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新入女子社員にSEXを断られた腹いせに裸の写真をネット掲示板に晒してやった話

投稿:2019-12-14 19:07:41

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中谷仁(兵庫県/30代)

ある日、職場メンバーで飲み会があった。

その時僕より一回り年下で入社してまだ日の浅い22歳の女子社員と席が隣同士になった。

彼女は受付業務を担当しており事務服が良く似合うスレンダー体型で、その容姿と愛嬌の良さから男性社員からはもちろん客からも非常に人気があった。

僕には長年付き合って結婚を間近に控えた同い年の彼女がいたのだが、自分の彼女とはタイプの違うその若い女子社員の事が少し気になっていた。

新入社員である彼女は皆に気に入られようと飲みの席で頑張っていたのもあって、かなりの量を飲まされていたと思う。

酔いが回って明らかに隙が出来た彼女を見ていると少し火遊びしてやろうという気持ちになった。

そして酒の力を借りた僕の饒舌なアプローチが功を制し、この後二人だけで飲み直そうという事になった。

その後、何とか自分の部屋まで彼女を連れ込んだところまでは良かったのだが、気持ちも盛り上がりいよいよこれからというところで、突然彼女が自分には彼氏がいるという話を始めたのだった。

彼女言わく、最近彼氏と喧嘩して少し自暴自棄になっていたところにお酒が入った事もあって、つい僕の部屋まで来てしまったのだと言う。

酔いが覚めてしまったのか、彼女はしっかりとした口ぶりで、彼氏を裏切る事は出来ないから僕とはそういう関係にはなれないと口にした。

僕は予期せぬ展開でおあずけを食わされた事にかなりの苛立ちを覚えた。

だからと言って嫌がる彼女に無理やり乱暴する訳にもいかないので、ここは顔に出ないようにとにかく紳士的に振る舞い、彼女の信用を得るようにした。

その後、何とか彼女を説得して部屋でもう一度飲み直すことになった。

それからしばらく二人で飲みながら他愛もない話をしていたのだが、少しすると彼女がうとうとし始めた。

何とか睡魔と戦いながらも僕の話に相槌を打っていた彼女だったが、次第に僕の呼び掛けにも返事をしなくなり遂にはそのまま寝入ってしまった。

彼女が部屋に来てからムラムラした気持ちを必死で抑えていた僕は、彼女の無防備な寝姿を見て我慢が出来なくなった。

しかし、いくら彼女が酒を飲んで寝ているとは言え、起こさないように犯るのは睡眠薬でも盛らない限りは無理だと思ったので流石にそれは断念した。

どうせセックス出来ないのなら寝ている彼女の身体を撮影して恥ずかしい姿をネットに晒してやろうと考えた。

この日の彼女の装いは少し気合いの入った大人っぽい雰囲気で、下はミニスカートを履いていたのがラッキーだった。

しばらくして彼女の寝息を確認した僕はテーブルを退かすと、物音を立てないよう彼女の足元の方へと移動した。

ミニスカートからスラリと伸びる細い脚にそっと触れたり撫でたりしながら軽く彼女の名前を呼んでみたが、完全に熟睡しているようで全く起きる気配は無かった。

これからこの子に悪戯をするんだと思うと、自分の心臓の鼓動が指先まで伝わる程に緊張したのを覚えている。

そして彼女の寝顔を横目で確認しながら、恐る恐るミニスカートを捲ると真っ白な太ももを露わにした。

この時撮影にはシャッター音が鳴らないよう音消し用のカメラアプリを使用した。

まず手始めに着衣姿の彼女の写真を角度を変えて数枚撮った。

目を覚ます気配のない彼女を見て「これはいける!」そう確信しました。

そして彼女が完全に熟睡していると思った僕は少しずつ大胆になっていった。

ミニスカートを腰の辺りまでゆっくりと捲り上げると、淡い水色の上品なフリル付きのショーツが露わになった。

職場では絶対に拝む事の出来ない彼女のセクシーな下着姿をこの目で見た僕は、思わずゴクリと生唾を飲んだ。

そして今度は彼女の脚をゆっくりと大きくVの字形に開いていくと、その状態の写真を撮影し早速ネット掲示板に投稿した。

すると、その瞬間待ってましたとばかりに続投を煽るコメントが付いた。

顔出しは身バレの可能性があるのでヤバいと思ったのだが、彼女の顔を晒す事に更なるスリルを覚えた僕は、この時敢えて目隠しなどの修正はしなかった。

同じ職場の女子社員をネットに晒すという背徳感は異常なくらいに性的興奮を高めると、次第に僕の理性を打ち壊していった。

そして僕は彼女の寝息に耳を立てながら、剥き出しになった太股の間にゆっくりと左手を挿し入れると、恐る恐るショーツのクロッチのサイド部に指先を引っ掛けて横にずらし彼女の最も恥ずかしい部分を露出させた。

このまま全身をフレームインさせるように撮影出来れば良かったのだが、指を離せばゴムの張力でショーツが元に戻ろうとするので、クロッチの部分を横にずらしたままもう片方の手で彼女の性器を接写した。

最初は彼女を起こさずにショーツを完全に脱がせるのは難しいと思っていたのだが、性的興奮で理性がふっ飛んで判断力が著しく低下していた僕は、彼女が目を覚ました時のリスクなど考える事も出来なくなっていたのだった。

目を覚ましそうも無い彼女を見て、どうしても彼女の顔と性器を同時にフレームインさせて撮影したいという気持ちが強かったので、意を決して何とかショーツを脱がせてみる事にした。

彼女の寝顔を何度も確認しながらゆっくりと両手をショーツのウエスト部に指を掛けると、ジワジワと時間を掛けて何とか膝の辺りまでショーツをずり下げる事が出来た。

異常な緊張感と興奮で自分の額からは大量の汗が吹き出しているのがわかった。

そして美しく手入れされた彼女のアンダーヘアが完全に姿を現したところで再び写真を撮るとそれも掲示板に投稿した。

顔も一緒に写るようにして撮影したが、ショーツを脱がせる為に脚を閉じていたので彼女の大事な部分までは写っていなかった。

続けて彼女が目覚めないように細心の注意を払いながら完全に脚からショーツを抜き取ると、ゆっくりと膝を折り曲げるようにして持ち上げて正面から見ると股がM字の形になるように大きく左右に開いた。

本来であれば恋人だけが拝む事を許されたその光景を今とばかりにこの目にしっかりと焼き付けた。

彼女のワレメはヒダが小さく、一本のいびつな筋状の線がお尻の辺りまでスーッと真っ直ぐに伸びるようにしてパッチリと閉じていた。

この時の興奮は完全にピークに達しており、僕の下着の中はすでに溢れ出たカウパー液でベトベトになっていた。

僕は下半身丸裸の状態でM字開脚させた彼女に向けてスマホを構えると顔と性器が一緒にフレームインするようにしてピントを合わせた。

二度と無いであろう最高のシャッターチャンスだったので、より高画質で撮る為にこの時敢えてフラッシュ撮影をする事にした。

僕はこの時もはや完全に歯止めがきかない状態になっていた。

バレたら全てが終わると頭ではわかっていながらも湧き上がる欲望には勝てず、震える指先で恐る恐る撮影ボタンを押した。

その瞬間ピカッ!っとフラッシュの強い光が彼女の全身を眩しく包んだ。

これはさすがにヤバいと一瞬焦ったが、それでも彼女は目を覚ます事無く無事に顔マン写メを撮影することに成功した。

撮れた画像を確認すると、これ以上無いほどに綺麗な画質で撮影出来ていた。

彼女の美しい寝顔と淫猥な女性器とのギャップを撮ったその写真は、過去に見たどんなエロ画像よりも卑猥なものに感じた。

そしてどうせならアソコを拡げて中まで晒してやろうと思った僕は、眠り続けている彼女の寝顔を今一度確認しながら、左手の人差し指と親指で大陰唇をぱっくりと左右に拡げると間近でそれを撮影した。

先程は薄い包皮に覆い隠されて拝む事が出来なかったクリトリスが、米粒ほどの小さな頭をぷっくりと出しているのが確認出来た。

そして膣口はもちろんその上にある小さな尿道口までくっきりとカメラに収める事が出来た。

はやる気持ちを抑えながら早速それらを掲示板に投稿すると想像を遥かに超える反響があった。

想像力を掻き立て欲情を喚起するようなコメントが付く度に、大勢の見知らぬ者達の目によって彼女が犯されていくのを感じた。

そして次から次へと卑猥なコメントが付くのを見ていると次第に射精感が込み上げてきた。

我慢の限界を迎えた僕はその場であれを取り出すと、彼女の性器を間近でじっくり鑑賞しながら、脱がせたショーツを自分の鼻に押し当てて、その匂いを嗅ぎながらオナニーをした。

この時、扱き始めてから射精するまでに一分も掛からなかったと思う。

そして最後は大量の精液を自分の手のひらで受止めた。

事の全てを終えた後、すぐに冷静さを取り戻した僕は改めて着衣の乱れた彼女の姿を見た時、自分がやってしまった事の重大さに気付いた。

今にも目を覚ましそうな彼女の顔を見て、ヒヤヒヤしながら乱れた着衣を元通りにした。

そして何とか全て元通りになったところで、途端に安堵感から一気に緊張がほぐれた。

その後、何事も無かったかのように僕は一人で缶チューハイを飲みながら今しがた撮影したばかりの彼女の写真を確認していると、あろうことか再び性的興奮が込み上げて来たのだった。

抑えられなかった僕はもう一度その場で息子を取り出すと、眠る彼女と写真の中の彼女を交互に見ながらオナニーに耽った。

すぐに射精感が込み上げたので再び手の平に出したが、二回目とは思えない程たくさん出たのには驚いた。

後処理をして再びオナニーの余韻に浸っていると僕はそのまま眠ってしまった。

そのまま昼過ぎまで寝てしまった僕が目を覚ました時、既に部屋に彼女の姿は無かった。

それと同時に自分のスマホが無くなっている事に気が付いた。

トイレや風呂場など部屋中をくまなく探したが見付からなかった。

少し嫌な予感がしていたその時、突然部屋のチャイムが鳴った。

彼女が忘れ物でも取りに戻って来たのかなと思いドアを開けると、ドアの前には数人の警察官が立っていた。

「何で警察が来たかわかるな?」と尋ねられ愕然とした。

彼女への準強制わいせつの容疑だった。

警察によると、彼女は最初に僕が身体に触れた時辺りから目を覚ましていたようで、僕が続けて写真を撮り始めたので、怖くなりそのまま屈辱に耐えながらも寝たふりを続けていたとの事だった。

僕が事を終えて寝てしまった後に彼女はその足で警察に駆け込み被害届けを出したそうだ。

スマホが無くなっていたのは、自分が盗撮された証拠として彼女が警察に提出する為に持ち出したからという事が分かった。

証拠である僕のスマホを確実に押さえるために、彼女は必死に屈辱的な羞恥に耐えながらも最後まで寝たふりを続けていたということだった。

意識が無いと思っていた彼女に僕がした醜悪な行為の一部始終を、まさか彼女の意識が覚醒した状態でその行為を被っていたという衝撃の事実を知らされた時、頭が真っ白になると同時に後悔と喪失感で一気に血の気が引いて行くのがわかった。

何とか彼女と直接話をさせて欲しいと訴えたが当然聞き入れられる筈も無く、そのまま僕は逮捕されてしまった。

その後、起訴された僕は彼女から示談にも応じてもらえず裁判で懲役2年6ヶ月の実刑判決が言い渡される事となった。

この事件でニュースや新聞に名前が出てしまった事で僕は全てを失ってしまった。

刑期を終えた時、僕は当時交際していた彼女はもちろん、友人も無くし仕事も失い親戚や家族でさえも僕を変質者呼ばわりした。

一時は自殺も考えたが結局死ぬ勇気も無く今に至っている。

あの日僕が掲示板に貼った彼女の画像などの多くは専門の機関によってその多くが既にインターネット上から削除されたようだったが、海外サイトに転貼されてしまったものは未だ閲覧可能な状態である。

逮捕され人生を棒に振った僕だったが、いつか彼女にもう一度会う事が許されるなら直接謝罪したいと思っている。

楽しんで頂けた方は作者「中谷仁」で他の話も良かったら読んでください。

-終わり-
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