官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
妹の子どもは俺のオモチャ
投稿:2021-09-03 16:51:58
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数年前の夏のこと。
疎遠だった妹から急に連絡が来た
「理由は今度説明するから子ども二人を預かってほしい」ということだった
妹とは仲が悪く、結婚したのは知っていたが、
子どもが、しかも二人もいるとは知らなかった
まあ、仮にも妹だし、
困っているようだったので、
許可を出し、夜に家に来た
「一体何があったんだよ」
そう尋ねたが、
「ごめん、理由は明日話すから。私明日は仕事だからとりあえず今日は子ども預かってて」と言われた
妹に抱かれてすでに寝ているであろう男の子と
眠い目をこすっている女の子
この子たちもある意味被害者なのかと思い。
とりあえずその日は預かることにした
「眠いと思うから寝かせておいて。多分起きないから寝かせたまま、二人ともパジャマと、あと鞄に入ってるから下着着替えさせといてね」
それだけ言い残して妹は帰ってしまった
敷いておいた布団ですやすや眠る姉弟
とりあえず弟から着替えさせようと思い、
動かすと、目が覚めてしまったのか、
くねくねと動きはじめて、
「おしっこ…」
「おしっこ出るの?トイレ行く?」
というと、こくりと頷いた
トイレの前まで連れていき
「ここがトイレだよ。行っといで」
「ひとり怖い。できひん」と言うのだ。
「手伝おうか?」ときくと
「うん。もう漏れちゃいそう」
急いでトイレのドアを開けて、
ズボンとパンツを脱がせて
おちんちんを持ってやると
ジョロジョロと放尿を始めた
おしっこが終わりそうだったので、
おちんちんをしっかり振り、
「ついでにお着替えしようか」と言って
上も脱がせた
全裸になった男の子は、柔らかなおしりと
豆粒くらいしかないようなおちんちんをぶら下げて立っていた
服を着せて布団に寝かせるとすぐに眠った
正直知らない間にいた自分の甥のまだ小さい体を見て、不覚にも興奮してしまった。
あることに気づいた
男の子にこんなにドキドキするのなら、女の子ならもっとやばいのではないだろうかと
しかも、あくまでこれは妹、自分達の母親が俺に頼んだこと
俺はドキドキしながら、
まず上の服から脱がせた
推定で小学生くらいだろうか
次に袖無しTシャツも脱がせた
おっぱいは当然ながら未発達だった。
いよいよ下を脱がすのだが、
いきなり脱がしても楽しくない
まずはズボンからゆっくり脱がせた
白地のキャラクターパンツを履いていた
ついにそのパンツすら脱がすときがきた
ゆっくりゆっくり起きないように慎重に脱がすと予想以上に綺麗なマンコだった
余計に興奮した俺はマンコに顔を近づける
洗ってるのか?むしろ拭いてるのか?と思うほどおしっこ臭く、横向きにして、おしりを開いてみると少しだがうんこがついていた
もっと言えば体臭自体がわりときつかった
まあ、とりあえずは服を着せようと思い、
タオルでマンコだけは拭いてやり、服を着せた
翌日、起きると
最初は、
誰?とゆう感じで見ていたが一時間ほどで二人とも慣れたのか普通に話をしていた
男の子がゆうだい
女の子がなつみとゆうらしい
うちに来た理由はどうやら、妹と旦那の喧嘩らしい
妹の旦那はキレたら暴力的らしく、子どもを守るためにうちにつれてきたようだった
しかも両親二人とも育児放棄に近いらしく、飯は食わせてくれるが、風呂も一緒には入ってくれないようだ
だから上手く洗えずに臭いがするのかも知れない
なつみがトイレに向かった
「なつみちゃん?ちゃんとおしっこしたらオマンコ拭かないとダメだよ?拭いてないよね」
「なんで知ってるの?」
「おじさん昨日なつみちゃんお着替えさせるとときになつみちゃんのオマンコの臭いがしたんだよ」
「ごめんなさい。でも拭きかたわからない」
「ならとりあえずトイレでおしっこして?」
「うん。わかった」とゆうと素直にズボンとパンツを脱いでトイレに座る
「もう出るよ」
そうゆうとシャーシャーと音を立てておしっこが出る
俺はトイレットペーパーを手に取り、
なつみのマンコを拭いた
二回くらい拭いたあとに
「なつみちゃんのマンコくさくないか、調べるね」
そう言って、なつみのマンコに指を入れた
におうと、
「もう臭くないから大事だよ」と言った
もちろん嘘
なつみのマンコを触るためだ
つづいて、ゆうだいも
「おしっこしたい」
とゆうから、
昨日同様にフルチンにしておしっこさせた
そのあともご飯をたべてショッピングモールに行ったが
そこでも、
「二人とも、しっこしとけよー」と言って三人で入れる多目的トイレで二人ともおしっこさせた
ブラブラしたあとは、家に帰りそのまま風呂に入れてやり、疲れたのか二人とも寝ていた
妹が迎えにくるはずがなかなか来ないため、暇潰しにまたなつみのマンコを触ろうと思った
今度はパンツも全部脱がせて足を広げた
するとまだピンクの未発達のオマンコが丸見え
さすがに風呂で洗ったからマンコは臭くなかった。
そんなときに、なつみの体がブルッと震えて、次の瞬間
チョロチョロとおしっこが出た
おもらししたのだ
俺はあわてて、近くにたまたまあったバケツをとりなつみを抱えてバケツにおしっこさせた
マンコがぱっくり開いて丸見えでおしっこが出たので俺は興奮がおさまらなかった
「綺麗にしようね」
そう言って我慢できずにマンコを舐めた
しょっぱくて美味しくはなかったが
興奮には勝てず俺は一人で果ててしまった
そのあとは何もなかったように服を着せ、
結局迎えに来なかった妹に内心感謝をしつつ朝を迎えた
なつみに漏らしたことを伝えると自覚がないらしくかなりびっくりしていた
まあ、お陰でいい思いが出来たんだが。
そのあと、妹から連絡があり
夏休みの間預かっていてほしいと頼まれた。
俺は嫌がるふりをしながらオッケーした
夏休みの間はゆうまでもなく
なつみの体には楽しませてもらったが
またそれは次で話したい
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