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【評価が高め】まどかと結婚し、子供が生まれた・・その後、スナックへ行った俺はママとその娘を⑥(2/3ページ目)

投稿:2021-12-15 17:11:47

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本文(2/3ページ目)

「普通にって♡・・もう!なにが紳士なのさww」

「明日香ママともこれが普通になるってwwwww」

「ば・・・ば~~~~~か♡そんなのし~~~らないw」

「いいよw・・ママが相手してくれなかったらさ・・めぐみちゃんにw」

「こら♡・・めぐみはだめw」

「俺は紳士でいてもさ~今夜みたいに言われるとさ~紳士が悪魔にw」

「もう~~~めぐみの帰りは危ないからお願いしないw」

「あはは」

「あははじゃないw」

その日、明日香ママと初めて肉体関係になってしまった。当然ママともライン交換をし、家の様子を伺い出られるときは店に行った。

めぐみとは店にいく度に俺に付いてくれてチャチャを話す仲であったが、ママの言う通りその後めぐみを送ることは無かった。

明日香ママも肉体関係以来、特別なまなざしで見てくるようになったが、関係を持ったあの日以降は無いまま時が過ぎたある日、仕事を終わらせようとした夕方にめぐみから電話があった。

「もしもし~めぐみ?どうした?」

「裕也さ~~ん!仕事中だった?」

「ん?もう終わろうかとして片づけていたとこ!」

「あ!良かった~ごめんね~・・今さ~〇駅近くのデパートに居てさ~思えば裕也さんの仕事場って〇駅近くだったな~って思って電話したw」

「何も買ってやらんぞw」

「ゲッw・・なぜに先にそれ言う?w」

「んなもんな~めぐみの考えは分かりきってるわ!」

「え~~~♡・・そんなこと言わずにさ~3Fの洋服売り場にいるからさ~ね!じゃ~待ってる♡(プチ!プ・・・・)」

「お・・おい!言いたいことだけ言って勝手に切るなw・・あ~もう!」

なんだかんだ言いながらでも行くのが俺であるww

「あ!裕也さ~~~ん♡こっちこっち♡」

「めぐみな~~そんな♡マークを連打しても買わんぞw」

「え~~~~~~~~~~!!この服!これ!・・可愛いと思わない?♡」

「確かにな!・・だけどもだ!」

「え~~~~~~~~~~!!泣くよ!!」

「あのなw・・泣きゃ~いいってもんじゃw」

「・・にしても、今日はなかなかエロい服装してるじゃないかw」

「えへ♡・・これでしょ?よくない?」

「まぁ~な・・そんな超短いデニムのスカート履いていたら、どっかのエロ男に盗撮されるぞw」

「キャハハ~裕也さんみたいなさ~紳士そうに見えて実はエロい人に?w」

「なっ!おま!・・もう~帰る!帰るぞ俺は!!」

「うそうそ♡・・でもさ・・エロいのはホントだよね?w」

「な・・なんでそうなるんだw」

「え~~~~w・・だってさ~ママから聞いたよw」

「(ビクッ!!)おま・・なにを聞いたんだ?」

「あ~~~その慌てよう~わかりやす~~~」

「な・・なんだよ!何を聞いたんだ!?」

「なにかな~~~~♡」

「おまえな・・・」

「なんかさ~この前お母さんが結構お客さんに飲まされた時があってさ~その後に店の片付けを手伝ってたらポロって裕也さんのことを言うんだよね~私ビックリしちゃってw」

「なに~~~~~!!俺がママとエッチしたことを言ったのか!?」

「え??・・エッチもしたの?w」

「は・・はいっ????」

「あ~~~あw・・裕也さん口すべった~w」

「私が聞いたのはさ~あの日私を送った後に店にまた来て2人で飲んで~酔った勢いでキスしちゃった♡♡・・しか聞いてないんだけどwww」

「んなっ!!・・あ!そうだった!それそれ!」

「なにがそれそれよw・・あんな私には紳士的な態度をとってさ~お母さんとって・・ちょっと電話しよw」

「あ~~~待て待て!待つんだめぐみ様!」

「なによめぐみ様ってw」

「あれはだな・・・・・」

「咄嗟で言い訳も出てこないのかww・・いい!電話して詳しく聞くw」

「ま・・待て!・・あ~なんだ?どの服が欲しいんだったか?」

「うふ♡やった♡・・服買ってくれるんだ♡」

「お・・おま最初から・・」

「キャハハ~んじゃ~ね~~これ♡と~」

「なに!と~~??1つで勘弁してくれよ~」

「・・・・えっとお母さんの電話番号は・・」

「待った!!って言っているでしょうが!めぐみ様!」

「やった~♡・・じゃ~これとこれでいい♡」

「値段は・・!!!%$#‘&!%」

「キャハハハ~裕也さんありがとう♡」

「・・・・もう今月どこも行けない・・今日行こうとしたママの店も・・」

「あは♡・・じゃぁさ~私は今日店行く日じゃないし暇だからさ~仕方ないから私が付き合ってあげるw」

「ママの店には行けなくても、居酒屋で飲むぐらいはあるでしょw」

「めぐみ・・鬼だな・・服を買ってもらって尚且つ夕食までおごれと・・」

「キャハハ~こんな美人と2人で夕食なんて・・自慢できるよ?w」

「あのな・・(まぁデパート内で見ていても、結構な男は横眼で見たり、振り向くぐらい美人は美人だ・・まぁ美人でスタイルいい女性がだ!こんな超ミニのデニムを履いていたら誰でも・・)じゃ~逝くか」

「キャハハ逝くって何を逝くのさw・・行くでしょw」

「は・・はは・・あはははは・・」

そのまま2人で駅近くにある居酒屋へ行き、いろいろ食べて飲んで結構な時間を過ごした。

「おいおいめぐみ・・いつも店でそんなに飲まないのに大丈夫か?」

「だ~~~いじょうぶ!」

「いや・・もう既に大丈夫じゃないw・・そろそろ帰るぞ」

「え~~~まだ20時じゃん~早すぎ~~」

「どっか行くにも、その状態ならどうにもならんわw」

「・・・どこに行くのさ?」

「いやどこにって・・めぐみ目が怖いぞw」

「はは・・この後はどこに連れてってくれるの!?」

「いや・・な・・もう帰ろうか?・・それにめぐみ!デニムのスカートが捲れ・・真っ赤かいwすっげw」

「どこ見てるのよ!エッチw・・それでどこに行くの!」

「・・・・・また紳士的に言ってあの時みたいに私を返すわけ?」

「あはは・・なに昔話を持ち返してるw」

「・・・ほんとハッキリしないな!・・お母さんには言ったくせに!!・・私には抵抗あるの!?」

「お母さんって・・そんな店で大きな声だすなよ・・めぐみ酔ってるぞ・・」

「あっそ!!・・もういい!・・私帰る!!(ガタッ!タタタタ)」

「お・・おい!めぐみ!ちょっと待て!」

怒って一人走るように店を出て行ってしまっためぐみを追いかけるように精算をしてダッシュした。

とは言うものの、めぐみはあれだけ飲んでいたので走って店は出たのだが、すぐ泣きながら歩いていた。

「お・・おい・・めぐみって!待てよ!」

「もう!!ほっといて!・・グスン!・・裕也さんのバカ!バカ!バカ!!」

「そんな状態で一人で行ったら危ないって!」

「それでも引き止めないんでしょ!?・・裕也さんの弱虫!!バカ~~~!グスン(後ろかはハグ)え??・・ははぅ♡」

「もうわかったから(ぎゅぅ~~~!)俺はめぐみを抱きたい!・・だからホテル行こ?」

「・・・・・嫌だ!」

「んな~~~~~~!!」

「グスン!・・うっそ~~~♡・・行こ♡」

「お・・おまえな・・今いい雰囲気だっただろww・・そこは振り向きにうん♡って言いながらまずキスだろうがww」

「ベェ~~~~♡・・恋愛ドラマ観すぎ~~~w」

「こ・・このあま・・」

「あ!ママの店に行くお金は無いのに、ホテルへ行くお金はあるんだwww」

「おまえな・・この場で犯すぞww」

「キャハハハ~襲ったら大声だしてやる~~あはは~~行こ行こ♡」

「絶対犯すww」

そう言いながら、駅裏にあるラブホテルへ入った。

「うああ~綺麗な部屋~」

「めぐみは彼氏とかと来るだろ?」

「彼氏は居ないし・・前居た時もホテルへ行くお金なんか無いから彼氏の家とかだったよ」

「あ~まぁ~そうか」

「布団もフワフワ♡寝ちゃいそう♡」

「おいおい・・そのまま寝るなよ・・寝たら犯すw」

「う~~~ん・・おやすみ・・」

「聞いてね~~~w」

「にしても・・デニム短すぎだろ・・真っ赤の下着丸見えで寝てるよ」

「・・・ホントに寝ようとしてる・・ったく・・シャワーでも浴びてくるか」

「・・・・ねぇ来ないの・・・・・」

「うお!ビックリしたw・・起きてるんかいw」

「・・ばか♡」

仰向けになったまま赤下着をちらつかせ、寝たフリをしているめぐみはエロかったw

「めぐみ・・(んぐっ)んん~~ん~~ジュル」

「あん♡んん~~ん~はぁ・・はぁ・・裕也さん♡」

もう明日香ママとエッチした時点でそうだったが、妻のことを忘れ今度は娘のめぐみと浮気しまくっていた。。。

「ああん♡・・胸そんなに優しく揉まれたらあん♡」

「めぐみ胸大きいな・・乳首も綺麗ジュル~んん~」

「あはん♡あん♡・・裕也さん上手いあん♡・・ああああん♡いきなり下着に手を入れないでよ♡」

「めぐみのアソコ・・もうすごく濡れてる(クチュクチュ)すげ」

「もうばか♡言わないでよあん♡・・はぁ・・はぁ・・」

「どれだけ濡れているか確認するねw・・ジュルジュル~~」

「あああん♡ちょっと!下着の上から舐めないでw・・ああん♡もう♡」

「下着のシミもチェックしないとジュル!・・うほっwめぐみの大事なところエロい匂いと味がする」

「ちょ♡はずかしいから♡・・お風呂入ってないから舐めないでよwああん♡あん♡」

「俺はお風呂入る前のめぐみのアソコを味わいたいんだよw」

「あん♡ばか変態♡・・裕也さん全然紳士じゃなかったww」

「あほ!俺はエロい紳士だwジュルジュル~」

「ああん♡すごく上手い♡・・そんなクリばかり舌で舐められたら私・・あ・・ああ・・だめ~~~逝くっ!!」ビックン!ビックン!

「んあああ♡気持ちよすぎ♡・・い・・逝っちゃった♡」

「なぁめぐみ~今度は俺のを舐めてクレ(ビ~~~~~ン!)」

「う・・うああっ!!ちょw・・なにそれw・・むっちゃデカw」

「はは・・他の男とは鍛え方が違うんだよw」

「鍛え方ってw・・やっぱ紳士じゃないw」

「(んぐっ)ん!んん~~大きくて口に入らないw」

「おおふっ!めぐみの舌が俺の・・おおふっ!お!お!気持ちいい!!」

「気持ちいい?嬉しい♡・・ん!ん!ん!」

「あ~だめだ!もうだめだ!・・めぐみ挿れさせてくれ!」

「うふ♡・・ゴムする?」

「俺は正直生でしたいけど・・」

「じゃ~いいよ生でw」

「いいのかよ・・(ズズ)」

「うん♡(ズズ)ああ(ズン!)ああんすっごい♡・・あん♡すごい奥まで当たってる♡・・こんなの初めてw」

「奥は気持ちいいか?・・ならもっと奥へ(ググ!!)締まるww」

「ああああん♡すっご!・・あん♡あん♡あん♡いい~だめもう逝きそう!逝きそう!・・ああ~~逝く~~~んああああ♡」

「俺も逝くぞ!逝くぞ!・・逝く!!」

「いいよ!来て!!・・む・・胸に頂(ドピュドピュドピュ)え?ちょ・・熱い(ドックン!・・ドックン!)あ・・裕也さん私の膣内に?」

「めぐみ!ん!ん!・・気持ちよすぎてめぐみの膣内に!ん!」

「も・・もうばか♡・・わぁ・・すっごい濃い精子が出てきた♡」

「ごめん・・勢いあまって中に」

「もうばか♡・・謝るなら膣内に射精しないでよw・・でも今日は安全日だから♡・・裕也さんなら別に膣内でもって思っていたから今日声かけたのw」

「なっ!・・なにもかも計算されて・・」

「でもホントに膣内に射精すると思わなかった・・正直膣内に出されたのは初めて♡」

「は・・はは・・安全日・・はは・・あははははは」

「そこかいw」

この日、今まで我慢に我慢していた性欲が大爆発し、暴走してこの後2回したw

帰り道・・・・

「今日はお母さんの店行くの?」

「めぐみの服に夕食・・あげくにホテル代・・行けるかww」

「あははは・・でも私とエッチ出来て良かったでしょ?♡」

「まぁ~~・・な」

「それと、危なそうだから先に言っておくけどな・・今日のことはママに言うなよw」

「え~~~!!帰ったら速攻裕也さんに買ってもらった服をお母さんに見せて、エッチしたって言おうとww」

「あほ~~wまんまじゃね~~~かw」

「いいやん♡」

「あのな・・それを言われたらもうママの店いけなくなるだろ?w」

「なんでよ~~あ~~~!お母さんとエッチ出来なくなるからだ!」

「な・・なにを言うめぐみ様・・そ・・そんなこと一ミリも」

「あはは~わかりやすw」

「まぁ~お母さんとするなら別に止めないけどさ~私も裕也さん好きになっちゃったからよろしく♡」

「あ・・あのな・・一応俺も既婚者でだな・・」

「ヘェ~~既婚者って自覚あるんだ~~自覚があってお母さんと私を抱く?w・・へぇ~~~」

「おまえなw」

「キャハハ~面白~~いw」

それからしばらくの間、明日香ママの店には行けず・・久しぶりに行った時。

「こんばんは~お久です~」

「あら裕也さん♡・・久しぶり~全然連絡くれないし~どうしたのよ?♡」

「はは・・まぁ~いろいろあってお金がww」

「そうだよね~裕也さんもお小遣い貯めないとだねw」

「あはは」

「よいしょっと~お母さん手伝いに来たよ~」

「うおwめぐみw・・今日はなんでw」

「だって裕也さんラインで今日行けるかもって言ってたじゃない♡」

「あらやだw・・めぐみも裕也さんと連絡しあっているの?w」

「はは・・まぁ~」

「私裕也さんに付くね~」

「ちょっと~w今日はめぐみテーブルでしょw・・裕也さんは一人だからカウンターね・・ほら早く!」

「え~~~~~もう・・」

明日香ママの店の女性は日々テーブルとカウンターを交代で任せているらしい。

「そういうことか~めぐみから昨日連絡あってさ~私明日入りたい!って言うから、めずらしいな~って思ってたのw」

「なるほどね・・久しぶりに行くってラインしたわ・・」

「もう裕也さん!いつまにめぐみと連絡交換したのよ~知らなかったわ」

「まぁ~俺も紳士なりにだな・・こそっとw」

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