官能小説・エロ小説(約 20 分で読了)
【高評価】まどかと結婚して子供が生まれた既婚者の裕也・・スナックで働いている舞香との出会い⑦(2/3ページ目)
投稿:2021-12-25 13:29:01
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本文(2/3ページ目)
「なに?だめ?・・そんなに抵抗ある?」
「いや・・びっくりして・・少しとかなら良く見えるけど」
「やっぱ裕也さんでも抵抗あるのか・・ママは当然知っているけどさ・・私はあちらの娘なの」
「あ・・あちらのってまさか・・」
「そう!・・そのまさか・・そんな目で見るってことは裕也さんもやっぱり抵抗あるんだね・・私・・帰る」
「あ・・いや・・ちょっと待って」
俺は、風俗に行っても多少入れてる女性は多く見てきたが、あそこまで全面に入っていると圧巻といか・・言葉にならなかった。
そのまま柚葉は着替えてホテルを出て行き、帰ってしまった。
追いかけてホテルを出た時はもう居なかった。携帯に電話しても出ないし、ラインしても既読にもならなかった。
そんな状態が数日続き、いつものように土曜に明日香ママの店に行った。
「こんばんは~」
「あ・・裕也さんいらっしゃい~・・まだ誰も居ないからちょっといい?」
明らかに明日香ママの様子も変だったので、柚葉の件ってのはすぐわかった。
「なに?」
「なにじゃないわよ・・裕也さんさ・・まさか柚葉ちゃんとなんかあった?」
「一昨日さ~柚葉ちゃんからいきなりもう辞めたいって電話が来て、どうして?って聞いたんだけど理由を何も答えてくれないのよ」
「そっか・・」
「その顔・・やっぱ柚葉ちゃんと何かあったんだね?・・あれほど駄目だって裕也さんに言ったのにまさか?」
「はは・・そのまさか・・かな」
「なにをしたのさ・・ってだいたいは想像できるけど・・見たの?」
「まぁ~そのことかな・・前の月曜日に連絡先を教えてもらってさ・・土曜日に飲みに行った・・その後ホテルへ」
「やっぱり・・あれだけダメって言ったのに・・そんで柚葉ちゃんの身体見て驚いてとまったの?」
「あ・・あ~・・言葉も出なかったし・・アソコも一気に小さくなって・・怒って出て行った・・それから連絡しても出ないし・・はぁ~~~やっちまった」
「そっか~聞いちゃったか~裕也さん気をつけた方がいいよ・・柚葉ちゃんに手を出したのは正直裕也さんが初めてじゃないの・・2人居たんだけどやっぱ裕也さんと同じで・・その後2人は行方不明で」
「な・・な・・なに!?・・ま・・まじで!!」
「あ~3人目か・・裕也さん今までありがとう」
「は・・はは・・全然冗談に聞こえてないぞ・・」
「うっそ~~~♡」
「は・・はい!?・・どこまでが嘘なんだよ!」
「う~~~ん・・柚葉ちゃんが辞めるまではホント・・2人が消えるのは冗談♡」
「♡じゃね~~よ!・・俺は今過去最高にビビったぞ!!」
「なに?・・じゃ~柚葉ちゃんにはそのような目でしか見れないの?」
「いやそんなことはないけど、さすがに全裸にした時にビックリしてさ」
「だから言ったのにw・・どうせ裕也さんはこのままの柚葉がいいとか何とか言って、風呂に入る前に着衣のまましたんでしょ?ww」
「うっ!(当たってるだけに何も言えね・・)」
「あはは図星かw」
「まぁ~柚葉ちゃんはさ~私より2歳下母親と馴染みというか高校の後輩だったから、知っていても引き受けたのw・・美人さんだしね」
「でも寄ってくる男は多々いたけど、柚葉が自分から連絡先とか渡したのは初めてだったと思うわ・・さすが紳士の裕也さん♡」
「そこの紳士♡マークはなんじゃいw・・でもまぁ~・・あれは嬉しかった・・仕方ないか」
「いやいや仕方ないかじゃないよww・・月曜日シフトどうするのさw・・ちゃんと責任もって連れ戻しなさい!」
「いやでも・・柚葉ちゃんから断ってきたんだろ?・・」
「それもこれもあんたが悪いw・・責任持って連れ戻しなさい!じゃないともう~裕也さんとは今後一切相手しないw」
「ちょ!・・それは・・わかったよ」
ライン「柚葉ちゃんこんばんは・・電話していいか?」
ライン「・・・・・(既読にもならない)」
「ほら!既読にもならないんだよ・・電話もしたけどさ」
「だったら家に行ったらwwww」
「お・・おま・・俺を殺す気かww」
「逝かなかったけど、なんだかんだエッチしたんでしょ!・・責任持ちなさい!」
「明日香が・・鬼に見える・・いや鬼だ」
「いいから明日にでも言って来て!・・ここ・・柚葉ちゃんの住所」
「わかったよ・・その前にさママ・・最後のエッチをwww」
「あほ!!・・柚葉ちゃん帰ってくるまでは絶対しないw」
翌日曜日・・俺は午後から柚葉の家に行ってみた。
「うあ・・いかにもってところだ・・(どうしたんですかい?)」
「どうしたんですかい?・・なにか御用で?」
「(うおお・・風格あり過ぎ)あ・・あのこんにちは・・実はここに住んでみえる柚葉さんと知り合いでその・・見えるかなって」
「柚葉の知り合い?・・どのようなご関係ですかい?」
「肉体関係いや!違う!!(なに言ってんだ俺は!・・殺されたいのかw)あの・・飲み友達というか・・はい(ん?柚葉って呼び捨てにするってことは)」
「あ~そですかい!・・ちょっと出かけてるかな?・・よかったら中で待っててくれ!」
「あ・・不在でしたらまたで」
「よかったら!!!(ギラッ!)・・・・・・・中で待っててくれ!」
「はい!お言葉に甘えて!」
俺は生涯一ビクビクしながら部屋に案内された。
「こんにちは~いらっしゃいませ~あら?好青年w・・ササ!どう~ぞ」
「(うおおおお・・むちゃ凄い着物で美人・・)は・・はいお邪魔します!」
「おい!千冬!柚葉のお客さんだ・・部屋案内!」
「はいはい・・じゃ~こちらの部屋にどうぞ♡」
「(すっげ~美人・・柚葉のお母さんか?・・それにさっきの人、千冬って呼び捨てしてたからもしかお父さん?)はい」
俺は運がいいのか、家の前でたまたま帰ってきたお父さんから声をかけられ、家に入って柚葉の帰りを待った。。。。もちろん正座でww
「そんなかしこまらなくてもw・・私は柚葉の母で(鮎川千冬)です。さっきのは柚葉の父です。よろしくね♡」
「は・・はい!(よろしく♡じゃね~~よw・・早く帰りたい!・・が見れば見るほど美人!)私は伊藤裕也って言います。」
「あ!・・あ~~あなたが裕也さん?・・柚葉がね~最近楽しそうによく裕也さんの名前出すのよw・・へぇ~~~」
「あ・・そうなんですね(ちょ・・上から下まで目でなぞらないでw)」
「それで今日は柚葉に会いに?・・ここどういうところか知ってるでしょ?・・よく来れましたね?w」
「いや・・はは・・(柚葉を抱いたって言ったら俺は樹海の森の土の中だな・・)」
「でも柚葉は今日ちょっと遅いと思うけどな~」
「え?でもさっきお父さん?がすぐ戻るって」
「あの人はいつも適当だから!・・柚葉と連絡取ってないの?」
「はは・・実は連絡をしているんですけど出てくれなくて」
「ふ~~ん・・ってことはあなた達なにかあったのね?」
「いや・・はは・・じ・・じゃ~遅いのなら俺はこれで失礼しま(待って!!)」
「待って!!・・なにかあったの?」
「はは・・(怖い)」
「実は・・」
俺は隠すと駄目だと思い、今までの経緯をお母さんに正直に言った。
「ふ~~ん♡・・見たところ裕也さんは既婚者ですよね?・・それでうちの娘と・・へぇ~~そう♡」
「それでなに?明日香さんの店で知り合ってすぐに2人で飲みに行き、あげくにホテルに入ってエッチして・・全裸にさせたときにビックリして言葉を失い柚葉が帰ったと・・」
「はい(よくもまぁ~一回言っただけなのにそんな細かく覚えてんな)その通りで・・それで月曜日に出勤していたのを辞めるって」
「へぇ~~そう~~ってことで裕也さんは申し訳ないと思って来たんだ~」
「はい・・まぁ・・明日香ママが柚葉さんのお母さんとは古い知り合いって言っていたから」
「私の2個上で高校の先輩だよ・・それより・・これはお父さんに言わないと!!(待って!)」
「待って!・・待ってくださいそれだけは!・・そんなことをお父さんが聞いたら俺は富士の樹海に埋められて」
「あはは・・富士の樹海ってなによw・・そんなことまではしないわ」
「そんなことまでって(その手前まではあるのかよ)・・」
「まぁ~黙っててあげるわ・・そのかわり・・柚葉とエッチしたその物を見せて見なさいよ!」
「え?物って?・・こ・・これですか?」
「そうよ!・・早く出して!」
「あ・・いやその・・出したらハサミとかで?・・許してください!!」
「あはは~何をハサミってw・・そんなことはしないわ!はやく!!」
「いや・・でも・・」
「あっそ!!・・お父さ~~~ん(待って!!!)」
「待って!!!・・それは許して」
「じゃ~~早く!!」
「(千冬さん怖い・・泣きそう・・こんな美人なのに・・バサッ!)は・・はい」
「はは・・へぇ~裕也くんの結構・・これで立ってないんでしょ?w」
「(こんな緊張して立つ訳・・お!おおお~ちょっとw千冬さんの着物の下・・足開いて下着がw)ビ~~~~ン!!」
「う・・うあああ・・何それ♡・・一気に太くて長くなったんだけど!」
「い・・いやその・・千冬さんのその・・チラッと見えた下着を見たら」
「え~~私なんかの下着でそんなになるんだ♡・・でもすごい大きいね♡」
「あ・・あのもういいですか?」
「待った!!・・何がいいのよ!とりあえず全部脱ぎなさい!・・柚葉がどんな男に抱かれたのか見たいから!」
「え?・・こ・・ここでですか?」
「他でどこで脱ぐのよw・・いいから早く!!」
「(怖いんですが。。)千冬さん許してください・・」
「なに?ここでは脱げないの!・・わかったわ・・じゃ~こっち来て!」
「え?どこに?」
「いいから早く来なさい!!」
「(俺どうなるんだ・・まさか拷問部屋!!)は・・い」
「ここに入って!・・はやく!」
「は・・い・・え?綺麗な部屋」
「うふ♡ここは私の部屋♡・・ここなら誰も来ないからほら♡早く!!」
「あ・・えっと・・はい(バサッ)」
「あれ~また元に戻ってるじゃないw・・でも立ってなくてもやっぱ大きいわね♡」
「ほら♡じゃ~これならどう?」
「う・・おお・・(ビ~~~ン!!)ちょ・・着物着たままM字開脚って・・しかもやっぱ薄いベージュ」
「うああ~裕也くんのすぐ大きくなった~どれどれ?柚葉はこのおチンチンどうだったかちょっと試して(んぐっ)んん~ん~~~」
「お・・おお・・気持ちいい!・・おふっ!」
「ん!んん~ジュルすごく固い♡ん!ん!ん!・・いいのよこのまま出しても♡」
「おふっ!・・そんなされたら俺・・千冬さんのアソコを舐めたいです!」
「え?だめよ~♡・・こんな汚いところ舐めさせれないわ♡・・だから私の口でちょっ!!いや!待って!あ!ああん♡・・そんなところ舐めたらだめ!お風呂も入ってないのに!ああん♡」
「千冬さん柚葉ちゃんから聞いてないですか?・・俺、このままの状態で舐めるの好きなんだ!だから!ジュル~おほw千冬さんの下着からエロい大人の匂いがプンプン♪」
「だ・・だからだめってw・・そんな匂い嗅かないであん♡あん♡・・ああああ~だめ~~~下着ずらして舐めないで!!あああん♡・・そんな舐められたら私・・あ~~~逝くっ!!」
「(ブシュッ!)うほ・・千冬さん逝きましたね♪・・しかも剛毛♪」
「い・・逝った逝った・・(ズズ)え?あっちょっと何やって!!(ズン!!)あああん♡・・だめ!生はだめ!せめてゴム!!」
「そんな~まさか千冬さんとエッチできるなんて思ってないから持っていませんよ~ん!!」
「あがっ!!・・お・・奥に刺さる!!すご♡こんなの初めて♡あん♡あん♡」
「俺の長いから奥まで当たりますよ!・・ん!ん!・・どうですか!?」
「だ・・だめ!・・だめだめ!・・もうだめ~~逝く~~~~んあああ♡」
「あ・・あ・・すご・・また逝っちゃった・・あ・・」
「千冬さん俺も我慢できない!・・逝きますよ!逝くッ!!」
「逝く?・・だ・・だめよ中は!!・・子供出来ちゃう!!・・お願い外よ!外に出し(ドピュドピュドピュ)え?熱い!!・・(ドックン!・・ドックン!・・)ちょっ・・中に・・中に射精したの!?」
「千冬さんがいけないんだ!ん!ん!・・溜まった俺の精子・・全部ん!ん!」
「い・・いや~~~~~~~(ドックン!)あ♡・・」
「(ズボッ!)す・・すげ・・千冬さんのマンコから真っ白い精子でてきたよ・・」
「もう!ばか!!・・これどう(ただいま~)え?」
「ただいま~~~~」
「うあ!やばい!柚葉帰ってきた!・・裕也さんはやく服着て!」
「お・・おう!」
「あれ~?お母さん~~?」
「は・・は~~い!・・ちょっと待って~」
「はいはい・・千冬お帰り~今日裕也さん来られてるわよ!」
「な・・なんで裕也さんが家にきてるのよ!!」
「なんでってあんた・・」
「よ・・よう!・・」
「な・・なによ・・なんの用?」
「用って・・この前あのまま帰ってちゃって・・ママから月曜日の出勤辞めるって聞いたから」
「聞いたからなによ!・・もういいじゃない!帰って!!」
「な・・なぁ~ごめんなさい・・だから怒らないで月曜日来てくれよ・・」
「な・・なんで裕也さんの言うこと聞かないといけないのよ!・・あの時だってさ!(グスン!)」
「あの時はホントにごめん・・全然イヤじゃないけどビックリしちゃって」
「それでもさ!・・追いかけてきてよ・・」
「追いかけたさ・・でもホテル精算して出たけど居なかった・・どっちへ行ったかもわからなかった・・電話もしたけど出ないし」
「それでもさ!・・グスン!」
「はいはい・・もういいじゃない!裕也さんわざわざ知っていても家まで来てくれたんだし」
「う・・うん(グスン!)でもよく家入れたねw」
「あ・・はは・・ちょうどお父さん?に表で会って説明したら中で待ってろって」
「説明って!・・私とエッチしたことを?」
「そんなこと言うかww・・ってか言えるかww・・言ったら俺は富士の樹海に埋められるわw」
「だ・・だよね・・そんなのお父さんに言ったらその場でグサッ!・・だわ・・」
「え?・・ま・・まじ!!」
「うっそ~~うち、そんなんじゃないからw」
「お・・おま・・お母さんと一緒のことを・・」
「あははは・・また引っかかってるw」
「なにwお母さんも言ったのw」
「だってさ~裕也さんビクビクして面白いもん~~w」
「いや・・この場での冗談は冗談に聞こえない・・」
「じゃ~夕飯は食べてく?」
「い・・いや・・お父さんも居る中で喉に通らないから・・帰ります」
「そうね・・じゃ~また今度ご馳走するわ」
「じゃぁさ!・・私裕也さんと外食してきていい?」
「そうね~・・お父さんには友達の家に行ったって言っておくね♪・・だからゆ~~~くりしておいで♡」
「え?いいの?・・やった~裕也さん逝こ逝こ♡」
「いや・・逝この漢字が違うんだが・・」
そして、父親にバレずに家を出た。
「さてと・・柚葉ちゃんどこ行く?」
「どこって・・決まってるじゃない♡」
「決まってるってどこ?(まぁ~察しはつくがw)」
「あ~それ私に言わせる気~?」
「柚葉ちゃんがどこ行きたいのか俺わかんな~~~いw」
「ふ~~~~ん♡そう!!・・ホテル!・・ホテルに行く!!」
「ぶっ!!結構直球だったなw」
「もう♡いいから早く!!」
「はいはい・・」
「なによ!はいはいってw・・裕也さんは私としたくないの!?」
「いや・・おもいっきりしたいw」
「ば~~~か♡」
ホテル・・・・・・
「うああ~・・・・ってなんでこの前と一緒の部屋なのよww」
「はは・・なんか引き寄せられてるみたいw」
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