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【評価が高め】離婚して実家に帰ってきた叔母さん その5

投稿:2021-11-11 09:44:19

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名無し◆ITlZmUc
最初の話

僕が高校2年生の時、叔母さん(母親の妹)が離婚して実家に帰ってきた。僕が小学生の時は一緒に実家暮らしをしていたので特に気にはならなかった。ただ叔母さんは、ぽっちゃりはしているが、おっぱいはかなり大きくて、お尻もムッちりしていて、僕は気になってしかたなかった。叔母さんは性欲が強いというか、…

前回の話

僕と叔母さんが求め合ってから、すぐに夏休みになった。僕は待ちに待っていた。叔母さんとエッチしまくれると思っていたからだ。ところが、分かってはいたが、夏休みになると部活の合宿が。2泊3日が長くて長くてしかたなかった。3日ぶりに家に帰ると、叔母さんがいた。たかだか3日ぶりなのに、叔母…

僕は叔母さんとのエッチに夢中になっていたが、叔母さんはだんだんエスカレートしてきた。

その日、学校から帰ってくると、母さんがご飯を作っているのに

「ちょっとマッサージしてくれない?」

「えっ?うん。良いよ」

叔母さんは

「そこでいいわ」

「ちょっと借りるわよ」

「ご飯、まだかかるから」

叔母さんは隣の部屋に入ると横になった。

隣の部屋といっても、キッチンとリビングの隣でL字になっているから見えはしないが、ほぼ同じ空間だった。

叔母さんは

「腰からお願い」

僕は叔母さんの腰をマッサージした。

「ああっ」

「良いわ。少しずつ下押して」

僕は手を下にしていくとお尻を揉んだ。

「そこ、良いわ。もっと揉んで」

叔母さんのお尻が柔らかくて気持ちよかった。

「もうちょっと下にして」

「そこ。その付け根」

完全にオマンコのことを言っていた。

叔母さんはスカートを捲った。

「叔母さん!?」

パンティーを履いてなかった。

「どうしたの?そこ、お願い」

僕はゆっくりと手を当て、撫でた。

「あっ」

「気持ちいい」

叔母さんは僕の手に押し付けるように動いていた。

「奥までマッサージして」

叔母さんのオマンコはグチュグチュに濡れていて、すんなり指先から入っていった。

「ああっ」

「上手よ。もっとして!」

僕はオマンコを激しく刺激すると

「ああっ!!」

叔母さんは大きな声をだしてしまった。

「そんなに気持ちいいの?」

「すごいマッサージ上手だわ。声出ちゃった」

「ご飯は?」

「まだ出来ないわ」

「ゆっくりしてもらって」

「こっちに来て」

叔母さんは起き上がると、僕のズボンを下ろした。

「ふふっ。こんなに固くなってる」

(パクっ)

叔母さんはチンコを咥え

(ジュポジュポジュポ)

「あっ」

「声出しちゃダメよ」

僕のチンコは更にギンギンに固くなった。

叔母さんは横になると

「最後はここ。マッサージして」

「ヤバくない?」

「ほら。大丈夫よ」

「入れたくないの?」

「入れたい」

「ほら、早くしないと」

僕はゆっくりとチンコを挿入した。

「ああっ!」

「叔母さん」

「興奮するわね」

「ヤバい」

「動かして」

僕が腰を動かすと

「あっ、ああっ」

「良いわ。気持ちいいわ」

僕も気持ちよさに徐々に腰が止まらなくなった。

(パン、パン、パン)

「んんっ。んんっ。」

叔母さんは必死に声を押し殺して我慢していた。

僕も声を殺して腰を振った。

「ずいぶん気持ち良さそうね」

「本当、上手で気持ちいいわ」

「叔母さん。イキそう!」

叔母さんは小声で

「いいわ。そのまま出して」

(パン、パン、パン)

音が出ないように腰を振り続けると

「叔母さん!イクッ!!」

「叔母さんも。叔母さんも良いわ」

「出して」

「ンンッ」

(ドピュッドピュッドピュッ)

「ああっ」

叔母さんのオマンコの中で

(ドクドクドクドク)

大量に精子が出ていた。

「すごく興奮するわね!気持ちいいわ」

「叔母さん、ヤバいよ」

チンコを抜くと大量に溢れてきたが叔母さんは手で精子を拭い、口に運んだ。

「ああっ、美味しい」

綺麗に飲んでしまった。

「ご飯出来る?」

「もう少しかな?」

「じゃぁ、今度はしてあげる!」

「ほら、寝て!」

「うん」

「あお向け!」

叔母さんは、僕のチンコを握ると

「まだこんなにカチカチ。治まらないでしょ」

叔母さんはそのまま挿入した。

「あぁ」

「どう?気持ちいい?」

「うん。気持ちいいよ」

叔母さんは腰をグイグイと動かしてきた。

「ほら。こっちも」

叔母さんは僕の手をTシャツの中に入れ

「そう。ここ好きでしょ」

「叔母さん!」

「良いわ。叔母さんも気持ちいいわ」

「そろそろご飯出来るわよ」

「はーい。そろそろ終わるから」

叔母さんは腰を激しくしてきた。

「叔母さん」

「ほら、早くしないと!」

「良いわ。そのまま」

「叔母さん!ああっ」

(ドピュッドピュッドピュッドピュッ)

「んんっ!」

「ああっ。スゴい出てる」

叔母さんは早々にチンコを抜くと

「こんなに。溢れてきちゃう」

叔母さんはチンコを咥え、綺麗にしてくれた。

「早く服着て」

「出来たわよー」

「分かったぁ」

「ちょっとトイレ」

「お腹減ったぁ」

「ほら、並べて」

叔母さんが戻ってくると、3人でご飯を食べた。

叔母さんは、

「また後でもう少しして!」

「そんなに気持ち良かったの?」

「本当、上手だわ。今度してもらえば?」

「時間あったらしてもらおうかしら」

ご飯を食べ終えると

「続きしましょ」

「じゃぁ、お風呂入るわね」

母さんが部屋を出ると、

「さっきは興奮したわね」

「本当、声出ちゃいそうだったよ」

母さんがお風呂に入った音がすると、今度は激しく存分にエッチした。

この話の続き

僕と叔母さんは、母さんにバレないようにエッチを続けていた。ただ、欲求のままにしていたが、思う存分したいと思ってきた。その日は、僕は休みで、叔母さんは夜勤明けでそろそろ帰ってくる時間。母さんは、そそくさと仕事に行く支度をしていた。「ただいま」#ピンク叔母さんが帰ってきた。叔母さ…

-終わり-
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