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【評価が高め】あの日の出来事とこれからの期待

投稿:2019-03-20 21:58:56

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C
前回の話

初めましてCと言います。これから書く話しは3年間付き合った怜と言う名の彼女との話です。彼女との出会いは共通の友達からの紹介です。当時私が25歳、怜は20歳でした。知り合った当時怜には彼氏がいましたが、上手くいってなく、電話や遊びに行ったりを繰り返すうちに彼氏とは別れ私と付き合う事…

この前投稿したCです。

あの旅行から数日後の週末、お互い次の日が休みだったので彼女が仕事帰りに私のアパートに来て、お酒を飲みながらくつろいでいる時にあの日の事を尋ねました。

「あの旅行の日の事なんだけどさ…」

「………」

私がそう切り出すと彼女は顔を伏せ黙ってしまいました。

「いや、怒ってる訳とかじゃないんだ」

「ただ俺が寝ちゃった後何があったのか気になっちゃって…」

彼女はゆっくり顔あげると、今にも泣きそうな顔をしていました。

「本当に怒ってない?」

「正直いつ振られるんだろって、ずっと不安だった…」

「怒ってないよ、むしろ止めれたのに何もしなかった俺に原因がある訳でもあるし」

「だから別れるとか考えてないし、むしろあの出来事があってより一層怜の事が愛おしく思ったよ」

「世間では寝取られ性癖って呼ぶらしいんだけど、むしろこんな彼氏嫌じゃないの?」

「私はC以外考えられない、あんな事しちゃったけどCの事が大好きです」

そう言ってくれた彼女を今すぐにでも抱きたい衝動を抑え、もう一度あの日の事を尋ねました。

「なにから話せばいいんだろう…」

「最初のきっかけは一緒に観光してる時だったんだけど」

「え、ちょっと待って」

私はてっきりあの晩の事を話すと思っていたので、彼女のその言葉に不意打ちを喰らってしまいました。

「途中でCがトイレに行ったじゃない?」

「待ちながら近くの露店の商品を見てたんだけど、そこの店主さんがしつこく話しかけてきてね、話しかけてくるだけなら気にしなかったんだけど、視線が私の顔じゃなくてもっと下の方を見てる気がしたの」

「私も身体を屈ませて商品を見てたし、バレないように見ようとしても女の子って直ぐに胸元を見てるって気付くんだよ?」

確かにあの日の彼女の服装は、膝丈のオレンジのワンピースで胸元が緩かったのを思い出しました。

「恥ずかしくなって身体を起こそうとしたんだけど、ドキドキしてる自分がいて同時に興奮しちゃってるのにも気付いて」

「見せるくらいなら別に良いかなって思って、暫くそのままの体勢で話を聞いていたの」

「そしたらお店の2階にも商品があるからって言われて背中を押すように連れて行かれたんだけど」

「私のちょっと後に店主がいたんだけど、階段を登ってる時すぐにスカートの中を覗いてるって気付いたら何だか濡れてきちゃって…」

あの日の彼女の下着はお尻が透けているデザインで、店主の目には彼女の大きくそれでいて男を惹きつけるお尻が見えていたと思うとすぐに勃起してきました。

「私もそれで変な気分になっちゃったし、あなたが戻ってくると思ったから直ぐに別れを告げて戻ってきたの」

「それからずっとそんな気分でいたら、あの夕食の時に同じような視線を感じて、それにお酒も入ってたから浴衣をずらされてるのにも気付いたけど、あえて気付かない振りをしてたの」

「タケさんに身体を支えられてる時に胸を触られて、もうその瞬間私も我慢できなくて飲み直しの話しも期待して返事しちゃいました」

「ただエレベーターでお尻を触られてたんだけど、Cの事が頭をよぎってバレたくないって思って、感じてきちゃったけどずっと耐えてたの」

「それから部屋で飲み直して、寝ちゃったCを3人が布団まで連れて行って、にやにやしながらまだまだ飲むぞって言われた時に、あーこのまま私犯られちゃうんだなって思ったらまた濡れてきたのがわかったの」

「私もだいぶ飲まされてて、気付いたらタケさんにキスされながら胸を弄られてるのが分かったけど、何も抵抗できなくていよいよ挿れられちゃうってなった時にCが止めてきたの」

「あの時Cと目があったけどCはあんな事言ったから、私も何も考えないで楽しんじゃおって思っちゃった」

「後藤さんや宏さんに口に出されても全然嫌じゃなくて、むしろこんなおじさんにこんな事されてるって思ったら子宮が疼いたのがわかって、もっと喜ぶ事をしたいって思っちゃった」

「Cが挿入だけは駄目って言ったのを聞いて安心してた自分がいたけど、タケさんのあれであそこを擦られてると段々挿れて欲しくなっちゃって、自分で入るように腰を動かしてしまったの」

「挿れられた時は今まで感じた事ないくらい気持ちよくて、すぐに大きいってのも分かった」

「さすがに生は私もヤバイって思ったけど動かれたらそんなのどうでも良くなっちゃって、すぐに逝きそうになったらタケさんに口開けって言われて言う通りにしちゃった」

「口に出されて2人よりも濃いのが直ぐにわかって、こんなの中で出されたらどうなっちゃうんだろうって考えてた」

ここまで彼女の話しを聞いてるだけで私は今にでも逝きそうになっていましたが、震える声で1番気になっていたその後の事を聞きました。

「その後は顔もベタベタだったし、お風呂に入りたかったから行こうとしたら、Cは寝ちゃってそんなCを見たタケさんは一緒に入るって言ってきたから何が目的かすぐわかった」

「案の定身体を流したら背後からタケさんが抱きついてきて、さっき出したばっかなのにタケさんの硬いのがお尻を突いてきてまた濡れてきちゃった」

「私ってすけべな女だなって思ってたら、乳首を弄られながら下にもゴツゴツした指が入ってきて、頭の中が段々真っ白になってきて気付いたら逝かされちゃった」

「私が逝ってるの気付いてるのに手を止めてくれなくて、そしたらまた頭の中が真っ白になって股の部分が暖かいなって思ってたら潮を吹いてみたい、私も初めての経験だったからすぐには分かんなかったけど、足に力が入んなくてその場に座り込んじゃった」

「そんな私の腰を掴んで持ち上げるとバックの体勢で挿れようとしてて、生は駄目って言ったけどそのまま挿れられちゃった」

「最初はゆっくり動いていたけど、奥に当たるのが分かってその度に身体を電気が通るような感覚がしたの」

「段々ペースが速くなってきて、私も声が我慢できなくてすごい喘いでいたと思う」

「何回も逝かされたし気持ちいいってずっと言ってた、そのうちタケさんのが中でヒクヒクしてるのが分かって中に出されちゃうのかなって考えてたら、タケさんが中に出すからな、俺が孕ましてやるって言われてCの事が頭をよぎったけど奥まで突かれた時に私も中に出してくださいって言っちゃった」

「そう言った瞬間子宮が疼いて逝っちゃった、次に気付いたのはお尻に熱いのが降り注ぐ感触があって、中に出されなくてほっとしたけど何故か残念に思ってる自分もいた」

「2人とも暫くそのまま動けなくて、タケさんに支えられるように部屋へ戻ったら2人はまだ起きてて、タケさんが2人に何か言ったら後藤さんが裸になって抱きつかれながらキスをされたの」

「すぐに舌が入ってきて無意識に私も舌を動かして応えちゃってた、お腹に大きくなった後藤さんの感触があったから手でしてあげてたら、後ろから宏さんにあそこを舐められて暫くその状態が続いてた」

「後藤さんが私から口を話すと今度は口でやってと言われ言う通り口でしてると後ろから宏さんが挿ってきてその瞬間また逝っちゃった」

「前と後ろ両方から立ちバックの状態で責められて、タケさんが横から大きい乳が揺れてるぞとか、でかい尻が波打っててエロイとか言われまた子宮がキュッてなる感触がした」

「宏さんのが抜けたと思ったら身体を引っ張られておっぱいに出されたけど、口に出されたのよりサラサラしてた」

「後藤さんには正常位の体勢で犯られちゃった。突かれながら口開けろって言われて開けたら、唾をたらされたけど嫌じゃなくてもっと頂戴って言ってた」

「逝かされながら中に出して下さいって言えって言われ、中に出してっていったら抜いてお腹の上に出してくれた」

「たぶんタケさんが2人に言ったのは中には出すなって事だったと思う。でもお腹の中が3人の我慢汁で満たされてる気がしたし、現にあそこから何かが垂れてきてる感触もあったから手で触って見たら真っ白に泡だってた」

「その後は寝転んだタケさんに自分で挿れろって言われ、跨って自分から腰を沈めていった」

「下から突かれる度に頭が真っ白になって、気付いたら自分から上下に動いてた。その間も2人に胸を弄られたり手と口で3人を同時に相手したりもした」

「後藤さんと宏さんは途中で寝ちゃったみたいで、私もタケさんの上で動いてたらタケさんも流石に眠そうで、動くのやめて手で逝かせようと扱いてたら手の中に熱いのが出てきたけどやっぱり2人とは違って凄い濃くてゼリーみたいだった」

「満足したのかタケさんも寝ちゃって、両手に出されたのを見つめてたら、また変な気分になってきて気付いたら片手に付いたタケさんの精子を口に含んでた。すぐ生臭さが口に広がったけど不思議と嫌じゃなかった。びっくりしたのがもう片方のタケさんのドロドロした物が付いた指で自分の膣の中を掻き乱していた事。口の中に広がる精子の味と自分のあそこにこのドロドロした物が入ってると思った瞬間今日1番の快感に襲われたの」

彼女の告白を聞いて覚悟はしていましたが、やはりショックを受けました。

危険日じゃないにせよ生で受け入れた事、中に出して欲しいとせがんだ事。

「話してくれてありがとう」

「今の話し聞いてどう思った?」

「ショックだったけど、それを上回る程に興奮してる」

その日の夜は2人とも狂ったようにお互いを求め合いました。

あの3人に与えられた快感を打ち消してやろうとしたのか自分でも分かりませんが行為が終わった後

「明日は外に飲みに行こっか」

そう彼女に問いかける私の心の中は、新たな真っ黒な企みに染まっているのでした。

この話の続き

お久しぶりです。前回の投稿から大分間が空いてしまいました。言い訳は色々あるんですが、ただ面倒くさかったのと、彼女との関係に色々あったからです。これについてはいつか書きたいと思います。興奮したシーンを丁寧に書きたいので、それ以外のシーンは手抜きになるかもしれません。下手な文ですが、…

-終わり-
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