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【評価が高め】中学時代のかわいい同級生・舞子

投稿:2018-06-05 02:26:20

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名無し

中学3年間で舞子と同じクラスになったことは無かった。可愛くて有名だったけどキッカケもなく、喋ったことも、目があったことすら無かったと思う。

そんな舞子と、偶然接点ができた。就職して2年目の24歳の時。盆や年末は必ず地元に帰り、必ず仲のいいメンバーで集まった。春や夏はBBQ。年末は友人の祖父母が住んでいた家を借りて、男女8〜10人くらいで鍋をして酒を飲んで騒いで。といった楽しい集まりが定番化していた。

ある年の年末、メンバーの中の1人の女子が舞子と仲が良く、ノリで呼んだら参加してくれた。舞子とは初対面の人間も多かったが、すぐに打ち解けた。僕はその日初めて舞子と喋ったが、中学時代のイメージよりも可愛く感じた。

舞子は、肩より少し長い黒髪に毛先だけウェーブがかかっていて赤っぽいカチューシャをしていた。肌は白くて背は155くらい。細身で、顔はやや童顔。タレ目の二重で、とにかく「カワイイ」という言葉がしっくりきた。彼氏はいるが、遠距離でなかなか会えないらしい。

宴は加速し、年を越す瞬間に盛大におめでとうラッシュをして大騒ぎ。酔いつぶれて寝転ぶ者、ハイテンションによく分からないことを叫ぶ者、女子にセクハラまがいの行動をして蹴られる者など、それぞれが自由に楽しんで、笑いの絶えない空間。

俺は割と色んなメンバーに合わせて絡むタイプ。冷静に酒を飲みながら仕事の話をする友達にも合わせるし、くだらない中学時代の話で大爆笑する友達とも合わせる。そんなこんなで会は進み、深夜2時頃には脱落する者も増えてきた。

古い平家なので、部屋数が多く、みんなが集まるコタツのある部屋にはテレビがあり、起きてるメンバーはそこで年明けのお笑い番組などを観ながら談笑する。コタツにはいびきを発する酔っ払いも2人ほど転がっている。その隣の部屋はだだっ広くて物が殆ど無いが、ソファーが1つ。そして二階へ続く階段があるが、二階へは立ち入り禁止。そしてもう一部屋は、疲れたメンバーが寝れる様、布団を何枚か敷いてくれている部屋があった。

去年は布団部屋でセックスした友達もいたらしいが、まあどうでもいい。俺はこの会にそんなものは求めて居なかった。が、今回はちょっと違った。

コタツの部屋から出て、トイレに行くためにだだっ広い部屋を通過すると、舞子がソファーを背もたれにして床に座り、首から下まで毛布をかぶっていた。不意に目が合ったので、「あれ?コタツ入らないの?寒くね?」と言うと、「コタツで暑くなったから涼んでる」と言ってきた。「そーなんか。じゃーおれも涼む。その前にトイレ行ってくる」「いってらっしゃーい」という会話を経て、トイレへ行き、帰ってきてから舞子の横に座り、一緒に毛布をかぶる。

「結構毛布あったかいね」

舞子「あたしがあっためたからね」

「じゃあ涼しくねーじゃん」

舞子「コタツよりは涼しい!丁度いいの!」

「わかったよ」

舞子「みんな寝ちゃったね」

「そうだなー。あと起きてるのは…5人か?」

舞子「かな?コタツ盛り上がってるね」

「会話の中身なんもないけどな」

舞子「酔ってるからなんでも楽しいしね」

舞子の顔を見た。近い。20センチくらい先に、俺の目を見る舞子の顔がある。かわいい。俺の左肩と舞子の右肩は自然に触れている。体温が伝わってくる。ちょっとこのシチュエーションは堪らない。

「舞子も酔った?結構飲んでたよね?」

舞子「うーん、どうかな?多少は?」

「この集まりどーだった?」

舞子「楽しい。てかみんな飲み方凄い 笑」

「毎年こんな感じだよ。片付けが大変」

舞子「だよねー!空き缶の数やばい!」

体勢を変える様に大袈裟に動き、その流れで舞子の腰に左腕を回した。細身の舞子でも、女の子的な柔らかさが腕に伝わる。体温も全部吸収したかの様に、腕が暑くなる。

舞子「んふふ」(目を見てくる)

「ん?どうした?」

舞子「なにー?あたし彼氏いるんですけど?」

「これちょっかいだしてるだけだから」

舞子「あははっ!ダメ!くすぐったい!」

「手を置いてるだけだよ?」

舞子「うそー!ちょっとコチョコチョしたよ!」

「してないー」(指先で脇腹をコチョコチョ)

舞子「ダメー!てかお腹ぶよぶよだからやだ!」

「全然細いって」

舞子「あたしが許せない脂肪があるの」

「丁度いい感じだけどなー」

冷静を装ってはいたが、正直押し倒したい状態。しかしここは我慢の時。舞子の腰をグッと引きつけ、体を密着させると、舞子が首を傾け、僕の肩に乗せてきた。すかさず腰に回していた左腕を背中まで上げ、舞子の頭を優しく撫でた。

舞子「んー…うふふ…」

「んー?」

舞子「んふふふ…んー?」

「ふふ…」

舞子「あはっ…ふふふ…はぁー」

「髪さらさら」

舞子「んー………」

「………」

しばらく髪を撫で続けた。舞子は時々小さく笑うが、顔を肩に乗せたままうつむいているので表情は分からない。でも、声色からすると気持ちいいのかリラックスしているのか、それとも眠いのか。そんな感じだった。

舞子「…ふふ……」

「………」

舞子「………」

「……舞子?」

舞子「……んふっ」

舞子が突然顔を上げ、目を細めてニコッと笑った表情を見せた。その1秒後、舞子は僕の肩に両腕を回し、キスをしてきた。

舞子「ぅん…んっ…ふぅ…」チュッチュッ

「んっ…舞子…」

舞子「はぁ…ぁっ…ぅあ…」チュッピチャッ

「ぅ…はぁっ…舞子…」

舞子「ぅん…はぅ…んぁっ…」ジュプッチュプッ

いやらしい音を立てながら舞子とディープキス。かなり積極的に、濡れた舌を絡ませてくる。舞子の腕は俺の首を完全にロックしていて、離す気がないようだった。お互い酒臭かった口は、だんだんよだれの臭いに変わっていった。舞子とのディープキスは、多分3分くらいはしてたんじゃないか。僕はガチガチに固くなったモノが爆発しそうな中、舞子はなかなかキスを辞めなかった。

しばらくして、舞子が離れた。そしてすぐ毛布に潜り、僕のベルトを外す。そして、先端が糸を引いているモノを咥え、ジュボジュボとしだした。扉越しとはいえ隣に友達が起きているわけで、僕は声を押し殺していたが、反射的に声が出てしまう。そのくらいの快感だった。舞子は時々タマや裏側にも舌を巻きつける様に這わせながら、指で亀頭やカリ首を刺激してくる。今までのフェラで1番気持ちいいかもしれない。ヤバイ。イキそう…いや!まだダメだ!僕はなんとか耐え、舞子の口から抜き、

「待って待って!舞子に入れたい!」

舞子「んー?ためだよー。彼氏いるし」

フェラはいいのかよ…と思いつつ

「マジで?えーヤりたいよ」

舞子「だめだって。てか隣まだ起きてるじゃん」

「毛布被れば大丈夫だよ!」

舞子「えー?そうかなー?」

「じゃあおっぱい触らせて」

舞子「どーしよっかなー?」

なんて会話が終わるか終わらないかくらいで、服の上からおっぱいを揉んだ。身体は細いが、Cカップくらいはありそうだった。

舞子「あーっ。揉んでる!」

「やらけー。てか結構でかいね」

舞子「でかくないよー。あは!くすぐったい!」

「ん?ここ乳首?」

舞子「あははは!そこダメダメダメ!!」

最初は拒否ったり笑っていた舞子。しかし

舞子「ぅんっ…はぅぅ…」

舞子「ぁっ!…あぁん…」

舞子「ぁ…ぁぁあ……アッ!!」

舞子「ぅぅ…はぅ〜…ぁあイィ…」

舞子「ねぇ?」

「ん?」

舞子「直接触って…?」

毛布の下で、舞子のシャツのボタンを外し、ブラのホックも外す。流石に寒いので全部は脱がさず、Tシャツの裾から手を入れて、生乳を揉んだ。

舞子「ハァッ…ハァッ!…あぁきもちぃ…」

「乳首?」

舞子「ぅん…でもぜんぶ…全然きもちぃ…」

「全部?」

舞子「んっ…おっぱいぜんぶ…」

揉んだりつまんだり舐めたり。舞子はかなり身体をクネクネさせて感じていた。それをひたすら繰り返しながら、舞子のマンコに手を伸ばすと…

「あれ?」

舞子「あっ!」

胸を愛撫されながら、舞子は毛布の中で自分のベルトを外して膝上くらいまで降ろし、マンコに指をあててオナニーしていた。

「ちょっとー…エロ女じゃん」

舞子「だってー…」

「おれがちゃんと気持ちよくしてあげるのに」

舞子「恥ずかしい……」

「どうして欲しい?」

舞子「……指入れて」

そう言って僕の指を股にもっていく。少し触れるとヌルッとした感触と、生暖かい液体の温度。柔らかい皮膚感。どれも女子のココでしか味わえない感触だ。指をズブズブと入れると、舞子の身体が仰け反る。そのまま動かすと、押し殺しきれない喘ぎ声を漏らし、身体をひねりながらピクピクし始めた。しばらく、焦らすように動かしたり止めたりを繰り返したあと

「舞子…ヤらせてよ?我慢できないよ」

舞子「ぇえ〜…ぅうぅ…」

「さっきフェラしてたのが入るんだよ?」

舞子「ハァ…ハァ…ぁんっ…」

「欲しくない?気持ちいいよ?」

舞子「はぁ…ぁぁ…………ほしぃ………」

「いい?」

舞子「…ぅん…入れて…あたしも我慢できなぃ」

舞子に覆い被さり、毛布の山の中で舞子と繋がった。奥まで突くと口を押さえながら声を上げ、前後に動くたびに身体をビクンビクンさせながら、マンコからは愛液が溢れ出し、パンパンという音にピチャッとかパチャッとかいう音が混ざり始めた。セックスしながら舌を絡め、首や耳を舐め、全身性器と化した舞子は、最後には自分の腕を噛んで喘ぎ声を堪えていた。

服も毛布も汚さないので、最後は自分の手の中で精子を受け止めた。勿論溢れてしまったが。とりあえずトイレでそれを流し、戻ると、舞子は服を着て乱れを整えて座っていた。

舞子「あーあ。しちゃったー」

「舞子ー。めっちゃよかったよ」

舞子「でしょ?笑 でもね」

「ん?」

舞子「あたしもめっちゃ気持ちよかったー」

「でしょ?」

舞子「やばい…はぁー……チューしよ?」

「彼氏いいのか?」

舞子「もはや手遅れ 笑」

舞子とキスをして、少し時間を置いて僕はコタツに戻った。舞子はそのままソファーで寝た。

舞子とはそれから、あくまで「仲のいい友達」という関係を前提としつつ、お互い求め合うことがあれば、「欲求を満たすパートナー」としての関係も継続している。

-終わり-
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