれた快感を発散させることしか考えられなくなっています。

高山さんの言う極上の快感とはどんなものなのか・・・

私が恐る恐る乳首に手をやろうとした、

その時。

ぴぴぴ、ぴぴぴ、ぴぴぴ、

「あっ!ぁぁあっ!???」

「これはこれは、2時間の施術が終了致しました。今日はこれまでとなりますが、宮崎様?次回の予約はどういたしましょう?私でしたら水曜日日曜日と空いておりますので、受付けの職員へ伝えてからお帰り下さい。」

ほとんど放心状態の私ですが、ぎりぎりの所で耐えれたのだろうか・・・

「それでは、こちらでお着替えお願いしまーす。」

「ありがとうございましたー。」

私はたった2時間の施術で性感帯を作られたの??そう思うとまた、おまんこがギュギュッと反応し、さっきイケなかった寂しさが込み上げてきます。

「あっ。ぁぁっ。どうしよう・・・。」

私は受付けのお姉さんに次回の予約を行うと、水曜日の高山さんを指名していた。

「キモチヨカッタ、、、。」その事しか頭に残らない妊活エステの中身は、帰宅すると早々に不安そうな顔を全面に出すタカシへ説明する事になる。

「どうだった??その、施術は?変な事はされなかったか??」

すごい剣幕で言いよってくるタカシを抑えて、私は何ごともなかったように伝えます。

「あははっ!同性のセラピストにマッサージしてもらっただけだよっ!何もなくて残念でしたっ!」

私は咄嗟に同性などと嘘をつき、何もやましい事など無かったはずのエステをタカシから隠しました。

それだけ今日の施術が私の性感を掻き立てていた事を表していたのでした。

タカシは不安そうな顔で私に聞きます。

「一回で終わり?なのか?」

私としても最初こそ、そのつもりだったのだが、まさかここまで快感に蝕まれるとは思っておらず、この後の予約の事をタカシに伝えるしかありませんでした。

「とりあえず、5回の割引はやってもらおうかな・・・普通に気持ちよかったし。」

「じゃあこれから一か月は日曜日は遊べないのか・・・」

残念そうにタカシが呟きます。

「あっ、平日と日曜日で二週間で4回済ますから大丈夫だよ!タカシは寂しがりやだなぁ〜。」

私は自分に都合の良い事を、さもタカシの為と嘘をついた。本当は日曜日まで、この疼きを耐えれそうに無かった事・・・少しでも早く、施術をしてもらう事が私の願いでした。

「さっ、約束のエッチしましょ!」

私は未だジンジンと痺れる乳首をどうにか鎮めて欲しくて、すぐにタカシを誘惑したのでした。

ベッドに入るとすぐにシャツのボタンを外して胸を開き、タカシを乳房へ誘い込みました。

綺麗な形の乳房の先には、まだジンジンと音を立てて勃起している乳首があります。

私は心から「タカシ、舐めて・・・この突起をなぶり倒して。」と願うもタカシはその乳房の横へ舌を這わせます。

「んっ・・・ちがっ!そっちじゃなくって・・・」

つい口をついて不満が漏れます。

「ん?美羽?どうして欲しいの??」

私は顔を真っ赤にしながらタカシへおねだりをします。

「乳首、をいじめ、て?」

もうどうにかなりそうなほど膨れ上がった乳首をタカシはゆっくりと咥え込みます。

舌がヌマっと先端を擦るだけで、私は軽い絶頂を味わいます。

「んっっ!ふぅぅうっ!!んあっ!やばっ!っ!」

タカシはそんな私の事など気にも止めず、乳首をくにくにと舐め倒します。

「これは、異常だ・・・こんなに感じるわけ・・・」私は完全に快楽に呑まれていました。

次から次へとやってくる甘い快楽の痺れに、次第に思考がまとまらなくなります。

「あっ、やっ、、気持ち良い・・・」

私はタカシを仰向けに押し倒すと、びしょびしょになったおまんこをタカシの股間へ突き刺します。

「はぁぁ、はぁぁ、もぅイカせて・・・」

私は飢えた獣のようにタカシの上で腰を振りました。タカシには私はどう写ったのでしょう。

それでも、今はただこの快楽を身体に刻みつけるだけでした。

互いに絶頂を迎えると、私はぐったりと眠るのでした。

そして水曜日。

妊活エステ2回目の予約の日。

私は時間通りに〇〇エステ店にいました。

あれから、乳首を自分でいじめても思った快楽が得られず悶々とした日々を過ごしていました。

「いらっしゃいませ。宮崎様。お身体の具合はいかがですか?特に、乳首とか・・・」

私は一瞬で顔が真っ赤に染まり上がりました。

「もしかして、高山さんは解っててやってるの?」とそう思わずにいられない内容です。

「なんで、乳首の事・・・?」

「スペンス入線を開発された子は、みんなしばらく乳首が疼くものなんですよ!安心してください。今日はそちらの方もほぐして差し上げますから。」

私は全身の血液が沸騰したように赤くそまり、自身で自慰行為までした事を今更ながらに恥ずかしくて消えてしまいたいと思っていました。

「それでは、早速施術着の方に着替えで頂いて、台の上に寝そべっていて貰えますか?」

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