体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】3年間で中出しを3000発したらD65がG65になった⑤(1/2ページ目)
投稿:2020-09-07 15:19:18
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
登場人物だいき(26歳)...身長172cm、細身、竹野内豊を色白にした感じあつみ(源氏名あゆみ23歳)...身長155cm、出会ったときは84D(65)-56-85。3年後には92G(65)-56-85。———————————————————今から25年前の新緑の季節、だい…
登場人物だいき(27歳)...身長172cm、細身、竹野内豊を色白にした感じ。あつみ(源氏名あゆみ23歳)...月に本指名を150本取る、新宿の格安ソープのグループNo.1。石川秀美似。身長155cm、現在はちょっと成長して86E(65)-55-85。3年後には92G(65)-56-85。…
登場人物
だいき(27歳)...身長172cm、細身、竹野内豊を色白にした感じ。
あつみ(源氏名あゆみ23歳)...月に本指名を150本取る、新宿の格安ソープのグループNo.1。石川秀美似。身長155cm、現在はちょっと成長して86E(65)-55-85。3年後には92G(65)-56-85。
———————————————————
今から25年前の新緑の季節、だいきが初めてあつみ(源氏名あゆみ)と出会ったのは新宿の格安ソープでした。
そして梅雨が空けようとする頃、あつみはお店のプレイ中にだいきに告白し、付き合い始め、お盆から同棲を始めた。
しかし、あつみはヒモ旦那に3000万円の借金を背負わされ離婚協議中の既婚者だった。
———————————————————
あつみと暮らしだして1ヶ月が経とうとしていた。
お互い仕事のある日は、あつみはどんなに疲れていても手抜きなしで夕食を作り、夕食の前か後に1回、就寝のベッドで1回、寝起きに1回必ず交わり、だいきはあつみの中に愛情を放出していた。
あつみが生理のときは、性交はしないものの、巧みな口技を同じだけしてくれた。
眠りにつくときは、シングルベッドで、腕枕か、だいきがあつみのおっぱいを吸いながらか、横バックで繋がりながらか、そのいずれかで眠りについていた。
あつみもだいきもお互いが一緒にいることで心の繋がりがよりましたと感じていた。
ただ、だいきは、あつみを愛すれば愛するほど、お仕事とはいえ毎日7〜8人に抱かれていることに嫉妬心が増してくるのを感じていた。
———————————————————
だいきは、あつみのお店の店長が交際を認めてくれたお礼も含め、一度あつみのお店に行くことにした。
あつみに頼み、ヒメ予約で最終枠を押さえ、
2か月ぶりにお店に行った。
店長「本日はご指名、ご来店ありがとうございます。お客様、こちらへどうぞ。」
と、言われ、待合室ではなく、別室へ案内された。
店長「I様(だいきのこと)、あゆみさんを立ち直らせてくれてありがとうございます。おかげさまで彼女、お仕事を頑張って結果も出しています。卒業までどうぞ宜しくお願いします。」
だいき「いえいえ、お店の女の子と付き合ってしまい申し訳ございません。今後とも宜しくお願いします。」
挨拶が終わったあと、通常の待合室に案内され、対面を待っていた。
時間が押していたのだろうか、あつみがお客様をお見送りする声が聞こえてきた。
その声を聞いて振り返ってみる。
そこにはあつみの後ろ姿と髪がかなり薄くなった小太りの50代くらいのオヤジがいた。
慌てて目線を逸らす。
何とも言えない気持ちになった。
そうこうしていると、対面の時間になった。
あつみは満面の笑顔を浮かべ
あつみ「本日はご指名ご来店いただきありがとうございます。お部屋は2階になります。」
と言って、手を繋ぎ部屋に案内してくれた。
部屋に入るや否や、あつみはだいきに抱きつき唇を寄せた。
あつみの舌がだいきの唇を舐めまわし、だいきの唇をこじ開ける。
そしてだいきの口にあつみは舌を入れ絡めていく。
お互いの舌を絡めながら、あつみは巧みにだいきの服を脱がせていく。
あつみ「だいちゃん、やっぱり私だいちゃんじゃないとダメ。お客様にキスされても気持ち悪いとしか思えなくて。ディープキス、させないもん。」
だいき「さっき、あっちゃんのお見送りの様子が見えて嫉妬したよ。今からメチャメチャにしちゃうぞ!」
あつみ「きゃーぁ(笑)。でも折角ちゃんとしたマットがあるから、マットで私が気持ちよくさせてあげたいなぁ。」
だいき「わかった。じゃ、マットからにしようか。」
だいきはあつみの服を脱がせ、シャワーに向かった。
あつみはだいきのカラダを流し、一緒に風呂に入る。
あつみはだいきの腰を浮かせ、おちんちんを水面の上に出して潜望鏡を始めた。
ツン、ツン、ツン!
ツー、ツー、ツー…
竿の根本から先端に尖らせた舌先を何度も這わせ、その後雁首を集中攻撃する。
だいきの竿はぐんぐん固く成長していく。
あつみは口を大きく開き、竿を一気に口に含んだ。
ジュボジュボジュボ!
竿を口に含みながら、舌を雁首に這わせ、だいきのモノを更に張り詰めさせようとする。
ジュボジュボジュボ!
ビンビンになったところで、あつみはマットの準備をしようとして、フェラチオをやめた。
そのとき、だいきは、浴槽から出ようとするあつみを壁に手をつかせ、クンニを始めた。
ペロペロペロリ。
ツンツンツン!
舐めたり、クリを舌先で突いたり。
あつみの秘部からはジュワッと蜜が溢れ出す。
だいきは、3本の指を一気に突き入れた。
あつみ「あっ!あぁぁ!」
だいきはクリをなめながら指でGスポットを中心に攻め上げ、3回に1回は奥まで抜き差しをする。
あつみ「も、漏れそう」
だいき「いいよ、いっぱい出してごらん」
あつみ「あっ!あっ!でる!でちゃうよぉぉー!」
膝をガクガクさせながら、あつみはだいきの顔に向け、潮を噴いた。
あつみ「あっ!あっ!だいちゃん、ゴメン」
息も絶え絶えの中、だいきに気を遣う。
だいきはあつみに笑みを返した後、固くそびえ立つ起立を一気に挿入した。
あつみ「あー、いいー、だいちゃんのカリがヒダヒダに引っかかるよおぉぉ!気持ちいいよおぉぉ!」
だいきは激しくバックでピストンを繰り返す。
だいき「お客様とこんなことしてるの!こんなに感じてるの!」
あつみ「お客様じゃ感じないの!だいちゃんじゃないとダメなの!あー、逝く、逝く、逝くぅぅー」
あつみが逝ったあとも、だいきはピストンを緩めず腰を遣う。
あつみ「あー、だいちゃん、いつもより激しいよー、凄いよー、おまんこヒクヒクいってるよー、」
連続絶頂でぐらつく腰をだいきは抱え、ラストスパートをかける。
あつみ「い、い、い、ひぃー」
だいき「他の人とエッチしてるからお仕置きだ!奥に出すぞ!だいきの赤ちゃん、妊娠しろ!」
あつみ「ゴメンなさい。許して〜!奥にいっぱい出して!だいちゃんの赤ちゃん欲しい!ピルを突き破る位いっぱい出して!」
だいき「行くぞ、行くぞ、行くぞ、あっ、あっ、行くぅぅ」
だいきは、づん、づん、づんと3回腰を激しく突きながら、あつみの背中に倒れ込んだ。
その拍子に竿が抜けた。
あつみの中からはだいきの精子がなかなかでてこない。
子宮が全てを受け止めているようだ。
あつみ「はぁ、はぁ、いきなり激しすぎるよ。マット、できるかな。腰砕けそうだよ。」
そういいながら、何とか浴槽から出てふらつきながらマットの準備を始めた。
あつみ「だいちゃん。」
だいき「なあに?」
あつみ「わかったでしょ。」
だいき「何が?」
あつみ「こんなになっちゃたらお仕事、出来ないんだから。だいちゃんとだけなんだよ。私がこんなになるのは。」
だいき「うそぉ。」
あつみ「お店でこんなになってたら、お家でだいちゃんとエッチできないよ。カラダが持たないよ。」
だいき「そっかー?」
あつみ「準備できたよ。今度は私が攻めるから♡」
そう言って、だいきはマットにうつ伏せになり、あつみはふらつきながらもだいきの背中をスライドする。
ローションを使ってボディをスライドさせながら、右手でだいきの竿を刺激し続ける。
背中に当たる乳首の感触と竿の刺激で、だいきの竿は徐々に元気を取り戻していった。
あつみは器用にだいきの手を回し、だいきを仰向けに変えた。
だいきの脚を胸を顔をEカップのスレンダーボディで攻めあげる。
だいきは乳首が顔に近づく度、乳首に吸いつこうとした。
やっと乳首に吸い付けたとき、あつみはだいきの手を秘部に導き、一本ずつ秘部に差し込んだ。
壺洗いだ。
あつみの中はローションではなく、あつみ自身の分泌液とだいきの精子で満たされていた。
その後、あつみは松葉崩しの体制に入る。
あつみがだいきの竿を握り、向きを変えて中に導く。
あつみ「また入っちゃったよ。だいちゃんの固いチンポが入ってるよ。」
ローションのヌルヌル感を活かして、あつみはカラダを器用にスライドさせる。
あつみ「だいちゃんのが反りかえって刺激するよ。」
そういいながら、一度結合を解き、改めて上に乗ってきた。
あつみ「あー。やっぱり、だいちゃんの顔を見ながらがいい♡」
そう言いながら、腰を激しく振る。
だいき「あっちゃんのおっぱい舐めながらいきたいよ〜」
あつみはだいきの腰の下に敷いたタオルを上に動かし、移動して対面座位に変えた。
あつみ「おっぱいもおまんこもだいちゃんでいっぱい!幸せだよぉ〜!気持ちいいよぉ〜!」
だいき「あっちゃんのおっぱい、美味しいよ〜!早く飲みたいよ〜!」
あつみ「私も早くだいちゃんの赤ちゃん欲しいよぉ〜!」
だいき「あーいく!いく!中に出しちゃうよー!」
あつみ「きて、きて、だいちゃんのいっぱい出してぇぇー!」
だいきはあつみの胸の谷間に顔を埋めながら、あつみの中にマグマを放出した。
ドク、ドク、どっくん!
そのマグマの激しさであつみも達した。
ドサっという音を立てて、2人はマットに倒れ込んだ。
あつみ「だいちゃん、早くお仕事辞めて、だいちゃんの赤ちゃん欲しいよ〜。」
だいきはギュッとあつみを抱きしめ、ローションまみれの唇でキスをした。
————————————————————
あつみとお店でプレイした後、だいきはコマ劇場前の寿司屋であつみの上がりを待った。
そんなにしないうちに、あつみはやってきた。
あつみ「だいちゃん、今日はお店に来てくれてありがとう。」
だいき「お代、本当に良かったの?」
あつみ「入浴料を払わせただけで申し訳ないって思ってて。彼氏から貰える訳、ないじゃない。」
だいき「前、聞いたけど、3000万、建て替えさせてくれない?自分、早くあっちゃんと幸せになりたい。」
あつみ「私も早くだいちゃんと同じ苗字になりたい。だいちゃんの赤ちゃん、欲しいの。でも3000万は前の旦那がやらかしたものだから、やっぱりだいちゃんに背負わせたくないの。そう言ってくれる気持ちはあり難いの。でもゴメンなさい。」
やっぱり、3年待たないといけないのか。
だいきは寂しい気持ちになった。
————————————————————
快楽だけを追求するセックス、愛を確かめ合うセックス、色んなセックスがあるけど、その両立ができたらいいな、、、そう、だいきは思っていた。
あつみと出会って、だいきはその両立したセックスを毎日していた。
その幸せな気分で心もカラダも満たされていた。
ただ、あつみが仕事を辞めてくれないことで不安を感じていた。
その思いから、久しぶりにあつみ以外の肌に触れようと思い、だいきの仕事が早番のときに、ヘルスに行くことにした。
だいきは渋谷の道玄坂のヘルスに入った。
マジックミラーに映るセーラー服を着た女の子から、文庫本を読む胸をの大きそうな子についてボーイに尋ねた。
ボーイ「かおりちゃんですね。21歳。身長158cmで上から95-58-88のHカップです。刺青もないし、スタイル抜群で、サービスもいい子ですよ。」
だいきは、かおりちゃんを選び、部屋に進んだ。
かおり「初めまして。かおりです。」
だいき「だいちゃんって呼んで。」
かおり「今日は呑んだ帰りかな?」
だいき「ううん。彼女いるけど、ちょっとムシャクシャしてて。おっぱいの大きい娘に甘えなくなったの。」
かおり「そうなんだ。いっぱい甘えさせてあげる。彼女さん、どんな人なの?」
だいき「かおりちゃんと同じような仕事してるんだ。」
かおり「へぇー。そうなんだ。じゃ、だいちゃんテクニシャンかな?」
だいき「どーだろう(笑)」
かおり「期待しちゃう。じゃ、シャワー行こう!」
そう言って、服を脱ぎシャワーに向かった。
かおりのおっぱいは、張りがあり、ピンク色の乳輪が大きく乳首は小さかった。
だいき「すてきなおっぱいだね。ずっとしゃぶりたい♡」
かおり「褒めてくれて嬉しい。いっぱいサービスするね!」
2人はさっとシャワーを済ませ、プレイルームに戻った。
ソフトなキスを繰り返した後、徐々に激しさを増していく。
かおりちゃんのバスタオルを外し、乳輪の周りを這わせるように刺激を加えていく。
はっ!はっ!とかおりは吐息を漏らす。
右手で左胸の愛撫を続けながら、舌をうなじから下に下ろして、右の乳輪の周りを焦らすように舐めていく。
かおり「あっー!」
乳輪の愛撫だけで乳首が立ったのを確認し、乳首の周りを舐め、そして舌先で乳首を下から上へ弾くような刺激をしていく。
かおり「あっ!あっ!乳首感じる!気持ちいいよぉ!」
そう言って、カラダをガクガク震わせた。
かおり「もういっちゃった!さては相当女の子泣かせてきたな。お返しだ。」
かおりがだいきを押し倒し、肉棒をシェイクしながら、乳首から脇、へそ、太ももを舐めていく。
だいきの肉棒はうまい棒になった。
そのカチカチになったうまい棒をかおりが口に収め、上下運動を始める。
かおりは体勢を変え、お尻をだいきの顔に向け、69をねだった。
かおりの秘部は淫水で光っていた。
だいきはクリを舌先で攻めながら、指を奥に進めていく。
かおり「ああぁ!いいぃ!」
指を2本に増やし、激しく攻め続ける。
かおり「あがーっ!いくー!」
腰震わせながら、汁を噴き出した。
かおり「はぁ、はぁ、素股にしてもいい?ビショビショだからローション無しでいい?」
そう言って、先程まで口淫していただいきの上に跨る。
そしてグラインドを始める。
かおりは巧みにグラインドをする。
入口を肉棒の先端がかするように。
だいきが腰を動かせば入ってしまいそうな感じで。
でもだいきは我慢した。
硬さがドンドン増していく。
かおり「メチャ硬い。いい〜!」
声を上げながら、だいきの肉棒を秘部に向かい入れた。
パンパンパン!
パンパンパン!
かおりはリズミカルに腰を上下に動かす。
グリッグリッ!
グリッグリッ!
だいきも応戦するように、腰を8の字に動かす。
かおり「これ、いい!カリがおまんこをえぐってくる。いい!いい!逝くぅぅー!」
かおりの子宮が広がったかと思ったら凄い力で収縮し、だいきの肉棒を締め上げる。
ギュギュギュッ!
だいきは我慢出来ず、マグマを放出する体制に入る。
だいき「中に出ちゃう!逝くぅ!」
かおり「いいよぉ。中に出して!また逝くぅぅ!」
だいきは3分と持たず、逝ってしまった。
ただ、中出ししたことであつみに対する罪悪感が芽生えはじめていた。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 会社で1番の美女は、超箱入り娘。今ドキ女子は、膣イキを電話でシェア。最愛の人と別れた俺は旅に出て…。
- 同期の家へ侵入
- 【双子】彼女とエッチしている最中に違和感を覚えた
- 傷心旅行に一緒に着いてきた同級生の女の子。 遥菜の気持ち
- 中学同級生女子の陸上ユニで抜いた話
- 仲良し女友達への長年にわたる行為
- ドM妻 獣コスプレハメ撮り2 性処理ペット誓約編
- 親戚の美人なヤンキーに生挿入
- 終電を逃した女の子2人と…
- ゲームセンターで知り合ったC学生
- 満員電車での誘惑 逆ナン少女ユイ
- 職場で一緒に働いてる人妻を子供の前で痴漢した
- 近所のおじいちゃんとHしちゃった話 3
- セフレにした後輩の同期の名器も味わった
- ミキとの同棲開始2
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
