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【評価が高め】母さんをめちゃくちゃにしたら、女になったはなし

投稿:2020-04-07 01:50:00

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かず◆QmRUiGA(埼玉県/10代)

俺の名前はゆうま現在は大学生だ。

そんな俺にはセフレが5人ほど居るんだが、

実の母親とSEXしてしまった俺なんだ。

当時俺は中2で、思春期真っ盛りだった俺なんだが、一人でする様になり、色々と性への知識を学ぶ内に、性行為に興味津々になっていった。

ただ性行為なんて、男と女が一つになる!そう知っていたので、女との出会いが学校か、店の店員さんだけで、なれるわけないと思っていたんだ。

そんな中、俺はある女に目を向けてしまったんだ。

それは実の母親だ、俺の母親は決して、可愛いとは、言えないが、巨乳で、ムチムチした身体なんだ。

でも、実の母親とやるなんて馬鹿じゃないの?と思っていたんだが、それでもやりたいが勝ってしまい。

俺は実の母親にガチ頼みしたんだ。

「母さん、おれ、性行為したい!」

「は?いきなり何言ってんの?」

「俺、本気なの!性行為したい!」

「性行為は愛し合ってる2人とやるものであって、そんな愛してない人とやるものではない!」

「おれ母さんの事愛してる!愛してるから!やりたい!」

「わたしには父さんが居るのよ?彼女作って彼女とやりなさい!」

「分かったよ…」と明らかに、落ち込んだかのように、部屋にもどった。

それからはトイレと飯と学校以外、部屋の外には出ることは無く、気ままに過ごしたんだ。

それから数週間が経ち、時は夏休みになった。

夏休みになると、俺は部屋に引きこもるようになり、俺は、ゲームと漫画と少しの宿題をやりつつ生活をしていた頃に、母が入ってきて、

「あなたも大人になりたくて私に性行為したいなんて事言ったんだよね?」

「うん。」

「私で良いなら教えてあげるよ、但し一回だけだからね?」

「やった!でもこんな昼間からやるのは嫌だ!今度父さんが夜勤の時にしようよ。夜の方が興奮するって知ってるんだから。」

「分かった。けど今しちゃおうよ!」

「いや、俺が興奮しないんだよ。じゃあ二回になるけど良いの?」

「分かった。」といい部屋を出ていった。

それから数日か経ち、父さんが、夜勤に行く週になった。

そして、夜勤に行って少しした時に俺は部屋から出て、母さんの部屋に向かった。

「良いんだよね?」

「良いよお風呂に入ろっか。2人で入れば楽だし。」

「分かった。」

俺と母さんが一緒に入るのは6年ぶりなのかな?当時俺は母さんと一緒に入るなんてマザコンみたいな事はしたくないと思い、

一緒に風呂には入っていなかった。

久しぶりに母さんと一緒に風呂に入った。

そして、母さんの身体を見ていたら勃起しちゃったんだ。

その中で俺は「エッチする前にする事ってあるんだよね。あれってキスをしたり、お互いを触り合うんだよね。」

「そうよ。こういう風にね。」と俺の乳首を触りだし、片手で俺の息子を触りだした。

「あんたもやってみなよ。」

と言うので俺は母さんを抱く態勢をとり、後ろから胸を揉んだ。

「あんた見過ぎよ。うますぎるわ」と言ってくれた。

「そんな見てないよ。でも母さんのおっぱい大きすぎて、掴みきれない!」

「はずかしい!ほら、出るよ。。」

そういうと無言ででて、無言でタオルで拭いた。

服を着ようとすると母が「服は良いわよ。」と、言い俺の部屋に来た。

「寝室が良いんだけど、向こうだと父さんの寝る部屋でもあるから、バレたら怖いで、ここで!」

「わかった。とりあえず俺が横になるから上に跨って」

「ゴム付けるね。」

「うん。」

「上になるの初めてだよ笑下手だけど許して」

「父さんとしてるんじゃ無いの」

「あの人とはあんたを産んだときからやってないわよ。もう10年以上レスだし」

「やば。誰ともしてないの?」

「当たり前じゃない。浮気になるよ?それに性欲強くないから別に平気だから!」

「でもこんな良い身体使わないなら、俺が欲しいよ。」

「やめてよ…んっんっ。」

「感じてるじゃん!気持ちい?」

「気持ちい。。あっ。」

「俺、いきそうだよ、行って良い?」

「いいよ。」と言ったと同時に行ってしまいました。

その時には始めてから三十分ほどしか経っておらずお互い満足してなく、俺は母さんを抱き締めてまた求めたんだ。

「またしたい。良い?」

「いいよ。久しぶりに女になれた気がして嬉しいよ。」

「コンドームってどこから持ってこればいい?」

「もう無い。けど、生でいいよ。ちゃんと外に出してね。危険な日だから。ちゃんと出してくれないと赤ちゃんできちゃうから。」

「頑張る。出そうになったら早めに抜いて舐めて欲しいな良い?」

「良いよ。」

「じゃあ入れるね。」

「うんっあんっ!」

「さっきよりも気持ちい!」

「生だしね笑笑」

「さっき行ったばかりなのにいきそう、」

と言ったと同時に抜き、お腹に射精しました。

「久しぶりにSEXしたよありがとう。」といい母さんは自分の部屋に行った。

それから、俺は誘われる事がないのかと思いきや、父さんが夜勤の度に誘われるようになり、その日が安全日の時には生中出ししています。

母さんの友達ともSEXしたのでその時の話は好評であれば描こうかなと思う。

-終わり-
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