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【高評価】満員電車で初めての痴漢

投稿:2019-04-18 02:49:57

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初痴漢(30代)

つい昨日、初めて痴漢をしてしまいました。

興奮さめやらぬ中投稿してるので、誤字脱字あったらすいません。

バレを防ぐために路線名は伏せますが、毎日通勤時間はかなり満員になる路線で1時間ほどかけて通勤しています。普段は混む時間を避けるためにかなり早く家を出るのですが、昨日は寝過ごしてしまい、一番混む時間帯にあたってしまいました。

乗って二駅目でかなり人の入れ替わりが起こるので、一旦ホームに降りてまた乗ってという動きが必要なのですが、運悪くドアとドアのちょうど中心の、つり革もなく一番混雑する場所に押しやられてしまいました。

さらに強引に乗り込む人に押しつぶされ、人と人の隙間に入り込む形に。ふと、隙間の奥に「女の子の背中が見えました」

その女の子はブレザー姿で、きれいな黒髪。人が密着していてそれ以外の情報はよく見えませんでした。そして次の駅でまた人の入れ替えが起きたとき、また人に押し込まれ、その女の子の背中にぴったりとくっつく位置になってしまいました。

身長172センチの僕と比較すると、多分160ちょっとあるくらいでした。

僕の顎先の位置に女の子の頭がある感じです。

接するというより密着するというレベルで、僕の胸と女の子の背中は隙間なく全面ぴったりとくっついています。

膝を少し曲げると女の子の太ももらしき部分にあたり、つま先とかかとも接するくらいでした。そして、「僕のアレは女の子のお尻と腰の間くらいに密着していました」

背中の体温が伝わりすぎてやばいです。女の子が呼吸して胸が上下するのも伝わってきます。息を吸えば髪のいい匂いも一緒に入ってきて、女の子が体を揺らすたび、おしりの丸みが僕の下半身を刺激します。不可抗力とはいえ、半分くらい勃起してしまい、かなり焦ります。

僕の手の位置は、左手に手提げ鞄、右手はポケットに入れていました。ポケットに手を入れて勃起をごまかしていたのですが、さらに勃ってきたので、モノを抑え込もうと右手をぐいっと前に出した時、ポケット越しにも最高に柔らかい「女の子のお尻に手の甲がめり込むように接触しました」。想像を遥かに超えた柔らかさに、一気にガチガチになってしまい、もうどう誤魔化すこともできないくらいになってしまいました。当然女の子のおしり付近にモノはグイグイと押し付けられており、電車の揺れで女の子のおしりにズられる形になり、今まで考えたことのなかった「痴漢したい」という思いが芽生えてしまいました。

次の駅ではあまり人の入れ替えは起きないので、僕は意地でもその位置をキープしました。女の子も逃げたり避けたりする素振りはありません。僕はの右手はポケットから出ています。最初は指先で触れる程度に、だんだん密着させ、手の甲で撫で、他の向きを返して手の平をお尻の曲線を包むように触れました。

女の子が手を払ったりしたら、すぐやめようと思っていました。しかし、全く反応がありません。やり過ごそうとしているのか痴漢だと思ってないのか、僕はその手の平を少し動かしてゆっくり円を描くように撫で、指先に力を入れて「女の子のお尻を揉みました」

柔らかさがやばい… 優しくですがムニュムニュと感触が分かるくらい揉んでいましたが、それでも抵抗などはありません。ぼくのモノは女の子にグイグイあたっているし、気づかないはずはないんですが、あのときの僕の頭にそんな冷静な思考はありません。

スカートを右手で掴み、掴み、掴み、それを繰り返して女の子のスカートをたくし上げました。そこで初めて女の子が体をよじって抵抗した感がありましたが、満員すぎてどうにもなりません。勿論周りからは見えていませんが、僕の右手だけが「スカートが捲れ上がり、おしりが半分ほど出ている女の子」を認知していました。右手をスカートから離しましたが、密着しているので自然にスカートは下がりません。その右手の行き先は、もちろんさっきまでスカートに守られていたおしりです。手の平を当てると「むにゅっ」という感触が全身に響き、手が震えます。さっきまでと別次元の物体を触っている感覚。脳が溶けそうな快感… ゆっくり揉むと「ムニムニ」とした柔らかいものに指が埋まっていきます。たまらない…

おしりを揉んでいる間も、女の子は無抵抗でした。女の子の前も横もサラリーマンの肩や背中で埋め尽くされていて、身動きも取れず助けも期待できないと思っていたのかもしれません。僕はそんな無抵抗な女の子に追い打ちをかけるように、徐々におしりの中心に手をずらしていきました。

僕の右手で女の子のお尻の右側を触っていたので、親指が外、小指が中心側になります。その小指が真ん中付近に届くよう移動させると、おしりではない布の様な感触に触れました。その布の上から小指の先で撫でると、また女の子がクネクネと不毛な抵抗をします。時間をかけて、小指の指先を布の下にじわじわともぐりこませました。指先に全神経を集中して、撫で回します。おそらく肛門周辺だと思いますが、やはり触りたいのは前です。

幸い女の子は足が長いのか、お尻を触っていてもまだ僕の膝に余裕はありました。目一杯腕と指を伸ばせば、「背中側から股を通ってマンコを触る」ところまで届きそうでした。お尻の筋を通り、必死に閉じている太ももの隙間を抜け中指が女の子の毛に触れました。そしてその毛は部分的にヌルヌルとした感触をしていました。その周りにあるはずの柔らかくて臭いアレを探して、右手の中指は布の中を這い回り「ひときわ生暖かくて湿ってる場所」を見つけ出し、身体をクネクネさせる女の子を気に留めず、ゆっくりと侵入しました。

中は熱いくらい熱を帯び、液体は溢れるように中指に絡みつき、柔らかい入り口の皮膚は、指を包み込むように変形しているようでした。指が入るまでクネクネしていた女の子も、入ってからはピタッと動きをとめ、顔はうつむき加減に、腰はやや中腰気味になっていました。指をすこし動かすと女の子が肩をひくひくさせ、より一層、中で色々なモノが分泌されているようでした。

さすがにこの状況でできることにも限界があり、これ以上手マンを続けて女の子が「アンッ…」とか喘いだらアウト。当然勃起したモノ入れるなんて不可能。なので、ファスナーを開けて自分のモノを出し、スカートを捲ったお尻に、擦り付けて射精の寸止めくらいの快感を味わっていました。自分のモノの上に女の子のスカートをかぶせ、「女の子のスカートの中でオナニーの相手をしてもらっている気分でした」

そして、人が雪崩のように降りる次の駅で自分も降りるので、その直前になんとか「おっぱいも揉んでやろう」と思いました。もう歯止めが効かず、おしりに射精しそうな快感を継続しながら、女の子の腰と腕の間から右手を前に回し、右胸を揉みました。

……デカイ…やばかった。

ずっと背中しか見ていなかったからわからなかっのですが、かなりの巨乳少女でした。Eは確実にありそうな胸は制服の上からでも十分なボリューム。女の子はさらにうつむくように身体をまるめようとしますが、あまり抵抗になっていません。おかまいなしに揉みまくり、指に返ってくる弾力、汗で少ししっとりした谷間を味わい尽くしました。女の子の正面は完全に人の背中で周りからは死角で、絶対に見られないという自信もあり、さらに大胆に右手を動かします。

最初からボタンの外れていたブレザーをすり抜け、シャツの上から3番目くらいのボタンを指先で一箇所外し、そこから手首まで中に突っ込み、女の子を背後から抱えるような形で今度は左胸を揉みました。ブラジャーはワイヤーの無いタイプのようで柔らかくてすぐめくれそうでした。そして右手を右胸よりすこし高い位置にずらし、斜め上から「ブラジャーとおっぱいの密着する空間に指先から手の平まで侵入させました」

女の子は少し肩をふるふるさせながらも大きな抵抗はなく、僕の右手は女の子の丸くて大きいおっぱいを包むように揉んでいます。乳首をたまにつつくと明らかに反応しますが、あまりやりすぎると声が出てしまうので程々にし刺激し、制服少女の巨乳おっぱいとナマ尻を自分が征服していると思うと、昇天する様な気持ちになりました。自然と指、手、腰の動きが激しくなります。

と、次の瞬間…しまった…。

射精してしまった。おっぱいが予想以上に良すぎたのと、電車の揺れ+女の子の抵抗がアレを擦りすぎてしまい、「女の子のスカートの中に大量に、おそらくパンツからおしりからふとももから、べったりと精子をかけてしまいました」その瞬間、駅到着のアナウンスが聞こえたので、慌ててモノをしまい、前をカバンで隠し、女の子から逃げるように降りて早歩きで去りました。

女の子の匂いや柔らかい感触、指についていたマンコの臭いが忘れられず、その記憶だけで今日まで何度も抜きました。

さらに、女の子の着ていたブレザーと乗っていた駅区間からして、多分「発育のいい中◯生だった」ことを知り、罪悪感と同時に凄まじい興奮に襲われ、即勃起して会社のトイレで抜いてしまいました。

今後痴漢の快感から抜け出せなくなりそうで怖いです。

-終わり-
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