成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】友達とラブホに行ってセックスした

投稿:2021-08-15 06:32:19

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆JjYmMGQ
前回の話

「なんであんたと二人きりなのよ」「仕方ないだろ。マユとケイスケがドタキャンしたんだから」プールの前で、俺とリエはそんな話をしていた。夏の暑い日、俺たちは4人でスパリゾートに行く予定になっていた。しかし当日、待ち合わせ場所であるスパリゾートの入り口に行ってみるとリエしか…

「へえ。ラブホってこんな感じなんだね」

リエと俺はラブホの一室に来ていた。

部屋の中を見回っているリエは黒のTシャツにクリーム色のスカートを着ている。

俺はリエを抱いてキスをした。舌を絡ませる。

「んん!ん・・・」

リエもすぐに舌を絡めてきた。

柔らかくて温かくて気持ちいい。

しばらくキスをして、リエが唇を離した。

「キスってこんな気持ちいいんだ」

リエがそう言ったので、なんかスイッチが入ってベッドにリエを押し倒した。

Tシャツとスカートを脱がせると、すでにパンツに染みができていた。

その染みを指でなぞると、あぁ、ん、と声が漏れた。

何回か染みを往復して、それからクリトリスをパンツ越しに触れた。

「あぁっ・・・ダメ・・・」

これはいい方のダメだ、と思い、クリトリスを優しく擦り続ける。

パンツの染みはどんどん広がっていく。

もうパンツは愛液でグショグショだ。

「あぁぁっ・・・!イク、イクぅ・・・!」

リエはそう言って腰を浮かせ、震わせた。足はピーンと伸びている。

俺はグショグショになったパンツを脱がせ、ブラも外した。

初めて裸をまじまじと見たが、やっぱりめちゃくちゃきれいだ。

おっぱいはめちゃくちゃ大きく、形はきれいに丸いし、ハリもある。

お腹もくびれている。

俺はそのおっぱいにしゃぶりついた。リエの左の乳首を舐めながら、左手の人差し指で右の乳首を撫でる。

そして右手の中指をゆっくりと彼女の穴の中に入れた。めちゃくちゃヌルヌルしている。

ゆっくり出し入れして、Gスポットあたりをトントンする。

「うう、イッたばっかりだからぁ・・・」

その言葉を無視して、右手の親指でクリトリスを撫でる。

「はぁぁ・・・またイッちゃう・・・」

乳首を甘噛みする。穴がきゅーっと締まるのを感じる。

ストロークを少し早くする。クリトリスを擦るスピードも、少し早くする。

「あっ!ダメ、ダメ・・・、イク、イクぅ・・・!」

リエはビクンビクンと体を震わせた。さっきより激しい。

「はぁ、はぁ、やってくれたなー!」

リエはそう言って起き上がる。そして俺を押し倒すと、俺のチンコを大きいおっぱいで挟んだ。

「うわっ!」

と俺の声が漏れる。

リエは挟んだまま、おっぱいを上下に動かした。

柔らかくて温かいものに包まれて、すごく気持ちがいい。

「これ、気持ちいいの?」

「・・・めっちゃ気持ちいい」

「へえー」

リエは笑うと、口の中の唾液をチンコに垂らした。

そしてそのままパイずりする。

唾液のヌルヌル感が合わさってさっきの倍くらい気持ちいい。

「この方が気持ちいいってネットに書いてあったんだけど、どう?」

「・・・気持ちいいです」

「おお、素直でよろしい」

リエはそう言って、亀頭を咥えた。

「うおっ」

パイずりしながら亀頭を舐められる。もう何が何だかわからないくらい気持ちいい。

「やばい、出るっ」

自分でもわかるくらい、大量の精子が出た。リエはそれを口で受け止めてくれた。

ごくん、とリエは精子を飲み込む。

「もう、出し過ぎ。そんなに気持ちよかった?」

「ああ、うん」

「ならいいけど」

あれだけたくさん出したのにも関わらず、チンコはまだギンギンだった。

リエを押し倒す。

「挿れていい?」

「うん・・・」

生のまま、彼女の穴の中にチンコを挿れた。

正常位で、興奮していたので最初から激しく突いた。

「ちょっ、激しい・・・あっ!あぁぁ!」

大きいおっぱいが揺れているのがエロい。

俺は両方の手でおっぱいを掴み、親指で乳首をコリコリした。

「あっ、おっぱいはダメ・・・あっ!あっ・・・!イク、またイッちゃうからぁ」

そう言われたので右手は離して、その代わりクリトリスを右手で撫でた。

「あぁぁ!そっちはもっとダメ・・・あっ、イッちゃう、またイッちゃう、イク、イク・・・!」

ぷしゅ、と潮が出てきた。潮吹き、初めて見た。

もっと吹かせたい。

「うう・・・めっちゃイっちゃった・・・」

「俺はまだイッてないから、もうちょっと動くね」

そう言ってリエの体を動かし、松葉崩しの体勢になる。

「待って、ムリ、ムリ・・・あぁぁっ!」

無視して動かす。

体位が違うからか、さっきとは違う締まり方で、気持ちいい。

「さっきと違うところ当たる・・・ヤバい、きもちい・・・!」

横向きになったおっぱいがぶるんぶるん揺れてる。

たまらずおっぱいを掴む。

柔らかくて温かい。

乳首をつまむ。

「あっ!あぁぁぁ・・・またイク、イッちゃうぅ・・・!」

中がぎゅーっと締まり、そのタイミングで俺も射精した。

さっきと同じくらいの量を、彼女の中にドクドクと出す。

「やばい、めっちゃ出た」

「はぁ、はぁ、めっちゃ気持ちよかったね」

リエは笑って起き上がった。

「お風呂入ろう」

とリエが言ってきたので、風呂場に行った。

リエをイスに座らして、シャワーからお湯を流し、彼女の股間に当てた。

「ちょっと・・・あっ!」

シャワーを当てながら、右手の中指を穴の中に入れる。

「さっきの精子かき出すだけだから」

そう言って、指で中をかき回す。イッたばかりだからまだ濡れていて、グチュグチュ!と音が鳴る。

「ねえ、ダメ・・・」

「これでイッちゃうの?」

「うう、だって・・・あっ!あぁぁ!」

リエの体が軽く痙攣する。

「ちょっとイッちゃった・・・ねえ、湯船入ろう」

「うん」

リエと向かい合って湯船に入る。

「・・・やっぱ、デカいな」

リエのおっぱいを揉みながら、そんなことを言う。

「もう・・・んっ!」

「乳首弱い?」

リエは恥ずかしそうに頷く。

「ねえ、お湯の上に大の字になって」

「こう?」

リエは言われた通り大の字になる。目の前に、リエの股間が来る。

「そう。さっきのお返し」

そう言って、リエの股間にしゃぶりつく。

「あっ!あぁぁぁぁ!それダメ、ほんとにダメぇ・・・!」

割れ目を舌でなぞり上げると、リエは体を震わせる。

「ダメ・・・ほんとに」

「じゃあこれは?」

そう言って、クリトリスを舌でコリコリと舐める。

「あぁ!あっ!あぁぁ!」

クリトリスを唇で軽く吸いながら、舌で舐め続ける。

「もうイク、イク、イク・・・!あぁぁぁぁ!」

ビクビクッ!と大きく震わせ、潮を吹いた。

「気持ちよかったんだ」

「うん・・・舐めるのヤバい」

「立って」

湯船から上がり、鏡の前に立ってもらう。

鏡の横の壁に手をつかせ、俺は後ろからゆっくりと、彼女の中に挿れた。

「あ・・・」

「動かすね」

さっきよりはゆっくりと動かす。それだけでリエの大きなおっぱいは揺れ、鏡にそれが映る。

「これ、恥ずかしい・・・」

「めっちゃかわいい」

「やだ・・・」

これも、本当は嫌じゃない方のやだだ、と思って、動くスピードを早める。

揺れるおっぱいを両手でわし掴みにし、親指と人差し指で乳首をこねる。

「あぁぁぁ・・・ヤバい・・・」

「気持ちいい?」

そう訊きながら、リエの耳を舐める。

「気持ちいい・・・溶けちゃいそう・・・」

柔らかいおっぱいを揉み、乳首をこねながら、トントンと奥の方を突く。

耳を舐められるのも気持ちいいみたい。

「あぁぁぁ・・・イク、イク、イクッ・・・!」

中が締まると同時に、俺も射精した。

さっきのと勝るとも劣らない量の精子が、リエの中でびゅーっと出た。

リエがイった後の中のうねりが気持ちよすぎて、射精したあとも精子が出続けた。

「・・・よし、じゃあ、ちゃんと精子をかき出さないとな」

そう言って、シャワーヘッドをリエの股間に向ける。

「それ気持ちいいんだって・・・あぁ、指、ダメ・・・」

ちゃんと中指を中に入れ、グチュグチュかき回す。

クリトリスにシャワーを当てると

「あぁっ!」

と、中が締まった。「」#ブルー

風呂場から出て、ベッドに寝っ転がった。

「気持ちよかったねー」

リエは笑って言った。

俺もリエも眠くなって、そのまま寝落ちした。

俺の方が先に目が覚めた。

リエはまだ寝ていた。仰向けのおっぱいは相変わらずエロかった。

悪戯心が芽生えて、ラブホにある備品を探った。

その中に電マがあった。それように開発されたもので、柔らかい素材でできていて、チンコの形をした本体に、クリトリスを刺激する部分もくっついていた。

俺は同じく備品のローションでそれを濡らして、リエの中に入れた。

起きたときに抵抗できないように、太ももの間に入って、そしてリエの両手を握った。

そして電マの電源を入れる。

ヴヴヴ、と機械音が鳴る。

クリトリスを刺激する方もちゃんと動いていて、見てるだけで気持ちよさそうだ。

「うぅ」

寝言とも喘ぎ声ともとれる声が漏れる。

「・・・ん、んん、え、ちょっと、なにこれ」

「電マ」

「ちょっ・・・あっ!あぁん!」

電マを手で動かす。

「あぁぁぁ!まって、あっ、あっ、あぁぁぁ!」

「気持ちいいんだ」

中をかき回すように動かす。

「あっ!あぁぁっ!まって、イク、イッちゃうからぁ・・・あぁぁぁぁ!」

腰が浮いて、大きく痙攣した。

「どう?気持ちよかった?」

「うう・・・寝起きなのに・・・」

リエは恥ずかしそうに手で顔を覆った。

「でも、気持ちよかった」

俺はそれで満足して、じゃあ帰ろうか、と言った。

二人とも服を着て、ラブホを出た。

帰り際、リエが

「今度、電マ入れながら遊園地行きたい」

と照れながら言っていたので、いつか行くことになると思う。

この話の続き

「電マ買った」エリからLINEで、電マの画像と共に送られてきたメッセージだ。すぐあとに「明日遊園地で電マデートしよう」と来た。翌日。遊園地の入り口で待ち合わせた。エリが「ごめん、待った?」と言いながら来た。白いTシャツに、ベージュのスカートを着ている。…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:26人
文章が上手
投票:11人
続編希望
投票:57人
お気に入り
投票:19人
名作
投票:5人
合計 128ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]