体験談(約 20 分で読了)
【高評価】高飛車なデカパイ上司が温泉ホテルでイタズラで送ったマイクロビキニを着てくれた(1/3ページ目)
投稿:2019-08-06 17:57:59
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相手の女性が職場の熟女なので、興味が湧かない体験談かもしれませんが、 良かったら読んでください。現在も関係が続いています。 3月の上旬に、入社5年目の同期3人と飲んでいた。 いつも仕事の話から始まり、自然と女とかエロトークに変わっていく流れだった。 まだ28才だから誰も結婚していなか…
評価していただいた方々ありがとうございます。続編の要望がありましたので続きを投稿しました。今回は短めです。次長と初めて肉体関係になった翌朝の目覚めから書きます。相手は46歳職場の上司のキャリアウーマンの渡辺(絵美)次長。元フィギュアスケートの渡辺絵美を10才若くした感じのポッチャリ…
評価していただいた方々ありがとうございます。今回は長文になりました。
今回で体験談は3回目になり、新鮮味に欠けると思います。
良かったら読んでください。
次長とセフレ関係になった翌日
次長は、元々は一緒に行く予定だった山梨の日帰り出張の予定を1日先延ばしして金曜日に変更した。
取引先での打ち合わせの後、自費で近場の温泉に泊まる計画を立てたいからだった。
自己都合で宿泊するので宿泊費は自腹になる。
「次長、山梨だと石和温泉ですか?」
「そうね・・・内風呂がある温泉ホテルだと石和温泉になるかな。片岡君は、お金のことは心配しなくていいからね?」
「僕も楽しみにしてますから半分出しますよ」
「いいのよ、出さなくて。普段は使うことがないから、こういう時こそ贅沢に使わさせて?」
「分かりました。その代わり、いっぱい癒してあげます」
「うれしいわ!私、言葉だけで濡れちゃいそうだわ。うふふ」
数日後、次長は自家用車使用申請をしていたので、朝から次長の車で出張に出かけた。
中央高速を安全運転しながら、時間に余裕をもって営業先に向かう。
午後から営業先で打ち合わせが始まった。
キャリアウーマンの次長のセールストークは、いつも通りに説得力があり素晴らしかった。
マジで勉強になると毎回思う。
そんな次長を見ながら、ベッドでは大きなオッパイを激しく揺らしながら大きな声で喘ぐ人だと思うと、不謹慎だがチンポがウズウズしてくる。
打ち合わせが終わり、営業先を出て宿泊先に向かった。
途中で次長が調べていたワイナリー立ち寄った。
俺が運転するので、次長は試飲して気に入ったワインを多く購入する。
車に乗り込むと次長に言った。
「次長、飲酒運転になるからホテルに着くまでキスはNGですから」
「えええっ!(わざとらしい芝居)・・・我慢できない」
そう言って、俺の股間をスリスリしてきた。
さっきまでの客先で見た次長と違って、10年ぶりに性に目覚めた淫乱なた熟女になっていた。
宿泊先の大きな温泉ホテルに到着する。
手続きを済ませて、仲居さんに案内された部屋は、露天風呂付きのある広い部屋だった。
仲居さんが部屋の説明をしてから出ていった。
それを見て次長は、俺に抱きついてきた。
「これからは二人だけの時間よ」
そう言って次長は目を閉じた。
目の周りに多少の小じわがあるが、丸顔でポッチャリしてるから10歳は若く見える。
じっくり時間をかけてキスをすると次長の顔はウットリとなった。
「二人きりの時は、次長と呼ぶのをやめて欲しいの」
「えっ!・・・何と呼べばいいです?」
「絵美と呼んで欲しい・・・」
次長は顔を赤くして目線を俺から逸らした。
「次長、急にどうしたんです?」
「だって、仲居さんに奥様って呼ばれちゃったから。うふふ。」
仲居さんからは、姉さん女房に見えたらしい。
次長は、そう言われて本当に喜んでいた。
次長が40歳に見えて、俺が35歳に見えたら歳の差は、一気に縮まる。
俺は次長から会社外では眼鏡をかけるように言われていた。
万が一、次長と一緒の時を会社の人に見られても俺の素顔を晒さないためだった。
その眼鏡をかけると俺は30代に見える。
だから仲居さんには夫婦に見えたのだろう
「次長、職場とプライベートでの使い分けは難しいですよ。うっかりして職場で絵美とか言いそうですし」
「そうかぁ・・・そうよね。使い分けは難しいよね」
「でも、次長のことを心の中では絵美と呼んでいますよ」
「ありがとう!片岡君」
二人で浴衣に着替え始めた。
脱ぎながら、互いの方をチラ見していた。
次長がブラウスを脱ぐと大きなブラジャーで覆われたデカパイが露わになった。
俺が何度もチラ見するのを見て次長は嬉しそうにニコニコする。
着替え終わって一息つくと、まずは温泉やお店といったホテル内を散策することにした。
次長は仲居さんから奥様と呼ばれて、堂々と俺と腕を組んで歩きだした。
ホテル内の散策が終わり部屋に戻る
「拓(タク)、部屋の露天風呂に入らない?」
次長は自然と俺のファーストネームを呼んだみたいだ。
仮に間違って職場で次長から拓と呼ばれても周りは疑わないだろうと思った。
ただし、俺が絵美と呼んだら明らかに疑われる。
俺は、そのまま受け入れた。
「そうですね。入りましょう。一緒に入っていいです?」
「一緒に入る?なんだか、ちょっと恥ずかしいわ。」
自分から誘っておいて、何言ってんだよ(笑)
わざと恥ずかしがってるのが分かる。
「いいじゃないですか次長。僕、次長に背中を洗ってもらいたいし・・・」
次長は心の奥底で、まだオバサンというコンプレックスがあるかもしれない。
浴衣を脱いで、俺が先に入り外の景色を眺めながらお湯につかっていると、
次長がタオルで前を隠しながら入ってきた。
数日ぶりに見る次長の裸をガン見した。
相変わらずポッチャリで太っているけど、肉付きのいい腰はくびれているから熟して美味そうな熟女に見える。
「恥ずかしいから、そんなに見ないで!」
と言いながら近づいてくる。
俺は、イタズラで湯船のお湯を次長にジャバジャバかけた。
「キャー!なにすんのよ!うふふ。よくもやったわね」
次長も湯船の脇に跪いて、反撃してきた。
前が丸見えになり、デカパイをブルンブルン揺らしながら俺にお湯をジャバジャバかけてきた。
俺の髪の毛はビッショリになった。
次長が湯船に入って俺の隣に座った。
「よくも、やってくれたわね。うふふ」
「次長が前を隠して入って来たからですよ」
「だって、太ってるから恥ずかしいからよ」
「僕は、そのポッチャリした次長がたまらなくセクシーで好きなんですよ。自信を持ってくださいよ?」
「拓、ありがとう。嬉しいわ!・・・もらったビキニもそのうちに着て見せるから、もう少し待ってくれる?」
「なるべく早くお願いしますよ」
俺は次長の肩をそっと抱き、唇を重ねる。
そのままお腹や腰、お尻を触り、オッパイを揉んでいた。
「やぁん。お風呂じゃなくなちゃうじゃない。」
「え?・・・嬉しいくせに・・・」
次長を抱き寄せ、膝に横向きに乗せると、またキス。
そして向かい合わせになり、次長が足を開くと、俺を跨いで上に座り、キス。
舌を出して次長の口の中に入れ、お互いの舌を絡め合わせながら、キスを繰り返した。
肉体関係になってから数日ぶりに互いの裸を見たから、二人とも激しく求めあうようなキスになってしまった。
温泉の成分でヌルヌルした中での次長のポッチャリボディーの感触も悪くなかった。
俺のチンポは大きくなって、次長が開いた股の間で、上を向いていた。
「次長の厭らしい裸を見て、もう大きくなっちゃいましたよ・・・見て下さい・・・。」
次長が俺の硬くなったチンポを撫でる。
「本当、大きくなってる・・・硬くなってるわね・・・。」
「入れちゃっていいですか?」
「もう、しょうがないわね。うふふ。」
俺はお湯の中で、向かい合った次長のお尻を抱き、持ち上げオマンコに指を入れた。
お湯のせいかもしれませんが、ヌルヌルとした滑りがあるのが分かる。
「次長も、濡れてますね?」
「キスをした時から、もう感じちゃってるの。」
俺のチンポを上に当て、一気に腰を上げる。
ヌルヌルとすんなりと次長のオマンコがチンポを飲み込んでいく。
向かい合い、俺のチンポを受け入れた次長をギュッと抱きしめた。
ポッチャリした肉付きのいいムチムチ感がたまらなくイイ。
次長の腰に手を当て、お湯の中で腰を振ると、それに合わせて次長も腰を前後に動かし、抱きついてきた。
動く度にお湯がチャポチャポと波を打つ。
露天風呂なので外が見え、誰かに見られているんじゃないか?という興奮もある。
声を出したら回りに聞こえるかもしれない。
俺と次長は抱き合い、深く唇を重ねて大きな声が出ないようにした。
「・・・う・・・。」
「・・・あ・・・うっ・・・。」
お互い、感じる声を我慢して抱き合っている。
声を出さないようにしている次長がめちゃくちゃエロい。
そんな中、次長の腰を掴み、前後に動かした。
次長は我慢できずに声を上げる。
「あっ・・・いきそう・・・気持ちいい・・・。」
デカパイをブルンブルン揺らす次長を見ているとチンポがドンドン大きくなる。
「あっ・・・いくっ!・・・いく・・・あん、あっ・・・ああ〜!」
きつく俺に抱きつき、顔を上に向け次長が早くもいってしまった。
体の力が抜けた次長は、ぐったりとしてお湯の中で俺に寄りかかるように身体を預けてきた。
「次長、のぼせちゃうよ・・・ここに座って。」
露天風呂の縁の平らな石に、足をお湯につけた状態で、二人で腰掛けた。
「3日ぶりだから、すぐにいってしまったわ。・・・はぁ〜、気持ちよかったよ、拓!」
「・・・うん。」
次長の荒い呼吸が静まらないので心配になった。
「次長、どうかしたの?」
「だって、お風呂の中でしちゃったから・・・。頭がぼーっとするの。」
「そうですか。大丈夫?」
「大丈夫よ・・・」
「風呂から出ます?・・・」
「え?でも拓はまだいってないじゃない?」
「いいですよ。」
「良くないわよ」
「そのかわり、後で倍返しで逝かせてください。」
「うん、いいよ。拓の好きなオッパイでいっぱい癒してあげる。うふふ」
俺が先に出ようとすると待ったがかかった。
「身体は洗わないの?」
「寝る前でいいかなと思って・・・」
「駄目よ・・・寝る前は二人で愛し合った後で、それどころではないはずよ?・・・うふふ。」
俺は前を洗い、背中は次長が洗ってくれた。
洗い終わると俺は勃起したチンポにタオルをかけた。
「いやぁん、そんなの見たら我慢できなくなるじゃない」
次長を俺のチンポに触れようとしたが、俺はスカシして先に風呂を出た。
「もう~、意地悪。うふふ」
身体を拭いてパンツを履こうとすると次長の脱いだ下着が目に入った。
コソコソ見なくてもいい関係になっているから、丸まった白いパンティを堂々と確認する。
クロッチ部分には、予想通りにナプキンが貼ってあった。
ネバネバした愛液は、染み込みが悪いようで触るとネバネバしていた。
(次長はキスだけで濡れたんだ!キスだけで濡れるなんてホント可愛いな!)
仕事中とのギャップがあり過ぎて、堪らなく好きになる。
露天風呂から上がり、ホテル内の庭園を歩くことにした。
はたから見て歳の差が10才以内に見えてるようなので、こそこそせずに歩いた。
大きなホテルで途中でコンパニオンとか芸者みたいな人とすれ違ったりした。
背が高くて若い俺はけっこうエロい視線を感じる。
それを察した次長は
「嫌よ。拓は私のモノだから。」
組んだ腕が、それこそ離さない強さに変わった。
「大丈夫ですよ。僕は次長の熟女の魅力に夢中だから」
次長は思い出したように話し出した。
「私は女だから、こういう場所の接待ができないのが欠点なのよね。だから、そういうことを期待するスケベな担当者の会社とは契約が取れないの」
「そうですか・・・今後は僕が、その役目をしましょうか?」
「いいけど、コンパニオンとかに手を出さないと約束できる?」
「それは、分かりませんよww・・・」
「ダメよ。それなら断る!」
「男の人ってエッチな宴会が好きよね?・・・拓も前の部署で毛行けしてるでしょう?」
「ノーコメントでお願いします」
「やだぁ、経験してるのね。どんなことしたか今度教えて?」
「いいですよ。実演しながら教えますよ」
「えっ!・・・いいわよ。うふふ。楽しみにしてるからね」
しばらくして部屋に戻ると夕飯の時間になった。
別室の個室で食べることになっていた。
お酒も入ると、さらに気分良く楽しい時間になる。
思い出したように次長にナプキンのことを聞いてみた。
「次長は生理中ですか?」
「急に変なこと聞いて、どうしたの?」
「女性の人は生理痛だとか大変だと聞くじゃないですか?」
「生理ではないわよ。生理前の安全日よ。どうしてそんなこと聞いたの?」
「風呂上がりに着替えてるとき次長のパンティで見たからです」
「えっ!・・・やだぁ、見たの?」
「見たのっていうか、見れるように置いてありましたよ。それにかなり濡れてましたよ」
「いやぁぁん、恥ずかしいわ!・・・私、濡れやすいことが分かったからナプキンを付けてるの。仕事中も拓のこと思い出して濡れたりしたことがあるからよ」
「そうですか・・・ぼくは、そんな次長が可愛くて大好きですよ」
俺は次長の横に移動してキスをしてあげた。
個室だから人目もはばからずキスしながら食事を楽しんだ。
かなり酔いも回ってきたようなので部屋へと戻る。
部屋に入ると、もう一度部屋の露天風呂に入った。
露天風呂にまた浸かって、思う存分に次長の身体に触れて2人だけで楽しむ。
次長も俺の身体を触りまくって何度もキスをする。
上がった後も寝るにはまだ早いので、テレビを見ながらゆっくりと過ごす。
次長の浴衣姿の胸元は俺に触られて大きく開き、大きなオッパイがはみ出しそうになっている。
肩を抱くと寄りかかって、顔を俺の方に向かせ、唇を重ねた。
舌を入れ、胸元を弄り、柔らかいデカパイを揉み、抱き寄せる。
「拓、今日はマッサージをしてくれる約束でしょう?」
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