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ペッティングへの目覚め。塚ちゃんの逆襲

投稿:2020-02-02 04:09:48

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美紗(20代)
最初の話

高校時代の時、水泳の授業が終わり、女子更衣室に向かい、ロッカーを明けると、私のブラとショ-ツが無くなっていた。最初はイジメかと思った。イジメ何て受けた事も無く、仲の良かった友人にだけ打ち明けて、体調不良に成ったと言う事にしてもらい、夏場なので薄手の制服にノーパン、ノーブラで生きた心地も無く早…

前回の話

最近、隣の部屋のオジサンが凄く気になる。見た目は、ドランクドラゴンの塚地さん見たいなの感じ。本当に塚地さんぽくて、いつもニコニコしてて、おはよう。こんにちは。こんばんは。きっちりしてくれる。感じの良い人。(私は勝手に自分の中だけで塚ちゃんって呼んでる)帰りが被り一緒に成る時は必ずコン…

ペッティングは、男性器の女性器への挿入を除いた性行為である。日本でのペッティングは主に愛撫することを指すが、風俗店では本番行為以外のすべての性行為をペッティングと定義して総称しているところもある。ペットに進行形のingを付け加えたのが語源である。(ウィキペディアより引用)

クンニリングス(英:仏:独:cunnilingus)は、女性器(クリトリス・尿道口・膣・小陰唇・大陰唇)を直接舌や唇・歯などで舐めて性的刺激を与える行為。オーラルセックスの一種。俗ラテン語のcunnus(外陰部)とlingere(舐める)が語源である。日本語では「クンニ」と略すことが多い。性行為の前戯として行うことが多い。

(なんだってぇ。勉強に成りました)

塚ちゃんから注意されてゴミ捨ての時の挑発的、半露出行為は自粛してます。塚ちゃんは相変わらず、私のゴミ捨ての時に偶然を装い部屋を出て来て一緒にゴミ捨てをしています。

あれ以来色っぽい出来事は無くて、塚ちゃんは何事も無かった様にニコニコしてます。ちょっと物足りない日々。

塚ちゃんの舌の味を体に刻み混まれ、自分の指にも物足りなさが・・・

塚ちゃんのせいだからぁ~

自分の挑発が招いた事なんだけど・・・

ん?元々、塚ちゃんが私の下着盗んだんだからやっぱり、塚ちゃんのせいだぁ~

塚ちゃんに責任を取ってもらわねば。

明日はゴミの日、よし、明日は久し振りに挑発しちゃおう。絶対に塚ちゃんはゴミ捨てに現れるはず。作戦を練らねば。

翌朝、スエットの上下でゴミ捨てに出ました。グレーの一般的なスエット。

しかし・・・実は中身はノーパン、ノーブラ。素っ裸に上下のスエット着ただけ。

スエットの上はジッパーで脱ぎ着出来るタイプ。おっぱいの揺れが目立たない様に大人しく歩く。エレベーターに着く頃、いつもの様に塚ちゃんの部屋の扉が開き、塚ちゃんが現れた。

これまた、いつもの様にニコニコしながら塚ちゃんが「おはよー」と挨拶してきた。私も、普通を装いながら、おはようございます。挨拶を返す。

いつもの様にゴミを捨て、帰りのエレベーターに乗った所で、塚ちゃんが「最近は大人しい格好で偉いね」と言って来た。私はやっぱりガキ扱いか?と思いながらも、ナイスタイミングな振りとばかりに、ハイと返事をしつつ、スエットのジッパーを一気に引き下ろした。

ボロンとGカップのおっぱいがこんにちはしました。塚ちゃんは「美紗ちゃん・・・」っておっぱいガン見したまま絶好。

エレベーターが三階に停止して扉が開いのでスエットをパッと閉じて、外を見ると誰も居ません。エレベーターを降りてまたスエットをパッと開いて塚ちゃんにおっぱいを見せました。

塚ちゃんが慌てて「美紗ちゃんダメだってこんな所で」と誰も居ないのに両手を広げて、私を隠そうとしてました笑

○○さんあれから全然誘ってくれないし。舌の味だけ覚えさせてほったらかしだし。私が言うと塚ちゃんは「誘って良いの?」「誘ったら来てくれるの?」「舐めて良いの?」と真顔で質問責め笑

無理矢理に処女を奪おうとしなかったし、男の人に体舐められたの初めてで凄く気持ち良くて逝っちゃった。

病みつきと話すと、塚ちゃんは「美紗ちゃん、大学は午後からなんだよね?」「俺フレックスタイムだから会社に電話して午後からの出社に変える」

「まさか、美紗ちゃんがまた来てくれる何て思わないから部屋汚い」

「掃除するから一時間後に来てくれる」と言って来ました。うん、と答えそれぞれの部屋に戻った。

一応シャワーを浴びて、そのままの格好で一時間後に塚ちゃんの部屋を訪ねた。

出迎えた塚ちゃんの股関がすでに大きく膨らんでいて笑った。リビングにお邪魔するとコーヒーの良い香りがする。

この前から気に成ってたの。このコーヒーマシン高いよね。見て良い?と塚ちゃんに聞くと、塚ちゃんはもう、心ここに有らず。「うん」と言いつつ目が泳いでる。コーヒーマシンを見てたら、塚ちゃんが後ろから抱き付いて来て、スエットの上からおっぱいを揉んできた。

もう、焦らないでコーヒーご馳走してくれるんじゃ無いの?と言うと「ごめん」とコーヒーを淹れてくれた。ソファーに座りコーヒーを飲んでると、塚ちゃんが隣に座り、私の首筋、耳たぶに唇を這わせて来る。コーヒー溢しちゃう。私が睨むと「我慢出来ないよ」とスエットのジッパーに手を掛けて一気に引き下ろした。

プルンッとGカップのおっぱいが飛び出し、塚ちゃんは呼吸を荒くしながら両手でおっぱいを揉み出した。重さを測る見たいに両手で持ち上げ、回し、柔らかを確かめる見たいに、強弱を付けながら揉み揉み、揉み揉みを繰り返す。

攻撃が乳首に移り、刺激され固く尖った乳首を押し潰し、指で転がし、摘まんで捏ねる。ちょっと痛って時も有るけど全般的に気持ちいい。こっちも息が荒く成り、アン、アァ~ン何て鼻に掛かった声が漏れちゃいます。

塚ちゃんの手がスエットの上からアソコを触って来た時、塚ちゃんの手が一瞬ビックッとした。恍惚に浸りながら私も、何?ってアソコ見たらスエットのあの部分の色が変わってた。下もノーパンだったからお汁が直接スエットに染み込んじゃってスエットに濡れ染み出来た見たい。

お漏らしじゃ無いよ。下もノーパンなの。染み出来るぐらい濡れちゃたと塚ちゃんに言うと、「美紗ちゃんどこまで俺を挑発するの」と完全に塚ちゃんの理性がぶっ飛んだみたい。

上下のスエットを脱がされ、全裸にすると、塚ちゃんは私をソファーから立ち上がらせて、リビングとキッチンの間に立たせた。

そこは鴨居?って言うのかな?横柱が有って上部が開いてるの。そこに何処から持って来たのか、ロープを通して私を万歳?させる格好で両手を縛ったの。両足は着いてるけど吊るさた形。

塚ちゃんはトランクス一枚になるとトランクスの前をパンパンに張りながら、ジックリと全裸の私を視姦し始めた。前から、横から、後ろから、斜めから。

「こんだけ可愛くて、女子大生で、性格良くて、明るくて、エロくて、挑発的で、このボディー、男が放っておかないでしょ。何で処女?」

塚ちゃんが聞いて来た。私は、田舎者だから、と答えた。

「言葉に語弊有ったら謝る。田舎者ほど、今も昔も美味しい獲物は無いでしょ。」

「誘われるでしょ?合コン、コンパ、サークル、バイト」

「美紗ちゃんの性格なら、自分から誘惑しに行くでしょ?」

私を縛り付けた塚ちゃんの質問が止まらない。

田舎者ほど耳年増。情報は入って来るけど、実行には移せない。合コン、サークルの怖さの情報は把握してる。

それなら「何で、こんな❌1オッサンを誘惑するの?」

○○さんは裏表無い様に感じた。いつも笑顔で挨拶してくれるし、コンビニ弁当下げて帰って来る姿が寂しそうで・・・

「哀れみ?お情け?同情?」

プライドを傷付けてしまったなら、ごめんなさい。好意はから入って、舌技に逝かされた。これが真実味です。

「ここはセキュリティ高いし、家賃だって安く無いから、ここに住んでる1人暮らしの女の子達は、大体が富裕層の娘さん何だろう。プライドもお高くて挨拶もろくに出来ない、世間知らずが多いなって思ってた。」

「住民代表何てした事も有るから大体は住民把握してるけど、中でもピカイチの娘が入居して来たと思ったら、俺の隣。

お高い世間知らずかと思えば、今時珍しい引っ越し祝い持っての挨拶。普段の挨拶、態度、笑顔。」

「美紗ちゃんは満点。」「ご両親の育て方を尊敬します。」

「なのに‼️ベランダのあのエロ下着。これは興味増すでしょ」

「これが俗に言う高級娼婦なのかと本気で疑った。」

ねぇ。もうほどいて?話を聞きながらこの体制は恥ずかし過ぎる。

塚ちゃんは「ダメ」「中年オヤジの底力見せてやる」と縛られた私を抱き締めた。

まずはキスされました。当然拒否何てしません。積極的に舌を絡めて塚ちゃんの舌を吸いました。塚ちゃんに取っては青天の霹靂だった見たい。「嫌じゃ無いの?」と真顔で聞くの。ん?意味わかんない。嫌なら最初から来ないし。

塚ちゃん「後からお金幾らとか言わないよね?」

○○さん玄人さんばっかり相手してるから疑心暗鬼に成ってるの?

「何度も言うけど、こんな上玉がこんな事あり得ないよ」

じゃ辞める?

「嘘。ごめんなさい。美紗ちゃん好き」

そこから、本当の塚ちゃん責めが始まりました。額にキスその後舐め。頬、耳たぶ、耳の穴、首筋、全て舐め。

下がり、万歳?の脇の下を数十分掛けて丹念に、何回も何回も舐められました。くすぐったくてもう無理って何度も言ったのに辞めてくれないの。お蔭でアソコは凄い事に成ってて、お汁が太ももを伝い、滴り落ちてて脚の内側を膝位まで伝ってる模様。

塚ちゃんはお構い無く、胸、脇腹、お腹、オヘソ、と入念に、丹念に、時間を掛けて責めてきます。快感に吊るされた体が震え膝がガクガクしてきました。

もうすぐアソコ。もうすぐアソコを責めて貰える。期待にアソコがひくひくと

痙攣しそうな勢い。内ももを伝うお汁がゆっくりと膝辺りまで滴って来てむず痒い。押し寄せるで有ろう快感に身構えてると、スッと塚ちゃんが私から離れた。

何で?早く舐めてぇ~声に出して塚ちゃんにお願いしちゃった。

「ん?どこを?」塚ちゃんが焦らしてくる。アソコ、アソコ舐めてぇ~

懇願しました。「あぁここね。」塚ちゃんが乳首をペロッと舐め上げました。

違う‼️そこはそこで気持ち良いけど、違うのぉ~

「言ってくれなきゃ解らないよ」本当に男の人って言わせたがるよね。男の人の前で言った事無いし、そもそもそれが正式名称なのかもわからない。だけど、舐めて欲しい。オマンコ舐めて・・・

恥ずかし。消え入る様な声で言った。

「え?聞こえないよ」と虐める塚ちゃん

「誰のどこを舐めて欲しいのかハッキリ大きな声でお願いしてよ」塚ちゃんの虐めが止まらない。ある意味、アソコを見られるより恥ずかしい。多分、顔が真っ赤に成ってると思う。恥ずかしさに声が震える。目を閉じて、叫ぶ様に吐き出した。

美紗のオマンコ舐めて下さい。恥ずかしさと自分の淫らさに、半分泣きながら震えてると、「よし、よし、ちゃんと言えたね。」と頭を撫でながら塚ちゃんがキスをして来た。もう訳も分からず私も、夢中で塚ちゃんの舌に自分の舌を絡め吸いヨダレ垂らしいながら唇をむさぼりあった。

塚ちゃうが私の足元にしゃがみこむと「美紗ちゃん、足元見みな」と言って着たので、足元を見ると私の両足の間にアソコから滴ったお汁が、水溜まりならぬ、お汁溜まりを作ってた。

太ももの内側は濡れてテカってる。こんなの初めて。濡れやすい体質だとは思ってたけど、こんなにお汁垂れ流した事無い。お漏らし見たい・・・

塚ちゃんは床に溜まったお汁を舐めた。汚いよ。やめて。私が叫ぶと塚ちゃんは無視。犬の様に四つん這いで私のお汁を舐めてる。床が終わると私の脚を伝ってるお汁を足首辺りから丹念に丹念に舐め上げてる。

舌が徐々に、徐々に、上に上がって来て否応なしに期待が膨らむ。もう少し、早く。後少しの所でまたも、塚ちゃんの動きが止まった。もう発狂しそう。

無意識に腰を振って塚ちゃんの顔にアソコを擦り付けようと卑猥な動きを始めていた。

そんな動きを見ながら塚ちゃんが「どこを舐めて欲しいんだっけ?」と聞いて来た。もう、我を忘れてた。オマンコぉ~

美紗のオマンコぉ~ビショビショの美紗のオマンコ舐めて下さい。と叫んだ。

塚ちゃんが一気にオマタの間に顔をネジ込みクレパスを舐め上げた。思わずアァァァ~ンとヨガリ声を上げてしまった。

充血仕切ってパンパンに肥大してるで有ろうクリトリスを舌が転がした時には、膝が抜け、全体重が縛れた両手首に懸かり、ロープがギシッと男を立てて、手首に痛みが走った。

塚ちゃんは、私を抱き止めると、しっかり立たせてからロープを外してくれた。

そして床に寝かされて本格的にオマタを開いてアソコを舐めてくれた。

瞬殺でした。一瞬で逝っちゃった。それでも逝った後の敏感なクリトリスを何度も、何度も舐められ、吸われ、甘噛みされて、ビクンビクンと体を痙攣させながら、また逝っちゃう。また逝っちゃう。

オマンコ気持ち良い。等と今考えたら顔から火が出そうな言葉を連発してました。

もう何回逝ったか記憶も飛びそうな頃に、塚ちゃんが「今日は美紗ちゃんパンティ穿いて無いんだよなぁ」「俺はどうやって逝こう?」と言って来た。塚ちゃんもパンティフェチ見たい。私の使用済みパンティが一番のご馳走なんだって。

私は、無言でギンギンに出っ張ってる塚ちゃんのトランスの前を触ってあげました。固い・・・男の人のアソコってこんなに固くなるんだ。だよね、アソコにこれが入って来るんだから。トランスの上から固いあれをサワサワと触ってたら、塚ちゃんがトランクを脱ぎました。

うわぁ~本物の男の人のアレをガン見

するの初めて。恐る恐る生アレを触ってたら、塚ちゃんが私の手に自分の手を添えて、しっかり握ってと良いながら力強く扱き始めた。痛く無いの?私の言葉に「気持ちいいよ」とハァハァしてます。

みる間により一層反り返って来る感じ。お返しに私は、塚ちゃんのアレを舐めました。塚ちゃんはビックリした見たいで「美紗ちゃん良いの?」って聞いて来た。恥ずかしから答え無いでペロペロしてたら「塚ちゃんがお口の中にアレを入れて来ました。」経験は無いけど、知ってるフェラって言う奴だよね。

だけど、塚ちゃんが動き過ぎて、奥まで入れて来るとオエェ~って成る。だから私が積極的に動いてオエェ~って成らない様に必死で頭振ってたら「美紗ちゃん逝くよ」って塚ちゃんが叫んだ。「ウゥゥ~」って塚ちゃんが声を漏らした時。

お口の中の塚ちゃんのアレが一瞬ブワァって膨張した見たいな感じに成って次の瞬間ビクンと成って喉の奥に熱い液体が発射された。思わず飲んじゃった。強烈な青臭い匂い。苦い。高校時代、盗まれた下着に付いてた物より、一話で書いた智に貰ったトランクより、はるかに強烈な匂い。お口の中でここまで感じるんだから凄い。生出し、生飲み初体感。

塚ちゃんは余韻を楽しむ様にまだ私のお口の中で腰のスライド運動をしてる。

全然大きさ変わらない。やっとお口からアレを抜いたと思ったら、私を立たせてソファーに移動。塚ちゃんがソファーに横に成り、その上に逆向きに私を乗せた。互いの性器が口元に来る感じ。

これが69かぁ。初体験の連続。

塚ちゃんが私のお尻を舐めてる。負けるもんかぁ~塚ちゃんのお尻を舐めた。

塚ちゃんがビクンビクンしてる。「美紗ちゃん俺、お尻舐められたの始めてだよ」私は全然初めてと答えそのままの体勢で数十分は舐め合いました。塚ちゃんはジュルジュルと音を立てて私のお汁を啜ってます。私はオシッコの穴?先端を入念に責め立てたら塚ちゃん二回目の発射。また飲んじゃった。

まだ小さく成らない塚ちゃん。最後はGカップに挟んでの上下運動。パイずりも初めてだと、塚ちゃんはハァハァしてます。パイずりって言うのねぇ~

おっぱいに精子をぶちまけてやっと塚ちゃんも落ち着いたみたい。「流石処女、美紗ちゃん綺麗なマンコだね。正しくサーモンピンクだよ」また、恥ずかしい事を言ってくる塚ちゃん。

時間を見たらお昼が近い。もうこんな時間。お互い全裸でもう一度抱き合い、キスをしてから塚ちゃんの部屋を出ました。もうクタクタ・・・

午後の講義はずる休み。

でも、塚ちゃんよく挿入を我慢してくれたと思う。紳士だよね。あんなに舌が気持ちいいんだから、アレはもっと気持ちいいのかな?興味はつきません。

またね???

-終わり-
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