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【高評価】まどかと結婚して子供が生まれた既婚者の裕也・・スナックで働いている舞香との出会い⑦(1/3ページ目)

投稿:2021-12-25 13:29:01

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本文(1/3ページ目)

名無し◆JEOWcSM(東京都/20代)
最初の話

私は「伊藤裕也」現在22歳で大学4年生、私には2歳下に妹がいる。名前は「久美」大学2年生。妹が行っている大学は同県内のため実家から通っているが、私はかなり離れている関東の大学のため、ボロアパートを借りそこから通っている。そんなある日、久美から電話が入った。「もしもし~」#ブル…

前回の話

私は「伊藤裕也」現在26歳で社会人、妹と同級生だったまどかと23歳の時にめでたく結婚して1年後、24歳になったまどかは妊娠してめでたく子供が生まれた。その後、お義母さんの綾とも定期的にエッチをさせてもらい、充実として日を過ごしていたある日、会社の打ち上げで2次会にスナックへ行くことになった。…

私は「伊藤裕也」現在26歳で社会人、子供が生まれまどかと3人で幸せな生活を送る反面、俺は浮気をしまくっていた。

スナックママの明日香とその娘めぐみとも肉体関係を持ち天狗になっていた時、スナックで働いている柚葉という女性に初めてあった。

調子に乗っていた俺はその柚葉ちゃんにも手をつけようとする。

その出会いは、俺が行く曜日に来ていなかったし、月曜日だけ来るので今まで会うことはなかった女性だったし、当然聞かされていなかった。

たまたま、月曜日に他県からお客が来て接待をし、2次会となったので明日香ママに連絡をしたらOKの返事、20時頃にお客2名と3人で店へ行った。

「こんばんは~ママ急にごめ・・あれ?見たことない女性が」

「裕也さんw・・話の途中でその子に振り向かないでくれるかなw」

「いや・・はは・・ごめん」

「いらっしゃいませ~こんばんは~」

「あ~そっか!柚葉ちゃんは月曜日だけだから裕也さん会わなかったね」

「あ・・月曜日だけなんだ」

「柚葉ちゃん!この方はうちの常連さんで伊藤裕也さん」

「あ!鮎川柚葉と言います!」

「えっと、俺は伊藤です。裕也さんでいいよ~にしても美人w」

「こらw・・裕也さんいきなりなんなのよw・・危ないから柚葉ちゃんはあちらのお客様へw」

「ちょwwあぶないってw・・俺は猛獣かw」

「あはは~猛獣みたいなもんw」

「クスクス」

明日香ママとめぐみも美人だが、柚葉ちゃんを一目見た時に綺麗というか、品があるというか、なんか2人と違ってオーラみたいなものがあった。

ここで、鮎川柚葉のスペック

年齢24歳、身長は165cm、胸はほどよく大きく、身体はスレンダー、ミニスカートからの生足は細すぎることもなく丁度いい感じ、髪の毛は薄茶色で肩から少し長く、とにかく目が二重できりっとした美人。

女優でいうと、「有村架純」に激似だった。

以前に映画で話題になったるのうに剣心の巴役をやっていたのを見てから、その美しさに衝撃を受け魅了されていたので、柚葉ちゃんを見た時に有村架純?って思うほどだった。

「ちょっいママ!・・なんでいきなり柚葉ちゃんの前で俺を猛獣扱いするんだw」

「そんなの当然じゃないw~だって柚葉ちゃんを見たら絶対裕也さんそっちばかりに気を取られるなって思ってさw」

「なんだ!やきもちか!」

「ベェ~♡・・だから裕也さんはカウンターでいいの♡」

「それになに?w・・私を置いてそっちに行きたいわけ?w」

「お~~お・・ママも言うね~」

その日が柚葉ちゃんと初めての出会いだった。

しかし、俺は当然我慢できるわけがなく、翌週の月曜日もさりげなく柚葉ちゃんに追いに行った。

しかし、のちに俺は大きな過ちをおかすことになる・・それを予測していたママだからこそ、あえて俺と逢わさなかったし、綺麗な子が月曜日に居るってことも以前から言わなかった。

そんなことを知らない俺は、柚葉ちゃん目的に突進してしまう。。

翌週の月曜日・・・

「こんばんは~」

「いらっしゃいませ~」

「(お!柚葉ちゃん居るw・・やっぱ美人だな~)柚葉ちゃんこんばんは~」

「あ!裕也さんいらっしゃい~ってなんで今日来るのよw・・まさか柚葉ちゃん狙いかいw」

「ば・・ばか言えw・・そんな女の子は週ごとにテーブルとカウンターが交代で対応するなんて、1㎜も知らないからな!」

「クスクス・・よく知っていますねw」

「まんまじゃないw・・じゃ~今日は裕也さんテーブルでw・・私がお相手致しますわ♡」

「なんでじゃ!こら~~~w」

「あはは~裕也さんおモロw」

「うそですよw・・じゃ~柚葉ちゃん裕也さんの相手してくれる?」

「はい!よろこんで~」

「そのかわり変なお誘いとかさ・・誘惑されたらすぐママに言ってねw」

「な・・なんでじゃw(先に言うなこら~~)」

「クスクス・・先週は3人で来られていましたね~」

「あ~そうそう~先週月曜日なのにお客さん挨拶に来てさ~夜に接待して2次会って言うもんでママに電話したら空いてるって言うから」

「そうなんですね~」

「月曜日は週初めで今まで来たことなかったから、まさか月曜日に柚葉ちゃんみたいな美人さんが居るとはw」

「クスクス美人って~そんなことないですよ」

「月曜日だけなんですか?」

「はい・・いろいろあって月曜日しか来れなくて」

「そっか~まぁ~素性が人それぞれあるから詳しくは聞かないけど」

「はは・・でも裕也さんのことはいろいろママからは聞いてますよw」

「なっ!(あ!ここは口を滑らせては)なにを聞いたのかな~~」

「うふふ♡・・まぁ~いろいろとw・・結果、裕也さんの巧みな誘惑に釣られないよう~~~にってママがw」

「(あのクソママ・・余計なことをw)誘惑ってw・・この紳士な俺がそんなことするわけ」

「クスクス・・それも言ってたw・・最初は紳士と思っていたけど騙された~ってw」

「騙すってなんじゃそりゃ~w・・って・・どこまで聞いたの?w」

「え?どこまで?・・裕也さんまさかと思うけど?」

「な・・なんだよw」

「キャハハハ~やっぱそうなんだ~危ない危ないw」

「ちょ・・なにも言ってないだろうがww」

「ふ~~~~~ん♡・・へぇ~~~~♡」

「いやいや・・そんな細い目で睨むように見るなw」

「面白いね~裕也さんとしゃべると楽しいわw」

「は・・はは・・(ママがどこまで言っているのかわからんし・・こっちは話づらいわw)」

「(でも俺は運がいいというか・・結構美人とのめぐり合わせがいいというか)」

「そういえば裕也さんってご結婚されてるんですよね?」

「そうだよ!2歳下に妻とこの前生まれたばかりの女の子」

「え~生まれたばかり?・・いいの?奥さんとか忙しいでしょ?」

「まぁ~バタバタはしているけど、妻の母親とも一緒に住んでるので結構見てくれてさ~母親とよく3人で従妹の家行ったりして、最近は一人留守番の確率がおおいw」

「へぇ~嫁さんのお母さんとも一緒なんだ~だから裕也さん気楽に店に?w」

「あはは気楽って言ってもな・・ヘソクリで来てるようなもんだからなw」

「キャハハハ~裕也さんも大変ね~」

「でもさ~なんで薬指のリング・・取ってるの?w」

「あ・・これ?w(よ~見てるな)」

「だいたいリングの跡残ってるしw・・外すってことは・・なんかw」

「(よ~~~見てるな~)はは・・まぁ~紳士だからな!」

「それのどこが紳士なのよw」

「(あ~見れば見るほど有村架純のごとく綺麗だな・・したいな・・)はは・・」

「じゃ~今日はこれで帰るわ」

「え~もう帰るの?」

「うん!・・やっぱ紳士はだな・・こうサラッと帰るわけよ!」

「だからなにが紳士よw・・もう誰も思ってないわw」

「はは・・ママも忙しそうだし、柚葉ちゃんの顔見れたし今日は帰るな」

「私の顔ってw・・あ!じゃ~表まで送りますね」

「いいよ~寒いし」

「いいから」

店を出た時、思いもしないことが起きた。

「あ!ここでいいから!ありがとね~おやすみ~」

「うふ♡・・じゃ~これ?w」

「ん?なにこの紙切れ・・う・・お・・」

「(シィ!w)私の携帯とライン・・携帯登録してラインでyuzuhaで検索してみて?・・じゃ!タタタタ」

「お・・おいおいw・・やったぜおいw」

まさかの柚葉ちゃんの携帯番号とラインIDを貰った。

嬉しすぎて、急いで帰り登録して送ってみた。

ライン「柚葉ちゃんお疲れ様~ちゃんと届いたかな?」

ライン「はやw」

ライン「うんOKだよ~お疲れ様~もし裕也さんが良かったら、今度夜どっか飲みに行こうよ?」

ライン「まじか!?・・俺はいつでもいいぞ!」

ライン「はは・・じゃ~今週土曜日はどう?」

ライン「オッッッケ~~~~」

ライン「あはは~じゃ~楽しみにしてるね!・・でも飲みに行くだけだよ(笑)」

ライン「・・・・・・」

ライン「こらこらw・・・・はないでしょwじゃ~またね~」

「そんなもん・・飲みに行くだけだよって・・は・・はは~~断射精だ!!」

バカな俺はその気になって土曜日まで射精をがまんし続けた。

ホントにバカだった・・

土曜日、待ち合わせの駅へ行ったらもう柚葉ちゃんは待っていた・・・しかもミニスカート・・今時女子って感じで遠くから見ても綺麗だった。

「柚葉ちゃんお待たせ~早かったね」

「あ!裕也さん~ちょっと早く着いちゃった」

「よし~じゃ~行き付けの居酒屋でいいかな?」

「全然どこでもいいよ~」

俺はいつもの居酒屋に行き、個室に入って柚葉ちゃんと飲んだ。

「わぁ~綺麗だね~個室ってw」

「大丈夫だって柚葉ちゃんまで食わないからw」

「なにも言ってないw」

「あ・・箸を落としちゃった」

「あ~俺取ってあげるよ」

「うふ♡ありがとう」

「(柚葉ちゃんもあわてんぼうチラッ・・うお!・・ちょw柚葉ちゃんのミニスカートが捲れて・・薄黄色?白?っぽい下着がww)おお!」

「クス♡裕也さんあった?」

「い・・いや・・どこかな(ジィ~・・すげ・・柚葉ちゃん更に脚開いて・・わざとかw)あった」

「あった?ありがとう~」

「もうこの箸はやめて新しいの・・はい!」

「優しいね~」

「いやいやこれぐらい当たり前だw」

一回柚葉ちゃんの下着を見ちゃうと、もうそればかり気になってしかたなかった。

「なになに?なんかソワソワしてるよ裕也さんw」

「そ・・そんなことはない」

「クス♡・・ママの言う通りわかりやすw」

「な・・なにがだよw」

「別に~~~」

柚葉ちゃんは思った以上にお酒は強く、結構飲んでいたが本人は顔には出ないけど酔うのは早いらしい。

「じゃ~そろそろ出ようか?」

「は~~い!いろいろ食べたし飲んだ~♡」

精算して店を出た。

「裕也さんありがとう~食べ物美味しかった~」

「お・・おう!よかったな」

「クスクス・・なにどもってるのよw」

「いや・・別に・・」

「じゃぁ~~・・今日はありがとう!・・帰るね」

「あ・・あ~」

「なに泣きそうな顔してるのよwww・・ほんと分かり易いw」

「だ・・だってよ・・」

「もう・・じれったいねw・・男ならバシッっとしなさいよ!」

「じ・・じゃ~柚葉ちゃん行こうか?」

「どこへ行くのよw」

「柚葉ちゃんを抱きたいからホ&%$“$#&」

「私を何って?w・・声がかすれて聞こえないww」

「ホテルに行きたい!」

「ば~~~か♡」

そのまま、駅裏のホテルへ入った・・・しかもまた同じ部屋w

「あ!・・はは・・」

「入るなりどうしたのよ?w」

「いや・・」

「でもさ~なんで柚葉ちゃんは俺に連絡先とか一緒に食事を?」

「え~それ聞くの?w・・なんとなくw」

「なんじゃそのなんとなくってw」

「あはは・・じゃ~お風呂入れてくるね~(ぎゅぅ~)え?♡」

「お風呂はあとで・・俺はこのままの柚葉ちゃんが欲しい」

「このままのって♡・・裕也さん紳士じゃなかったのw」

「はは・・もうどうでもいい」

「どうでもって♡(んぐっ)んん!ん~~~~」

「柚葉ちゃんの唇柔・・んん~~」

「はぁ・・はぁ・・ああん♡・・裕也さん大胆w・・そんなとこに手いれないで♡」

「うあ・・柚葉ちゃんもしか・・パイパン?・・ツルツルでアソコはグチュグチュw」

「そうだよああん♡・・あん♡そこだめ!そんなクリばかり触ったら感じる♡ああん♡」

「すげ・・触ってるだけでクリが大きくなってる」

「ああん♡あん♡あん♡・・だ・・だめそれ以上・・あっあああ~~逝く~~」

「うあ・・すっごく出てるw・・柚葉ちゃんの逝った顔・・エロ」

「もうばか・・見ないで恥ずかしいから・・え?ああん♡ちょっと下着脱がして今逝ったばかりのそこをああん♡舐めたらあん♡・・お風呂入ってないから」

「ジュルジュル~美味・・柚葉ちゃんのマンコすっごくエロい味w・・俺は癖だからこのまま味わいたいジュル~~」

「ああん♡あん♡だめ!今逝ったばかりだからもう・・もう逝くっ!!んあああ♡」

「ジュル~すっごく愛液が流れてるジュル」

「ああん♡・・今度は私の番♡・・裕也さんのしてあげる」

「あ・・ああ~頼む(ビ~~~~ン!!)」

「う・・あ・・あ・・なにそれ・・裕也さんのむっちゃでかいw」

「あ・・はは・・紳士だからなw」

「紳士関係ないでしょw・・すっご(んぐっ)口に全部はいらないん!ん!ん!」

「おおふっ!・・おふ!・・すげ・・柚葉ちゃんが俺の」

「ほんと太くて長い・・こんな大きいの見たことないよん!ん!」

「な・・なぁ~柚葉ちゃんの中に挿れたい」

「うふ♡・・ほんとにする?」

「ほんとにって・・ここまで来たら止まらん」

俺はミスった・・というか早とちりをした・・我慢できない俺は柚葉ちゃんを全裸にせず、着衣のまま胸を舐め、マンコに挿入したんだけど・・

「柚葉!(ググ)」

「呼び捨て?w・・あん!そのまま生で?ああん♡入った♡・・ああん♡あん♡あん♡すっごく奥まで当たる!」

「柚葉のマンコ狭くて締まる!気持ちいい!ん!ん!ん!」

「ああん♡すごい!・・もう~だめ!逝くっ!!んあああ♡」

「うおおお締まる!!」

射精する時に来ている服とミニスカートに付いたらまずいと思って、腰を動かしながら脱がしたその時!!

「柚葉逝ったか?・・服シワよるから脱いで(ザザッ)え?・・え?・・」

「逝っちゃった・・ん?・・あ・・これ?・・って何いきなり小さくなってるのよw」

「あ・・いや・・これ」

「うん?・・入れ物だよ・・」

「いやそうなんだけど・・肩から背中に結構・・」

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