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【評価が高め】お世話になった看護婦さんたちに、退院祝いだといって童貞を卒業させてもらうことになった

投稿:2018-10-08 15:49:33

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名無し(埼玉県/40代)

今から約30年ほど前。高校時代の体験です。

3年生のとき。受験のストレスなどで、体調を崩し、長期の入院をしたんです。

結局腸から出血していて、それで貧血になってといった具合だったんですが、その原因を突き止めて、手術するまでに半年近くかかってしまい、高校を卒業できなかったんです。

で、そのときの話なんですけど。

入院して、最初は個室でずっと点滴と輸血で、ベッド上安静でトイレすら行けなかったんです。それが約2週間。その間、用を足すときはナースコールでベッド上のままで、看護婦さんに処理してもらっていたんです。

高◯生ということもあり、最初は恥ずかしくて、ぎりぎりまで我慢していたんですが、点滴が進むと、おしっこもしたくなるという繰り返し。仕方なく、ナースコールで処理してもらっていました。

当然、日によってシフトが変わるため、そこの病棟につめている看護婦さんのほぼ全員に代わる代わるに、おちんちんを握られ、おしっこを手伝ってもらいました。

それだけでなく、2日に1回はタオルで身体を拭いてもらい、股間付近もきれいにしてもらっていました。

ただ、残念なことに、いくら若くても、病気で入院しているので誰にどういう風に触られても、僕のおちんちんは無反応でした。

ベッド上安静が解除され、大部屋に移動し、次々と検査を受けるようになってからのこと。

検査で、お知りに座薬を入れなくてはいけないと、その病棟で一番若手の看護婦さんに座薬を渡されました。

入れ方を説明され、トイレに行き、お尻の穴に入れようとしたんですが、自分でできずに戸惑っていたんです。

なかなかトイレから出てこない僕を見かねて、看護婦さんが男子トイレに入ってきました。

「ちゃんとできた?簡単に入るでしょ?」

「ちょっとわからないんですけど。やってもらえないですか?」

「えーっ!それくらい自分でできるでしょ?」

「そんな事いわないで手伝ってよ!」

看護婦さんは、仕方ないなあとばかりに、トイレに入ってくると、僕を大のほうのトイレで両手を壁につかせると、お尻を突き出すように言ってきて、そのまま「キューッ」と中へ押し込んでしまいました。

「ほら!もうできた!」

そういうと、そそくさとトイレから出て行きました。

そのころは、体調的には正常に戻りつつあったので、少し僕のおちんちんは反応してしまっていました。けど、看護婦さんはそんな事には目もくれず、用を済ませると、持ち場へと戻っていきました。

それから、さらには検査で足の付け根から管を通すといって、股間周りの毛剃りをすることになりました。

病室ではなく、処置室に呼ばれ、ベッドで仰向けになり待っていました。

すると、座薬を入れてくれた看護婦さんと、先輩看護婦さんの2人で部屋に入ってきました。

どうやら、若い方の看護婦さんが処理をして、先輩が見届けるようでした。

「じゃあ、毛剃りするから、下脱いでくれる?」

業務的な言い方で、冷たい言い方でしたが、僕は言われたとおりに、パジャマのズボンと、パンツを脱ぎ、仰向けになりました。

そのときは、まだ僕のおちんちんはおとなしくしていたのですが、その後の展開にまさかの勃起させてしまったのです。

看護婦さんに、股間周りにクリームを塗られ、かみそりで剃っていくのですが、邪魔にならないように、あいている手で、僕のおちんちんを、右に、左によけながら、剃っていくのでそのうちに、反応してしまったのです。

「ちょっと!病人なんだから、何元気になっちゃてるの?高校3年の割りに、かわいいね?ひょっとして童貞?うふっ、、。まあいいか!じゃぁ、きれいになったし、もう隠してくれていいわよ!あと、検査は午後から何で、準備しといてね!」

僕は、この勃起してしまったおちんちんをどうする事もできず、パンツをはき、パジャマのズボンをはき、部屋へと帰っていきました。

「お前、あの看護婦さんにしてもらったんか?よかったなあ!反応させたりしなかったか?」

同じ病室の年配の人にからかわれました。

「そんなの、なるわけないよ!」

「そういうけど、お前のその真ん中あたり、病人とは思えないくらい元気になってるぞ!」

言われなくても、自覚してるけど、、。

そう思いながら、ベッドに横になった。

検査のときは、パジャマではなくて検査用の浴衣に着替え、下もT字帯というガーゼ状のふんどしみたいなものを着用するように言われていて、事前に病院内の購買で購入していた。

僕は時間になり、準備を整え、看護婦さんが呼びに来るのを待った。

なぜか、病室にストレッチャーが運び込まれ、僕はその上に仰向けになり、検査室へと運び込まれた。

検査室には、まだ検査する先生の姿はなく、病室の看護婦さん2人と、検査室にいる、助手のような看護婦さんの4人と僕。

4人がかりで、ストレッチャーから検査台へと持ち上げられると、検査室の助手の1人が、毛剃りの状況確認するので、浴衣をはがしてほしいといってきたんです。

そしたら、さっきの毛剃りしてくれた、看護婦さんが

「まさか、まだ大きいままなんて事ないよね?」

と、茶々を入れてきました。

「そんな事ないですよ!収まってるから!」

と、強がって見せた。

実際、そのときは収まっていた。

「しょうがないじゃないの?高校3年なんでしょ?こんな若い看護婦さんに触られたら、反応するわよね!」

と、助手の人も、フォローしてくれたのか、茶化してきたのか、、。

で、浴衣をはがすと、言われたとおりに、股間をT字帯で覆っていたのです。

「えーっ!かわいいっ!本当にこれつけてたんだ!でもこれ、ちょっと大きくなってない?」

「まあまあ、先生が来ちゃうから、早く確認させて。」

「はあい!じゃあ、これもとっちゃうよ!」

すると、今度は、助手の看護婦さんが、股間周りだけでなく、その付近の足の付け根辺りや、お尻の付近のほうまで、くまなく確認し始めたんです。

それはすごく手際よくて、すごく業務的にしてくれたんです。

それなのに、

「へぇーっ、、。確かにちょっと反応しちゃってる?大きくなってるよ。っていうか、単純に大きくない?だってほら?完全な状態じゃなくてこれなんでしょ?ねぇ、そう思わない?」

そんな助手の看護婦さんの反応に、病室の看護婦さんも、

「そうなのよ!さっきこの子と一緒に立ち会ったんだけど、おっっきくて、びっくりしちゃって、仕事じゃなかったら、試してみるのになって、、。主人のなんかこれの半分くらい?って言いすぎかしら?」

と、先輩看護婦さん。

「うーん、、。私の彼氏と比べても確かに大きい、、。」

と、若手の看護婦さんも、、。

「私の彼氏って、あの事務の所属の彼でしょ?いいの?そんなこと言っちゃって?」

と、先輩看護婦。

「だって、本当のことなんだもん、、。」

「だめよ、手出したら!」

「わかってます!」

「OK!じゃあ、後は任せといて!麻酔して検査に入るから。痛くないし、すぐ終わるからね。心配しないで、、。」

そういわれ、肩に注射を打たれ、先生っぽい人も検査室へと入ってきたよな、、。

そして、次目が覚めたら、元の病室のベッドの上で、一晩だけまたベッド上安静だといわれました。

目が覚めると、早速おしっこしたくなり、ナースコール。

すると、さっき毛剃りに立ち会った、先輩看護婦が入ってきて、おしっこの処理をしてくれた。

「ねえ?冗談じゃなくて、さっきの話。すごく大きいね!あなたのこれ、、。童貞ちゃんなんだったら、私が教えてあげてもいいわよ?なんちゃってね!うふっ!またね」

そんな事言われ、再び反応し始めてしまった。

夜中。再びおしっこがしたくなり、ナースコール。

今度は、別の夜勤の看護婦さんがやってきた。しかもなぜか2人。

「すいません、、。おしっこ手伝ってもらえませんか?」

「いいわよ!」

1人の人が処理してくれている間、なぜかもう1人の看護婦もずっとそばに立ってみていた。

「ねぇ?姉さん言ってたけど本当に大きいわね。なかなか見ないサイズ感よね。私たち、結構毎日のようにいろんなもの見てるし、自信もっていいと思うよ、、。」

僕は冗談で少し振ってみた。

「ちょっと、根元のほうから握ってくれたら、もっと大きくなると思うけど見てみたいですか?」

「今はだめよ!絶対安静なんだし、、。見てみたいけどね、、。」

翌朝。

安静の状態が解除され、自分でトイレに行けるようになった。

けど、なぜか、看護婦さんはおしっこの用意をしている。

「おしっこしたいでしょ?ほら、そのまま仰向けになっててね!手伝ってあげるし、、。」

夜中に見に来てくれた看護婦さんだ。

言われるがまま、仰向けにしていると、僕のおちんちんを右手でつかみ、おしっこの処理をしてくれた。

さらに、根元のほうを軽く「キュッ」と握ると、上下に動かしたりで、僕のおちんちんは一瞬で反応してしまった。

しかも、僕の顔に看護婦さんがお尻を向けてやってくれたもんだから、余計に反応したのだ。

「すっごく大きいね!立派だわ!食べちゃいたい!」

そういうと、なぜか、看護婦さんがナースコール。

すると、毛剃りしてくれた看護婦さんが部屋へとやってきた。

「どうしたの?えーっ!大きくしてあげちゃったの?すごいじゃない!思ってた以上の大きさ!こんなの朝からやめてよ!」

そういいながらも、自分の手で触って大きさを確認する2人。

「早く元気になって、退院しようね!」

そういって、出て行った3人の看護婦。

無事手術も終わり、退院。

日にちはかかったが、普通の生活に戻ることができた。

高校は4年目通って、卒業という流れに。

4年目を迎える前の春休み。

最後に確認の意味で、外来で見てもらいOKをいただいた。

お礼もかねて、お世話になった病室へと向かった。

すると、毛剃りを立ち会ってくれた先輩看護婦さんがなにやら、僕にメモを渡してくれた。

「退院祝いに、あなたの童貞も卒業させてあげるからね!春休みのうちに計画立てるし、私だけじゃなくて、5人くらいで。いっぱいかわいがってあげるわね。」

そのメモをもらった、1週間後。

指定された場所に行くと、私服の看護婦さんたち。

勤務の時間があるからと、代わる代わるにこっちにくるからといわれ、僕は5人の看護婦さんたちに、童貞を卒業させてもらった。それだけでなく、いきなり5人と経験してしまった。

本当に信じられない経験でした。

-終わり-
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