体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】私が元好きだった男友達に性奴隷にされている話(1/2ページ目)
投稿:2018-08-15 00:18:49
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
※この話には「SM・調教」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
私は現在21歳の大学生です。
今は、彼氏もいて、信頼できる友達も沢山いる充実したキャンパスライフを送ってます。
でも、彼氏にも、親にですら言えない (秘めごと)があります。
中学、高◯生時代に私は当時の男友達に性奴隷にされていた時期がありました。
お時間いただきますが、どうか私の体験談を聞いてください。
始まりは、中学校2年生の年明けでした。当時は恋愛感情もなく、普通に話したりするだけの男友達
(以下Aくん)がいて、
学校では話さなくてもメールなどを通して話す仲でした。
冬休みに入り、暇で暇で仕方なかった私は、Aくんにメールしました。
私「ねぇ〜ひま〜〜」
Aくん「そーなんやー俺もやでー」
と、何気ない会話だったのですが突然
A「ねね!今から会えない?暇なら遊びいこーぜ?」
と、返信が来たので思わず
私「いいよ!どこ行こっか?」
などと、返信してしまいました。これがこの後大事態を招くとも知らずに...
で、近くの公園に来たのですが、彼に呼ばれた場所はやけに人が少なく、少し不安でした。
すると、Aくんがやってきて、しばらく話していると、
Aくん「んじゃ、遊ぼっかw」
とニヤつきながら言われ、嫌な予感がすると思った瞬間、突然
背後からAくんが抱きついてきて、しばらくその体勢でした。
私「どうしよう...まずい。でも押したら相手に失礼かなぁ」
と色々考えてるのちに、Aくんの手が私の胸に。
服の上からひたすら胸を揉まれて、少しずつムズムズしてきたら、
Aくん「どうしたの?感じできた?ん?」
と、私の耳元で囁かれるので、思わず
私「んっ...」
と、小さいながらも声が出てしまい、それにAくん
は興奮したのか
Aくん「じゃあ、入れよっかな」
すると、服の中に手が入ってきて、流石にこれはまずいと思い、抵抗したものの、時すでに遅し。
下着を通り越して、直で胸わ揉まれてました。
胸全体に心地いい感覚が広がり、そのままいると、
Aくんは、私の乳首をキュッと摘んだため思わず
私「んあっ!」
と変な声が出てしまいました。
Aくん「へ〜、気持ちいいんだ?もっと弄ったげる。ほら」
乳首の先端を集中的に弄られ、いつのまにか喘いでいました。公園の中で
それ以降は何もされなく、普通に帰り、いつも通りだったのですが、
学校へ行けば同じクラスのAくんがいて、彼を見ると、あんなことしてたのか。と自分が少し恥ずかしくなりました。
そうやって2年が終わり、3年生。
クラス替えでは親友とまた同じになれて嬉しかったものの、名簿にはAくんの名前。
私「あぁ、いっしょになっちゃった...」
でも、私は嫌というよりなぜか嬉しい気分に。
なぜなら、Aくんは普段は思いやりもあり、優しくしてくれたり、部活で活躍してたりと、かっこよく、
いつのまにか、私は彼に恋をしていたからです。
そして、いやらしいことも...
それを思い出しては一人で、ということもよくありました。
新クラスになって、体育祭も終え、家でゴロゴロしていると、Aくんからメールが。
Aくん「お久しぶり〜、あの日以来だなw気持ちよかった?」
と来たので。メールが来た喜びか、
私「うん...よかった❤️」
と、まるで彼女まがいな文を打ってしまいました。
すると、
Aくん「じゃ、また会おっか。いつ会える?」
私「前あったところがいい。」
と打って、来週会う予定になりました。
そのとき私は、彼に告白することを決めました。
そしてその日
前と同じところで会い、彼と普段の話をしてから、そういう雰囲気に、
私「待って、あのね、その。」
Aくん「なぁに?言ってくれなきゃw」
私「あの、、、、好き、、です」
そういうとしばらくAくんはしばらく固まってしまいました。
あれ?まずかったかな、、、
Aくん「あぁ、、その、、ごめんね。俺他に好きな人いるの、、、」
と断られてしまいました。
でもなぜ好きな人がいるのに私とこんなことするのか。なぜ会うのか、と疑問がこみ上げたとき
Aくん「でもね、その、お前胸大きいからさ?なんかそういう感じになるんだよ。
そういう関係なら持ちたいと思ってる。なんかごめん。嫌だったらもう会わなくていいよ。」
でも、当時はどうしても好きで、会えるだけでよかったので思わず
「うん。それでいい。そんなんでいいから会いたい。」
と、言ってしまいました。
Aくんは、「いいよ。」
と言いつ、また前と同じようなことをしました。
やっぱり感じてしまいます。
Aくん「脚広げて?」
私「嫌ぁ、、、」
Aくん「ダメ。広げて?ほら〜」
無理やり大きく広げられると、スカートの中身を見られ、
Aくん「なに〜?結構可愛いの着てんじゃんw」
そうして、パンツ越しに先端を弄られました。
くすぐったくて、焦れったい快感が広がり
私「うぅ、、んふっ、、、はぁあ」ビクッ
人に弄ってもらった方が全然いい。と初めて思ったのはこの日です。
Aくん「あーあwめっちゃ濡れてんじゃんw指入れたらすごいんだろうねぇ?」
私「やめて、、嫌、、、嫌ぁ、、ああっ」
彼のゴツゴツした指かゆっくりと中へ入ってきて、掻き回されて、すごく感じちゃいました。
奥からジワジワと暖かくなって来て、全身にムズムズして、もう大変ったら、、、
そうやって彼が呼べば来る、私はセフレになりりました。
でもそれがどんどん悪い方向へ行くことになります。
行為を重ねて数十回、ある日メールで
Aくん「ねねー裸の写メ撮って送ってよ〜〜」
ときて、これはリベンジポルノなどの危険があるので、母から言われており、流石にいけないことだとわかったので
私「いや、まずいでしょ。ダメだって。」
と言ったのですが、
Aくん「いいじゃん、いいじゃん!」
私「ダメなもんたらダメなの!」
と言うと、途端に態度が変わり
Aくん「へ?なに?そういうことするために関係持ったんだろ?今更おせぇよ。やだったらもう友達やめるわ。」
と、脅されて、好きだったので送ってしまいました。
送ってからしばらく連絡は途絶え、私は色々考えてると、本当に好きなのかわからなくなり、もう彼と合わなくてもよくなってしまいました。
そして、久しぶりに会ったとき、私は勇気を出して
私「もうやめる。もう好きじゃなくなっちゃった。
もう友達でいい。合わなくてもいい。ごめんね。またね。」
と言い、
Aくん「勝手にすれば?どーせそういう関係なんだから。」
と言われて、これ以降何もなく、中学校生活を終えて行きました。
高校は電車通で彼に会うことはないだろうと思い四月末までは普通の高◯生でした。
しかし、悪夢は突然訪れます。
部活を終え、明日は休み。浮かれた気分で電車に揺られていると、お尻の方に違和感が。
これは痴漢だ!間違いなくそうだ!と、五分ほどいじられていて、もう我慢できなくて振り返ると
まさかのAくん。
Aくん「久しぶり。まさかと思って来ちゃった。」
どうやらAくんは私な通っている高校から10,15分でたどり着く高校にいて、その近くのアパートに一人暮らししていたようです。
Aくん「明日暇だろ?ちょっとこっち付き合えよ」
そう言って、彼のアパートの近くの駅で無理やり降ろされ、逃げようとしても人混みに飲まれ、すぐ捕まってしまいました。
歩いてしばらくしてアパートに着きました。
彼の部屋に上がると
Aくん「はいー。じゃあ制服脱いでー?できるでしょ?だって、ほらぁ〜w」
そうやって見せたのは、あの日送った全裸の写メ
私「え、え?そんな、それ、、、」怖い
Aくん「逃げらんないよ。この日のためにとっておいたんだから。あの日見逃したの感謝してね?今度はもう見逃してあげない。生意気な口聞いたらこれ一瞬でバラすから。
ほら、脱いでよ。あんとき脱げたじゃん!ほら
脱いで?おら、脱げよ。」
もう、私は 怖い という感情のみで、震えた手で制服を脱いで下着になりました。
すると、いきなり私の身体を掴み、首にあるものをつけました。そう 「首輪」です。
Aくん「おお、ちょうどいいね。似合ってるよ。」
私「お願い、、、取って、、、」
Aくん「やだ。あー、でもこれ弄ってくれたら考えてあげる。」
そう言って彼は下着だけになり、
Aくん「まぁ、初めてだと思うから下着越しにして」
私はなんとか早く帰りたかったので、下着越しの彼の大きくなったモノをハムハムっと咥えたり、舐めたりしました。
Aくん「はぁ、、、はぁ、、ええやん。もういいよ」
よかった、これで帰れる。と思い、立ち上がると
Aくん「じゃ、お布団行こっか♡」
となり、私は逃げようとしたものの、リードを彼が持っているため、すぐに戻されました。
Aくんは私を抱き上げると敷いてある布団に仰向けにされ、下着を取られ、私は全裸に。胸を揉まれながら
Aくん「久しぶり。確かここ弄ったげると喜んだよね?ん?」
私「んあぁぁ」そこつまんじゃダメ、、、
あまりにも久しぶりでいつも以上に快感が私の身体を包みました。
Aくん「ほら、感じちゃった。まだこれからだよ?」
そうして彼は私の乳首を摘んだら、こねくり回したり、爪の先端でチョンチョン弄ったり、、、
私「はあぁ、はあぁ、、、んんっ、、あぁ!」
途端に彼のねっとりと長い舌が先端に触れ、円を描くかのように、そして私のプックリと膨れた乳首を吸って、舐め回して、、、
私「んくぅ、、、んん、、あぁ、、、ぁぁん!」
知らないうちに私は上半身が海老反り状態に。
彼はいやらしい顔でニヤッとして、胸、お腹、そして太ももまで優しくキスされて、、、
知らないうちに足を広げられ
Aくん「ははっwトロトロやんw今すぐ気持ちよくしたげる。ほら、んっ」
すると、彼はゆーっくり私の先端にねっとりした唾液を垂らして、まずは中指でくりくりと弄り始めました。ゆっくり円を描きながら、
私「ねっ、、そこ、、そんな回しちゃ、、ぁぁ」
足を閉じようとしても、彼の力強い腕に抑えられ、まるでカエルのような体勢になってピクッと動いている私
彼はいやらしく笑い、私の顔を見ながら
Aくん「なにぃ?気持ちくなっちゃったの〜?ぷっくり膨れちゃって、、、んん?」
私「ひいぃぃいっ!」ビクンッ
彼は私の先端を中指と親指でつまみクリクリした後、ゆっくりしごき始めました。
私「ぁあああ、ダメっダメっ!はあぁ、コリコリしないでぇんぁっ、、、あっ、、、あっ、、」
時々、彼の生暖かい息が、ふぅっと吹きかかりその度に
私「あはぁぁぁ」ビクッ
と、これだけでも5、6回はイッてしまいました。
Aくん「あーあ、たったこれだけでもうこんな絶頂しちゃうんだ〜wエッチ♡」
彼は弄るのをやめて、私の耳元へ近づくと
Aくん「あのとき嫌って言ってたよね?それで逃げたよね?でもほら、、w
もうトロトロw本当はこういうのはきたいしてたんじゃないの〜?」
と囁くと
Aくんの低い、吐息混じりの声で
「好きなくせに」
と、耳の弱い私の弱点を突いて言いました。
私「ち、、、違う、、、」
すると、
Aくん「そう、、残念だなぁ〜。じゃあ嬉しくないなこんなことしても。感じないもんね。おうち帰りな、遅くて真っ暗だけど気をつけて。」
と、立ち上がる。
私「待って!違う!」
Aくん「違うんでしょ?気をつけてね」
私「違うの、、、もっと、、、Aに、、、」
何言ってんだ私、、、
すると彼はこれをわかってたかのようにニヤッとして、つけられてた首輪のリードを引っ張り
Aくん「なぁに?俺にどうして欲しいの?教えて?ん?」
私「Aに、、Aにもっと弄ってほしいの、、」
すると彼はいやらしく笑いながら
Aくん「ダメだなぁ〜。そんな口調じゃなぁ〜w
もっと丁寧に、、そんで俺が興奮するように、、、ね?」
そう言ってからは指を私の先端ギリギリに置いた。
触れるか触れないかなもどかしさにますます我慢できなくなり、思わず
私「A、、、」
Aくん「A“様„」
私「A様、、、エッチな私をもっと弄ってください。
私の膨らんだここをもっともっとたくさん撫でまわしてください。」
Aくん「まぁ、いいだろう合格」
私「あっ♡」ビクッ
彼はまた、横になり、
片方の手でまた私の先端をしごき始め、もう片方は相変わらずリードを握り、
閉じようとしても脚を絡められていて脚は全開、
そして口では私の耳をハムハム咥え、
耳を舐めるチュパチュパとした音、
先端を弄るニチュニチュッとした音が部屋に響いてました。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- スキー場で出会った美しい生徒と、ついに彼女を抱いてしまった僕の話
- 休日の朝、妻とエッチしました
- 某国にてラウンジのママさんと中出しセックスを楽しんだ
- 18歳JDに告白したら予想の斜め上の展開になった件についてその2
- スピンオフ…隣に住むヤバいOLは俺の妻になった!奥様回想編
- 可愛い後輩ちゃんの可哀想なハプニング2
- オンラインゲームや出会い系で女漁りをしていた
- バイト先のJKとエッチしちゃった話1~あのちゃん似の処女JK編~
- ネットで知り合った女子◯生と待ち合わせ痴漢をして絶頂するもとんでもない結末が…
- 高校生童貞の時の恥ずかしい話
- セクキャバのVIPルームでグショグショの嬢に生入れした話
- 彼女の足の匂い
- 私が小学生の時いたずらされた話
- 冬休みの大掃除のはずがいつのまにか想像もつかないことになっていた
- 【喪服を着た由香とアツ】93センチEカップ村田淳美という喪服姿の同級生と一晩中やりまくった話。
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
