成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,899話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】ブログで知り合った亜希子(1/2ページ目)

投稿:2020-01-17 14:43:58

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

オーパス(大阪府/40代)

亜希子とはブログで知り合った。

当時俺は単身赴任中。仕事が終わり夜家に帰ってからは、暇に任せてブログを書いたりして過ごしていた。

その時にお互いのブログを読み合うようになり、仲良くなっていった。

いつしかブログのコメントを飛び越えて、お互い直接やりとりをする仲に。

ある時、亜希子がゴルフに行くと聞き…

「そうなんや。いくつくらいでまわるの?」

亜希子「えぇ?下手くそだよ。120位だもん」

「ええやん!楽しければそれでよし!」

亜希子「そうかなぁ?どうせならいいスコアでまわりたいじゃん」

「そりゃそうだよね。じゃ、120切ったら何かご褒美してあげるよ♪切れなかったら…罰ゲームってのはどう?」

亜希子「なにそれー?変な罰ゲームじゃないでしょうね?」

「うーん…何でも一つ言うこと聞いてもらうってのはどう?」

亜希子「えー?そんなのダメだよ」

「いや、だから頑張っていいスコア出せばいいじゃん!そしたらご褒美だよ」

亜希子「あ、そうか。うーん…じゃ、それでいこう!」

因みに、この時点で俺たちは会ったことはもちろん、顔も知らない仲です(笑)

「あ、どんなウェアでプレイするの?せっかくだから、明日写メ見せてよ!」

亜希子「えー?そんなの嫌だよ。恥ずかしいじゃん」

ま、当たり前の反応ではありますが(笑)

けど…お願いしてみるもんですね。翌日、ホントにウェアに着替えた亜希子の写真が送られてきました。

(か、可愛い…こんな子と会えたら…こんな子ともしえっちできたら…)

一瞬にして妄想は膨れ上がりました(笑)

ここでお互いのスペックを。

俺(ヒロアキ:仮名)→当時38歳。大阪で単身赴任中。176cm63kg。顔は中の上くらい。

亜希子→33歳。バツイチ。162cm・Dカップ。子供なし。栃木で実家暮らし。顔は上!口元のホクロがエロい。俺のブログを読んで、俺が単身赴任中だという事は知っている。

さて、その日の夜。亜希子から連絡がありました。

亜希子「ダメだったよ。120切れなかった」

「そうなの?それは残念だったね。でも天気も良かったんでしょ?楽しめたんなら良かったやん」

亜希子「ま、楽しかったから良かったんだけどね…で、罰ゲームは何?変なのはダメだからね!」

「うーん…じゃ、今朝ゴルウェア姿見せてもらったから、今度はヌードお願い!」

亜希子「はぁ?バカじゃないの?そんなの出来る訳ないじゃん!」

「あ、うそうそ。ゴメンね(笑)」

亜希子「もぅ、焦らさないでよ!で、何にするの?」

「そうやなぁ…実は俺も来週ゴルフなんだよ。俺の目標は100切りなんだよね。だから…100切れなかったら、亜希子のお願いを何でも一つ聞く。でも、100切れたらお祝いで、大阪に来てくれるってのはどう?」

朝亜希子の写メを送ってもらった代わりに、俺の写メも送っていたのでお互いの顔は確認済み。

けど、まだ会ったことない二人。栃木から大阪に来るって事は、当然泊まりなわけで…まぁ無理だろうなとは思っていた。

亜希子「えぇ?大阪に?本気で言ってるの?」

「うん。だって、何でも一つ言う事聞くって約束やったやん。けど、亜希子は賭けをしてくれたわけだから、俺もこれを賭けにしたんだよ。俺100切れなかったら、亜希子に会えないんだし」

無茶苦茶なお願いかなとは思ったが…何と答えは「分かった。いいよ」って!

そりゃね、もう練習バッチリして、当日を迎えましたよ。

そして当日。いつになく調子は良く、何とスコアは96!もうね、ウキウキで夜亜希子に連絡しましたよ。

「100切れた!96だったよ!」

亜希子「そうなの?凄いじゃん!おめでとう!」

(いい子だなぁ…)

「じゃ、約束通り大阪まで来てくれる?」

亜希子「う…そうだよね…うん。分かった。約束だから、大阪行くよ」

「ホントに?やったぁぁぁぁ!マジ嬉しい!やったぁぁぁぁぁ!」

亜希子「ちょ。喜びすぎだから(笑)」

こうして俺たちは会う事になったのでした。

それから2週間後、亜希子は本当に大阪にやってきた。もうその2週間の間、妄想に妄想が膨らんで、毎日大変でしたよ(笑)

金曜日の仕事終わり、関西空港にやってくる亜希子を迎えに行く。お互いの顔は分かっているので、不安もない。早くあの可愛い顔をした亜希子に会いたい。そして、泊まりということは、亜希子もそのつもりって事だよな?なんて、思わない男はいないでしょ?

そして、飛行機を降りてきた亜希子といよいよご対面…か、可愛い‼️こんな可愛い子が、初めて会う男の家に泊まりに来てくれるの?テンション上がりまくりでした!

駅を降りて、荷物を持ってあげて家まで歩く。手を繋いでみても、嫌がるそぶりもない。その時点で、既に股間は反応を…

家に着き、用意してたご飯とお酒で二人で乾杯。

亜希子「すごいね!ご飯作れるんだ!すごく美味しい!」

「そう?ありがとう。亜希子が来てくれると思うと、気合い入ったよ」

亜希子「フフフ、そうなの?嬉しい事言ってくれるじゃん」

「だって、亜希子可愛いから、テンション上がっちゃって」

亜希子「やめてよ。照れるじゃん」

そんな風に言ってくれながら、美味しそうに食べてくれる亜希子。

俺は家に向かってる時から、股間が反応しっぱなし。もうすでに我慢の限界でした。

向かい合ってご飯食べながら喋ってる真っ最中に、おもむろに席を立って亜希子に近づく。

亜希子「ん?どしたの?」

そしていきなりキスを。

亜希子「ちょっ!どんなタイミングで…」

「だめ。もう我慢できない」

亜希子「ちょ、ちょっと。ちょっと!」

そのまま有無を言わさず、キスの嵐。

亜希子「ん…ん…ちょ、ちょっと待って。落ち着いて…ん…」

「………」

亜希子「ちょ…ん…ん……」

どんどん抵抗の弱くなる亜希子。

そのまま手を胸に。

お…大きい…

亜希子「やだ…ん…ちょっと待って……まだご飯…食べてたのに…」

「ダメだよ。我慢できない」

亜希子「え…でも私そんなつもりじゃ…」

男の家に泊まりに来て、そんなつもりじゃないって言われても、そりゃ無理ってもんですよね。

キスをしながら、ブラウスの下に手を入れ、ブラの上から胸を揉む。

亜希子「ん…やだ…ん…ん…」

「大きいね」

亜希子「ううん。大きくない。恥ずかしい…やめて…」

亜希子「やだ…落ち着いて…いや…」

構わず、ブラウスをめくり上げる。お花のレースの付いた、薄いピンクのブラ。

「めちゃ可愛いブラしてるね」

亜希子「やだ…恥ずかしい…」

そのまま服を脱がせ、上半身はブラだけに。そのまま首筋や胸元にキスの嵐。

亜希子「やだ…あ…いや…」

いやとは言いながら、すでに抵抗は全くない。

そのままブラをずらし、おっぱいとご対面。

Dカップの、色白でツンと上を向いた、控えめな大きさの乳首の、ものすごく綺麗なおっぱいが現れる。

「うわ…綺麗…」

亜希子「やだ。は、恥ずかしい…」

横を向いて、顔を真っ赤にしながら恥ずかしそうに顔を背ける亜希子。その姿もたまらなく可愛い。

我慢できず、乳首に口をつける。舐める。吸う。甘噛みする。

亜希子「あ…いや…」

亜希子「だめ…あぁ……ん…」

亜希子「あぁ…や、あん…あっ…」

こうなるともう止まるわけもない。

スカートとストッキングも脱がせ、パンツの中に手を入れると…

「どうしたの?これ」

亜希子「いや…言わないで…は、恥ずかしいから…あん…」

「濡れ濡れだよ?どうしたの?」

亜希子「いや、言わないで…あん…ダメ…」

「いつから?こんなに濡れてるの?」

亜希子「ん…わ、分かんない…いや、言わないで…」

亜希子「あ…あぁ…ダメ…ほんとにダメっ…」

亜希子「あん…あ…だめ…ダメダメっ!やめて…ダメっ!…あっ…あっ…ダメ!あっ!」

はぁはぁと息をする亜希子。

俺ももう我慢の限界でした。

おもむろに、ビンビンになったモノを亜希子にあてがう。

あまりにすんなりと俺のモノを受け入れる亜希子。

亜希子「あ…あ…すごい……あぁ…あぁ…すごい…おっきい…あぁ…すごい…おっきい…」

こんな事を言われたら、たまったもんじゃありません。

亜希子「あ、ダメ…あ、ダメ…すごい…すごいおっきい…あ…あぁ…あんっ…だめ…おっきい」

「亜希子もすごい。気持ちいい。亜希子も気持ちいい?」

亜希子「気持ちいい…すごい…すごい…あぁ…すっごい…おっきい…すっごい…あぁ…」

亜希子「だめ…来て…あんっ…あ…いや……

ダメ…あ、すごい…ダメ………ん……だ、ダメ…ダメダメ…あ、すごい…ダメダメ……ダメダメ…あ、ホントに…ダメ………あ…あ……あっ、ダメ…ダメ…ダメダメダメダメ…あ、やめて…ダメ…あ、あ、あ、…ダメダメ…ダメっ!いやっ!ダメ!イクっ………!!…ん!…」

「俺もイクよ!」

亜希子がイクのと同時に、亜希子から抜き、亜希子のお腹の上に大量の精子を撒き散らしたのでした。

亜希子「もー。私そんなつもりじゃなかったのに」

少しふくれっ面でいう亜希子も、また可愛い。

「そんなこと言いながら、あんなに濡れてたのは誰だ?」

亜希子「もう!言わないでよ!そりゃ触られたりしたら、あんな風になっちゃうじゃん」

「しかも、しっかりイってたし」

亜希子「もぅ!やめて!私が淫乱みたいじゃん。こんなの初めてなんだからね!」

「ん?こんなのって?」

亜希子「だから…初めて会った人とこんな風になるなんて…」

「あぁ、そう言えばそうなんだよね。俺たち今日初めて会ったんだよね。ずっと連絡とってたから、初めての感じしなかったけど」

亜希子「それ!ホント初めて会った感じしなかった。もう前から何度も会ってたような感じだったよね」

「だから、あんなにエッチになれたの?」

亜希子「だから!それ言わないでって!」

「でも、こここんなになってるじゃん」

と、亜希子のおま◯こに手をやると…もうハンパないくらい濡れ濡れ。

亜希子「いや…ダメだって…やめてよ…」

「でも、亜希子のここ、まだこんなに欲しそうだよ」

(クチュ…クチュ…)

亜希子「やだ…やめて…さっき終わったばっかだから…やだ…や…やめ…て…よ…」

「身体は嫌がってないみたいだよ?」

亜希子「そんな…ことない…もん……はぁっ…やだ…やめて、ヒロ…」

亜希子が俺の事を名前で呼んだ!

「まだ欲しいんじゃないの?」

亜希子「そんな事…あ…いや…」

「俺はまだ亜希子を欲しがってるよ。ほら」

亜希子の手を、また少し復活してる俺の股間に導く。

亜希子「うそ…また?いやだ…」

そう言いながら、亜希子の手はいやらしく俺の股間を弄る。

手で全体を握ったと思えば、上下に動かしたり、ふと手を離して、掌で亀頭を撫で回したり。そうかと思えば、タマタマをさわさわとさすってきたり。すっかり亜希子もその気になっている。

「舐めてよ」

亜希子「ん」

おもむろに体を起こし、攻守交代。俺が横になり、亜希子が上から覆い被さる形で俺の股間へ。

そして…

「う…」

気持ちいい…ちょっとポッテリとした柔らかい唇が、絶妙の気持ちよさを息子に与えてくれる。そう言えばさっきしたキスも、物凄く気持ちよかった。唇がすごく柔らかい。キスが気持ちいいと思ったのは、久しぶりの感覚だった。

その唇が、今度は俺の息子を咥えている。

(ジュポッ…ジュポッ…パク…ペロペロ)

今度は口を離して、舌先で裏スジとカリ辺りを刺激してくる。その間も、手は休まない。竿をフンワリと、そして時にはしっかりと握って上下に動かしたり、タマタマを優しく撫で回したり。

そうかと思えば、顔を俺のところに持ってきて、キス。激しく舌を絡め合うキス。それから少しずつ移動し、首筋・肩・腕・胸・乳首へと舌を這わせる。思わず俺「うっ…」と声が出る。

亜希子「ふふ。気持ちいい?」

上目遣いで俺に聞いてくる。

その後も、脇腹・太もも・脚と、亜希子の攻撃(口撃)は終わらない。そして、またいきり立った息子へ!ヤバい。これは堪らない。このままでは、俺がイカされてしまう。

体勢を変え、シックスナインに持ち込む。少し抵抗していたけど、「もぅ…恥ずかしいじゃん…」と言いながらも、おま◯が俺の目の前に。俺が下で、亜希子は上から覆い被さる形だ。

さっきの仕返しとばかりに、ペロッと舐める。

亜希子「きゃ…いや……もう、えっち…えっちぃ…」

お構いなしに、舐める。けど、クリは舐めない。指と舌を使って、亜希子の下半身を虐め抜いていく。クリ付近を舐めつつも、クリには触れない。指先でクリ付近に振動を与えつつも、直接クリには刺激を与えない。

数分続けていると、亜希子の腰が怪しく蠢いてくる。

亜希子「あぁ……いや…あぁ…だめ…」

もはや俺の息子を咥える事はできず、ただ押し寄せる快感と、直接触ってもらえないもどかしさに身体が異変を来している。

亜希子「だめ…も、もう…えっち…」

亜希子「ねぇ…ねぇ…」

「ん?どうしたの?」

亜希子「お願い…お願い、ヒロ…ねぇ…」

「お願いって、何?」

亜希子「いや…言わない…もう…お願い…ねぇ…」

「言ってくれないと、分からない。だから、もう辞めようかな」

亜希子「いやっ!やめないで…お願い、ヒロ…お願い…お願い…」

「何を?言ってくれなかったら、辞めるよ?」

亜希子「もう………さ…触って…舐めて…早く…ねぇ…お願いだから…」

「何を?」

亜希子「もう…いじわる…いや…言えない…あぁ、もうだめ…早く…」

「だから、何を?分からないよ?」

亜希子「………いじわる……あ…だめ…ク、クリちゃん…」

「ん?聞こえない」

亜希子「もう!いじわる!………クリちゃん…クリちゃん触って…お願い、ヒロ…もうおかしくなっちゃう」

(やった!言わせた!)男なら分かりますよね?この気持ち。心の中で、ガッツポーズ!

触れるか触れないかくらいに軽く、舌先で…ペロッ。

亜希子「あぁぁぁぁ!」

ガクガク震える身体。俺の股間に顔を埋めて、震えながら快感に耐えている亜希子。さらに虐める。

ペロッ!

チュ…

ペロッ…

亜希子「ん!ん!あぁ!……ん!だめ!すごい!あぁ!ダメ!」

軽いキスを少し続けた後は、クリちゃんに口を付けて、しばし静止。そして、口を付けたまま舌先でチョンチョンと刺激をしてやる。そして一度口を離し、ゆっくりと、本当にゆっくりしたスピードでクリちゃんを舐め上げる。

もはや「あぁぁぁぁ…」「だめぇぇぇ」「いやぁぁぁぁぁ」しか口に出せない亜希子。

徐々にスピードを速くしつつ、あわせて指先でクリを挟むようにして、小刻みな振動を与える。

亜希子「あぁぁぁぁ…だめぇぇぇぇ…いや!やめて…あぁぁ…も、もう…」

ゴールは近い。身体が硬直してくる。後一歩!のとこで…やめる。

亜希子「……!…え?…え?」

少し間をおいて、またすぐ刺激を。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!