体験談(約 9 分で読了)
【高評価】近所に住んでいて最初は挨拶を交わす程度だった安めぐみ似の人妻(1/2ページ目)
投稿:2020-02-13 01:21:51
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今現在進行中の話です
お相手は近所に住む人妻さん
それまでは挨拶とか軽く話す程度くらい
意識してなかったわけではないが
憧れてはいたけど妄想までですが
大人の関係になるとも思ってなかった
芸能人でいうと「安めぐみ」の風合いというか似てる感じで体型は安めぐみぽいかんじである
身体の関係をもったのはこの更新までで3回
まだお付き合いさせてもらっています
私は住宅の建築関係の仕事してます
会社から洗面化粧台からの水漏れの電話があったのが彼女の家だった
これがお近付きのきっかけになった
玄関のドアホンを鳴らした
出迎えてくれた彼女
上はグレーのパーカー
ジッパーを胸元あたりまで下げてる
シャツを着てない感じにみえた
谷間をくっきりとできてる
下はレギンスみたいなピタッとしたグレーのパンツ
ミニスカートも穿いているんだが
付けてると言ってもいいくらいに超短くて歩く度にめくれたりするから意味があるのだろうか?といった感じのやつだ
お尻のラインも脚のラインもスタイルもとてもいい
普通?なら知り合いや他人が来たりしたら
服装とか気にして直したりする?だろうが
そんなこともなかった
洗面化粧台からの水漏れ位置を教えてもらう時に彼女が前かがみになった
パーカーの胸元がぱっくり開き
生おっぱいが見えた
パッド付きのTシャツみたいなのを着ていたが、まぁいぅてしまえばノーブラだ
色白で乳首もこぶりの綺麗なピンク色?だった
んでも隠そうともしてない
人妻の生のおっぱいだ
私が洗面化粧台に頭から中に入るように仰向けで手を伸ばした姿勢をとる
直してる時も彼女は四つん這いで俺の方を見てる
いや、俺を見てるのでわなく手直しの様子を見てるといった方がいいかな
私が直し方を説明してる時も
彼女の方を時おりチラ見した時も胸元もおっぱいもはっきりと見えていた
「誘惑してるんか?」と思ってしまうくらいだった
これで勃起しない人はまずいないだろう
仰向けの状態だからズボンはしっかりテントを張ってしまってる
きっと彼女からは丸見えだろう
見てるだろうか?わからない…
中の蛇口みたいな所、アングル止水の締め付けがおかしかったから?緩んだのか?
締め付け直したら、すぐ水漏れも止まった
直ったからその説明をしてる時
彼女は洗面化粧台の中を覗き込もうとして四つん這いの姿勢になった
彼女はお尻を突き出す様に覗き込んだ姿勢をとるからバックスタイルだ
ムラムラしてたまらなくなる
私は彼女のお尻を念入りに見てた
なんと彼女のあそこの辺りにシミができてたのだ
愛液漏れだ(笑)
彼女はアングル止水辺りの水漏れも再度確認していたからか?
結構長く見れたように思う
ビンビンに勃起したおちんちんのポジションを手直しした(笑)
水漏れがとまったから、お礼にとコーヒーを入れてくれた
いろいろと話すことができた
お子さんのこと、ご主人さんの事とかいろいろ
ご主人さんは出張が多くて月の半分は出張らしく、その日もいない
家の切り盛りも全て自分一人でやってるから大変だとか
その間も時々だがテーブルの上におっぱいを乗せるような感じの姿勢をとったりするから
目線は釘付けだ
その日は他の箇所のヘルプをしてあげた
階段を登る時も彼女が先に登るからレギンス越しのお尻も堪能できた
じっくり彼女を観察させてもらった
おっぱいもいいが、お尻フェチな私には堪らない素敵すぎるエロいお尻をしてる
もち勃起もしてたのを見られてたと思う
そしてその日から彼女の家にちょこちょことヘルプに行くようになった
そのちょうど1週間後だ
偶然が重なる
突然彼女の乗る車がパンクしたって
私の携帯にヘルプの電話があった
幸い事故もしてないとかでほっとした
ほんとにたまたま仕事が休みで
空いてたからすぐ直行した
彼女は国道沿いの歩道に停めてました
あいにくの雨でした
寒かったら雪が降る季節だがやはり寒い
でも躊躇せずにテキパキと済ませた
すごく感謝してもらいながらも
ベタベタの私を見て
また彼女の家に行くことになった
お礼もしたいとの事
断るが遠慮するフリをして実はめっちゃ期待した
玄関ホールでタオルを借り拭いていると
彼女「上がって温まっていって」
と手を引かれリビングに連れてかれた
エアコン入れたばかりだが外よりは断然暖かい
彼女は出たり入ったりしてた
私「洗面台、あれから大丈夫だった?」
彼女「うん、直ったよ」「あの時はありがとね」
彼女「服がびしょ濡れだから脱いで?」「乾燥機で乾かすから」
私「いやぁこんなの直ぐ乾くから大丈夫だよ」
彼女「ううん、びしょ濡れだもん」「こんなに濡れてたら乾かないわ、ほら、脱いで?」「風邪ひいちゃうから」
と彼女自ら私の服を、上着のチャックをおろされジャンバーを脱がされて、下のトレーナーも脱がさせれた
Tシャツだけでもっていったのにそれも脱がされ上半身裸に
ベルト外しズボンも脱がされそうになった
慌てて止めに入った
彼女「気にしないで」「雨の中してくれたんだからズボンも濡れて寒いでしょ」
とか言いながらもズボンも脱がされてパンイチになってしまった
彼女もハッと気づき一瞬固まる
勃起していたからだ
私は普段仕事の時はトランクス派なんだが
休みとかの日にはちょっとセクシー?なBROSとかのパンツを穿く様にしてる
その日もお気に入りのハイレグタイプで白のパンツでした
勃起するとBROSのパンツは薄いからはっきりわかるからだろう
食い入るように見ている彼女
彼女「水漏れの時もずっと見てたでしょ?」
私「え?」
とぼけてみたがバレてたようだ
彼女「あの時も私の胸とかお尻とか見てたでしょ?」
「私を見て大きくなったの?」「嬉しいわ」「あの時もすごく立ってたもんね」「ねぇ、苦しそだよ?」
私「うん、ごめん」「脱がされて興奮しちゃった」
彼女「ううん、謝らないで」「立っちゃうよね」「私が悪いの」「でもすごいわ」「大きい」
目線はしっかりとおちんちんだ
私「〇〇さん(←彼女の名前)も雨で濡れてるよ」「一緒に乾かせば?」「俺が脱がせてあげよ?」
彼女の手をとり握り見つめる
顔を赤らめて恥じらい目を逸らした
彼女「ううん、私はいいの」
私「ダメだよ、ビタビタやし」「俺だけパンイチやん」
まず抱きしめようと手を引き抱きしめてキスをしようとした
彼女「あ、ま、待って」
制止させられた
彼女「〇〇さん(←俺の名前)が濡れちゃうから」「脱ぐから」「ここだとまずいから洗面所にいこ?」
彼女に手を引かれ洗面所に一緒にはいる
電気を消した
彼女は上着のボタンを外しだした
俺が脱がしてあげるよと言いながら彼女の服を脱がせはじめた
赤い色の少し小さめ?のブラにGパンも脱がしたらお揃い?の赤のTバックだ、
恥ずかしそうにしながらも彼女がお風呂が入ったのを見るために浴室を覗きこんだ
小さめのTバックで隠れない色白のお尻に興奮した
彼女を後ろから抱きしめた
ハッとする彼女
でも抵抗しない
それどころか少しお尻を軽くふってくる
俺のおちんちんも彼女のおしりにピタッとはさまった
抱きしめた手を彼女の胸にまわしブラの上から揉んでみた
彼女「あん」「〇〇さん温っかい」
軽く揉みながら綺麗だよって言いながら揉み続け、ブラのホックを外そうとしたその時だ
玄関のチャイムが鳴った
お子さんが帰ってきたようだ
ドキっとして焦った
どうしようかと思った
が時すでに遅しとはこの事か
彼女は洗面所にあるバスローブを着て俺を残し出迎えにいった、無論俺にもとバスローブを渡してくれた
洗面所に1人になる俺
男物?のバスローブだからきっとご主人さんの物だろう
他に洗濯物が干してあった
彼女の下着だ
セクシーなTバックやすごく小さいド派手な黒の透けパンとか彩りも鮮やかだ
何を冷静に見てるんやと思いながらも
どうしようとか考えた
逃げようか?
でも間に合わない
そうこうしてる間に
彼女がお子さん連れて戻ってきた
どうやら傘もささず小学校から帰ってきたから一緒のようにビタビタになってた
まだ小学校1年生だからか?
よくやることだ、うちの子もよくやる
彼女「〇〇(←お子さんの名前)がびしょ濡れで帰ってきたからおじさんがお風呂一緒に入ってくれるって待ってたのよ」
誤魔化すように話してくれた
私も演技して
私「〇〇君おかえり、一緒にお風呂入ろう」
彼女「いいなぁ、男同士仲良く入れるね、いいなぁ」
お子さん「じゃお母さんも一緒に入ろ?」
彼女「え?あ?そ、それは」
私「〇〇君、おじさんと2人はダメか?」
お子さん「お母さんも一緒なら入る!」
彼女「わ、わかったわ、じゃ、入ろっか」
という訳で3人で入ることになった
私はバスローブ、パンツを脱ぎお子さんと先にお風呂に入る
彼女「お待たせぇ」とバスタオルを身体に巻き入ってきた
3人で入るのでもぜんぜん余裕のある広いお風呂だ
お子さんからしたら時々会う町内のおじさんだが怪しまれなくてめっちゃホッとした(苦笑)
しばらくしたらお子さんが出ていく
彼女「先に出たらちゃんと暖かくしてね」「今日は特別にゲームしててもいいわよ」
お子さん「やった!わかった!」
喜んで出ていった
ようやく彼女とふたりきりになった
私も出ようかとすると
彼女「待って、背中流してあげる」
彼女がボディーソープを手で泡立て
スポンジとか使わずに洗ってくれた
彼女の優しい手つきで背中を洗ってもらう
後ろにいる彼女の手が前に来て
彼女「おっきい」「すごく固い」「すごいわ」
私「なにがすごいの?」
彼女「え?いやん、ここが立ってるの」
私「うん、ここってどこかな?言ってみて?」
彼女「ここよ、もぅ、言わせないで」「恥ずかしいわ」
ボディーソープを泡立ておちんちんをエロく優しくこすりだした
私は振り返り彼女と向き合う姿勢をとりキスをした
少しずつ舌を絡ませてのディープキス
彼女はおちんちんを握りコスコスしてくれた
彼女「〇〇さんのおちんちん」
恥ずかしそうに言う姿が可愛らしく感じた
私は彼女のバスタオルをはぎ取りボディーソープを泡立て彼女を洗う
彼女「恥ずかしい」「ああっ」
浴室に響く彼女の喘ぎ声
私「そんなに声出したらお子さんが来るよ」
彼女「はっ!!だ、ダメ」
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(2020年05月28日)
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