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体験談(約 43 分で読了)

【評価が高め】小柄だが筋肉質でセックスの上手い色黒の彼女を、巨根の寝取り師に限界までガン突きしてもらった(2/5ページ目)

投稿:2020-12-25 23:28:47

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本文(2/5ページ目)

「後でピル飲むから・・もうっ・・いいから!」

「後で困るのは××(彼女の名前)だぞ・・・っ・・く・・」

僕の忠告も無駄に終わり、その後はひたすらに搾り取られてしまった。

彼女も流石に我慢が出来なかったのだろうか。バックまでやらされるハメになった。

自分が最初動けと指示されていたのだが、鈍さにイライラしたのか、最終的には彼女が身体を前後に揺らし、彼女が動く側になっていた。

バックのような、男性側が有利な体位でもイかせる側に回るところにも、彼女のセックスの異常な上手さの一端が示されていた。

その後もずっと主導権を握られたまま、何度も射精させられた。

「・・はぁ・・・・本当にもう・・き、つ、、・・はぁ」

「・・・・んんっ・・もうちょっとっ・・だけっ!だって・・」

背面騎乗位と言うのだろうか。彼女は仰向けに横たわる僕の腰の上に乗りながら、僕の方に背を向け、腰を上下させながら答えた。

「はぁはぁ・・・はあ・・・んんっっっ!!!!」

彼女の後姿に変化があった。

今まで背を丸めて、必死に腰を動かしていた上半身が、一気に硬直を迎えた。

ピンっっっっ!!っと背筋を伸ばして、彼女は大きく伸びをした。

「ッッッッッッ・・・・すうっーーー・・!!んんっはあ・・」

大きく息を吐いて、彼女はやっと訪れた絶頂を噛みしめていた。

ビクッ、ビクッと彼女の身体が揺れている。

「・・・・・はあっ・・やっとイケた・・・はあっ・・」

当然、もう僕の肉棒は正直何度もイッたせいで萎えかけていたのだが、そんなことも気にせず、彼女は無理やりそれを腰に入れ絶頂を迎えていたのだ。

「ん・・・・・はあぁぁ~~~。ふぅ・・・」

彼女は大きく息を吸っては吐いていた。

一仕事終えたというような様子だった。

そんな彼女に終始主導権を握られていた僕は、当然ぐったりとしていた。

彼女にこれだけペースを掴まれた理由は、彼女の上手さだけだは無かった。

彼女は小中をバレーボールに捧げ、身長150㎝弱にも関わらずアタッカーを務めていた。

その後もスポーツと関わり続けた結果、かなり筋肉質な体になっていた。

特に、ジャンプのために自然と鍛え上げられた太ももと腰回りの筋肉は発達していて、十年ほど経った今でもその痕跡が残っていた。

彼女も実際、なかなか太ももの筋肉太りが治らないとこぼしていた。

彼女の太ももは事実、同年代の男子よりも太かったりしたそうだ。

陸上の単距離選手を想像してもらえれば分かりやすいかもしれない。

競輪選手やスノーボードの選手も、たとえ女子であれ一般の男性よりも太もも周りの筋肉がかなりしっかりしている。

流石にプロ選手ほどではないし、普段はパンツやスカートを履けばわからないのだが、セックスのときにはそれがかなり目立つ。

その筋肉を利用すれば、男性並みにパワフルに腰を使うこともできるし、後ろから強く打ち付けても簡単に腰砕けを起こしたりはしない。

それでいてヤリサー仕込みの技術があるので、並大抵の男子では歯が立たないのだ。

自分ではきっと、彼女の腰をがっしりと掴み、何度も力づくでイカせるといったようなことは出来ないだろう。

だからこそ、寝取り師の彼に依頼をしたいと思ったのだった。

そんな筋肉質な彼女の、久々の本気にしてやられた僕は、力尽きてそのまま眠ってしまった。

朝を迎えて、改めて文句を言った。

「おい・・・昨日のは流石に・・」

「ごめん。悪かったって。溜まってたんだって・・・」

彼女も流石に悪い、というような顔をしていた。反省をしている雰囲気だった。

「しょうがないけど、ちょっとしばらくは控えさせてほしい」

「うん・・・・ごめんねって・・・・・・・・・分かった・・」

せっかく彼女の性欲を溜められていると思ったのだが、上手くいかなかった。

失敗を取り戻そうと、しばらくセックスを控える提案をして、それを飲んでもらった。

不服そうな顔はしていたが、昨日の件もあり断れず、彼女も了承した。

それからまたしばらくが経った。

「すみません。我慢できなかったみたいで、彼女の勢いに押されて、してしまいました・・」

寝取り師の彼にメッセージを送る。

「構いません。本当に、積極的な方なんですね・・笑」

彼には彼女がどんな人か伝えていたから、彼も納得したようだった。

成功確率を上げるために必要なだけで、別に彼女とそれを絶対控えないといけないわけではないからと、慰めてくれた。

実際、彼は夕食に訪れる度、彼女との距離を縮めていくのを知っていたから、今回の一件はそこまで気にしてはいなかった。

また、彼女も今回のことで懲りたのか、僕に欲を向けることは無くなった。

それを裏付ける出来事が起きた。

彼女と最後のセックスを終えてから、かなり経った頃の深夜だった。

トイレに目を覚ますと、隣にいるはずの彼女がいない。

寝室を出てリビングを見渡しても彼女はおらず、トイレの電気も点いていなかった。

もしかしたら、、、、、、まさか、、、

様々な想像が頭の中を交錯する。一体どこに行ってしまったのか。

流石に不安になってしまった。

セックス以外のことでは上手くいってたから、心配を全くしていなかった。

欲望が我慢できず、夜な夜な出歩いてでもいるのか・・・!?

非現実的な妄想も、その時は現実味を帯びているかのように感じられた。

不安が胸の中で渦を巻く中、じりじりと恐怖が頭をよぎる。

そんな妄想も、一瞬で打ち砕かれた。

「んっ・・・・・・んっ・・・」

かすかに声が聞こえる。

声だけでなく、何か水が跳ねるような音まで。

音の正体は、トイレの中にあった。

電気が消してあったのでわからなかったが、どうやら、彼女がこの中にいるようだった。

「はっ・・・んっ・・・んんっ・・・・・・・」

ぴちゃっ、ぴちゃっと水が弾く音がかすかに聞こえるとともに、彼女が喘いでいることが分かる。

音だけしかわからないが、どうやら彼女は、自分でいじっているようだった。

「んっ・・・・んっ・・・・んんっ・・・・・・・」

彼女は元々、自分でするのは好きではないタイプで、滅多にしないと言っていた。

そんな彼女がこんなにも必死に行為に及んでいるのだから、相当に溜まっているのが伝わってきた。

彼女が深夜のトイレで電気も点けず一人でオナニーを懸命にやっている、それがドア一枚を挟んで行われていると思うと、自分も興奮してきた。

彼女は普段から言うことは言う、はっきりとした性格で、活発だからこそ、そんな彼女がコソコソと自身の陰部をいじっているのがいやらしく感じられた。

「ん・・・ん・・んっ・・ん・・イクっ・・・・・・!」

ピチャピチャピチャピチャ・・・・・彼女が小さくつぶやくと同時に、水の音も止み、静かになった。

代わりに、彼女の息遣いが聞こえてきた。

「はあっ・・・すぅ・・・・・はぁっ・・」

絶頂に達したようだ。本当に快感に集中しているのだろう。

自分の声が漏れていることを、気にしていないような様子だった。

「はぁ・・・・・・・ふぅ・・ぅ・・・」

息が落ち着いてきた。そろそろ終わるのだろうか。そう思った。

しかし。

「はぁ・・・・んっ・・・はっ・・・・・・・んっ」

ピチャッ、ピチャッ・・・・・

彼女の指が、また動き出したのが伝わってくる。

果てたのではなかったのか。

一度で満足できなかったのか、二度目の絶頂に向かおうとしていた。

いや、それも分からない。

もしかしたら、自分が来る前も絶頂を既に迎えていたのかもしれない。

女性のマスターペーション事情は分からないが、普通何度も絶頂を繰り返すようなものではないだろう。

彼女がどれだけ欲求不満なのかが伝わってきた。

自分から始めた「おあずけ」だったが、罪悪感すら芽生えてきた。

そして、彼女が何かを呟くのが聞こえてしまった。

「んっ・・・・んっ・・・はぁっ・・・・・っくん・・・・」

何か言ったのか。喘ぎ声じゃない何かが、聞こえたような気がした。

「ん・・・くん・・・っくん・・!!」

誰かを呼んでいる。誰だ。君付けで彼女が呼ぶ人と言えば、真っ先に浮かぶ者がいた。

「ん・・・っっ・・くんっ!!○○くんっ・・!!!ヤバいっ・・!」

呼ばれていたのは、寝取り師の彼の名前だった。

自分も他の女子で抜くことはあるが、自分の彼女が自分以外の男で抜いている姿を間近に感じ取るのは、少しショックな体験だった。

ヤバい、と漏らすということは、彼に攻められる場面でも想像しているのか。

それなら、お望み通り実現して見せよう、そう強く思った。

「んっ・・・○○くん・・んんんはぁぁぁっっっ!!!」

彼女はまた絶頂を迎えた。

彼女がもう一度絶頂するのを待ってから、寝室の前まで戻り、あえて寝室のドアを音を立てて「バタン!!!」と閉めた。

驚いたのか、ガタッガタッと便器に身体がぶつかる男が聞こえる。

ジャッーーーーーとトイレを流す音が聞こえた後、トイレから出た彼女とすれ違った。

彼女は目を合わすとぎこちなさそうになに?と笑みを浮かべて、颯爽と寝室に戻っていった。

彼女なりに恥ずかしかったのだろう。気づいていないふりをして、自らもその後眠りへと落ちた。

この晩の一件を彼に伝えると、いよいよ本番という話になった。

その前に、一度彼から確認の連絡がきた。

「それでは、寝取りを行っても構いませんか。」

僕はもちろん、その返事にこう答えた。

「はい。お願いします。」

その後、彼から寝取りの内容について詳しく聞かれた。

「どのような内容にしますか。」

「とにかく彼女の同意が取れたら、かなり激しくやっちゃって下さい」

「イキまくっているところが見たいんです。」

僕はそう自分の要望を伝えた。

「大丈夫ですか。自分は、かなり激しくやれますが・・・」

「全然大丈夫です。限界の限界まで、めちゃくちゃにしてください」

「・・・・・分かりました。」

彼は静かに頷くと、こちらの要求を飲んだ。

だが、ここで疑問が生まれる。

果たして爽やか控えめイケメンの彼に、彼女を限界まで果てさせることが出来るのか。

彼女は経験が豊富で、技術もあって、鍛え上げられた足腰を持っている。

そんな彼女を、細身の彼がイカせることが出来るのか。

半信半疑だった僕は、疑問を彼にぶつけてみた。

「○○さんは、大丈夫ですか。本当に彼女を・・・・」

「心配はいりません。」

彼はきっぱりと断言した。

そして、こう尋ねてきた。

「逆に、、、本気でイかせ続けても構いませんか・・・?」

本当にそんなことが出来るのか。

そう思ったが、彼は嘘やでたらめを言うような人ではない。

「容赦はいりません。」

とだけ答えた。

このやり取りの後、作戦が実行された。

まず、自分は用事があるとして一晩家を留守にすると彼女に伝える。

そしてその間に、彼が家に彼が以前僕に貸してくれたものを取りに来ると話した。

彼が僕がいない間に、彼女の元を夜に尋ねるのは流石におかしいが、僕が自分の都合で家に彼を不在時に呼びつけるのなら、彼女も口出しは出来ない。

「じゃあ、そういうことだから。」

「おっけーーー。分かった。」

彼女はそう頷くと、彼が訪ねてくることを了解した。

夕方、僕は出かけたふりをして、押し入れに隠れ、寝室の様子を伺えるよう隙間から覗いていた。

準備が完了したと彼に伝えると、少し経ってから、彼がインターフォンを鳴らした。

「すみませーん。××さん。○○です。」

彼が彼女の名前を呼ぶと、

「はーーーい!!!○○君!!ごめんね、ホントわざわざ。」

彼女が元気に応対した。

普段口使いが若干荒めの彼女が、少しだけ丁寧に話しているところからも、この日も彼女がいわゆる「女の顔」になっているのが想像できた。

もう二人はかなり親しげで、寝取り師の彼が軽く冗談を飛ばすと、彼女はバシッと彼の背中を叩きながら、

「はぁ?何言ってんの笑!!!」

と、半分嬉しそうに突っ込んだりしていた。

リビングに入り、目的のものを彼が受け取る。

「これで、間違ってない?」

「はい。夜分にすみません」

「大丈夫大丈夫。返すのが遅れたあいつが悪いでしょ笑」

「はは笑」

「それで、、夕飯は、もう食べた?」

目的は達成されたはずだが、彼女の方から今日も夕飯を食べていかないかと申し出があった。

「いや・・・そんなの悪いですよ・・」

形式だけ断る彼。彼女がなんて返すかもう分かっているような感じだった。

「いいっていいって。わざわざ来てもらったしさ」

「そうですか・・・」

申し訳なそうにはにかんだ後、今度は嬉しそうに言った。

「実は、××さんの料理、また食べたいなって。お腹、空かせてきたんです笑笑」

不意に笑う彼の表情に、彼女の心は完全にグラついていた。

少し返答に戸惑ってから、ありがとう。そう言って支度に向かった。

そんな彼女に、僕も手伝いますよと言って、彼は追い打ちをかける。

彼女の肩、腕、手を料理を手伝うなかである程度自然に触れ、その度に彼女を照れされる。

イケメンで高身長の男に、その気で二回ほど接せられただけで心を浮つかせるのならば、彼女は責められるべきかもしれない。

だが、彼女と彼はこれで会うのが二回目ではない。

これまで何度も長い期間を重ねて会ってきたのだ。

ただ、二人っきりで、僕がいない中会うのはこれが初めてだった。

明日の昼になるまで、僕は家には戻らないと伝えてある。

その中で、好意を寄せあう男女が、密室の中で二人っきりで夜を過ごそうとしていた。

「そうだよね。それで、~がさーーー!笑笑」

「はははっ笑笑そんなこと言ったんですか?」

「そうなんだって!?マジだからこれ!!もうマジでさー笑」

食卓で向かい合いながら、お酒を片手に、仲睦まじく食事をする二人。

気さくに話す中で、彼らの距離はさらに縮まっていった。

食事を終えて、彼が玄関で支度をする。

そんな彼を、彼女は寂しそうに見つめていた。

「ごめんね。夕飯無理やり誘って」

「いえ、こちらこそ・・ありがとうございます笑」

「そう?・・なら、どういたしまして。今日は、何で来たの・・?」

「~線です。意外とかかりました笑」

「そ・・・。じゃあ急がなくちゃじゃーーーーーー」

そう彼女が言いかけたとき、彼は向き直り、彼女の手を握った。

「今日は、泊まっていくのはダメですか?」

正面から、じっくりと彼女を見据える。

彼女はたじろぎながら、何とか言葉を発する。

「それは、、、、、、、、、、だって、、」

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