体験談(約 17 分で読了)
【評価が高め】初めての露出プレイに挑戦。アダルトショップで全裸オナニーを晒す妻。コンビニでは多くの客の前で無自覚の露出プレイも。(1/2ページ目)
投稿:2019-01-16 13:53:07
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こないだの日曜日の話。お出かけ大好きの我が家はその日も自宅から40分ほどの場所にある大型の公園へ。好天だったこともあり園内にはたくさんの家族連れで賑わっている。小◯生になる子供二人は大はしゃぎでいつものようにバラバラに遊びだす。私たち夫婦は担当を決めるわけでもなく、上…
前回もたくさんの評価を頂きありがとうございました。今回は昨年の今頃の話。いつも通りダラダラと長い文章の上に、今回は他人棒との直接の絡みはございませんのでご承知おき頂きますようお願いいたします。恒例の家族旅行の時期。昨年、手違いで訪れることができなかった乳白色のお湯で有名な温泉地に…
更新が遅すぎて一昨年の話になってしまいました。
この出来事を文章に起こしていると、どうにも嘘くさくなってしまうので何度も何度も修正していたのも一因です。
今回もダラダラと長い文章となりますが、楽しんでいただけたら幸いです。
混浴で痴態を晒した翌日から夜の営み時にエロ動画鑑賞が加わった。
画面に流れるのは私の趣味もあり複数の男性に対し女性1人の輪姦ものか、露出プレイもの。
「パパがしたいことをもっと知りたい」と言われたのがきっかけ。
AV女優の姿に自分の姿を重ねている妻は、立ちバックで私の一物を挿入されている間も、誰かの物を咥えているかのように口をすぼめ舌を動かしている。
露出プレイ物は「見られそう」より「見られている」物の方が好きであることも、妻の身体の反応から伺える。
実際に他人に体を晒すことや、他人棒に触れる機会があったためか、締め付け具合や感度が、数か月前とは比べ物にならず、床や布団を濡らすほどに。
性に対する研究を熱心に続ける妻に「おもちゃ使ってみない?」と聞くと「実は興味があった」と恥ずかしそうに答える。
平日に休みを取得した妻と私。
自宅から徒歩圏内にもアダルトグッズの店があるが、近所の目を気にして車で30分ほどの店舗へ。
妻の服装だが以前ネットで購入したものの「短すぎる」と封印していたネイビーのタイトなニットミニスカート。
股下5㎝程しかない上にサイズがやや小さく、少しの動作で裾がずり上がる。
そのため、常に脚の付け根まで露出し、すぐにショーツもちらつく。
とても30半ばの子持ち人妻が生足で履く代物ではない。
上は白のブラウスを合わせており、黒のフルカップのブラが薄っすらと透けている。
繁華街に立たせておけば、風俗かお水系の女性にしか見えないが、服装とは相反した地味な化粧と年相応に脂がのった肉体が妖艶な雰囲気に。
そんな格好だが「お、いいじゃん」の一言で片づける私。
「もう一枚羽織るけどね」
そう言うと、薄手のコートを羽織る。
車に乗り込むとすぐに「そういえばママ、お願いしたいことがあるんだけど…」と切り込む。
「ん?何?」
「今日の格好さ、コートが無い方がパパは好きなんだよね」
「やっぱりそうだよね。わかっているよ。お店に入る前にコートは脱ぐね」
「それとさ、今日の格好結構セクシーだよね。パパが大好きな感じ」
「うん。パパのために頑張ったつもりだよ。そう言ってもらえて嬉しい」
「ありがとう。で、もう一声お願いしたくて、今日は下着無しってどう?」
「う~~~~~~~~ん。白いブラウスだし透けて見えないかな?」
「うん。さっき見た時、ブラもわからないぐらいだったから大丈夫だよ」
「下はどうかな?結構ギリギリの長さだし」
「確かにギリギリだと思うけど、それ以上は見えていなかったから大丈夫なんじゃないかな」
「うん。わかった。パパがそうして欲しいなら頑張る」
「ありがとう。あの動画みたいなことママにお願いしたかったんだ」
「夜見てるやつ?」
「そうそう。女優さんが街中で裸になったり、屋外でHな事しているじゃない。あれ観てる時のママさ、凄く締め付けてくるから。想像の中で楽しめているのかなって思ってね」
そう伝えると、急に顔を赤らめる妻。
ようやく自分が露出プレイをすることを認識したらしい。
「でも、今日行くお店はそんなに沢山の人はいないでしょ?」
「うん。いても店員さん含めて数人じゃない?沢山の人に見られたいの?」
「ち、違うけど…。私なんかが女優さんの真似事をしても迷惑だろうなって心配になっただけ」
まるで、露出プレイをしたいことを告白しているかのような発言。
「それは大丈夫でしょ。今までママがおっぱいやパンツを見せてきた男の人たちはみんな喜んでいたでしょ。続きも見たいって言っていただろうし。皆ママのH な格好が見たいし、ママとHな事したいって思っているよ」
「そ、そっか。なら大丈夫かな…」
「それに、女優さんみたいにおっぱいやあそこを出すわけじゃなくて、今日の格好なら服の中までは見えないからね」
「うん、周りの人に迷惑にならないなら安心したよ」
11時オープンの店に付いたのが正午近く。
駐車場には3台の車。
「じゃぁ…」
そう呟くと早速コートを脱ぎ始める。
幹線道路沿いの駐車場にもかかわらず周りを気にする素振りもない。
既にスカートは大きく捲れ上がり、黒いショーツがモロ見えの状態に。
コートを後ろの座席に置くと、スカートの中に手を突っ込み黒のショーツをスルスルと足から抜き取り、無造作にボンネットの上に置く。
ずり上がった妻のスカートの中には黒い茂みが確認できる。
ブラウスのボタンを全部開け、ブラウスを脱ぎ上半身ブラだけになったと思うと、隠すこともなくブラのホックを外し助手席で惜しげもなく乳房を晒す。
間違いなく外から丸見えの状況だが、見渡す範囲に歩行者はいない。
何事もないようにテキパキと再度ブラウスを身に着け着替え完了。
車から降りスカートを引っ張りサイドミラーで自分の状態を確認する。
「うん、大丈夫だね」と私の腕にしがみつく。
実際には全く大丈夫では無く、白いブラウスからは薄茶色の乳輪と乳首が薄っすらと透けており、乳首のぽっちも確認できる。
腕にしがみつく妻の乳房の感触がダイレクトに伝わり何とも心地よい。
店内に入ると初めての露出プレイを意識しているのか、妻の緊張感が腕から伝わってくる。
さりげなく腰に手をまわし、腰から尻にかけて撫でつつスカートのずり上がり具合を確認する。
尻タブに直に触れることができる事から、股下0㎝程度にはずり上がっていることがわかる。
おもちゃのコーナーへ着くと、数種類のディルドやバイブ、ローターなどが並んでいる。
余程おもちゃに興味があったのか、私に言われるでもなくケースに入ったおもちゃを手に取り興味深げに眺める妻。
「どう?」
「どうって言われても…」
「ママのあそことか口に入るんだよ。想像してみて…」
「そんなこと言われると…」
そう呟いた妻の目は先ほどまでの緊張感や好奇心の目ではなく、うっとりと男性を欲しがる目に変わっている。
「これなんか鵜飼さん(夏祭りの打ち上げで妻が手扱きした男性)が言っていた大きさと同じぐらいじゃない?」
長さ17cm、太さ5㎝のディルドを妻に手渡す。
「ケースに入っているし、本当に酔っていたからよく覚えていないけど…」
「けど?」
「こんな感じだった気がする…」
「これがママのあそこに入るんだよ」
耳元でそう伝えディルドが入っているケースを妻のお尻に擦り付ける。
「あぁ、なんか、想像しちゃう…、パパ、ダメ…」
その気になってきた妻をしり目に、どさくさでスカートの裾を少しずり上げる。
空いている手で乳房を優しく揉むと、中心はしっかりと固く尖っている。
「ぁぁ、パパ、感じちゃうよ…」
ブラウスのボタンを数個外し、直接乳首を摘まむ。
ディルドのケースを妻に持たせ「舐めているのを想像して」と指示を出す。
指で乳首を転がしながら、下半身に手を伸ばすとすでに大洪水。
クリの上側や太ももの内側まで汁が溢れている。
濡れ濡れのクリトリスに指を滑らせる。
「あぁぁぁ、んぅぅ…」
片手で口を塞ぎ、されるがまま状態になる妻。
数十秒そうしていると逝きそうな前兆が見られたため、一旦妻の身体に触れるのを終了する。
「はぁぁ、ぁぁ、はぁぁ…」
逝かされることを期待していたかのように私を上目遣いで誘惑しようとする妻。
「ママ可愛かったけど、他にも見ないとね」
「う、うん。そうだよね」
そう答えると、ディルドのケースを両手で抱え他の商品にも目を移す。
ブラウスのボタンを留めることもなく、スカートの裾も気づいていないのか直すこともない。
露出プレイを楽しんでいるわけではなく、逝きたい方に意識が向き、自分の格好に気付いていない様子。
さりげなく妻から離れ状況を確認すると、後ろからはお尻の3分の1程が露出しており、ぽっちゃり女子特有のセルライトまで確認できる。
前からはヘアーがチラチラと見え隠れしている。
乳首の透け加減は胸元に両手があるためわからないが、ブラウスがはだけていることは確認できる。
アダルトショップで、生尻とヘアーを晒し、透けた乳首は固く尖らせている中年女性。
どこからどう見ても立派な露出狂の痴女。
これが自分の妻かと思うと、触れずとも射精しそうなほどの興奮に包まれる。
「先生はこれくらいかな」
「飲み会の男性達はどうかな」
「混浴で見た男性のはどれぐらいだった?」
「町内会の皆さんはどのぐらい?」
妻が今までに頭の中で体を交わした男性達を告げ、羞恥心を掻き立てる
寸止めされたことも手伝ってか、発言の1つ1つに体をビクつかせ目を潤ませる。
「パパ、もうそろそろ限界かも…、おかしくなっちゃいそう…」
私の腕をつかみそう訴える妻。
「もう少し頑張って!それに、おかしくなっても良いじゃん」
「ぁぁぁ、だ、だめ、ど、どぅしよう…」
何がどうしようなのかわからないが、引き続き商品を選ぶ私。
「これが先生ぐらいかな」と標準サイズのディルドを手にとり妻に持たせ「小さいのでも感じられるように練習した方が良いか」と10cmに満たない小ぶりのディルドも妻に持たせる。
「あ、これよく動画に出てくる奴だよね」
エロ動画でお馴染みのデンマを手に取り、ケースを妻の股間に押し付ける。
「あんっ、パパ!んぅぅ、も、もう、い、逝きたいよぅ…」
クリトリスを刺激したいのか、お漏らしを我慢する子供のように内腿を擦り合わる動きを見せる妻。
頬を赤く染め半泣きで逝くことを懇願している姿がたまらない。
予想以上のM気を出してくる妻。
そんな妻の姿を見ると余計に苛めたくなるのが私の性格。
「どうやって逝かせてほしいの?」
「……さ、さっきの続きして欲しい」
「パパ覚えていないや」
「あ…、さ、さっきみたいに、ち、ちくびと、クリを触って欲しい…」
「こんなところでしていたら逝くところ誰かに見られちゃうかもよ?見られたいの??」
「・・・・・・・・・・」
赤面したまま潤んだ目で私を見つめ返事をしない妻。
「もう少しだから我慢してね」と、駄々をこねる子供をあやすかのように答える。
「これも良いね」とさらにローターを持たせる。
「これ、パパ以外の人と出来そうなときに着ていってよ」
並んでいたセクシーランジェリーも2点追加。
虚ろな瞳の妻を気にすることもなくDVDコーナーへ。
妻の内腿スリスリの動きが功をそうしてか、スカートはさらに捲れ上がり後ろからはお尻の半分が露出し、正面からはヘアーもしっかりと露出している。
駐車場に3台車があったはずだが、今のところレジにいる店員以外に人の気配を感じていない。
死角が多いこのコーナーに男性がいると踏んでいたが、残念ながらこのコーナーにも人影は無く妻の痴態を晒すに至らず。
私がDVDコーナーをウロウロしていると、妻は視聴用に流れている動画に釘付けになり息を荒くし、お尻をくねらせている。
両手に持たされた商品で乳房を刺激しようとしているようにも見える。
流れていた動画は、アダルトショップの店内で全裸の女優が複数の一物を同時に咥えている輪姦もの。
妻の両手から商品を受け取り棚に置き、後ろから妻の乳房を揉むと全く抵抗することもなく身を任せてくる。
両方の乳首は限界まで固く尖らせている。
ブラウスのボタンをすべて外し、両乳房を露出する。
唇に指をあてると愛おしそうに舌を絡め咥える。
下の口にも指を2本あてがうと、自分で尻を動かしあそこに咥え締め付けてくる。
「ぁぁ、んぅん、い、逝きたいよ、も、もっとして欲しいよ」
「ママ凄く綺麗だよ。大好き。ママが皆に見られながら自分で逝くとこ見たいな」
そう告げ妻の手を乳房と下半身に誘導し、目も閉じるように伝え妻から離れる。
「ママ、大勢の男性に見せつけるように、パパの方を向いて1人でしてみて」
言われるがまま、私の方を向くと片手で乳首を激しく抓り、大股を開き、腰を前に突き出しながら、片手でクリトリスを激しく刺激している。
余程限界だったのか、店内でのオナニーショーは一瞬で終わる。
「・・・・・・・・・・・くっ!!!」
数秒後、妻は声を殺し、腰を大きく前後させながら激しく達している。
ギャラリーは私のみのオナニーショー。
妻の頭の中には何人の男性がいるのかはわからない。
よろけそうになる妻を支える。
「はぁぁ、ぁぁぁ、パパ、ありがとうね。凄く気持ち良かったよ」
自分で達した妻だが何故かお礼を告げる。
「うん。ママ凄く綺麗だったよ。沢山の人に見てもらえた?」
「…うん」
恥ずかしそうに笑いながら頷き、複数の眼前での自慰を想像していたことを肯定する。
「早く帰ってHしたいな」
「うん。パパも限界だから買って帰ろうか」
そう答え、妻のブラウスのボタンを留めることなく、裾を軽く結ぶ。
スカートもヘアーが覗く程度におろし、再び商品を妻に持たせる。
「ママが使うものだから、ママが買い物してね」
「えっ?」
驚いている妻に財布を渡し、妻の先を歩く。
私の後を追うように歩く妻だが、持たされた商品のバランスが悪い事もあり追い付けない。
レジに男性が立っているのを確認し店外へ出る際、「車で待っているからね」と振り向いて確認した妻の姿は大股で私を追いかけたためか、しっかりとヘアーが晒されている。
車に戻り10分が経過。
流石に遅いなと心配になり様子を伺いに行こうかと車を降りたタイミングで、妻が買い物袋を片手に店から出てくる。
ブラウスのボタンは留められているが、ノーブラの乳房が揺れているのと乳首が固く尖っていることは遠目にもわかる。
スカートも一回整えたようだが、正面からはヘアーがチラ見えしている。
後ろの車道側からは、妻の生尻が見えているかもしれない。
「パパ…」
力なく私を呼ぶ妻は足取りがままならない。
妻に近寄り買い物袋を受け取り、体を支える。
「はぁぁぁ、はぁ、緊張しすぎて膝の力が抜けちゃった…」
頬を赤く染め目を潤ませた表情でそう呟く妻の表情は夜の営み後のようだ。
私に支えられながらも何とか車まで辿り着き乗り込むと「ど、どうしよう、急におトイレ行きたくなっちゃった…」
切羽詰まっている様子で訴える。
「この店で借りる?」
「む、無理、もうこの店は…」
妻の返答は店内で何かあったことを想像させる。
「車の陰でしちゃう?」
この勢いで野外放尿をと無謀な提案をする私。
一瞬考えた妻だが、首を横に振る。
「隣のコンビニまで我慢できる?」
「う、うん、頑張る」
店内での出来事を聞く間もなく、隣のコンビニへ車を移動。
幹線道路沿いにある大型店のコンビニだが、広い駐車場はほぼ満車。
店舗入り口付近のスペースがちょうど空いたため、そこへ駐車。
鞄を片手に助手席から素早く降りる妻。
膝の震えは収まったらしい。
店内は昼時な事もあってか大勢の客で賑わっており、場所柄か男性客が圧倒的に多い。
そんな中、自分の格好を気にするでもなく店内へ入り、一目散にトイレへ駆け込む。
慌てて車から飛び降りた妻のスカートは当然お尻を半分見せるほどに捲れており、気付いた数人の男性客が妻を目で追うのが車の中からでも確認できる。
頭の中が尿意で満たされている妻は、自分の格好を忘れている可能性が高い。
私も店内に移動し、妻の天然露出プレイを近くで見学することに。
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(2020年05月28日)
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