官能小説・エロ小説(約 17 分で読了)
【評価が高め】アルバイト先の同僚に強力媚薬で壊される女子高生。(1/3ページ目)
投稿:2022-02-22 13:15:20
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※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「ちょっと、もうやめてよ!こんな事されても私、濡れたりしないからっ!」
「まぁまぁマキちゃん、そう言わずに。せっかくそんな短いスカート履いてるんだから、もう少し俺の好きに苛めさせてよ。」
「いいかげんにしてっ!!こんな事して、絶対警察に言うんだからっ!」
「怖いこと言うなぁ。でも、ちゃんと嫌がってたら通報すれば良いと思うけど、和姦だとなぁ。」
「まぁとりあえず、これ入れとくね。」
「な、なに?いやだっ!?変なもの入れなっぃで!?」
パンツの中でローターが震える。
田舎町の女子高生には過ぎた感触だった。
話は数日前の事から・・・
彼女の名前はマキ。18歳の高校3年生だ。
そして隣にいる男は広瀬トシオ。30歳過ぎ、独身、そして有名薬品会社の御曹司らしい。
マキは校内で見ても、かなりかわいい部類の女の子。他の学年の男子が噂を聞きつけその顔を拝みにくるほどの美女だ。ただ、性格がキツく、なかなか心を開かないと専らの噂だ。
若干頭は悪いがスポーツ万能、そのスタイルと肉付きの良いバランスの取れたボディラインは非の打ち所がない。
そんなマキのアルバイト先は田舎に工場を構える有名薬品会社、の下請け工場、の更に下請け。
仕事の割に、時給が良いのがJKには素晴らしい。
だだっ広い社内をコロコロとカートを押して練り歩く、ただそれだけ。
そんなアルバイトを始めてもう1年。
清掃カートを押しながら社内を歩くと、マキは広瀬とミサの噂話を聞いたのだった。
ミサとはマキの幼馴染で俗に言うミサはお嬢様。頭も良く容姿も端麗、マキとは住む世界が違う。のだが幼馴染の縁なのか、ずっと一緒にいる親友だ。
容姿も性格も全てがA級の最上位に位置する存在にも関わらず、こんな下請けでアルバイトをしているのは、ミサをマキが誘ったからだ。
それに対して、広瀬は見る限り女モテなどしないだろう。ちょっとバッテリとしたその体型にお世辞にも整っているとは言えない顔の作り。それは最下層の人間とも言えそうな風貌だ。
何かと金と権力にモノを言わせ横柄な態度が見る人関わる人を不快にさせるだろう。
その二人がなぜ男女の噂になるのか・・・。
マキは聞き耳を立てながらカートを押して行く。
「この前、広瀬のやつがミサちゃんと一緒にホテルに入ってくの見たんだけど・・・」
「しかも、どちらかと言うとミサちゃんが広瀬を好きみたい・・・」
「毎日ヤリまくってるって聞いたぜ??」
そんな男共の話などは信じることが出来ないのが高校生の心情だ。
それが親友の話なら尚のこと。
マキはその夜、早速ミサに連絡を取る。
「ミサー?広瀬と付き合ってるってマジ?」
「えっ!?なんで!?付き合ってなんかないよー!w」
「えーーっ!!だよねぇ!ありえないでしょ!ごめん聞き流しといてーw」
ミサの様子は普通だ。
その答えも当然の答え。
マキはホッとしてそのまま眠りについた。
・・・
次の日もマキは放課後からアルバイトに勤しむ。
今日は社内でも人通りの無い、倉庫周りの清掃だった。
薬品会社と言うこともあり倉庫のその大きさたるや、到底18歳の女の子がカートを押した程度では綺麗になるはずも無い。
イソイソと倉庫内を清掃しながら進んでいると
「おー。君は確かマキちゃんだね!かわいい子がアルバイトをしてるって評判だよ。」
噂の渦中にある広瀬だ。
「あ、お疲れ様です。ありがとうございます。」
マキは話すこともなく、軽く愛想笑いをするとその場を去ろうとしましたが、
「確かにかわいいね。ミサちゃんと同じくらいか、それ以上かな?」
「でもちょっとミサちゃんとはタイプが違うねぇ。活発な感じかな?もう彼氏いるの?てか脚長いねぇ。」
マキは広瀬の調子に乗ったような態度にイラつきを隠せず、小さく舌打ちをします。
「あの、なにか用ですか?私、掃除したいので、これで!」
マキは広瀬をキッと睨むと、そのまま急ぎ足で立ち去りました。
「・・・マキちゃんかぁ。アレは良いなぁ。」
マキの後ろ姿を見ながら、広瀬は抑えきれない欲情から舌舐めずりをするのでした。
・・・
その夜。
「トシオさん、好き。あぁん!これヤバいです。すぐにイキそう・・・。」
「ミサちゃん、俺より先にイッたらお仕置きだよ?・・・」
「むりですぅっ!そんな・・・トシオさん、ごめんなさい!ミサ、我慢出来ない・・・」
ミサは大きな胸を揺らしながら広瀬の上で踊っている。
清楚とはかけ離れたその姿は、厭らしく快感を貪る卑猥な犬のようだ。
「ねぇ、もぅイク!もぅイキますから!トシオさんもイッて!中に、中に出して!!」
「あぁぁあ!ヤバい!ヤバいのっ!イクイク、イックー・・・」
ミサの"お嬢様"イメージからは随分とかけ離れて乱れ、高校生とは思えないほどスタイルの良い身体が、広瀬の上で大きく痙攣する。
身体を仰け反らせてガクガクと震える姿は広瀬から受けた絶頂の激しさを物語っていた。
「・・・ミサちゃん。お仕置きだよ。」
「やだやだやだ!やだやだ!ごめんなさい!もう勝手にイカないように頑張りますからっ!許して、許し・・・」
そう言うと広瀬はミサのおまんこに何かを塗りつけるのだった。
「いやだぁぁぁっ!もうやだぁぁぁっ!イキたくないの!これ以上はダメなのっ!」
ガクガクと再び痙攣を始めるミサは、広瀬の"お仕置き"を受けるのだった。
・・・
次の日
「ミサ、おはよー!」
「マキちゃんおはよう!」
「昨日広瀬に声かけられて、ほんとキモかったんだよねぇww」
「トシ・・・。え?あ、ほんとだね!キモち悪いよね!あははは」
ミサには明らかな動揺があったのだが、マキはその動揺に気付くことなく、その日の放課後になった・・・。
「今日も倉庫なんですけどっ!!やだぁ!!」
「まぁまぁw私は3階だよ!」
「羨ましいんですけどっ!!また終わったら連絡するねぇ〜w」
マキはヒラヒラと手を振ると、昨日同様にカラカラとカートを押して倉庫内へ入っていく。
すると、
「あはっ♪マキちゃん!待ってたよぉ!」
倉庫に入るなり広瀬が出迎えてきた。
「お疲れ様、です。・・・え、待ちぶせ、ですか?」
「これを、あげようと思ってさ。」
広瀬がマキの手を掴むと口に何かを押し当てる。
「ちょっ!なっ!やめ・・・」
途端、マキから力が抜けると、そのままパタっと倒れ込むのだった。
・・・
マキが目を覚ますと真っ白なベッドの上、後ろ手に縛り上げられ身動きが取れない状態で寝かされている。
服は制服のままだった。
広瀬はマキの胸を揉みしだきながら話を進める。
「あっ。起きた?乱暴は嫌だから、ちょっとお薬で眠ってもらったよぉ。」
「今からマキちゃんは俺のものだけど、怒らないでよね。」
「一応昨日ミサちゃんから彼氏がいるって話は聴いてるけど、まぁ、すぐに別れてもらう予定だから。」
「ちょっと何言って、てかこれ、解いてよ!気持ち悪いんだけどっ!」
「マキちゃんは元気だなぁw結構彼氏とヤリまくってるってミサちゃんが言ってたよw」
「ミサちゃんは奥手だから、マキちゃんの事が羨ましいってさ。」
「まぁ、そんなマキちゃんも今日からは俺だけのものだよ。良かったねw」
淡々と続ける広瀬に、マキの怒りは頂点に達しました。
「はぁ??ふざけんじゃ無いわよ!誰があんたなんかと!触らないでよ!!」
広瀬がマキの太ももを撫で、パンツの上からクリトリスを擦り上げます。
・・・そして冒頭へ。
「ちょっと、女子高生縛り上げて完全に犯罪だから!パンツに入れたやつ出しなさいよ!」
広瀬はローターらしき物のスイッチを入れると、少し離れてマキの様子を観察し始める。
「あ、それ、ただのローターじゃ無いから。ウチって薬品の他にも、そう言うオモチャも作ってるじゃん?これは調教用の新作大人のおもちゃだよ。」
広瀬はそう言うと、マキの目の前に同じものを投げて寄越す。
マキは女子高生にしては、性の経験は豊富と言えそうだ。そのローターを見て、ただのローターでなさそうな事はすぐに察した。スイッチ部分に何故か液晶画面が付いている。コードレスなその形状はマキの知っているピンクローターとは比較にならないことは想像に難しくなかった。
「これ、すごいんだよー。膣内の収縮を感知して、イキそうになると刺激が緩くなって、イカせてくれないのww」
「このリモコンの液晶で、装着した女の子が今どのくらい感じてるのかも逐一解っちゃうの!w」
広瀬は自慢気に商品のプレゼンを行なっている。
マキはそれを聞きながら恐怖に震えた。
「何でも良いから、抜いて!止めなさいよ。」
ヴィーーーー・・・
お構いなくローターはマキの股間を刺激します。
「イキそうになったら言ってよね!!液晶の精度も知りたいからさw。ほんとにイク前に止まるのかな??」
「全然感じないから、イカないわよ!早く退けてよっ!」
広瀬は少し考えて
「・・・あ!これは??」
そう言うとローターをおもむろに引き抜きました。
「んぁっ!?」
そのまま怪し気な軟膏をマキの股間へ塗りつけます。
おまんこのヒダ一枚一枚の裏表にしっかりと塗りつけて皮に隠れたクリトリスにもしっかりと塗りつけます。
「それ、なんなのよ!変なもの塗らないでよ!」
「後はおまんこの中だね!しっかり塗って、新しいまきちゃんになろうね!効果のほどはミサちゃんで試したから間違いないよ」
マキの顔が恐怖に歪む。
しかし、途端にその軟膏を塗りあてられたところがジンジンと熱を持ち始める。
「ちょっと・・・これ、やめなさいよ!」
マキは広瀬を睨みつけるが、すでにそのおまんこからはヌラりと透明な粘液が流れ始めている。
広瀬は続けてマキの制服の胸ボタンを外すとキャミソールの中にある黒のブラジャーの中へその軟膏を忍ばせる。
柔らかな胸の先端にあるぷっくりとした乳首にしっかり塗りたくる。
「じゃあ後は、おねだりできるまで待ってるね!俺は優しいから、無理矢理はしないからっ!w」
そう言うと今さっきまで使っていたローターを3つ、両胸とおまんこへ装着し広瀬は下がった。
「ほんとに、やめてってば!!おねだりなんてしないからっ!早く解いて!」
マキはまだ強気に広瀬に対して訴えを続ける。
「じゃぁ、いきまーす。」
広瀬がスイッチをオンにすると、それぞれのローターが刺激を始める。
ヴーーー。
マキは突然の刺激に身体を丸めて襲ってくる快感を堪えた。
「っ・・・。くそっ!やめろ!!気持ち良くないっ!!」
「えーー。そんなはずないんだけどなぁ。あの薬は塗り込まれたら最後、女の子なら次第に快感を求めて従順になる代物だよ。洗い落としても1日は効果が続くから諦めなよ??」
そんなモノが何故広瀬の手にあるのか、考えればおかしな話でもなかった。
田舎の薬品メーカーの裏みたいなものだ。
色んな治験を行なっていても不思議ではない。
そこの御曹司である広瀬なら、あるいはそんな薬を持っていても・・・。
「なにより、このお薬の名前!ランランランデブーだってさwwダサくない??」
「ぁっ!・・・やだっ!・・・とめて!」
広瀬の話など耳に入らない。
快感を気づかないようにすればするほど、その刺激を意識してしまう。
マキは薬で敏感になっていく身体に恐怖を覚える。
「ぁあっ、むり、刺激が。・・・刺激が、強いっ!!嫌なのに、嫌、なのにっ!」
太ももを愛液が伝う。こんな美少女が抵抗も出来ずに、このおぞましい男の言いなりになっていく。
マキはぷるぷると痙攣を始める。
「おっ!そろそろだね。液晶でイキそうなのは分かるんだよ〜。」
「ぁっ。ぁっ。あっ!・・・ィクっ。いくっ!!??」
広瀬はスイッチを止める。
「おあずけ、だよwマキちゃんが負け犬みたいに吠えるまでは、イカせないよ!w残念。」
「ほんとに、許さない、から。イキたく、なんか、ないからっ!」
マキはもう息が上がっているが、広瀬に対して言葉を吐きかける。
「こんな、卑怯な手じゃないと、女とできないなんて。アンタが負け犬よ。」
「あははっ。じゃあ再開だよ。」
ヴーーー。
「ぁっあっ。ぁぁっ。くっ。やっ。ぁあ!」
さっきよりも明らかに声が上がり始めている。
マキの声には、次第に潤った喘ぎ声が混じり始める。
「ぃやっ。んぁっ。ぁっ。はっ。ぃ。」
広瀬は液晶に目をやるとスイッチを切る。
「ぃっ。いっく・・・!??」
また絶頂のギリギリで快感が薄れる。
マキは肩で息をしながらベッドに顔を埋める。
「ほら、頑張って!おまんこの液が凄いけど、大丈夫??」
それはまるで、お漏らしをした様なほどの愛液の量。スタイルの良いムチムチした女子高生の脚に、ヌメりのある液体がまとわりつく。
それはどんな男性をも発情させる色気を漂わせる。
「再開だよ。」
ヴーーー。
「ぁぁあっ。ああっ。あっあっあっ!いっ!イクイク・・・。イクーーっ・・・っっっ!!」
広瀬は当然それを許さない。
マキはもう、振動が始まれば10秒以内にイッてしまいそうなほどに押し上げられている。
「く、そっ!しねっ!絶対、おねだり、なんかしないからっ!!」
「これ、オート機能があるんだー・・・。」
マキは顔を青ざめさせる。
「全自動でイクのを止めるの。ミサちゃんは30分もたなかったけど、マキちゃんは大丈夫だよね??w」
「俺は少し用事してくるから、楽しんでてよ!」
そう言い残すと、広瀬は部屋から出て行く。
「ちょっと!どこ行くのっ!!外しなさいよ!!」
去り際にスイッチを押して・・・。
ヴーーー。
「聞いてんっっ!?!!ぁあっ!やめっ!あっ!やだっ!んはっっ!」
薄暗い室内でローターと美少女だけが残り、互いに声を上げる。
ローターの声は定期的に止まるが、美少女の声が止まる事はない。
「もっ!だめっ!だめったら!いやっ!イクーーっ!!」
・・・
「イキそぅっ!!いやっ!あぁっ!むりっ!!イッッッ。」
・・・
そのローターは肝心なひと押しを絶対にしない。
マキはその快感に焼かれていく。
シーツには更に大きなシミが広がっていく。
広瀬が居ない安心感からか、快感の声が大きくなっていく。
「はぁっっ!イキっ、た、ぁぁあっ!!ぁあんっ!これ、むりって!!すごっ!ぁあっ!」
後ろ手に縛られ横倒しにされたままのマキは、腰をガクガクと震わせる。足を擦り合わせてどうにかイこうと試みる。
モジモジと艶かしく太ももが擦り合わされ、ヌタヌタと愛液が糸を引く。
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